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中3の女の子の胸を揉みました4

投稿:2024-09-26 22:00:14

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名無しのごんべ◆WUNBBjA(千葉県/40代)
最初の話

学生の頃いくつかの家庭教師を掛け持ちで行っていました。その中の一つが都心のマンションに住む少し裕福な家庭の高校受験を控えている中3の女の子でした。容姿端麗で少しすました感じの子でした。母親は私を信用しているようで、女の子の部屋でその子と二人きりで勉強を教えることに何の不安も疑いも持ってい…

前回の話

又次の週にも私は彼女の家に行きました。母親は相変わらず何も知らないまま愛想よくお茶を入れてくれます。私はそのお茶を飲みながら、今回はどんな展開になるのかぼんやりと考えていました。お茶を飲みほしてから彼女の待っている子供部屋に入りました。一応は契約ですので、最初は普通に彼女に勉強を教え…

しばらくするとその上半身のブラジャーが余計なものに感じられてきました。

おっぱいを見たいとかという衝動ではなく、単にブラジャーが邪魔で取り除きたいというだけの感情でした。

私はゆっくりと肩ひもを下げようとしたところ、彼女はさっと両手でブラジャーを押さえ、首を横に振り「ダメ!」というような仕草をしました。

私は「ここまでが限度かな、やっぱり見られるのは恥ずかしいのだろうな」と思い、それ以上無理にブラジャーを取ろうとはしませんでした。

そして私は再び手をブラジャーの中に滑り込ませ、彼女のおっぱいを、上の部分だけ撫で始めたのでした。

しかし私の手の動きはだんだん大胆になってきました。

「君が嫌がるからブラジャーは外さないよ。でも外さないのならこれくらいまでは平気かな?」などと自分に言い聞かせながら

その手はブラジャーの隙間からですが、

何時しか彼女のおっぱいの全体を包むようになっていたのでした。

全体を包み込むように触ると、そのおっぱいが手のひらにすっぽり入り、

大きさが感覚的に分かります。

ビデオに出てくるAV嬢のような豊満なおっぱいとは違い、小さく手のひらに収まるほどの大きさで、柔らかさとは程遠いのです。

青い果実といったような例えが似合うような、とても張りのある適度な硬さでした。

私は彼女のおっぱいの全体を包み込むことによって、そのおっぱいが自分の物のようになった気がして、なんだか彼女を征服したような気分になりました。

彼女は抵抗もしませんが、従順に受け入れるといった仕草もしません。

ただじっと体を固くしているだけでした。

それでも私は彼女を自分の物にしたような征服感に浸っていたのです。

少し落ち着いてくると、手のひらに彼女の乳首が触れているのに気が付きました。

私は更に彼女の中心の部分に触れていることに気が付き、更なる満足感に浸りました。

この部分の感触をもっと味わってみたい、と思った私は、包み込んでいた手を少し浮かせて、手のひらにかすかに乳首の先が当たるようにしたのです。

こうすることにより、乳首の先だけが手のひらに当たり、その感触が手のひらの一点に集中してくるのです。

そして手のひらをゆっくり回すと、それに合わせるように乳首も傾きながら回っているのです。

私は女体の核心に触れたような嬉しさとそれを自分の物にしたような興奮でしばらくその動作を続けていました。

彼女は相変わらず体を固くしたままで、恥ずかしさも、気持ちよさも一切表面に出てきません。

しかし、乳首だけは次第に反応を始め、私の手のひらの中で、少しずつ尖ってきて手のひらの中で存在感を主張するようになってきました。

私は女体の変化が嬉しくて更に感激していました。

彼女は興奮しているのかな?と思い、彼女に確認したくて「うん?」と意味なく聞いたところ、彼女は「違う」と言いたげに首を横に振りました。

興奮していると思われるのが恥ずかしかったのでしょう。

いきなりおっぱいを触られて興奮するはずもありません。体が勝手に反応しているのでしょうが、私は彼女の羞恥心とその征服感に酔いしれました。

そして何時までも彼女のおっぱいと硬くなった乳首の感触を味わっていたのでした。

この話の続き

最初は私は単なる好奇心と未知の物への憧れだけで彼女のおっぱいを触り始めたのです。単にそれだけのことで彼女に対する好意とか好きだといった感情は無かったのです。しかし彼女のおっぱいを揉んでいるうちに不思議なことに少しずつその気持ちに変化が現れてきたのです。中学生の子供のおっぱいとはいっても、それ…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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