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【評価が高め】私、彼氏の性癖に悩まされてます2

投稿:2025-11-16 12:42:37

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きょうどうべんじょ◆FzeUEnk(大阪府/20代)
前回の話

初めまして、優子です。女優の新木優子さんに似てると良く言われるので古木優子としておきます。年齢は現在25歳です。身長は166センチ、スリーサイズは95ー60ー98です。この話は今から五年前くらいまで遡ります。高校卒業して二年くらい経った頃のお話しです。当時、付き合ってた彼氏(実は今も付き…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

最高の快感に酔いしれた私は寝室に移動し、彼とセックスを始めました。無論、金森くんの見てる前でです。

私と彼は正常位で繋がってましたが、金森くんに良く見えるようにと彼は上体を起こし、金森くんはベッドの横で食い入るように私の顔や胸、そして結合部を見てました。しかも撮影してるのです。その状況に私は興奮してしまいました。

(ああ、凄い興奮するぅ!)

「ハァハァ、優子、俊哉にオッパイ触らせてあげなよ」

「そ、そんな!」

金森「頂きまーす!」

「あっ、ダメ!」

私は拒否しましたが、そんな事はお構いなしに金森くんは私の胸にむしゃぶり付いてきました。

荒々しく揉みしだき、乳房や乳首を舐め回して唾液で私の胸をベトベトに濡らしました。

乳房にはキスマークを付けられた上に乳首を強く吸われ、私は言い知れぬ快感に飲み込まれていきました。

(だ、大嫌いな金森くんにオッパイ吸われてるぅぅ、す、好きなように弄ばれちゃってるぅぅ!)

こんなに感じた事は今まで一度もありませんでした。

(何でこんなに興奮するの?何でこんなに気持ちいいのぉ?)

その時です。金森くんが私の乳首に歯を立てました。

「あっ」

ビクゥッと私は全身に電流が走ったように体を震わせました。

(き、気持ちいい〜!)

私の反応を見て、彼の興奮は最高潮に達したようです。

「ああっ、あああ!」

彼は果ててしまいました。

(アレ、逝ったんだ、亮くん)

私は物足りなく思いました。

「ハァハァ、さ、最高だよ、優子。でも、物足りないだろ?」

「え?」

「続きは俊哉にしてもらえ!」

「そ、そんな・・・」

金森くんは彼が私から離れた瞬間に左手で私の股間を弄ってきました。

「ああっ、ダメ!」

金森くんの中指が私の膣内に侵入します。

さらに金森くんは親指でクリトリスを刺激してきました。

「はう!」

私は仰け反り、体をヒクヒクと痙攣させてしまいました。異常な量の愛液が迸ります。

(アアン、スッゴイ気持ちいい〜!)

私は無意識に腰を動かしてました。

(ああ、止まんない〜、腰ぃ、止まんない〜!)

私は金森くんの腕を両手で掴みながら、腰を前後に激しく動かし続けました。

(ああ、来る、来ちゃう!)

私は全身を痙攣させながら、またしても潮を噴いて逝ってしまいました。

気づくと私の顔の前に金森くんの顔があり、金森くんは大きく口を開け、舌を目一杯に伸ばしていました。思わず、私も舌を伸ばし、金森くんとベロチューをしました。

本当に自然とそうなったんです。

お互いの舌の表面のザラつきを味わいながら、ヨダレをダラダラと垂らしながらするベロチューは最高でした。しかも相手は大嫌いな金森くんなんです。自分でも信じられませんでした。

(ああ、ク、クサイ!)

金森くんの口臭は強烈で、鼻が曲げそうでしたが、それが却って興奮を呼んだのです。

(す、凄くイヤなのに興奮しちゃう!私って変態なの?)

