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体験談(約 14 分で読了)

偶々見かけた彼氏の浮気に悩んでいた日焼けJKと一緒にキャンプに行ってセックスした話2(1/2ページ目)

投稿:2025-08-31 14:33:17

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本文(1/2ページ目)

エロトピア◆ljFxgDA(愛知県/30代)
前回の話

小学校を卒業して休みに入った頃の話。暇だったので幼馴染の母親が経営している喫茶店に行こうと、昼飯のお弁当片手に公園を歩いていた。心地良い日差しで、ちょっと休んでいこうと、普段使っている木陰にあるベンチを目指した。先客が座っていた。ポニーテールが地面に付きそうなほど、項垂れているセーラー服…

公園で偶々見かけた、彼氏の浮気に悩んでいた日焼け美少女の誘いを受けて、ストレス発散目的のキャンプで、悪戯をしあってその流れで膣出しセックスして寝た後の続き。

テント内が朝日に照らされ、その明るさに目を覚ます。昨夜の連闘の疲れも見せずに、朝から元気にチンポが朝勃ちしてる。

拓海が横で寝ているのでオナニーする訳にはいかないので、治まるまで横になっていた。

拓海「う〜ん」

目を覚まし背伸びをしている、拓海に声を掛ける。

「おはようございます」

拓海「え?あ、そうだった、おはよう」

横にいるのが誰か分からないといった顔から、昨夜の事も含めて全部思い出したのか、急にモジモジとし始め、日焼けしていない部分の体が赤みを増す。

拓海「き、昨日は色々ありがとうね。色んな経験出来て良かった」

「朝からもう一つ経験してみますか?」

拓海「え?」

「拓海さんのお口で、オチンチンをしゃぶってもらおうかな〜。フェラチオって言われてるやつですね」

拓海「まー君のを口でするの?」

「そうです。遅かれ早かれ、彼氏が出来たら、させられるでしょうから」

拓海「わかった」

身体を起こして股間の方へ上半身を向ける。

拓海「こんなに大きのが私の中に」

「根元までしっかり入ってましたよ」

拓海「堅いのね」

指をシャフト絡ませて、恐る恐る握って硬さを確かめている。

「ソフトクリームを舐めるみたいに、

オチンチンを舐めて下さい」

拓海「う、すごいニオイね」

「拓海さんと僕の体液が付いてる上に、昨日から洗ってないから、ニオウでしょうね」

拓海「う〜、舐めるわ」

舌を突き出し、舌先でチロチロ舐める。

拓海「変な味だわ」

「その内慣れるはず」

拓海「はず、なんだ」

「だって、僕はフェラチオしないからね」

拓海「確かにする事はないか」

観念して、舌でチンポを舐め続ける拓海に次の司令を出す。

「先端の皮に舌を入れて」

言われた通りに舌で、仮性包茎の皮の先端に舌をこじいれる。

「そうです、上手いですよ」

拓海「こうでいいのね」

拓海の頭を撫でつつ、上手くなっていく舌戯に酔いしれる。

「凄く良いよ。今度は、その皮を剥いて欲しい」

拓海「皮を・・・剥く?」

三種類あるチンポの形状を説明して、仮性包茎なので皮を剥いても大丈夫と伝える。

剥き方を教えて、拓海自身の手で剥かせる。

拓海「大丈夫なのよね?痛くはないのよね?」

「大丈夫だから」

意を決して、拓海の腕が下に下がる。

拓海「あ、簡単に剥けた」

拓海「先っぽの方はピンク色なんだ、それに凄いニオイが濃い」

亀頭に顔を近づけ、クンクンとニオイを嗅いでいる。

「拓海さん、さっきと同じ様に」

コクリと頷くと、舌で亀頭をソフトクリームを舐める様に、ペロペロと舐め始める。

裏スジやカリの段差を中心に舐めてもらい、「そのピンク色の部分を口で咥えて」「ココを咥えればいいのね」「歯は立てないようにね」口を開けて亀頭を徐々に口の中に入れていく。

