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【評価が高め】嫁の初体験が気になって仕方ない④【妻の裏切り】(1/2ページ目)

投稿:2024-10-30 02:58:38

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本文(1/2ページ目)

やす◆Y5R5UlA
最初の話

ウチの嫁さん。真面目で優しくて思いやりもあって良妻賢母。容姿端麗だが、控えめな性格で身なりも派手な格好はしないお淑やかな女性。職場で出会い結婚。しかし…嫁さん「処女」じゃ無かった。コレはマジでショックだった。嫁の過去を詮索しても虚しいだけ、夫婦のルール違反。過ぎた過去、そ…

前回の話

思わせぶりな派遣女の言葉が頭から離れない。元を正せば、妻の過去を詮索するという夫婦のルールを破った私に非がある。私だって妻以前に付き合った彼女も存在し妻が初めての相手という訳ではなかった。未だに、あの卑猥な裏ビデオ以外に妻の痴態がネットの海を泳いでいるのだろうか?休日…

これ以上、妻の過去を詮索すると、下手をすると今の順風満帆な生活を失う可能性がある。

私自身、妻を今までの様に愛せるのだろうか?

以前と違い、今ですら妻が遠い存在に様に思えて仕方ない。

私はこれまで、ごく普通の性体験しか経験した事が無かい。

複数での経験も無ければ、自身の性交を撮影し衆目の場に曝すような事もしていない。

初めて性交したのも高校を卒業して、当時の彼女としっかりコンドームで避妊して行っていた。

動画の妻の様に無秩序に複数の男性と避妊もせずにセックスなどあり得ない。

妻の家庭環境に問題は無い。

偏見かも知れないが、片親でも親が怪しい職業でもなく、妻のご両親は誠実で健在。

しかも仕事に至ってはかなりお硬い仕事で社会的地位も経済的余裕も有る。

つまり、高校時代の妻は自ら選択してこの様な卑猥で淫靡な世界に身を投じ怪しげな男達とセックスを貪っているのだ。

やはり派遣女に頼るしか無いのか?

私のくだらない些細な好奇心が刺となって心に刺さり抜けなくなってしまった。

始めはほんの些細な好奇心だった。

妻の過去…私には想像のつかない得体の知れない物の様だ。

しかし…不安を感じる自分と共に、興奮し胸躍らせる自分もいる事も確かだ。

もっと妻のアブノーマルな性体験を知りたい。

妻の若き日の痴態で何度も何度も自らを慰めてしまった。

私は心の奥底では新しい刺激を求めているのだ。

=============================

派遣女「お疲れ様…今日お誘いしてくれたのは、やっと私に好意を持ってくれたのね…」

「意地悪はよしてくれ。私の興味は妻にしかない…」

派遣女「うふふ…知ってる♡」

私はストレートのブランデーを一気に飲み干す。

派遣女「あら?ペース早くない?うふふ…焦ってるのね…」

「見つけたよ…個人が趣味で素人物を収集しているサイトで」

派遣女「うふ…見たんだ♡…綾…凄いでしょ?あの年であんな男性達とセックスしまくってるんだから…私なんて普通に処女だった頃よ…」

「確かに、私もあの当時だと彼女もおらず勉強と部活に明け暮れていた頃だ」

派遣女「人は見た目によらない…ってヤツ?」

「ああ…そして二つの動画を見てある疑問が浮かんだんだ…」

派遣女「何?疑問って?うふ…」

派遣女は私の疑問に既に気付いているだろう。

しかし、私の反応を楽しむ様にしらを切る。

「同一人物なんだ…」

派遣女「誰が…?」

「分かっているクセに…大学時代の妻と君を犯した男と、妻が高校生の時にセックスしていた男は間違い無く同一人物だ。」

派遣女「うふふ…正解よ♡」

「君の話だと偶然、事故を起こした相手があの男達だと言った」

派遣女「言ったわ…嘘じゃない」

「君の話が本当なら事故が偶然というのはおかしい。」

派遣女「…」

「運転していたのは妻だ。」

派遣女「そうよ…」

「つまり、妻と男達は初めからグルで君を罠に嵌める為にワザと事故を起こした」

派遣女「うふふ…頭良いのね…ピンポン♡正解よ…」

「やはり…」

派遣女「綾の高校生の頃の動画…あれも一緒に出てた女の子…処女だったでしょ…?彼女もそういう事。どんな手を使ったかは知らないけど…」

「男達の為に処女を調達している?」

派遣女「そう考えるのが妥当よね」

「…もっと情報が欲しい」

派遣女「ヒントはとっくに手にしてるわよ…。奥さんの事だけに集中し過ぎて、見えてないモノがあるんじゃない…?奥さん以外の女性を性的に見てはいけないって無意識に思い過ぎてない?」

