官能小説・エロ小説(約 7 分で読了)
ごく普通の主婦恵美子45歳真昼の絶叫(1/2ページ目)
投稿:2026-07-17 21:26:29
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「朝からなにすんのよ!」バチーンというビンタから僕の一日は始まる。白石麻衣子さんは僕の憧れの先輩である。入社して3秒で僕は恋に落ちて、その日に告白もした。でも、何度口説いても毎回鼻で笑われて終わる。「私のお尻を触るなんてこれは立派なセクハラよ、訴えるわよ」毎回、バインダー…
しばらくして、寝室と子供の部屋に明かりが灯った。レイさんが子供を寝かしつけているのだろうと思った。10分も経たない内に、子供部屋の明かりが常夜灯に変わった。僕はバルコニーに出て、二人の寝室に向かった。今日は昨日よりもカーテンが開いていた30センチ程だった。でも残念な事にレースのカ…
※この話には「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
私は金子恵美子45歳です、中学2年の娘と小学6年の息子がいます。
専業主婦ですが、町内の連絡員として時々地域の活動もしていました。
ある日町内の男性に呼び止められ、時間がある時で良いから話を
聞きに来て欲しいと言われ番地と名前を教えて貰いました。
「時間がある時で良いですから・・・・」
物腰が柔らかく人が良さそうな感じでした。
「分かりました、明日のお昼過ぎにお伺いします」
そう答えました、この辺りは治安が良く事件も
余り無い所ですから油断していたのかも知れません。
翌日インターホンを鳴らすと、満面の笑みで迎えてくれました。
「お忙しい所をすいません、この町内のホームページのことで・・・」
そう言われて家の中に通されました、
私は玄関で聞くものだと思っていたので少し躊躇したのですが、
その人はそう言うと先に廊下を歩いて行きました。
「あの・・・ご家族は・・・」
「いえいません一人暮らしです」
30前後の人なので結婚していてもおかしくありませんが、
この古くて広い家に1人で住んでいるのは不思議でした。
洋間の広い部屋に入ると、大きなデスクにパソコンのモニターが
2台並んでいました、片方にはこの町の行政のホームページが
表示されていました。
「ここのところなんですけど・・良かったらここに座って下さい」
黒いゲームチェアに座らされ、画面を見ていました。
男は急に私の腕を掴みプラスチック製の帯の様な物で、
片腕を肘掛に固定されたのです。
「何をするんですか、やめてください」
男はもう片方の腕も掴み反対の肘掛に帯の様なもので固定して
「驚かれたでしょう、この結束バンドは外れませんよ」
そう言って笑顔を見せるのです。
私は恐怖で始め声も出せませんでした。
「こんな事をしてタダでは済みませんよ、離して下さい」
「大声を出す気なら猿轡をして口を塞ぎますけど、誰も聞こえないよ」
そう言いながら、ブラウスの上から胸を触り始めました。
「スリムな見た目ですけど、胸大きいですね」
そう言うと、ブラウスのボタンを外し始めました。
「変な事すると警察に訴えますからね、止めて下さい」
ブラウスのボタンを外し終えると、
腕を背中に回してブラジャーのホックを外しました。
おおっ揉みごたえのあるオッパイじゃないですか、
そう言いながら胸を揉み、乳首をコリコリと摘まみました。
「その端正な顔立ちが、どんな喘ぎ声を立てるのか楽しみです」
しばらく胸をまさぐっていた手が椅子の横のレバーを引くと、
椅子がリクライニングして後ろに倒れました。
そして私のスボンに手を掛けたのです。
「ホントにやめて下さい、助けて下さい」
男はニヤニヤしながらズボンのボタンを外し、脱がせてしまいました。
「ほう薄いブルーのパンティーですか、似合ってますよ」
そう言うと私の足首を掴んで大きく左右に開きました。
私は頭を振って抵抗しましたが、男の視線は私のアソコに向いていました。
「奥さん、どんな臭いがするか確かめて良いですか」
そういうと私のパンティーに顔を埋めました、大きく息を吸い込むと
「う~んよく分からないな、直接嗅いでみますね」
そう言うとパンティーを引き降ろして手で広げました。
「あ~アソコの辺りに薄いシミが見えますねオシッコかな」
私は恥ずかしさで声も出せませんでした。
そして臭いを嗅いだ後、私の脚を開き私のアソコを見て