カリまで拓海の口の中に入ったので「ストップ。一回口を離して」

「大体、フェラチオの初期の段階は、分かったと思う」

拓海「思ったより大変」

舌と唇の使い方を教えた後に、再び咥えてもらう。

「ゆっくりと頭を上下に動かしてみて、うん、そうそう、合ってる」

拓海「ん、ん、ん、ん」段々と要領を得た拓海の頭を振るスピードが上がる。

「口の中に出すから、飲めるなら飲んで。飲めないなら吐き出していいから」

拓海「ん?んん」

「先端に舌を押し当てて、受け止める様にするんだ」

「出すよ」

寝た事で精液が補充され、尿道を精液が勢い良く通過する度、拓海の口内は精液で満たされていく。

口内に出された精液の射精の勢いと、匂いと、量と、粘度に目を白黒させながら、溜まっていく精液を、喉を鳴らしながら何とか飲んでいく。

最後の一滴迄口に出すと「先端に口を付けてストローで吸う様に吸ってみて」ズズッと先端に口をつけて啜った。

「お疲れ様。これでフェラチオの基本が終了」「喉がイガイガする」美少女が顔をしかめながら精液クサイ息を吐く。

「はい、ジュース」

ゴクゴクと飲む拓海に感想を聞く。

「どうだった?」

拓海「他の人もこんな事やってんの」

「基本的にはすると思うよ。女性のアソコを舐めたりして、お返しをするんだけど」

拓海「ふ〜ん、そうなのか」

「で、精液は美味しかった?」

拓海「不味い。ドロドロしてて生温かいし、ネバネバしてるから飲んでも喉に詰まった様な気になる」

「不味くても、美味しいって言うと喜ぶ男もいる事を覚えといて」

拓海「まー君はどっちなの?」

「不味いって言われるよりは、美味しいって言われる方が良いよね」

拓海「まー君の精液、美味しかったよ。また飲みたいな」とニッコリと笑って言葉にした。

「いい笑顔だね。二人ともかなり臭いと思うけど、どこかで身体洗えるのかな?」

拓海「少し行った所に、浅い川があるからそこで洗いましょう」

靴下とトレッキングブーツだけ履いてテントの外へ出ていく。

「ちょ、ちょっと拓海さん」

拓海「誰も来やしないわよ」

それもそうかと自分を納得させ、敷いていたタオルを引き寄せる。思っていた通りの痕跡があった。

「拓海さん、コレ」と、敷いていたタオルを広げる。カピカピになった精液と、変色した処女血がタオルに付着していた。

拓海「アレ?本当に初めてだったのか」

「初めてじゃなかったかも知れないけど、膜は完全には破れてなかったのかも」

拓海「膜って言うな。それで股間に何か挟まってるというか、違和感があるわけか」

「川に行きましょう」

昨夜、身体を拭いたタオルも一緒に持って行く。

拓海「あまり向こうには行かないようにね」

「わかりました」

二人で手分けして、汚れたタオルを水洗いする。

靴と靴下を脱ぎジャブジャブと川に入る。

「やっぱり冷たい」

拓海「これは早く上がらないと、風邪引くわね」

ジャバジャバと洗って、確認するも「血は落ちないね。洗剤が欲しいところだね」

拓海「米の研ぎ汁でもあれば良かったのに」

「それって血も落ちるんですか?」

拓海「さぁ?知らないわよ」

「拓海さんこっち来て、身体洗ってあげる」

拓海「エッチな事は無しで」

丁寧に背中を水で濡らしたタオルで拭きながら、筋肉と脂肪の均整の取れた良い身体付きと、硬過ぎもせず柔らか過ぎもしないカラダを熱心にタオルで拭く。

プリッとした小ぶりなお尻もタオルで拭き、足の間もタオルで拭く。大陰唇をタオルで拭いていたけど、溝には手を触れてないのでセーフでしょう。

スラッとした足も、精液の跡も何も残らないように丁寧にタオルで洗って終了した。

頬を赤く染めた拓海が何か言いたそうな顔をしていたが「終わりました」と言って前は自分で洗ってもらう。

拓海「今度は私の番よ」

タオルを握りしめ近づいてくる。

面積が小さいので拓海に短時間で身体を洗われる。

拓海「こんなに小さいのに、勃つと大きくなるのよね」

川の水の冷たさにチンポが芋虫の様に縮んでいるのを、興味深げに拓海が観察している。

拓海「ついでだし、オチンチンも洗ってあげる」

フェラチオの特訓の成果で、チンポの構造を理解しているから、皮を剥いて濡れたタオルで丁寧に、亀頭から根元まで拭いてくれるのは良かったが「そんな拭き方してたら・・・」タオル越しに元気になっていくチンポの変化に拓海が気が付く。

拓海「あらら、大っきくなっちゃった」

タオル越しにチンポを扱いてくる。

「拓海さん、責任を取ってしゃぶって小さくして下さい」

拓海「え〜」

チンポからタオルを退けて直接握らせる。

皮は既に剥かれているので、ピンク色の亀頭を太陽も元で見られている。

ヒクンと勝手にチンポが動き、鈴口から我慢汁が早くも垂れ始めていた。

拓海「まー君、先端から何か汁が出てるんですけど」

「我慢汁と言って、尿道と膣内の整え役みたいな物らしいです」

拓海「病気じゃないのね」

「酷い」

舌先で我慢汁を舐めていた拓海が、パクリと亀頭を口に含んで、ジュプジュプと音を立てながらフェラチオをし始める。

「もう少し、オチンチンの根元まで口に入れて」

亀頭迄だったフェラチオを、シャフトにまで延長してもらう。流石に根元までは無理だったけど、格段に気持ちの良い範囲が広がり、拓海の頭の移動距離も伸びていって、10センチ位は口に咥えられるようになった。

