体験談(約 13 分で読了)
【評価が高め】処女で性知識ゼロの彼女がエロく成長するまで⑪ まだ敏感な膣内(2/2ページ目)
投稿:2024-01-20 19:32:05
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本文(2/2ページ目)
「ふー、あったかい…」
「ちょっと狭いね笑」
俺は麻美の後ろから腕を回して抱きしめる。
「ふふ、でもAさんと密着して入るのもいいな。落ち着く。」
「そうだね」
そのまま、両手を麻美の胸に持っていき後ろから揉んでいく。
「あん、あっ、ちょっと~」
「こうやって揉むのもいいね笑」
「もう~エッチなんだから・・あっ、ん、、」
しばらく胸の弾力を堪能してから、今度は割れ目にも片手を伸ばしていく。
「ちょっと、、そこは、、ダメ!、あっ!」
麻美の秘部を触ると、水の中であっても濡れているのがわかる。
「あ、、待って!、、あっ、、」
後ろから抱えられている感じなので麻美は逃げられない。
俺はクリや膣口などを指摘していく。
「もう…、ん、うん、、」
麻美は首を後ろに向けてキスをせがんでくる。
「チュッ、チュッ、、、」
麻美の背中には勃起した俺のモノが押し当てられている。
もちろん気づいていると思うが、見てみぬふりをしているのか、あるいはそれどころじゃないのか。
しばらくして、、
「もう、おしまい!のぼせちゃうから出よう?」
「そうだね、出るか笑」
お互い洗い場で体を流す。
「麻美、あそこ濡れ濡れだよ?」
「ちがうよ、ただの水でしょ!」
「え、明らかにぬるぬるだったよ?」
「もう…言わないでよ//。せっかく洗ったのに…」
そう言って自分で股をまた入念に流していた。
.
二人でパジャマに着替えて、身支度をしたあとベッドに入る。
「もう染み、見えなくなってるね笑」
「そうだね、よかった笑」
「麻美あんまり濡らしたらだめだよ?」
「違うってば~、、っていうかAさんのせいだし…」
「あ、やっぱり濡れてるのは麻美なんだ笑」
「いや、そういう意味じゃなくて!もう笑」
…そのままお風呂の続きで、抱き合いながらキスを交わす。
数時間前に同じベッドの中でやったばかりであるが、2回戦が始まる。
パジャマの上から胸に手を乗せると、下に何もつけていないようで直におっぱいの感触。
「麻美って前もそうだったけど、寝るときはいつもブラつけないの?」
「うん、、つけないよ?」
「そうなんだ。女の人ってみんなつけないもんなの?」
「えー、どうだろう、あまり他の人がどうしてるかわからない…」
実際、これまでの経験を思い返すとノーブラ派もいると思うし、けっこうナイトブラや普通のブラを夜も付ける人も同じくらい多いような気がする。形が崩れないことを気にしているんだと思うが。
「まあそれもそうか笑」
パジャマのボタンを外していく。
前が開くと、麻美のきれいな胸が現れる。
「あえてパジャマ着てるのもエロいね…」
「えー、もう、、すぐそういうこと言うんだから…」
そのまま乳房に口づけしていく。
舌で乳輪に沿うように回り舐める。
あえて乳首には触れない。
「あん、あっ、、、あん」
麻美から嬌声が漏れる。
しばらくそれで焦らしてから、乳首を舐めあげ、甘噛みしたり転がしたり。
「あ!あっ、ぅん!」
ひときわ声が大きくなる。
そうしていると、
「ぁん、、、Aさんも、仕返し…」
そう言って、麻美も俺のパジャマのボタンを外し、脱がせられた。
「じゃあ俺もさらに仕返し!」
「あ、ずるい~」
さらに麻美の下も脱がせる。緩いゴムなので簡単に脱がせられる。
そのままパンツも下ろしていく。
麻美はその都度腰をあげて自分から脱がせやすくしてくれる。
自分の下も脱いで、あっという間にお互い下半身も裸になった。
.