「わ~結構毛深いんですね、手入れした方がいいですよ」
そう言うと、私のアソコを指で開いてクリトリスを剥き出しにしました。
「さ~どんな声を上げるのかな~」
男は指にクリームを付けるとクリトリスに塗り付けるようして
指を動かし始めました。
私は我慢出来ない程の快感が背筋を駆け巡りました。
「やめて下さい、いやホントにもうやめて~」
私は荒い息遣いを立てながら男に訴えました。
「いい具合にクリトリスが硬くなってきましたね気持ち良いでしょう」
男の指使いが早くなると、私は頭がボーっとして気が遠くなりました。
「逝く時は教えて下さいね、オシッコ漏らしても良いですよ」
私は男の言葉が冷静なのが怖く感じました。
そして大きな快感が身体中を駆け巡ると、
同時に本当に少しオシッコを漏らしてしまったのです。
全身がガクガクと震えました。
「ダメじゃ無いですか逝く時は教えてくれないと」
そう言うと男は二本の指を私のアソコにヌルッと差し込みました。
そして指先を曲げて、私の敏感な所を掻き回すのです。
私は我慢出来ずにビュッビュッとオシッコを漏らしました。
呆然とする私に男は言いました。
「奥さん良い顔してますよ、そろそろ入れ頃になって来ましたね」
男は笑顔でそう言うと、自分のスボンを降ろしました。
ブリーフの前が大きく膨らんでいるのが見えました。
「奥さん見て下さいよ、もうパンパンなんです」
そう言うと勢い良くブリーフを下に降ろしました。
バチンという音を立てて、その男の男性器が跳ねました。
それを見て私はゾッとしました、毒蛇の頭の様に先が大きいのです。
しかも太くて長い、主人の物しか見た事は有りませんが、
比べ物にならない大きさでした。
「お願いします、それだけは許して下さいお願いします」
私は男に泣き叫ぶ様に頼みました。
「最初ですからローション付けてあげますね痛くないように」
そう言うと私のアソコの入口と自分の男性器の先に
ボトルに入った粘度のる液体を垂らしました。
男が私のアソコの入口に先端を押し入れようとすると、
最初は抵抗するように力を込めていましたが、メリッと先端が入ると
私の中を押し広げる様にして侵入してきました。
「あ~ヤッパリ気持ちが良い奥さんの穴、もう少し奥まで入ります」
そう言うと私の両脚を開いて持ち上げたのです。
ドンという感じで奥に当たると、私は全身が震える程の快感が走りました。
これ程深く突かれたのは初めてでした。
「ハァ~イヤ止めて、そんなに動かさないでお願い・・・」
男は何度も私のアソコの入口付近まで戻すと、奥まで突き上げました。
「あ~奥さんの穴、良く締まりますねもう出そうですよ」
そう言うと男の動きが早くなりました、私は中に出されたら困ると思い。
「ねえ中には出さないでお願いだから」
私は全身に駆け巡る快感に震えながら男に頼みました。
男はしばらく腰を振り続けた後、ズボッっという音を立てて
男性器を引き抜くと私のお腹から胸の辺りまで精液を噴射しました。
その瞬間、私はまた少しオシッコが漏れた感じがしました。
「あ~気持ちが良かった~奥さんも気持ち良かったでしょう」
男は笑顔でそう言うと、タオルで飛び散った精液と私のアソコを拭き、
最後に床を拭いていました。
「もう気が済んだでしょう自由にして下さい」
私が吐き捨てるように男に言うと
「まだまだこれからですよ、ほらまだこんなにビンビンなんですから」
そう言うと男は跪いて私のアソコを舐め始めました。
下から上に舐め上げるような動きに私は声を上げていました。
主人は付き合い始め、こういう事をされる事は有りましたが、
最近と言うか十数年アソコを舐められる事など有りませんでした。
逆に私が生理などの理由で出来なかった時は口でする事を
強要される事はありました、でもセックス自体が年に数回です。
急に男の私のお尻の穴を指で軽く突きました。
私は驚いてキャッと声を上げました、そんな所を他人に触られるのは
初めてだったからです。
「驚かれましたか、ここね慣れると癖に成る程気持ちが良いんです」
男の明るい声が私には不気味でした、でも押し寄せて来る快感には
勝てません、私は激しい息遣いで喘いでいました。
「奥さんの穴から汁が沢山流れ出てますよ、そろそろいいですね」
そう言うと男はまたパンパンに硬くなった物をアソコに突き立てました。
ブシュっという音がして、男の物がまた奥まで入って来ました。
