体験談(約 14 分で読了)
翌朝シラフに戻ったゴマキ似ユミ姐が裸でヨガをやる姿に興奮して…(1/3ページ目)
投稿:2026-06-27 15:31:52
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/3ページ目)
約20年前の話になります。当時、スマホが流行り出した頃、まだガラケーを使ってる人も半分以上いた時代だったと思う。俺らは、とある携帯ゲームにハマっていた俗に言う『位置ゲー』と呼ばれるものだ。今40〜50代の人なら聞いたことくらいあるだろうか…コロプラというゲーム。…
ベッドでのプレイが終わって、お姫様抱っこでユミ姐をお風呂へと連れて行く洗面所の入口は扉が無く、一段小上がりになっていたので、その手前でユミ姐を脚の方からゆっくりと降ろす「力持ちじゃん❤️軽々とするんだねぇ」#ピンク「ユミ姐が軽いから余裕だよ笑」#ブルー全裸同士で脱ぐ物も無い為、すぐ風…
翌朝、目を覚ました時、まだすぐに目は開けなかった
目を瞑っていても眩しいのがわかる。
きっと横の窓が空いているのだろう。
自分の寝姿勢は思いっきり大の字のようだ
このベッドで大の字ならば、横に添い寝している人がいれば、どこかしらが触れるはず
ユミ姐はベッドに居ないようだ。
まさか寝てる間に出て行ってしまったか?
目を開けず、まずは耳を澄まして音で探ってみる
風呂ならシャワーの音、ソファに座ってるなら合皮の擦れる音、何かしら聞こえるはず
ペタっ…ペタっ…
脚の方から、フローリングを裸足で移動するような音を探知。良かった…帰ってしまったりしていなかった
頭を少し傾けると、眩しい光から逸れたのか、眩しさを感じずに片目だけ…薄目だが開けれた。
さっき音がした足元の方を見てみる
ぼんやりと大型テレビの前で立っているユミ姐がいる事を確認
何をしているんだ?
「スゥゥ・・・ふぅぅ・・・・」
なんかポーズを取って深い深呼吸みたいな…
あ、きっとあれはヨガだ
俺に背を向けているから、上半身を少し曲げてもう少し見やすくしてみる
「ふぅぅ・・・」
だんだん焦点が合ってきた
両腕を上に真っ直ぐ伸ばし、片脚の裏を軸足の内モモに付け、数字の4のようなポーズ
ヨガの中でも有名なポーズであるソレを見て、朝からヨガをやっているんだなぁと確信した
「スゥゥ・・ふぅぅ・・」
肩甲骨がクッキリと浮かび上がり、背筋も縦に美しく張る
下は…黒いTバックを履いてるな
相変わらずプリっとしたケツ肉は、ふらつかないようにバランスを取ってる事で多少ヒクヒクしている
(エロさより…美しいなぁ…)
ユミ姐は、ポーズを変える時、横目で俺の方をチラッと確認する事を挟む
起きたかどうか見ているんだろう
俺が起きたらやめるつもり?なのかと思った
片目だけの薄目で見ている事は気が付かれてないようだ
しばらく見ていたい…そう思ってポーズが変わるギリギリまでは両目を開けてしっかり見て、ポーズが変わる時には寝たフリをする事を繰り返した
ヨガのポーズを俺が色々知らないからか?そんなポーズもあるんだ?というものから、見たことがあるポーズまでたくさんあった
後で聞いたんだが、独自のストレッチのポーズも混ぜているらしい
一番ドキっとしたポーズは、テレビの台に手を伸ばして付き、脚は真っ直ぐ伸ばして大きめに広げ、背中を床と並行になるまで伏せていく
完全に立ちバックを想像させるではないか
ケツを突き出し、Tバックのクロッチ部分はまんこに食い込み、ビラビラがはみ出しているようにも見える。
その奥には重力でカタチが変化する事なく、まん丸お椀型のオッパイが水滴の様にぶら下がっている
(今…ガバって起きて後ろからいきなり突っ込みたい…)
いくら美しさに見惚れてると言っても、やっぱり興奮は抑えられない
(今だ!身体よ動けっ!)
頭ではそう思っても、身体が上手く動かない
カサカサ…
手足が少し動いた布擦音がした事で、ユミ姐はそのポーズのまま頭を下にして股の間から俺を見た
(ヤバ!)反射的に目を閉じ、まだ寝たフリを継続した
またポーズを変える音がする
脚をクロスさせて上半身を折って、つま先に手を持っていく
これは…菜々緒ポーズのような感じだ
相変わらず俺に背を向けてやっているので、おまんこをわざと見せつけているようなアングルになる
(ヤベっ…Tバックがエロい…)
もう俺は局部から目が離せない
次はテレビの台に左脚を乗せ、上半身を横向きに倒し、右手を左脚のつま先の方に伸ばす
この時は骨盤や細いクビレの横腹、脇の下の肋骨が浮かび上がる
ヨガって、ゆったりと動いてポーズを変えるから、なんかそこにエロスを感じてしまったのだ
(あ…やべ…俺勃ってるかも)
下腹部に力を入れると、チンコに血が集まってる感覚…男性ならコレわかってもらえるだろう
(今だ…今襲いかかっちゃおう)
そう思ってもまだ身体に力が入らない
カサカサカサ
また少し手足が動いて音がしたからか
ユミ姐は、今度こそ起きたか?と急にクルッと顔をこちらに向けた
ゆったりした動きを続けていた事に安心しきっていた俺は、目を瞑るのが間に合わずに目がバッチリ合ってしまった
(あ、バレたっ!)
