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体験談(約 39 分で読了)

【評価が高め】ミキとの新婚旅行 モルディブ①(5/6ページ目)

投稿:2023-10-31 07:41:11

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本文(5/6ページ目)

「ジュルジュルジュルジュルジュルジュル」

「うっ、あぁぁ、やばい気持ちいい」

「許してくれる?」

「こっち来て」

ミキをうつ伏せで寝かせた。そのまま寝バックで奥まで差し込んだ。

「あぁぁぁぁん、たくちゃん、これ好き」奥まで差し込んで円を描くように腰を動かした

「ユウジさんで遊んだの?見せつけたかったの?それとも3Pしようとした?」

「はぁぁ、んんっ、色んなところ当たる…はぁはぁはぁ、見せつけたかったの。私の身体はたくちゃんのものよって、あぁぁ、気持ちいい」急に動かしてピストンを始めた。

お尻がプルンプルンしている

「あぁん、あっあっ、刺激、強いよ、んんっ、はぁぁん」

「この角度の方がいいんだっけ?」

角度を変えてGスポットをえぐるように突いた

「だめぇ、これだめぇ、んんんんっ、たくちゃん激しいよ」

「もうたくちゃんが私の身体知り過ぎて、ダメ、たくちゃん、もっといじめて」

ミキから抜いた

「たくちゃん?」

ミキを仰向けにした。

「顔見ながらやりたい」奥まで挿れて優しくキスをした

「これダメ、キスでいっちゃう」

「愛してる、たくちゃん愛してる」首に手を回してキスをしてきた。

あとはキスをしながら突き上げるだけでした。

「たくちゃん、裸に見せたことおこってますか?」

ビクンとチンチンが反応した

「あっ、んんっ大きくなった」バレた。

「興奮したの?」

「怒ってるし」

叩きつけるように奥を突いた

「大きいの、たくちゃんのチンチンが大きい…」

「あぁぁぁぁ、はぁぁぁぁぁん、うわぁぁぁぁ、はぁぁぁ」

「大き過ぎて耐えれない」

「いや?」

「ううん、すごい、んんんんっ、あぁぁぁ」

叩きつけているとミキの身体は相当力が入っていた。

「カリが引っかかり過ぎて、あぁぁぁぁん」

「だめぇ、いくっ」ガクガクさせた。

そのまま続けると

「たくちゃん、とまらないよ、んんんんっ、あぁぁぁぁぁ」

ずっとガクガク震えている

「んんんんんんっ、ううわぁぁぁぁ、すごい…」

ガクガクしながら時々ビクンとなっている

「たくちゃん、たくちゃん、たくちゃん」

「んんんっ、まだ怒ってる?何でもするから許して、ぁぁぁぁぁん、はぁぅ」

「何してくれる?ミキが決めなよ」

「はぁはぁはぁ、たくちゃん、もうダメェ…」失禁している

「いき過ぎたの?」

「もうよくわからない…ずっとイカされてる」

「じゃあラストいくよ」

激しく突いた

「あぁぁ、膨らんできたよ、たくちゃんの、でもまたカリが、余計にんんんっ、たくちゃんのチンチン以外感じなくなりそう」

「他の感じたいんだ…」

抜いた

「違う…いや、やめないで」

「他の人としたいってよく分かったよ」

ズブっと差し込んで叩きつけた

「んんんっ、したくないから、あぁぁぁぁ、またくる、くる」

「あぁぁ、いくっ」

同時に抜いて顔にかけた。

「なんで中に出してくれないの?」

「他ので感じなくなったらかわいそうだから」

シャワーを浴びに行った。

ミキは顔にかかった精子を拭いて遅れてきた。

「ごめん、そんな意味で言ってない」

「怒ってないよ?」

シャワーを浴びて隠れるようにテラスから海に出て建物の下でぼーっとしていた。

頭の中は時々誰かとしているのか?とか、色々考えてしまった。

ミキが探していたけど、返事しなかった。

しばらく経って見つかった。今にも泣きそうな目をしていた。

「怒ってる…」

「…他の人としてるの?」

「俺が仕事の時…」

「してない」泣き始めた。

「そんなつもりで言ってないの、ごめんなさい」

「怒らないから言って?」

「してないし、たくちゃん以外したくないです」

「信じていい?」

「信じて」抱きついてきた。

「ごめんね、ミキ」優しくキスをしてお姫様抱っこして中に戻った。中に入りソファベッドに降ろして、俺は立ち上がると

「離れたくない」

俺にしがみついてきた。抱き寄せて

「ミキより1000000倍愛してるからね」

「また増えた(笑)」

「いつまで経っても私には勝てないよ?」

「他の人としたいのに?」

「ごめんなさい…言い方気をつけます」

顎をクイッと持ち上げてミキの好きなキスを始めた。

「これ好き」

「ミキ、好きだよ」

キスをしているだけでカチカチになった。

キスしながらミキの片足を持って、ミキの中に挿れた。

「ミキのマンコ狭いから刺激強い」

「たくちゃんのが大きくなったの…カリがすごい…」

本当にカリが大きくなったようだった。

ソファベッドに寝転ばせて、正常位で突き上げた。両胸を揉みながら。ミキが何度いこうが、ガクガクが止まらなくなろうが関係なく休みなく突いた。

「んあっ、気持ちよ過ぎる…」

「他のチンチンが感じなくしとかないと浮気しそうだから」

「浮気しないから、他のチンチンなんて感じなくていいもん」

「そう?でもミキのマンコ壊すから」

そのままガクガクしてるミキを突いて

「ミキ出すよ」

「中に出して」

