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【高評価】医療脱毛士の資格を取った僕が、セレブな奥様をたっぷりと狂わせて差し上げた話

投稿:2024-07-03 07:04:07

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DanDan◆JxGXNQY

僕は最近の除毛ブームに乗っかろうと、医療脱毛士の資格を取った。

ちゃんと脱毛士検定を受け、晴れてAEA認定脱毛技術者となったのである。

僕はVIO脱毛のスタッフを目指して、就職活動をしていた。

しかし、僕は大きな間違いに気づいたのだ。

それは、男性スタッフの需要が皆無なことだ。

女性は男性のスタッフに処理をされることを敬遠する。

しかし、男性は男性スタッフに施術されることを望まない。

彼らは女性スタッフに処理を行ってほしいのだ。

当ての外れた僕は、必死になって就職先を探した。

そして、僕はようやく就職先を見つけた。

そのサロンはセレブ熟女が大半であり、しかも僕のような若い男性の施術を望んでいたのだ。

自分で言うのもなんだが、僕は顔も体形もホスト系のイケメンだ。

僕は3か月もすると、予約が殺到する売れっ子になってしまったのだ。

「それでは、奥さま。今日もよろしくお願いします」

僕はいつもの通り、かしこまって施術を始めた。

彼女は40代ということだったが、見方によっては30代に見えなくもない。

いわゆるゴージャス系のセレブではなく、清楚で可愛い系のお金持ちだった。

初めて僕の施術を受ける彼女は、仰向けになると、恥ずかしげに股間を開いた。

「奥さま少し生えてきてますね。あと少しで完全脱毛です。今日もおつらいと思いますが、少しの時間だけ我慢をお願いします」

僕は彼女がつらくもなんともないことを知っていたが、あえて彼女の自尊心をあおる言い方をした。

感じて喘ぎ声を出すにしても、苦しみに絶えているという理由を与えてやらなくてはならない。

僕は奥さんの敏感な部分に特殊なローションを垂らした。

「それでは始めます。声はお出しにならないようにお願いします」

そう言いながら、僕は彼女の感じる部分の周りをじっくりと撫で回した。

彼女の割れ目の奥は、すでに期待感でずぶ濡れになっていたが、僕は気付かないフリをした。

「ううっ、くふうっ・・」

すでに彼女は声を出すのを我慢しているようだ。

そして、僕はいよいよ施術に入った。

何度も肉をかき分けながら、少しずつポインターを当ててゆく。

「あっ、ああっ」

彼女は小さく喘ぎ声を出し始めた。

「おつらいですよね。もう少し我慢してくださいねー」

僕は恥丘の割れ目を取り囲む部分の脱毛を続けていた。

ポインターが当たるたびに、彼女のカラダがビクンと跳ねた。

「ふうっ、あふうっ」

顔にかけたタオルがずれていて、彼女が口を半開きにしているのがわかる。

そして恥丘の部分の施術をあらかた終えた僕は、次に陰部へと取り掛からねばならない。

しかしその前に大事な部分の処理を残していた。

アナル周りの脱毛だ。

「奥さま、それではうつぶせになっていただけますか。後ろのほうの処理を先に進めていきます」

彼女は枕を抱えるようにしてうつぶせになった。

さらにタオルの代わりにアイマスクを着けてあげる。

「うっ、ううん・・」

ベッドの上に乳房が乗り、固くなった乳首がギュッと押しつぶされた刺激からか、彼女がうっとりと喘いだ。

「奥さま、足を開いていただけるでしょうか。とてもきれいでいらっしゃいます」

彼女は股間をやや広めに、60度ほどまで開脚した。

アロマローションを手に取り、内股からススーっと撫で上げる。

「ああっ、はああっ」

彼女の腰が、ビクビクっと大きく震えた。

彼女の美しい顔を覗き込むと、だらしなく口を開き、口元から一筋のヨダレがこぼれている。

何度か内股への刺激を繰り返した後、僕はついにアナルの周りをクルクルと指で撫でた。

「ああうっ、はあっ、い、いやあん・・」

彼女は大きく反応した。

アナルの下のおまんこからは、ベッドの上のタオルの色が変わるくらいの愛液が染み出している。

「奥さま申し訳ございません。大変おつらいですよね。これから施術になります。少しだけ我慢をお願いします」

僕はさらに粘度の高いローションを指先に付けて、第二関節まで彼女のアナルに指を挿入して上下左右に動かした。

「あふっ、あふうっ、あはあんっ・・ダメっ、だめえっ!」

そして僕は指を使って彼女のアナルを大きく左右に広げると、素早くポインターを当てて施術を行った。

「ああっ、ああっ、ちょっと。そこはなんだか・・あああっ!」

彼女は尻を左右に振ったあと、前後にバウンドさせてのけ反った。

そしておまんこの部分から、まるで貝が潮を吹くように小さく噴水が上がった。

「お疲れさまでした。よく我慢されましたね。それでは仰向けになられて、いまよりももう少し足を開いていただきます。

僕は彼女のカラダに注意深く触れて補助しながら、彼女を仰向けにした。

背術衣から固くとがった乳首が、ピンと飛び出している。

「あ、あの・・少し暑いので・・う、上を脱いでもいいでしょうか?」

