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体験談(約 39 分で読了)

【評価が高め】ミキとの新婚旅行 モルディブ①(6/6ページ目)

投稿:2023-10-31 07:41:11

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本文(6/6ページ目)

「どしたの?」

ミキが俺の目の前でM字でマンコを指で開いて

「たくちゃんのチンチンください」

「ここに挿れてほしいの」

そう言うとフェラを始めた。

「ユウジさんにイカされたマンコに挿れるの?」

「いゃん、意地悪なんだから…」

「いっぱい感じて、イカされたよ?ミキはユウジさん求めてたよ?」肉棒がドンドン硬くなる。

「すごい…やっぱりカリ前より大きい…全体も太くなってる…あぁぁ、欲しいよ…」

「他の人求めてたからねぇ…」

「求めてない…お願い、私のマンコに出して」

「たくちゃんが大好きなの、たくちゃんに触れてないとおかしくなる…たくちゃんのチンチンいつも欲しいの…」

「じゃあそこの机に寝転んでよ」

ダイニングテーブルを指差した。

「はい♡」目がトロンとなり、嬉しそうに寝込んで脚を開いた。

「たくちゃん来て?」

ミキに近寄って高さが丁度いいのでそのままズブりと奥まで差し込んだ。

「あぁぁ、、すごい、太いよぉ、んんんっ」

奥まで挿れて押し込んだまま、ミキを抱き寄せた。ミキは机に座る形になった。

「たくちゃん待って、変なとこ当たってるんんんんっ、ふぅふぅふぅ、だめ、そこダメなの」

「そうなの?サービスするね」押し込んだまま、腰をグイッと上下に動かすと

「んーーっ、うわぁぁぁんっ、だめ、たくちゃんごめんなさい、もうだめ、いくっ」

ガクガクしている。

「早すぎるんだけど」

「たくちゃんのチンチンがすごいから…」

「次いったら抜くからね」

「いかないから…耐えるから抜かないで…」

腰を押し込んだ状態で上下左右に動かして時々円を描くようにうごかすと

「あぁぁぁぁ、たくちゃん…敏感なの、たくちゃん意地悪、それ耐えれないのわかってるでしょ?はぁぁぁぁぁぁぁん、だめ、いっちゃう、いっちゃうから…んんんんんっ」

「いくの?」

「いかない、まだいかない」

「そう?」そのまま同じように続けると

「んんんんっ、たくちゃんごめんなさい、抜かないで、抜かないで」

「耐えれない、、いくぅぅぅぅぅ」

ガクガクして、俺の首に手を回し、抜けないようにしがみついてきた。

「なんでいってるの?」

「はぁはぁはぁ、たくちゃんがすごいから…」

「かわいいなぁ」

「いっぱいいかせてあげるね」

腰を動かした。

「たくちゃんのチンチンがいじめてくる…もっといじめてください」

「じゃあ次は体勢変えようね」

ミキをテーブルから降ろして、後ろを向かせ挿れると、テーブルに倒れ込むようになった。おっぱいがテーブルで潰れ、背中側から見ても横乳がすごいことになっている。

奥をグリグリすると

「うわぁぁ、たくちゃんそれヤバい…んんんっはぁぅぅ」

ミキが無意識で内股気味に立っているので、余計に狭くなって気持ちよかった。

骨盤辺りをもってピストンを始めた。

奥まで入れるとお尻がプルンとするのでそれが見たくて突いていた。

「ミキのマンコ気持ちいいよ。カリが持っていかれそう」

「あぁぁ、はぁはぁ、たくちゃんのチンチンすごい、太いくていっぱいなのに、カリがもっと太いから…たくちゃん、私のマンコが求めるのはたくちゃんのだけだよ」

「はぁぁぁん、気持ちいいとこ全部擦られるの、もっとして、もっと擦って」

ピストンを徐々に早くしていった。

「ミキのマンコは勝手にユウジさんにイカされてるからお仕置きがいるね」

少し上から斜め下に向かって突くようにすると

「1番弱いとこにすごいくるの、んんんっ、たくちゃんだめ、いくっ、いっちゃうから」

「お仕置きがいるからやめない」

「もぅいくっ、はぁぁぁぁぁぁん、だめ、いくっ」中がピクピクしている。

「ミキのマンコが締め付けてくる。最高」激しくピストンを続けていた。

「んんんっ、敏感なのに、たくちゃんのチンチンが中で暴れてる、あっ、あっ、そこダメ、タクちゃんダメなの、もうだめ」