1番奥に押し付けて出した。本能なんだろう。奥に出したくなるのは。

「すごかった…」

出し終わってもまだ勃ってるので、そのままピストンを再開した。

「えっ?えっ?たくちゃん?あぁぁぁ」

「嫌ならやめるよ?」

「嫌なわけない」

そのまま時間かかったが、中にもう一度出した。ミキは全身を震わせながら、大きく息をしていた。

しばらくすると

「連続で休憩なく突かれると身体のピクピクがとまらないよぉ」

「気持ちよかった?」

「気持ち良過ぎて頭までおかしくなりそう…いつでもたくちゃんにされたくなる…」

しばらくイチャイチャしてシャワーを浴びて、またソファベッドに座っていた。

「散歩いかない?会うと気まずいからやめとく?」

「いいよ?散歩行こう!」

ノンスリーブの膝丈のワンピースを着ていた。

下着も付けていた。

Tシャツとハーフパンツを履いて自転車に乗った。

ミキの前を走りパンチラしないかチラチラ見ていた。

「どうしたの?」

「パンチラしないか見てる(笑)」

「いつも見てるのに見たくなるの?」

「不意に見えるパンチラは男のロマンです」

「変態(笑)」

ガッチリガードしていた。

島に着いて歩いて色々散歩していた。お尻を揉みながら(笑)

カフェみたいなところで軽食を取っていると

ユウジさんたちが来た。

「こんにちは…」

りささんが挨拶してきた。

「あっこんにちは」何事もなかったかのようにミキは挨拶していた。

少し離れて座って特に何もなかった。ユウジさんは相変わらずチラチラ見ていたが…

「浮気しないでね…」

「絶対しないし、これから離れられない」

チンチンをズボンの上から触ってきた。

「何でもするんだっけ?」ニヤニヤしてたと思う。

「何でもしてあげるよ?」上目遣いで言ってきた。

食べ終わり会計をして、トイレに連れて行った。トイレに行く時にちらっとユウジさんを見ると目が合った。

男子便所に連れて入り、

「我慢できないから口でして?」

「私もしたい」

ミキを便器に座らせてズボンとパンツをズラしてミキに寄るとフェラが始まった。

「気持ちいい」

「こんとこでさせるなんて変態なんだから」嬉しそうだった。

「ジュポジュポジュポジュポジュポ」

「あぁぁ、いい、ミキのフェラ好き」

「いつでもしてあげるよ」

ねっとりしたいつもと違うフェラだが、すごく気持ちいい。

ミキのワンピースをスカートを上に上げて首から脱がせた。棚に置いてブラも外した。

「エッチなんだから」

胸をもみながらフェラしてもらった。

トイレの入り口が開く音がした。

ミキはそのまま続けた。

ミキの耳元で

「多分ユウジさんだよ?トイレ連れて行く時こっち見てたから」

小さい声で言った。

「あの人ホントエッチだね」

「どうする?」

「無視」

「ジュポジュポジュポジュポジュポ」

「たくちゃん先が大きくなったよ?出るの?」

「うん…」ミキを立たせて後ろを向かせて、Tバックをずらして立ちバックで挿れた

「あぁぁぁん、声でちゃう…」

「出したらいいよ」

「パンパンパンパンパンパンパンパンパン」

「はぁはぁはぁ、こんなとこでエッチしてる…」

ミキの耳元で

「扉開けてみて、ユウジさんなら呼ぶ?」

そう言うとミキのマンコは何度もキュッキュッと締め付けてきました。

「また意地悪言ってる…意地悪、んんんっ、はぁぁん」

「いいよ?呼んだら?」

ミキも意地悪返しできた。俺のチンチンにドンドン血が流れると言うような感覚があった。

「大きくなってる…またカリが…なにこれ、ダメ、たくちゃん、いくっ、いくっ、あぁぁぁぁぁぁぁ」

ミキがいってる間1番奥に押し付けていた。

「奥に押し付けちゃダメ、んんっ、それだけでガクガクしてきちゃう…」

「じゃあこうでいい?」腰を上下左右に動かした。

「はぁぁぁぁぁぁぁん、たくちゃんすご、いよ、んんんんっあっ、ダメ、たくちゃんストップ、またいくから、またいくぅぅぅぅ、」

全身ガクガクさせている。

俺もフェラで限界近くまでされていたので、そろそろもちそうになかった。

そして今度は入り口から1番奥までガンガン突き上げていった。

「あっ、マンコ壊れる、たくちゃん、はぁぅ、んんあっ、たくちゃん、たくちゃん、中に、中に出して。たくちゃん専用の中出しマンコに出して」

「ミキいくよ、いくっ」

「バン」と大きな音を立てて奥に押し付けると

「あぁぁぁぁぁぁ」とイキながら、ミキは体が俺にくっつくぐらい反った。

「はぁはぁはぁはぁ」

「やっぱりすごい…」

ミキから抜くと自分からお掃除フェラしてきた

「好き」抱きついてきた。

ブラをつけてワンピースを着て、個室から出ると、やはりユウジさんがいた。

ミキは俺と腕を組んで何も言わずに横を通過した。俺は一言

「どうも」と声をかけておいた。

そのまま外に出て、その辺を散歩した。

砂浜を歩いていると

「どうしよう…」

「どしたの?」

「たくちゃん好き、大好き」背伸びをして首に手を回して抱きついてキスをしてきた。

「このまま離れたくない」

「部屋に帰ろう」

「はい♡」

部屋に帰って裸になりソファベッドで寝転び、イチャイチャして過ごした。夕日が綺麗だった。ミキはチンチンを握り上下に動かして勃たせてきた。

「たくちゃん?」

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