止められませんでした。さらに金森くんは私の舌に唾液を垂らしてきます。私はそれを舌で大事そうに受け止め、そのドロドロとした液体をゴクリと喉を鳴らして飲み込むのです。

(ああ、の、飲んじゃった。金森くんの唾液、ハァァ)

それだけでワレメから愛液が迸るのです。

その様子を見ていた彼がまたしてもペニスを隆起させました。

(亮くん、興奮してるんだ・・・)

なぜか私は物凄く嬉しくなりました。

(ああ、見てぇ、亮くん。私ぃ、物凄く感じてるよぉ、りょ、亮くん以外の男の人に欲情しちゃってるよぉ、だ、大嫌いな金森くんに欲情してるのぉ〜、ハァァ)

私は金森くんと濃厚なキスをしました。互いの口中を舐め回し、唾液を交換し続けました。

途中、金森くんの食べカスが口の中に入ってきましたが、私はそれも飲み込んでしまいました。

もう、金森くんに犯されたくて仕方なくなっていたのです。

どうしようもないくらい犯されたかったのです。自分でも意外でした。

(私って、こんなに淫乱だったんだ・・・)

そばで彼が「ハァハァ」と息を荒げて、ペニスを扱いてます。

金森くんは私の手を取って、自身のペニスに導きました。

(か、硬い。それに大きい・・)

私は自然と金森くんのペニスを握りしめ、その硬さを愉しむように扱いてました。

(欲しい)

次の瞬間、私は金森くんのペニスにしゃぶり付いていました。

ジュボジュボと卑猥な音を立て、そのクサくて汚らしいペニスを口いっぱいに頬張りました。

(うう、不味い、気持ち悪い。でも、凄く興奮する!)

我慢できなくなった私は自分からワレメを押し広げ、金森くんのペニスを膣内に誘いました。

ズブリという音と共に私は得も言われぬ快感の渦に呑み込まれました。

(ああ、もう、どうにでもしてぇ!)

金森くんがゆっくりと腰を動かし始めました。

「アガァ、ハァ、ハァン!」

私も金森くんの動きに合わせて腰を大きくグラインドさせてました。

(イ、イヤなのに、何でこんなに気持ちいいのよぉ〜!)

私は快楽に抗えませんでした。

ビチャビチャという卑猥な音と共に私の思考は停止していったのです。

「か、体は俊哉を求めてるんだな?」

「ああ、そ、そんなこと・・・」

「い、言うんだ、優子!体と心は別なんだろ?な、そうなんだろ!」

「あ、あぐ、か、体はべ、別・・・」

「優子の体は俺より俊哉を求めてるんだろ?」

「はうっ、くっ、い、言えない!」

「言ってくれ!頼む、優子!」

「はあ、ぐっ、か、体は金森くんを、ハァッ、も、求めてるっ、くう!」

「どっちのチンポが好きだ?」

「ああ、や、やめて、そんなこと聞くの、はあっ、おう!」

「どっちだ、優子!」

「ど、どうして虐めるの?ハオン!」

「お願いだ、言ってくれぇ、優子ぉ、言えぇ〜!」

「アガァ、ハオン、こっちの方が好きぃ!」

「もう一度、ちゃんと言うんだ!」

「あうぅ、りょ、亮くんのチンポよりぃ、こ、こっちのぉ、か、金森くんのチンポの方がす、好きぃぃ、あ、ああああああ!」

言葉にすると、さらに快感が増しました。

(ダ、ダメェ、こ、こんなの覚えちゃったら、私・・・)

もう戻れない、私はそう思いました。

「か、体は俊哉を選ぶんだな?セックスは体で選ぶんだな?そうだろ、優子!」

「アガァ、ハァッ、セ、セックスは体で選ぶぅぅ、ハァァン!」

「こ、心は俺で、体は俊哉か?そ、そうなんだな、優子!」

「ぐぅ、くっ、こ、心は亮くんっ、か、体は金森くぅん!はう!」

「俺と俊哉とどっちかとしかセックス出来ないとしたら、どっちを選ぶんだ?」

「そ、それは・・・はう!」

「セックスは体で選ぶんだろ?だったら答えは決まってるよな?い、言ってくれ、優子ぉ〜!」

「あう!か、金森くんをえ、選ぶぅぅ、ハオオオオオ!」

「ハァハァ、と、俊哉、ど、どうする?」

金森「ハァハァ、そ、そうだなぁ、ハァ、つ、続けて欲しかったら、もう二度と亮とはしないって誓ってもらおうかな?」

「そ、そんな・・・」

金森「イヤならやめようかなぁ、へへ」

「ダ、ダメェ!もう少しで逝きそうなのっ、今やめられたら、私・・・」

「ハァハァ、言うんだ、優子!」

「あうっ、ほ、本当にいいの、それで?」

「か、体だけなら構わない!そのかわり心は俺だ!ずっと俺を愛し続けてくれると約束してくれ!」

「あぐ、ふおっ、あ、愛してるぅ、りょ、亮くんの事ぉ〜、だ、誰よりも愛してるぅぅ、はおお!」

「よし、心は俺のモノだ!ハァハァ、か、体はどっちだ、あああ!」

(亮くん、物凄く興奮してくれてる・・・)