「どういう事だ?」

派遣女「なら聞くけど、綾と出ていた女性の顔覚えてる?」

「え?…いや…確か…」

派遣女「ほら、全然覚えてない」

「彼女にヒントが?」

派遣女「…あまり深入りしない方が幸せかもね」

「もう、後悔してるよ…」

=============================

妻という男にとって特別な女性。

その過去の性体験を知ろうとする事はタブーとされる事が多い。

その意味を現在身をもって味わっている。

趣味も仕事も家庭も疎かに出来ない。

趣味の釣りも最近してなかった。

ちょうど子供の長期の休みと併せて、家族ぐるみの付き合いであるか妻の友人とキャンプがてら釣りに出掛ける事にした。

私と友人の旦那さん、そして子供達と釣りを楽しんでいる間、妻達はカレーを作っている。

釣果はイマイチ、しかし妻達のカレーは絶品だった。

料理も完璧。

暑い外での作業のためか何時もと違い妻は髪をポニーテールにしている。

絶壁ばかりの日本人には珍しく、美しい球体の後頭部からうなじにかけるラインが美しい。

汗をかき、甲斐甲斐しく皆の世話をする気配りの出来るこの良妻があの様に淫靡なセックスの世界の住人だとは誰も思わないだろう。

話は変わるが、妻の友人は顔立ちは童顔で可愛いが、かなりふくよかな体型をされている。

妻の性格に合うのか彼女の性格は大人しく大らか。

ムチムチした身体は逆に魅力的でもある。

時折、彼女が動く度にTシャツからはみ出す、下腹部の弛んだ肉の丸みと整ったおヘソが妙にいやらしい。

彼女も妻とは違った魅力を持つ素敵な女性だ。

「綾…すまないがビールもう一缶貰えるか?」

「あら?もう無いわ。ごめんなさい」

「いや…いいよ、高いけど、さっき駐車場に有った自販機で買って来るよ」

妻は洗い物や片付けで忙しそうだ。

すると、妻の友人がビニール袋を持って来てくれた。

彼女を「みゆ」と仮名する。

みゆ「これ使って下さい。手だけじゃ持ちきれないでしょ?」

妻の友人だけあって気配りが効く女性だ。

上目遣いに袋を渡してくる彼女の顔を見て何かが頭の中でつながろうとしている。

「…あ、ありがとう。」

みゆの顔は何度も見ている見知った顔だ。

しかし、何か…何かが引っかかる。

私はビールを買う前に車に向かう事にした。

「すまないけど、社に送らないメールを失念していた。少し車に寄ってからビールを買って来るよ。」

「こんな時までご苦労さま。飲んでるんだから間違えてそのまま運転なんてしないでよ」

「ははは…気をつけるよ…」

私は駐車場にある自分の車に乗り込む。

そして持ってきていたノートパソコンを起動する。

メールなんて嘘だ。

起動するとあのファイルを再生する。

もちろん高校時代の妻の裏ビデオだ。

妻にばかり目がいっていたが、同級生の女性に注目する。

純朴そうな垢抜けない女性。

見るからに高校1年生くらいだろう。

妻ほどでは無いがスリムだ。

動画を再生していてある事に気付いた。

家のデスクトップだと気がつかなかったが、制服姿の妻と同級生の処女喪失セックス動画の後長い暗転が有る。

その暗転で動画は終わりだと思っていたがタイムバーはまだ中程だった。

「暗転したので動画が終わったと早とちりしていたが…続きがあるのか?」

タイムバーをスクロールさせると直ぐに新しい動画が始まった。

人気の無い砂浜に妻と少しぽっちゃりした女性がスクール水着で照れくさそうにカメラに映っている。

ぽっちゃりした女性…良く見ると、先の動画で処女喪失した同級生だ。

あの頃よりかなり太っている為、一瞬では分からないが、顔の中身や作りが同じだ。

そして、このぽっちゃりした女性を更に太らせて年を取らせたら…。

「この同級生…みゆだったのか…」

私は動画を食い入る様に視聴する。

妻とみゆが楽しげにビーチボールで遊んでいる。

スクール水着姿の妻の白い太腿と、スクール水着からはみ出した尻肉についた砂粒がやけにいやらしく感じる。

それも、間違い無くこの後直ぐ確実に妻とみゆが男達と激しいセックスをするという期待からいやらしく思えるのだ。

二人の愛くるしく健全な姿と対比するような、日に焼け黒光りするようなマッチョな男達が現れる。

妻とみゆの白い肌と対比する真っ黒な肉体。

もちろん、一人はいつもの男だ。

男二人は軽々と妻とみゆを抱え上げ、レジャーシートの上に横たわらせる。

妻は欲しくてたまらないのか、既に男のブーメランパンツに手を入れて大きなイチモツを扱いている。

男はブーメランパンツの上からはみ出した大きなイチモツを妻にしゃぶらせる。

妻は懸命にイチモツをしゃぶりながら長い髪をかきあげ耳にかけると頭を激しく前後し始めた。

みゆはスクール水着の胸元を中央に寄せられ、ふくよかな乳房を露わにする。

かなり大きな乳房だ。

乳首は薄茶色で乳輪は少し大き目だ。

褐色で筋肉質な手が乳房を揉みしだく。