再び麻美にキスをしたり、胸を愛撫していく。
麻美は俺のモノに手を伸ばして、触ってくる。
ここ数回は麻美に挿入することを主眼に置いていたので、実は麻美から積極的触ってもらうのは久々だった気がする。
麻美の細い指で俺のペニスを優しく包んで、上下する。
「…また、大きくなってる」
「うん、だって、麻美とこんなことしてるから」
「ふふ、Aさんの、濡れてる。」
「麻美ほどじゃないよ?」
「そんなことないもん」
俺も麻美のあそこに手を伸ばしたが、、案の定ものすごく濡れてる。
ヌチャッ…
「あんっ」
触られた瞬間、自分でも濡れていることがわかったんだろう。
恥ずかしそうに目を伏せていてる。
しばらくお互いの性器を刺激しあう。
「あ、あっ、あん、あ、、」
麻美の声が響く。
麻美の手コキも少し力加減がわかってきたようで、気持ちよさが前より増している。
「ん、気持ちいいよ…」
「ふふ、、うれしい…」
麻美の膣からはとめどなく愛液が流れてくる。
「ねぇ、さっき、最後まだちょっと痛かったと思うけど、、」
「また、挿れてもいい?」
「うん、、大丈夫だよ。」
「…ありがとう」
「ううん、、Aさんに気持ちよくなってほしいから。。」
本当に俺のことを気遣ってくれていい子だな、と思う。
「俺はいつも気持ちいいんだけど、、」
「麻美は、中に入って動いてるときって、、まあ強くやっちゃうとまだ痛いと思うけど、気持ちいいって感じるときもある?」
「気持ちいい、、と思う。」
「思う??」
「うーん、その、、Aさんに、胸とか、、その、あそこを手で触られてるときはすごく気持ちいいんだけど、、」
「中に入ってるときって、なんかまだちょっといっぱいいっぱいで、そこまで気が回らないっていうか…」
「ああ、じゃあ外を触ってるときみたいな明らかな気持ちいい感覚はまだちょっとわかんない感じ?」
「うーん、その、そのものが気持ちいいというより、、Aさんがたくさん入ってる…って実感して、満たされる感じ、かな」
「そうなんだ、、たぶん、麻美も慣れてきたらそれ自体も気持ちいいって感じられるようになると思うけど…」
「そうなのかな…早くそうなれると、、いいな//」
「でも、俺も、中に入れると、麻美と一つになってるって感じてなおさら気持ちいいかも。」
「ふふ、うれしい。」
「じゃあ、挿れるよ?」
「うん、、いいよ。」
そういえば、思い出す。
「あ、ちょっと、、また染みるといけないからタオル敷くか。」
「あ…そうだね笑」
「反省を活かして笑」
クロゼットからバスタオルを取り出して下に敷く。
俺は麻美の足の間に入ると、両膝をもって広げる。
タオルの上で、麻美は局部をさらけ出している。
開かれた小陰唇の中で、ピンク色の膣口が口をあけて愛液で光っている。
なんていい眺め…
「ぁ、、そんな、、見ないで//」
麻美に覆いかぶさる。
コンドームをかぶせて、麻美にあてがう。
亀頭が膣口に侵入していく。
いつものように腰を落として力を入れていく。
「あ…ん、、ん、あっ、」
「ん!いっ…」
あれ、少し様子が違う。
「大丈夫?」
「ん、ごめんなさいちょっと痛かった。。」
「ごめん、ちょっと戻すね。」
濡れが足りなかったのか?
一旦引き抜き、麻美の愛液をたっぷりゴムになじませて、再度挿入をしていく。
「また入れるよ、痛かったら言ってね?」
「うん…」
ググッ…
少しずつ侵入させる。
「あっ、ん、、」
麻美は様子をみているようだ。
静かに腰を落としていく
グ・・ググ…
しかしもうちょっと進めたところで…
「ん!…」
表情がこわばる。
「やっぱり痛い?」
「ごめんなさい、、痛いかも…」
「ううん、いっかい抜くね。」
つい数時間前は問題なく挿入できたのに、どうしたのだろうか?
ペニスを抜いて、一度麻美のマンコをみてみる。
特に膣口の見た感じもかわりないし、出血などもしていない。
「ごめんね、ちょっと、見させてもらうよ?」
俺は膣口に顔を近づけて、よく観察する。
「うん…ぁ、、恥ずかしい//」
麻美はじっとしている。
両手で麻美の小陰唇を広げ、膣口がよく広がるようにしてみる。
「んん、、」
麻美のくぐもった声が漏れる。
膣口から奥の方が見ると、中の粘膜が少し赤くなっていて腫れぼったくなっている。
どうやら、夕方のセックスの刺激で擦れてやや腫れてしまったようだ。
これまで4回の挿入を経験して、その都度痛みなどはよくなってきていたが、、
まだ連続でやるには慣れが十分ではなかったのかもしれない。
「あー、ちょっと、中のほうが腫れてるみたい。」
「それで痛いんだと思う。これは無理しない方がいいね。」
傷んだ粘膜をさらに痛めつけるのは禁物。
「そう、、なんだ、ごめんなさい…」
「全然大丈夫。無理してすることじゃ全然ないから。」
「うん、ごめんね…ありがとう」
こうして初めての2回戦はお預けとなった。
再び、麻美をギュッと抱きしめる。
お互いの肌が密着する。
「チュッ、、」
「こうやって、くっついてるのだけでも気持ちいいよ?」
「うん、、//」
しばらく抱き合って体温を感じ合う。
「ねぇ、、」
「Aさんは、その、、、出さなくて、大丈夫なの??」
「ん?ああ笑」
処女喪失の前もそうだったが(8話参照)、麻美は俺が最後イっていないのが大丈夫か心配してくれている。
麻美の痛そうな様子をみたら、既に俺のモノの大きさも少しトーンダウンしていた。
「今日はもう1回してるし、それに必ず最後出さないといけないわけじゃないから笑。大丈夫だよ?」
「そうなの?」
フェラとかで出してくれるなら全然嬉しいのだが、そこまで麻美に求めるのも、まだこの段階では悪い気がしていた。
今後、さらに慣れてきたらもちろんお願いしたいところだが…
「うん、こうして一緒に寝られるだけで幸せだから。」
「ふふ、、私も//」
そうして、麻美は俺の胸の中に顔をうずめてきた。
そのまま、ふたりで裸で朝まで眠りについた。
==========
初めての2回戦はできなかったが、着実にエッチはスムーズにできるようになってきた。
次回は、旅行の直前に麻美からまたお誘いを受けることに…
俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。==========前回のお泊りから約1週間。予定してい…
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