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体験談(約 10 分で読了)

【評価が高め】処女で性知識ゼロの彼女がエロく成長するまで㉟ 私も中に出されるの、好きだから・・・(2/2ページ目)

投稿:2024-03-23 21:20:24

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本文(2/2ページ目)

「あ、うんありがとう。」

俺は起きあがって、お風呂を貯める。

ベッドに戻ると、麻美も起きあがって裸のままペッドボトルのお茶を飲んでいる。

座っていても、麻美の裸はキレイだ。

胸も全然垂れることなく重力に抗って形を保っている。

「あ、Aさんもどうぞ?」

「ありがとう、」

つめたいお茶がおいしい。

「あ~、運動後の一杯はおいしい笑」

「ちょっと、Aさん笑」

「麻美って、ホント体キレイだよね。」

「えっ、急になに?笑」

「いや、ほんとスタイルいいなって思って。」

「そんなことないよ~、改めて言われると恥ずかしい//」

さっきまで堂々と裸でいたのに、急に恥ずかしくなったのか自分の手で胸を隠している。

「なんでいまさら隠すのさ笑」

「だって、、明るいし//笑」

「もう散々見てるんだから笑」

そんなこんなでイチャイチャしているうちに、お風呂が貯まる。

「あ、お風呂よさそうだよ、行こうか。」

「うん!」

二人で立ち上がって、お風呂場へ歩き始めたが…

「あっ、、!」

麻美が急に声をあげる。

「ん?」

振り向くと、麻美が内股になって自分の股を押さえている。

「あ、、ちょっと、、出てきて、、」

みると、麻美のあそこから精液が太ももを伝って垂れてきている。。

麻美は急ぎ足で風呂場まで移動する。

「あらら、大丈夫?笑」

「ぎりぎりセーフ、かな?笑」

どうやら床に辿り着く前に間に合ったようだ笑。

「シャワーで洗いな?」

シャワーを出すと、麻美の下半身にかけていく。

「ふふ、、ありがとう。自分でやるよ?」

麻美はシャワーヘッドを受け取ると、自分の股にお湯を掛けて、もう片手で割れ目を洗ってキレイにしている。

めちゃくちゃエロい光景だ。。

俺が見てるのがバレたのか、、

「ちょっと、Aさんっ!恥ずかしいからそんな見ないで//」

「いや、めっちゃエロいなーって思って笑」

「…Aさんが、たくさん出すからでしょ!笑」

またエロい発言をしてくる。。

「それは、、そうだけど笑。麻美が出していいって言ったし?」

「ふふ、、まぁ、、いいけどね?笑」

こうして麻美はあそこから太ももにかけて一通り洗い終わって、二人で湯船に入る。

「あぁ~気持ちいいね!」

「ん?それはお風呂が?それともエッチが?」

「…Aさん、もぅ笑、、お風呂ですっ笑」

「そうなんだ、俺はエッチが気持ちよかったよ?」

「ちょっと、、そんな普通に言わないでよ//笑」

「え、麻美は違うの?」

「いや、、違、、くはないけど…//」

「じゃあ気持ちいいんじゃん笑」

「はっきり言わないでよ~//」

麻美をイジるのもけっこうかわいくて好きだ。

「っていうか、前回も、今日も、、中出しいいよって誘ってくれたけど、、」

「…うん」

「いや、めっちゃ嬉しかったけど、なんでそう言ってくれようになったの?」

「その、ほら、1回だけ、去年お泊りのとき中出ししたじゃん?」(25話参照)

「うん//」

「でもあのときは、一応ちょっと特別な例外っていう感じだったし、、」

「あの1回以外は、あれ以降もずっと麻美いつもゴムつけるのも気をつけてたし。。」

「…うん」

「その、、この前のとき、麻美から初めて中出し誘ってくれたのもびっくりしたし、今回もまた誘ってくれたから」

「えー、、だって、、」

「Aさん、すごく喜ぶから…//」

確かに、もちろん中出しはめっちゃ嬉しいけど…

「…えー!、、俺のためにそんな?」

「ううん!、、その、Aさんが嬉しいの見ると、私もうれしいの。//」

「だから。。」

「…それに、、」

「、、私も、、好きだし…//」

「え、、麻美も好きって、、中出しが??」

俺が中出しすることを喜ぶからというのが一番の理由なようだが、

どうやら麻美も生中出し自体を気に入ってるようだ。

「…うん//」

「いや、俺は確かにすごく気持ちいいし好きだけど、麻美はどこらへんが?」

「その、、Aさんのが、中に入ってくるのが、、暖かくて、すごく満たされた気持ちになる…//」

「そうなんだ笑」

身体的な快感というよりも、精神的な充足感高いようだ。。

「でも、、もともと麻美けっこう気をつけてたわけだから、無理しないでね?」

「うん、一応ね?、、去年のあのときのあとも、何回か最後つけないで、外で出したりしても、大丈夫だったし、」(27、29、31話参照)

「私も色々調べて、、生理周期とかも安定してるし、来る日もだいたい分かるし、、」

「だから、、特に安全な日だったら、大丈夫かな、、って。。」

「なんか、自分で言ってて恥ずかしい//」

「そうなんだ、そこまで考えてくれたんだね、、ありがとう。」

「ううん?いいの。」

「だって、、Aさんにとっても、、私にとっても、、良いことでしょ?//」

ということで、なんと麻美も中出しの快感を覚えてしまったようだ笑

ほんと、麻美はもともとエロくなる気質が相当あったんだと思う。。

その後は、二人でまったりお風呂に入って、ホテルを後にしたのだった。

==========

次回、麻美にちょっといたずら。

最近毎回クリトリスでイケるようになった麻美だが、

次回はイク直前で何度も刺激を止めて、じらしてみたところ…まさかの発言が…

この話の続き

俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。==========前回、3回目の中出しセックスをしてからから数…

-終わり-
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