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体験談(約 12 分で読了)

【評価が高め】処女で性知識ゼロの彼女がエロく成長するまで㊳ 温泉旅行でいじめたら恥ずかしすぎてもうエッチできないと(2/2ページ目)

投稿:2024-04-02 20:32:48

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本文(2/2ページ目)

「そうなの笑?それは大変じゃん笑」

「、、じゃあ、もう少し充電しておく?笑」

「えー//、、、しておく、かな?//」

ということで、4回戦が始まることに。

お互い脱がせあって、全裸になる。

「明るいから、、恥ずかしい//」

「麻美はどこでもキレイだから。」

「そんなことないよぉ、、」

また麻美の乳房を舌と手で愛撫していく。

「ぁ、、ぁん、、」

麻美も俺のモノを手で擦る。

もう片方の手で麻美の局部も刺激する。

「んっ、、、はぁ、、ぁん、、」

お互い愛撫しあっていく。

すぐに麻美の膣口からは愛液があふれ出してくる。

「あぁ、、きもちいいね。」

「うん//、、、きもちいい。」

しばらく手での愛撫を続けたあと、、

「麻美、フェラしてもらっていい?」

「うん、いいよ?」

麻美は体を起こして、いつのもフェラの体勢に入る。

ペニスを口に含んで、たっぷり唾液を絡ませて舐めてくれる。

「ん、、、んん、、」

喉を鳴らしながら濃厚にフェラされる。。

「ねぇ、、麻美、シックスナインしようよ。」

「ん、、、?」

麻美はいったん竿から口を離して、俺の方を見る。

シックスナインが分からないようだ。

実は、前に1回だけシックスナインしたことはあるのだが、麻美が恥ずかしがりすぎてちょっとだけでおしまいになった。(30話参照)