いつ人が来て見られるかわからないので、さっさと我慢せずに出してしまう事にする。

年上の日焼け美少女の口戯を、朝の時間帯で川の中で受けているという非現実に高まっていく。

「出すよ」

拓海の舌が鈴口に貼り付いた感触を受け、ドロっとした液体を断続的に拓海の口内に排出する。

拓海「ん、ん、んぐ」

さっきと同じように出された精液を、ゴクゴクと苦労しながらも嚥下していく。

最後に尿道の精液も吸い取って「美味しかったよ」と教えた事を完璧にこなした。

拓海「どうだった?」

「完璧だよ。フェラチオに関して教えることは何も無い。前戯の免許皆伝だ」

拓海「前戯?」

「エッチの前にやる事かな。後戯はエッチの後とか、次との間を繋ぐときにする事だね」

拓海「分かったような分からない様な」

「別に深く考える必要はないよ。抱き付いたり、話をするだけでも後戯らしいから」

「風邪を引く前に川から上がろうよ」

膝上の深さとはいえ、かなりの冷たさを感じていた。

乾いた岩の上で体を拭いて、靴下と靴を履いて数十メートルの距離をほぼ全裸で移動する。小ぶりなお尻の割れ目を目で追っているとキャンプ地に着いた。

拓海「ふう〜、誰もいなかったね」

テントに戻ってくると、自分の鞄から着替えを出して服を着た。

タオルを乾かす為に、焚き火の準備をしている拓海の横で朝食の用意を始める。

と言っても食材を並べるだけだが。

自分で好きな食材を載せるだけのサンドイッチ。

朝食を食べ終わり、焚き火でタオルを乾かす。

特にすることも無いので、二人で黙々と乾かすのみ。

大きめのタオルが乾いたので、テントに靴を脱いで中に入って、二人で寝転がりながら、残りのタオルが乾くのを拓海と見守っていた。

「暇だね」

拓海「そうだね」

拓海「まー君ってキャンプした事あったの?」

「一応、した事はありましたね」

拓海「どんな事をしてたの?」

「今と変わらないかな」

本当は人妻達が入れ代わり立ち代わりで私の上にのっていった。

「拓海さんは何してたんですか?」

拓海「釣りとかしてたかな〜。あ、そうだ。釣りだよ釣り。今晩から食べ物が無くなる。」

「は?」

拓海「だから、釣りをして魚釣らないとご飯が無い」

「マジ」

拓海「早めにお昼を食べて釣りをしましょ」

朝、体を洗った場所より、ちょっと上流に来た。

鞄から取り出した釣り糸と針を渡される。竿もエサも無しだ。

「これだけ?」

拓海「これだけ。竿入れる場所が無かった」

拓海「エサは」川の石をひっくり返し始める。目的の虫を捕まえ針に通す。

拓海「まー君も」

この頃は虫を手掴みするのに抵抗が無かったから、石をひっくり返して、虫を見つけて針に通して水に垂らす。

初心者な上に、釣り方も分からんとくれば、釣果も期待出来ないと思いながら夕方まで場所を変えながら釣って、2匹釣り上げた。拓海は5匹。

鞄から包丁を取り出し、魚の処理をする。

拓海「チャチャッとやっちゃおう」