みゆと男は艶めかしいディープキスをしながら愛撫を貪り合う。

男はみゆをM字開脚させ後ろから抱きつき股間を露わにする。

やがてそのゴツい指はスクール水着の股間の隙間に入り込み、クチュクチュと女性器を愛撫する。

みゆは気持ち良いのか何度も身体をピクピクと痙攣させる。

妻はフェラチオしながら男の大きなイチモツを手早く扱き、口の中へ射精させる。

妻のスクール水着に口から零れた精液がかかり白と紺色のコントラストがいやらしさを醸し出す。

私は興奮が抑えらなず、タイムバーを思わず先に送る。

妻がこの黒々と日焼けしたたくましい男とどう交わるのか興奮が止められなかった。

タイムバーを止めた先、妻が男のたくましい腕にM字開脚の状態で脚を広げて抱えられている。

妻のスクール水着の股間部は横にズラされ大きなイチモツが深々度突き刺さっていた。

妻は少し体勢が苦しいのか身悶えながら男にキスをせがんでいる。

男は激しく腰を振り妻のオマンコを責める。

やがて妻が激しく頭を振ると、男が長い長いイチモツを妻のオマンコから引き抜いた。

妻のオマンコはイチモツが引抜かれると同時に大量の小便を垂れ流した。

スクール水着の股間の部分が紺色から小便を含んで黒くなり、キラキラと日差しに照らされた小便が滴り落ちる。

妻は激しく胸を脈動させ絶頂を噛み締めている。

シーンが変わり、レジャーシートに全裸で仰向けに並んでいる妻とみゆ。

恥ずかしそうな顔をしているが、脚を上げ、大きく股を広げてオマンコを惜しみなく丸出しにしている。

早くイチモツを受け入れたい様子だ。

二人の膣口からは大量の愛液がヌラヌラと垂れ、日差しを浴びて光っている。

男達がそれぞれ妻とみゆに正常位で挿入し、激しく腰を振る。

華奢な妻を獣の様な男が長くて巨大なイチモツで激しく突き上げる。

それに負けじとみゆも男にオマンコを突き上げられる。

二人の白い肉体に砂粒が纏わりつき、暑い日差しが肌を照りつけ赤みがかかっている。

男達はタフに腰を振り続け、妻とみゆを何度も逝かせる。

妻の膣口は白く泡立ち、トロミを得た白い愛液が薄い陰毛にネバネバとまとわりつく。

男の長い長いイチモツが、妻の胎内のどの辺まで入っているのか想像するとゾクゾクする。

到底私の普通なイチモツでは届かないところまで突き進んでいる。

私は抑えきれず、動画を見ながら自らのイチモツを握り締め、シコシコと扱き始める。

酒も入っており衝動的な劣情を抑える事が出来なくなっていた。

最近では妻の裏ビデオで自慰する事も多く、容易くタガが外れていたのだ。

「コンコン…」

私はその音に一気に背筋に冷たい物が走った。

車内でエロ動画を見て自慰をする所を誰かに見られたのだ。

思考は停止し身体は硬直する。

「コンコン…」

私は恐る恐る音のした方に振り向く。

みゆが見ていた。

私はみゆに自慰をしている所を見られたのだ。

みゆは助手席側に回ると車に乗り込んできた。

みゆ「その動画…どこで…?」

「いや、これは、その…」

動揺し過ぎて言葉が見つからない。

みゆ「やすさん…オナニーしてたんでしょ?」

「いや、その、いや…これは」

私は見られた瞬間、急いでノートパソコンをイチモツの上にして隠したが、時すでに遅くみゆにはしっかり見られていた。

みゆ「やすさん…溜まってるんだ…邪魔してごめんなさい…」

みゆが潤んだ目で私を見つめノートパソコンを少し払い除けた。

私の粗末だがギンギンに勃起したイチモツが顔をだす。

みゆ「邪魔したお詫び…」

みゆは優しく私のイチモツを扱き、その肉厚な唇でしゃぶりつく。

「あ、あ…何を…」

人生初フェラチオ体験だった。

みゆ「んチュ…んチュ…凄い亀さんパンパン…もう逝きそう?」

はっきりいって限界だ。

まさかこんなイレギュラーな状態で初フェラチオを経験出来るとは想像もしていなかった。

「気持ち良い…す、すまない…私はフェラチオされるのは初めてで…」

みゆ「んチュ…んチュ…うふ…綾より先に頂いちゃった♡」

「で、出る!」

私はみゆにフェラチオされて一分足らずで射精する。

みゆは激しく頭を振り、口をすぼめて全ての精液をこぼさず吸い取る。

「う!う!う!気持ちいい!」

私は初めての体験にガクガクと痙攣する。

みゆ「少し塩っぱいけど…美味しい♡」

「こ、こんな事…してはいけないよ」

みゆ「いいじゃん…セックスもしよ…♡」

私はみゆの誘いに心臓が止まりそうな程興奮する。

「私とみゆちゃんがセックス?」

みゆ「うん…やすさんとみゆがセックスするの…嫌?」

家族ぐるみの付き合い、こんな事がバレては大事になる。

フェラチオをしてもらっただけでも大変な事なのに。

みゆ「子供達もう寝てるし…しよ?セックス」

「ダメだ…妻を裏切れない…」

みゆ「うふふ…知らないんだ…」

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