それだけなので、覚えていないのかもしれない。

「ほら、麻美が俺の上を逆向きに跨って、フェラしてもらうの。」

「逆向き?」

「…あっ、、、//」

麻美はそれで思い出したようだ。

「えー!、、あれ、、すごい恥ずかしいんだけど//」

「いいじゃん、、ほらこっち」

なかば強引に麻美をシックスナインの体勢に誘導する。

「ちょっと~ほんとうに恥ずかしいんだってば~」

そういいながらも、麻美は一応その通りに従ってくれる。

麻美が俺の顔の上に跨ると、目の前にマンコが丸見えだ。

俺はすかさず下から割れ目に舌を這わせてクンニしていく。

「ぁん!、、あっ、、Aさん、、、//」

麻美は明らかに恥ずかしがっているが、気にしない笑

「麻美も、舐めて?」

「ぁん、、、そんな、、できないよ~」

麻美も懸命にフェラしてくれようとするが、クンニの刺激が強くてなかなかできない。

それでもがんばってフェラしてくれる。

「ん、、、んっ、、あん、、っ、、あ、」

が、どうしても咥えていられなくなるようだ。

ぎこちないながも、そのまましばらくシックスナインを続けて口でお互いの性器を愛撫しあう。

俺は口だけじゃなく、目の前の膣口に指を入れたりして膣内も刺激する。

「ぁん、あ、、Aさん!、、、あっ、、ちょっと~」

どうやら麻美も限界なようだ。

「ねぇ、、もうおしまい!」

「じゃあ、もとに戻ろうか笑」

麻美はゆっくりと俺の上から降りて、布団にゴロンと転がる。

「はぁ、、はぁ、、」

「シックスナインけっこうできたじゃん?」

「もう~~恥ずかしすぎるよ~」

麻美は泣きそうな顔になっている笑

「ふふ、、何事も慣れだから笑」

「これはいつまでも慣れない気がする…//」

俺は再び指を麻美の割れ目に滑り込ませて、クリトリスを刺激する。

「あ!、、Aさん、もう、、あん!」

既にたっぷりと口で愛撫したマンコはかなり敏感になっているようだ。

「あ、、、あん、、、あっ!、、」

指でクリを転がしていくと、どんどん麻美の反応が高まってくる。

そのまま刺激を続けると、徐々に全身に力が入ってきた。

「あ、、ああ、、んっ、、、っあ!、、、」

もう今にもイキそうだ。。

まもなくして、、、

「あ!、、、あああ!、、ああ!、、、」

ビクッ、ビクッ、、、ビクッ、、大きく体を震えさせて、麻美が絶頂に達する。

「あ!、、ぁ、、ん、、、」

麻美はまだ目を閉じて、絶頂の余韻の中にいるようだ。

いつもだとそのままゆっくりと落ち着くまで待っているのだが、、

今回は俺は麻美の足の間に入ると、両足を持って大きく広げる。

「ん、、、あ、、ちょっと、、」

麻美はまだすこし朦朧とした中で、事態を把握しようとしている。

俺はそのままチンコを膣口にあてがうと、イッた直後の麻美の中にグッと挿入していく。

「ぁ、あ!、Aさん、、、ちょっとまって、、」

麻美は抵抗を試みるも、まだ力が入っていない。

そのまま、一気に奥までチンコを突き入れる。

「あっ、、ああ!、、、っあ!、、Aさんっ、、だめ!!」

俺の亀頭が麻美の子宮口を突く。

「ああっ!、、だめ!、、、あん!、、っ!、、、あ!、、」

絶頂の直後だけあって相当膣内も敏感になっているようで、麻美は今までにないくらい大きく感じている。

パンッ、、パンッ、、

そのまま俺は大きくピストンしていく。

「あん!、、あ!、、あ!、、っあ!、、ん!、、」

突かれるたびに麻美は大きな声をあげる。

「麻美、、気持ちいいの?」

「ん!、、だめ!、、、あ!、、Aさんっ、、あ!、、、」

それどころじゃないようだ。

こんなに麻美も感じているだけあって、膣内はかなり俺のペニスを締め付けてくる。

「すごい、、締まってる。。」

「んんっ、、、あん!、、、はぁ、、っ、、」

俺は亀頭で奥の子宮口を突いたり、

腰を下げて上のGスポットを突いたり、、

麻美の中を色々刺激していく。

「あ、はぁ、、っ、、、あっ、、、」

麻美はもう感じ過ぎて言葉にならないようだ。。

俺も徐々に射精感が高まってくる。

「麻美、、、もう少しで、いくよ。。外に出すから、、」

ピストンを強めて、大きく腰を振っていく。

「あ!、、あん!、、うん!、、っあ!、、、」

もう限界だ。

「あ、、、いく!」

「あ!、、あ!、、、っあん!、、」

「でる!」

ビュッ、、、、ビュッ、、ビュッ、、、ドクッ、ドクッ、ドクッ、

俺は直前でチンコを引き抜いて、麻美の体に射精していく。

一晩たっていることもあって、かなりの量の精子が麻美の胸から腹部に飛んでいく。

「あっ!、、、んっ、、、、はぁ、、はぁ、、、」

麻美は放心状態で大きく肩で息をしている。

俺も射精の快感に浸ってから、ティッシュをとって体の精子をふきとってあげる。

麻美の隣に横になって、目をつぶっている麻美の頭を撫でる。

「大丈夫?笑」

麻美は無言で俺の方を向くと、そのまま俺に抱き着いて胸に顔をうずめる。

しばらくそのままで麻美を抱いて落ち着かせる。

ようやく麻美は顔をあげた。

「チュッ、、」

優しくキス。

「う~//」

麻美はすこしふくれっ面をして俺に抗議する。

「ちょっと刺激強かった?笑」

「Aさん、、だめって言ったのに…」

「ごめん、ついつい、、麻美が感じてたみたいだったから笑」

「もう~~、、恥ずかしすぎる~//」

「そんなことないよ?」

「ううん、、、、恥ずかしすぎるのっ…。もう恥ずかしくてエッチできない…」

本当に恥ずかしいようだ笑

「え、どっちが?シックスナイン、それともイったあとめっちゃ感じてたこと?」

「どっちもです!」

「そうなんだ笑、、でも、気持ちよかったでしょ?笑」

「ん、、そういう問題じゃないもんっ//」

「もぅ、、うぅー」

麻美は真っ赤に赤面してほっぺたを膨らませている。

…そんな麻美もかわいいのだが笑

「ごめんごめん、ちょっと今回はやりすぎちゃったね。」

俺は麻美を撫でてなだめる。

「チュッ、、チュッ、、」

何回かキスしてあげると、麻美も徐々に表情が和らいでいった。。

「ほんとに、もうエッチできないよ~//」

それでも最後まで恥ずかしさは消えなかったようだ笑

その後はゆっくり帰り支度をして、チェックアウトとなった。

.

結局この旅行では4回もセックスをして、半年前の旅行で言っていた目標を達成した。(26話参照)

最後2回は生で外出し、麻美は3回絶頂を迎えた。

どれも一泊の記録としては最大となった。

1年前の旅行と比較しても、すごい成長だ笑。

==========

さて、次話は、、

恥ずかしくてエッチできないなどと言っていた麻美だったが、

数日後には結局またエッチすることに、、しかも中出し3連発で笑

この話の続き

俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。==========さて、前話の旅行で「もう恥ずかしくてエッチで…

-終わり-
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