「・・・・ヒロ?おはよぅ」
「。。。はよぉ」
「ふふっ…かわいっ」
ニコっと微笑んだユミ姐に薄明かりが差し、天使のように見えた
「朝立ち……ビンビンだね」
大の字に寝ている俺の脚の間に両手を付いて、少しこちらに近付いてきた
「ん?あぁぁ……勃っちゃったぁ…」
「ふふふ…寝起きのヒロかわいい❤️」
次は肘を付いて、更にちんこに顔を近付ける
(寝起きフェラ…夢だったなぁ)
早起きの俺は、だいたい相手より早く起きるので、寝起きフェラという物をしてもらった事がなかった
逆に、寝起きの女の口に無理矢理突っ込む事はあったけど笑
「勝手にこんなに勃つのー?」
「いや…ユミ姐を…見てた…」
「え?今?」「…うん」
「ヨガを?」「…そう」
「へぇぇぇ〜」
じゃぁもっと見せてあげると言わんばかりに立ち上がり、今度はコッチを向きながらヨガの続きを始めた
片脚立ちで上体を前に90°を倒していき、上げた片脚も真後ろに伸ばす
手の先から上半身、後ろに上げた脚までがピンと水平に真っ直ぐ伸びている
スペースの問題だろう、俺から見て少し斜めでやるそのポーズは、美しいTの字になり、ポニーテールにした髪が下に垂れている
「スゥゥ・・・ふぅぅぅ・・・」
オッパイは相変わらずカタチそのまま、ケツもプリプリ
しかし驚くのは下腹だった
90°身体を折っていると、例え脂肪がなくても内臓が重力に負けて少し膨れてもいいように思えるが
まったくそんな事もなく、真っ直ぐピンと…むしろ凹んでいる?くらいだ
「美しい所作だよね…」
スッとゆっくり次のポーズへ
ヨガを続けながら、ユミ姐は呼吸の合間に話してくれた
「スゥゥ・・ありがとっ・・ふぅぅ・・」
俺もゆっくり起き上がって、あぐらでユミ姐のヨガの鑑賞会に浸った
「自分でもビックリなんだけど…」
「うん?」
「ふぅぅ・・ヒロにハマっちゃいそう…」
「え?」
「でも…スゥゥ・・・ヒロはワタシ嫌になると…ふぅぅ・・・思うなぁ…」
「それはなんで?」
さっきまでビンビンに勃ってたチンコは半立ちくらいまで大人しくなっている
「んー…スゥゥ・・ワタシが…ふぅぅ・・ヤリマンだから?」
「それだけで?」
まだ途中そうなのに、ヨガの呼吸をしながらだと会話が途切れ途切れになるからか、一旦ポーズをやめてコッチを向いて立った
「多分やだろうなって」
「そんな事ないけど…」
「黙ってるのやだから言うね」
「え?」
「ワタシね、シゲともブル君ともヤったし」
「えぇっ??」
「あと…前の同盟のミスミとキツネックスも」
「マジか」
「ってか、まだいるけどね」
さ、さすがヤリマン…と言うべきか
どうやって会ったんだ?そして何がどうなってエッチする事に…
「ほぼ全員北陸の人ね」
俺の浮かんだ疑問が見えているかのようだ
「二人でオフ会やろう、とか」
「シゲはわざわざ二人で飲みたいってコッチの地元まで新幹線で来たっけか」
「シゲの野郎…」
上がった何人かの名前は、ゲームの中では知ってるが、リアルでも会って知ってるのはシゲだけだったから、嫉妬と言うかヤキモチというか…そんな感情が口から溢れてしまった
「シゲとは一回だけだよ」
「そうなんだ」
「ってか全員一回だけ」
「向こうはまたヤりたいだろうね」
昨晩の事を思い出し、もっとしたいと思わせるユミ姐とヤったら、きっとしつこく誘ってくるヤツもいるのは確信出来るからだ
「そうだねぇ…でも、一言で大人しくなるよ」
「は?」
「みんな誘って来なくなるし、ワタシももう一回って思わないし」
「一言で?」
「そ。あなたのチンコじゃ全然満足しなかったから二度目はないよ。ってね」
なんという残酷な言葉だ
「だ、大丈夫?刺されたりしない?」
「言い方はもう少し考えるけどね笑」
「それでもさ…危ないよ…逆上する男だっているかもしれないからさ」
「ふふふ…ヒロはさ、じゃぁ俺のチンコは?って聞かないんだね」
(いや、それは気になったけど…)
「実際はさ、いいチンコもあったの。だけどワタシが萎える事言ったり〜変な事したりするから、もう無いなってね」
「あぁ」
昨日、そんな事言ってたのを思い出した
「萎えるか萎えないか、それがポイントなんだよなー」
「コッチとしてはすっごいわかりづらいね笑」
「だろうね❤️」
ベッドにハイハイで乗って来て、俺の横に猫ようにチョコンと伏せた
「だってさぁ、気持ちいい?ここ気持ちいい?とかキモいじゃん」
(俺も言う時あるわ…)