彼女は恥ずかしそうに、自分から上半身裸にしてほしいと僕に頼んだ。

「承知いたしました。それでは奥様、両腕を頭の上へ上げていただけますか」

僕はバンザイした彼女から上着を抜き取った。

形の良い適度な大きさの乳房と、ピンク色をしたカチカチの乳首があらわになり、とうとう彼女は素っ裸になった。

「奥さま、とてもおきれいな胸をされておられますね。無料のサービスでのご提案なのですが、乳首の周りの産毛も処理させていただきましょうか?」

彼女は少し間を置いて返事をした。

「そ、それじゃあお願いしようかしら」

僕はローションを手に取ると、乳房を外側から優しく触れるようにマッサージしていった。

「はあっ、はあっ、ああ・・」

彼女の息遣いが荒くなる。

僕はそのあとも、あえて乳首に触れずに焦らしにかかった。

「奥さま、もう少しの我慢でございます。頑張ってください」

僕はさらにタッチを軽くして、乳首の周りを入念に触れて行った。

「は、早く・・。お、お願いします」

僕は彼女に聞き直してみた。

「奥さま、いかがいたしましたでしょうか?」

すると、彼女は消え入りそうな声で半開きの口のまま答えた。

「あの、もう真ん中を・・先のほうを」

ついに彼女が自分からして欲しいと言った。

「承知いたしました。それでは奥さま。辛抱願いますね。お声は出して結構ですので」

僕は両方の乳首を、2本の指を使って爪の先で軽くひっかくようにこね回した。

「ああっ、ああっ、あはああーっ。いいっ、いいっ。だめっ、だめえーっ!」

僕は彼女を無視して、乳首を強く押し込んだり引っ張り上げたりしながら、ポインターで施術を始めた。

「あううっ、やだっ。もう・・ああっ、わたしダメ。ああっ、いやあっ!」

彼女はもがいて逃げようとしたが、僕はカラダを押さえつけながら施術を続けた。

「あっ、あっ、ダメ。だめだめだめっ・・あ、来るっ。・・くうううっ!」

彼女は激しく首を左右に振り、腰を持ち上げてグラインドしながら、明らかに乳首だけで最初の絶頂に達した。

「奥さま。大変お疲れさまでした。乳首の周りは終了です。少しお苦しいご様子ですが、本日はここまでになさいますか?」

彼女は息を切らしながら脱力し、恥ずかしげもなく股をおっぴろげていた。

「い、いえ・・続けてください。最後まで・・最後までちゃんとしてください。お、お願いします」

彼女は顔を真っ赤にして、僕に最後までしてほしいと言ったのだ。

「それでは奥さま、おカラダの上ををまたがせていただきます。少しお見苦しいところが目の前に来ますが、お気になさらぬようお願いします」

そういって僕は、横たわる彼女の上にシックスナインのような体制で覆いかぶさった。

すこしだぶついた僕の背術衣からは、屹立した肉棒の形が丸わかりになっている。

「それでは始めます。奥さま、お声は出して大丈夫です」

僕はそういって、赤く濡れそぼった彼女のおまんこを左右に押し広げると、周囲にポインターを当てて行った。

「あっ、あっ、あああっ!」

彼女のおまんこの中の、ピンク色をしたところがヒクヒクした。

「あはっ、そこ。そこのところ。気持ちいい。ああっ、だめえっ!」

彼女は自分で腰を上下に突き上げて、ポインターに敏感なところを押し付けてきた。

すると、いきなり彼女は目の前の僕のズボンをずらすと、カチカチになって脈動する僕の肉棒を握りしめてしまったのだ。

「奥さま、そこは手すりではございませんが・・いかがいたしましたか?おつらいでしょうか?」

彼女は何も言わずに、握りしめる手に力を加えて少しだけ上下させた。

「ああっ、いいっ。おかしいんです。わたしアソコがすごく敏感に・・」

僕は彼女がもう達する寸前だとわかっていた。

彼女が握りしめる肉棒を無視して、僕はついに彼女のクリトリスの周りにポインターを当てた。

「あああっ、ダメ。わたし恥を・・恥をかきそうです」

彼女は急に汗をかいて、切羽詰まって来た。

そして彼女は、僕の肉棒を激しくこすったかと思うと、そのまま上品な口で咥え込んでしまった。

「ああっ、わたくしクリで逝きます。だめえっ、見ないで。あっ、い、いま・・ううっ!」

彼女のおまんこから、潮が飛び散った。

そして彼女は、僕の肉棒を掴んで激しく舌を絡めながら、痙攣して絶頂に上り詰めたのだった。

「奥さま。本日は大変お疲れ様でした。美しいお体に磨きがかかったようにお見受けします」

彼女はベッドに腰掛けて、まだ呆然としていた。

「あちらがシャワーでございます。またよろしければご指名くださいませ。男性のスタッフは、わたくし一人だけでございます」

彼女は僕をじっと見つめたあと、軽くキスをして来た。

「お名前は・・田島さんね。またお願いするわ。次はスペシャルのコースで」

僕は深々と頭を下げて、彼女を見送った。

その後僕はセレブの奥さまに隠れた人気となり、予約が引っ張りだこになっている。

この職業を選んで本当に良かった。

しかし最後の線は絶対に超えない。

あくまで施術の中で、奥さまたちに快感を与えるのだ。

そして僕はコーヒーを飲み干し、あらためてテクニックを磨こうと心に誓ったのだった。

-終わり-
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