「んんんんっ、かき出されてる…マンコの中全部出されてる…はぁぅ…止まらない、ガクガク止まらない、たくちゃん、すごいよぉ」

「何でいかされたの?」

正直強すぎるぐらいの力で叩きつけた。

「あぁぁぁん、強すぎる…頭の先まで気持ちいい刺激がくる…おかしくなってる、たくちゃんのチンチンでおかしくなってる」

「何されても気持ちいいよぉ、んあっ、はぁはぁ、またくる、いっちゃう、いっちゃうよ」

「たくちゃん、いくっ、いくっ」

ピストンを止めた

「止めちゃいや、お願い、たくちゃん」

またピストンを始めて、ミキがいきそうになると止めた。何度も繰り返していると

「イカされてごめんなさい…気持ちよくなってごめんなさい…いっぱいやらしい声出して感じてごめんなさい…たくちゃんいかせて」

「バンバンバンバンバン」叩きつけた。

「すごいの、それすごい、気持ち良すぎる、んんんんっ、ああぁぁぁぁぁぁぁぁぁっだめぇぇぇぇぇぇ」

全身が波打つようにいってしまった。中は痛いぐらい締め付けられた。

「はぁはぁはぁはぁはぁはぁ」

「今までで1番すごかった…」

ミキから抜いた。

「たくちゃん?」

何も言わずにお姫様抱っこで寝室のベッドに運んだ。そしてそのまま正常位で奥まで差し込んだ。

「あぁぁぁぁぁぁん、気持ちいいよぉ」

「ミキ愛してる。離れたくない」

奥に押し付けながらキスをした。

ミキもそれに応えてくれ、首に手を回して

「私も愛してる、離れたくないよ。ずっと中に挿れられてたい」

それからはお互いが求め合うようにキスをしながら長い時間をかけてスローセックスを楽しんだ。ミキは何度も何度もいき、俺を喜ばせてくれた。

「気持ちいい」

「はぁはぁはぁ、たくちゃん毎日メロメロにされてる」

「あぁぁ、動いてなくても気持ちいいよぉ、たくちゃんがホント少しだけ身体動かしただけで大変…」

「いっぱい嫉妬させたせいですごい太くて、カリが大きくなって、このチンチンにメロメロ…」

「たくちゃんにメロメロ、たくちゃんのエッチにメロメロ、たくちゃんのチンチンにメロメロ…どうしたらいい?捨てないでね?」

「俺もミキにメロメロ、ミキのマンコにメロメロ、ミキの身体にメロメロ、捨てないから捨てないで」

「捨てないし、離れられない。今日はこのまま中に挿れてて」

外はすっかり暗くなっていた。

「ぐぅぅぅぅぅぅぅぅ」

「あっ」

「ほんといつも(笑)」

「台無しにしちゃった(笑)」

「何食べる?」

「鉄板焼あったよ?肉?」

「行こうか」

ご飯を食べに行った。そしてその後バーでお酒を飲みながらゆっくりした。飲み終えて辺りを散歩した。すると砂浜でやってる人、木に囲まれたところでやってる人、それなりにいた。

「みんな大胆やね」

「昼にトイレでする人もいるらしいよ?」ニヤニヤしながら言ってきた。

「そんな人いるんだ、すげぇー」

「たくちゃんでしょ(笑)」

「だってこんなにいい女といるんだよ?」

ミキを抱き寄せた。

「たくちゃん私にメロメロ?」

「メロメロ」

外でしようと思ったがいいところを見つけれなかった。部屋に戻って二人で風呂に入り寝る準備をしてベッドに向かった。

「明日は朝砂浜でヨガして、昼からイルカ見に行くからね」

「俺もヨガ?」

「もちろん」

「寝るの?」

チンチンを触りながら聞いてきた。

「もう寝た」目を閉じた。

「何それ(笑)」

「今日いっぱいして疲れてるから寝ようか」

「うん」

「おやすみ、ハニー」

「ふふっ、おやすみダーリン」

そう言うと5分ぐらいするとミキの寝息が聞こえてきた。ホント早い(笑)相変わらず俺にくっついて腕を掴んでた。

2日目を終わり3日目に入って行きます。

この話の続き

3日目の朝を迎えた。朝日が昇る頃に目が覚めた。1人で2回の屋根付きソファでゆっくりしていた。「いい所だなー」#ブルー綺麗な海を見ながら独り言を言っていた。すると下の階から「たくちゃんどこー?」#ピンクミキが起きたようだ。「起きた?」#ブルー下に降りるとミキが近寄ってき…

-終わり-
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