キャンプに戻ると、焚き火に火を付け、その上に編みを置いて、魚を並べて置いて塩をパラパラ振り掛ける。

焼き上がった魚を食べながら、拓海が内蔵も食べろって言う人ではなくって良かったと思いながら食べた。

昨夜と同じように、一度沸騰させた鍋のお湯にタオルを浸して、身体を拭くタオルを生産した。ただし、すぐに使うか話し合っていた。

拓海はなるべくキレイな体でエッチしたい。私はセックくださいス後の汗だくな身体を拭いて寝たい。話し合い折衷案で局部を拭く事で合意。自分で拭くか、相手に拭いてもらうかでまた話し合う。

拓海「まー君、やっぱり恥ずかしいよ」

「自分が相手を拭きたいって言ったよね」

ブラとパンティを脱ぐのに躊躇いながら、ゆっくりと脱いでいくので、返って艶っぽくなってしまっているのに、拓海は気が付かない。しなを作りながら寝転がり69の体勢になる。

お互いの性器をタオルで拭く事になって、今は拓海の片膝を立てさせているところ。

昨夜と違うのは、ランタンの灯りがそれほど落とされていないという事。なので、拓海のマンコが、橙色の光の元だけど良く見える。良く見えるのは拓海が剃っているのか分からないけど、パイパンだから。

「拓海さんって剃ってるの?」

マンコのドテの辺りを、手で擦りながら聞いてみた。

拓海「剃ってないわよ、まー君だってツルツルじゃない」

「僕はまだ生えてきてないだけです」

拓海「私だってまだ生えてきてないだけです」

「まだ生えてきてないだけか〜。そのおかげで、拓海さんのマンコが、キレイに丸見えになってるんだけど」

拓海「そんなにしっかり見ないでよ。恥ずかしいから」

「しっかりと拓海さんのピンク色の中身を見ないと拭けないでしょ」

「それに、ちょっと開いただけで、エッチな汁が溢れる位にもう濡れてるよ。」

大陰唇を指で押し広げると、堰き止められていた愛液が、トロリと太腿の方へ流れ出る。

流れる愛液をタオルで拭って、源流の膣穴に、タオルをグリグリとひねりを加えながら押し付ける。

拓海「あっ」

ピクンと身体を震わせる。タオルをそのまま前に滑らせ、左右の小陰唇のヒダも拭き、クリの包皮も剥いて、クリの周りをタオルで拭く。

拓海「あう〜ん、ああ、あん、それ、拭いて、くれてるのと違うぅ〜」

クリの周り摩擦力のあるタオルで拭けば、感じちゃうのも仕方がない。トロトロと隠しようが無いくらい、拓海の秘裂の奥から溢れ出て、ランタンの光で愛液が照らされている。

私の方も、美少女の拓海に握られていたので、隠しようもないくらい勃起していた。

拓海の膣穴に指を出し入れしながら、拓海の指からチンポを取り返し、開いたままの足の間に顔を突っ込んで、クリを口の中で舐め回す。

拓海「あひぃ〜あわ、あん、う」

クチュクチュとクリをしゃぶりながら、徐々に身体を移動させる。

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