「俺のデカいだろ!とかさ」
(うわぁ…凄い嫌〜な顔してる)
「逆にさ、舐めて〜とか可愛く言ってくるのも萎えるしね」
(ちょ、こわいこわい)
「エロいエロいって言われるのも萎えるかなぁ」
(え?俺多分言っちゃってるよね?言ったか?どうだっけ)
「でも、ヒロは全然最後まで萎えなかった❤️」
(マジか!嬉しいけど…)
「でも、そう言う事、俺も言うと思うよ」
次があったとして、その時に萎えられても嫌なので保険を打つ
「別に言ってもいいよ」
「なぜ?」
「初回で萎えない人なら、何されても平気だから」
どうやら、あくまでも初回のフィーリングテストらしい
別にその言葉自体が嫌なわけではないらしい
「あ、でも、しつこく舐めてくる前戯は嫌いかな〜」
「え…俺結構舐めるの好きなんだけどね」
「じゃぁそれだけは我慢して❤️」
チラッとユミ姐の顔を見ると、少し顔が赤らんでいるように見えた
「前戯しないで即挿れがいいの?」
「69とかさ、どっちもやってお互い気持ちいいってのは好き」
「どっちかだけする、ってのが萎えるんだ」
なんとなくわかってきた
「昨日も結構そうだったね」
「そう!しかもそれが阿吽の呼吸だったと思わない?」
あ、それは確かにそう思った
「あぁ…それはほんとにそう思った」
「でしょー!同じ気持ちなんだ!って思えてさ…すっごい興奮したのー」
そこに興奮…人のポイントってわからないもんだ
「あ…また復活したじゃん」
昨晩のエッチを思い出したからか、チンコがビンビンに復活した所を指でツンツンしてくる
「かったいなぁ。ほんと」
「なんかいつもより張ってるかも」
「ねぇ…ワタシね…キス魔なんだ」
「へぇ…奇遇だね…俺の方がキス魔王だよ?」
「じゃぁ…ワタシはキス大魔王だよ…んんっ」
だんだんと顔が近付いてチュパチュパとキスが始まった
舌を侵入させようと伸ばすと、ユミ姐の舌でブロックされ、逆に押し込まれてコッチの口内で絡みが始まった
「ん…んんっ…いっぱい…していぃ?」
「うん…後で俺にも…させてよ?」
「うん…」
急に本気が始まる
俺の舌はほっとかれ、上顎や歯の裏側、ほっぺの裏側や唇の裏側などをベロンベロンと激しく舐めまわされる
「んぐっ…んがぁぁ」
「はぁ…はぁ…やらしい…」
頭まで激しく振って、口内の隅から隅まで舐め回すつもりか
ユミ姐の身体を触りたくなって、この辺だろうとノールックで伸ばした手は、クビレに着地した
「ん……プハァっ…ほら、こういう時普通の男ってさ、だいたいオッパイにくるんだよね」
(いや…なんならオッパイ探してたんだけど…たまたまクビレに先に手が当たっただけで…)
「はぁ…興奮しちゃう…もう、いい?んんっ!ングっ、ングっ」
また激しいキスが始まると、脚を上げて俺に跨ってきて、チンコにおまんこを擦り付ける素股を始めた
「はぁ……かたいよぉ…んんっ…」
激しいキスをしながらなのに、腰がクイクイと動き、ビンビンチンコの裏筋をおまんこが言ったり来たりする
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 巨乳の高校教師妻との物語39〜修学旅行3日目、ゆまの嫉妬に胸が揺れ、後輩ちゃんにブラを公開されちゃう話〜
- 職場の後輩のプライベートを盗み見た話
- 男女の友情を信じている無防備な女子と下心をかくしている僕(その2)
- アナログな女性課長とのデートは衆人環視の露出散歩
- 浴場と欲情の関係
- 田村真佑似あざと可愛い彼女のパンチラを見られた話
- アナログな女性課長の会議室から壁越しに見せるオナニーショー
- JKに中出し懇願されて
- ホストファミリーで受け入れた留学生と混浴へ
- ラブホで、十二歳美少女と、精子が枯れるほど交わりあった
- 天然で無意識にエロさを振りまく友達の彼女⑨
- マチアプで出会った女性が実はシンママさんで、仲良くなったある日に中学生の娘(ただし知的障害有)を紹介された話
- 今時のJCは侮れない。向かうは快楽の虜か?それとも社会的破滅か?・・どっちもアウトなんだけど(泣)
- 純粋な巨乳彼女がバイト先のキモい先輩の言いなりに
- 職場の看護師が恥ずかしがりなのにエロエロだった③
作品のイメージ画像設定
話の感想(1件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