男は私の腰に手を回してリズミカルに腰を振りながら、
私にキスをしてきました、キスと言ってもいきなり舌を差し込んで
口の中を掻き回すのです。
私は無意識の中で舌を絡めていました。
私は高い波の上に浮かんでる様なの快感でした、絶頂は直ぐ訪れました。
「イヤイヤそんなに強く突かないで、イヤイヤ・・アアッ逝く・・」
私は全身が痙攣して、目の前が真っ白になりました。
恐ろしい程の快感が私を襲いました。
でも男は腰の動きを止めません、私の首筋を舐めながら
「私のオマンコ気持ち良いって言えよ」
私はハッとなり恥ずかしさで背筋が凍りました。
「そんな事言えません・・言える訳無いじゃないですか」
「言わなかったら、このまま中で出すぞ・・・」
男は私の両脚を更に開いて腰の動きを早めました。
私の中で更に高い快感の波が押し寄せて来ました。
「オマ・・・オマンコ気持ちイイ・・・・」
私は男に聞こえる位の声で言いました。
「あ~?聞こえない、もっと大きな声で!」
私は大きな声で、私の心の中の言葉を叫びました。
「オマンコ気持ちイイ・・オマンコ気持ちいいの・・アアッイクイク・・」
大きな快感の波が、壁に当たる様に私の中で弾け続きました。
意識が遠くなる程の快感の余韻に私は浸っていました、
これ程のセックスは経験有りませんでした。
パチン・パチンという音で、私の両腕は解放されました。
「じゃあ続きはベッドでやりましょうか」
男も少し荒い息で私に言いました。
私はチラッとその男の下半身を見ました。
大きな男性器は上を向いて揺れていました。
私は立ち上がって、その場を逃げようと立ち上がりました。
よろめいて倒れそうになると、男から腕を掴まれました。
「その格好で外に出て逃げられるんですか」
男は笑っている様な声で私にそう言いました。
そして残っていたブラウスとブラジャーを脱がせ、
私を全裸にするとソファーの背もたれに両手を付かせて、
私を四つん這いにしました。
お尻の肉を広げると、男は私のアソコに顔を埋めました。
クリトリスを吸われると私は強い快感でブルブル震えてしまいます。
ジュルジュル音が聞こえる程、強く吸うのです。
私は言葉にならない声を上げ続けました。
アソコの穴に舌を差し込まれると、男の鼻がお尻の穴に当たって、
電流のような快感に襲われました。
「もう・もうやめてお願い・・・頭がおかしくなりそうです」
私は訴えました、男は無言でお尻の穴を舐め始めました。
男の指がクリトリスを摘まむと電撃の様な快感が背中を走り、
オシッコっを漏らしてしまいました。
「あ~あ、このソファー革張りで高いんですよ」
男は笑いながら私にそう言いました。
私は恥ずかしさで思わず「ごめんなさい」と謝りました。
男が中腰になり、後ろからた男性器を突き刺して来ました。
膣の中が押し広げられる快感に私は声を上げてしまいました。
「アアッアアッ突いて突いて下さい、もっと・もっと・・・」
男の腰と私のお尻がパンパンという音を立てました。
男の男性器が引き抜かれると私は、バシャという音を出して
オシッコをまた勢いよく漏らしました。
男は私をソファーに座らせると、私の口に男性器を突っ込みました。
「あ~いいですよ奥さん、上手ですね」
何度も喉の奥まで突かれると、私はむせそうになりました。
暖かい粘液が私の喉をに噴射されました。
その後、私は浴室に連れて行かれると、シャワーを浴びながら
立ったまま後ろから犯されました。
もう抵抗する気も起きませんでした、後ろから胸をまさぐられ
気が遠くなった時に、男は呻き声とともに射精した様です。
私はフラフラと服を着て帰ろうとすると、紙袋を手渡されました。
夢遊病者のように家に戻り中を見ると黒いランジェリーが入っていました。
(逢いたくなったらこれを着て来い)
そう書いた紙が同封されていました。
数日後の雨の日、私は長いレインコートを着て傘を差して
男の家の玄関に立っていました。
インターホンを押すと男が満面の笑みで迎えてくれました。
私は黙ってレインコートの前を開きました。
黒いランジェリーを着てパンティーも付けていない
裸体の私は男に
「今日は安全日なので中に出して下さい」
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(2020年05月28日)
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