「ああ、はううっ、か、体は金森くんのモノになるぅぅ、ご、ごめんね、亮くん、許してぇ、ハオオオオオ!」

「い、いいんだ、優子、そ、それでいいんだ!そんな淫乱な優子が大好きなんだ、あああああ!」

金森「じゃ、誓ってよ。もう二度と亮とはしないって、ハァハァ」

「アグゥゥゥ、くっ、くうぅ、りょ、亮くんとはしないぃ、金森くんだけのモノになるぅぅ!はあっ、いっ、いいいいいっ、くおおおっ」

金森「ハァハァ、お、俺専用の生殖用雌豚になってね、ハァハァ、お、俺の子供を産んでね!」

「あっ、そ、それは・・・」

「優子っ、誓うんだ!」

「そ、そんな!そ、それで本当にいいの?」

「ああ、構わない!妊娠したら俺と結婚して一緒に育てよう!」

「ほ、ほんとに?」

「ああ、もちろんだ!」

「ううっ、くうっ、で、でも・・・アグゥ、く、狂いそう、ハァン、狂っちゃうぅ!」

恐ろしいほどの興奮と快楽の中で私の思考は完全に停止しました。

金森「さあ、言って!言わないとやめちゃうよぉ〜!」

金森くんは腰の動きを緩めました。

「ダ、ダメェ!やめてはダメェ!」

金森「じゃあ、言って、ハァハァ」

「う、産むから〜!か、金森くんの赤ちゃん、産むからぁ〜!だ、だから、お願いぃ、や、やめないでぇ、つ、続けてぇぇぇ!ハアオッ」

「ハァハァ、あっ、ゆ、優子ぉ〜、ハァ、私の卵子を犯してって言うんだぁ、と、俊哉の精子で犯してって言うんだぁぁ、あああ!」

「お、おお、犯してぇ、金森くんのせ、精子でぇ、わ、私の卵子ぃ、お、犯してぇぇぇ、ハアアッ、に、妊娠させてぇ!ハアアアア!」

金森「た、種付けしてって、孕ませてって言ってよ!」

「あああっ、亮くんの前でぇ、種付けしてぇぇん、は、孕ませてぇぇぇ、アガァ、クオッ、くっ」

「あああ、優子ぉ〜、うっ」

彼は果ててしまいました。

(ああ、スッゴイのが来る!)

私は全身を痙攣させ、その後、筋肉を硬直させました。

金森「い、行くぞ!」

(き、来て!)

金森くんの大量の精子が子宮に放たれた瞬間、私の意識は遠のき、白目を剥いた私は半開きになった口からヨダレをダラダラと垂らしながら、みっともないアヘ顔を晒して逝き果てたのです。

ガクガクと体を震わせ、精子が放たれた後も私の腰はヒクヒクと小刻みに動き続けました。まるで、金森くんの精子を一滴残らず子宮に呑み込もうとしてるようでした。

(あがっ、ま、まだ止まんないっ、こ、腰ぃ、ま、まだ止まんないぃぃ、はおっ)

以上が私と彼の一回目の寝取らせプレイです。

私はこの一度のセックスで金森くんの虜となり、そのまま金森くんの生殖用雌豚へと堕ちてしまいました。

これ以降、金森くんは好きな時に好きなだけ、私の子宮に精子を送り込むようになったのです。私に拒否権はなく、いえ、拒否するどころか、私は金森くんにのめり込み、会えない時は金森くんとのセックスを思い浮かべてオナニーに耽るようになったのです。そのために極太のディルドも購入しました。

でも、これは序の口だったのです。

彼の寝取らせプレイはさらに激しく加速していくのでした。

では、この辺で・・・。

この話の続き

結局、私は彼氏の寝取らせプレイに嵌ってしまいました。その理由は二つあります。一つ目の理由は、やはり彼氏である亮くんを悦ばせたいという思いが強かったからです。金森くんと私のセックスを見てる時の彼氏は、これまで見せた事のないような表情を見せてくれるんです。嫉妬と興奮の入り混じったというか、怒りや…

-終わり-
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