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【評価が高め】ミキとの新婚旅行 モルディブ①(2/6ページ目)
投稿:2023-10-31 07:41:11
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部屋に帰り二人とも裸になった。
2階へ行き、テラスに出た。そこに足元にライトが置かれているベッドがあった。すごいいやらしく見えた。外に置いてあるベッドもいいなと思った。星空ベッドというらしい。
そこのベッドにミキを寝させて、隣に寝転んだ。
「星もきれいだよ」
「たくちゃんとこんなところ来れて幸せ」
「外にあるベッドもいいね」
と言うと俺の脚の間に移動して
「私の愛が伝わるようにいっぱい気持ちよくしてあげる」
「ジュジュジュポジュポジュポジュポ」
「ミキ気持ちいい」
「たくちゃん私のも舐めて」
69の体勢になりお互い舐め合っていた。
ミキはいきながらも必死に舐めてくれた。
そしてそのまま69のまま
「ミキ出るよ…もう無理…いくっ」
残りも絞り出してくれて、ミキをベッドで四つん這いにしてそのまま奥まで挿れた。
「あぁぁぁん、たくちゃんのチンチンすごい」
奥に押し付けて円を描くように動いた。
「それ好き…はぁうぅ」
「…ませーん」
「すいませーん」
「はぁはぁはぁ何か聞こえない?」
「なんだろ?」Tシャツとハーフパンツを着た。ミキはノーパンノーブラでワンピースを着た。
入り口から出ると、和食レストランで一緒だった女性がいた。
「どうかしました?」
「よかったら一緒にのみませんか?」
「どうする?」俺を見てきた。
「ミキに任せるよ?」
「じゃあ少しだけ…」
そのまま相手のヴィラに移動した。
「服大丈夫?」
「下はスカート長いから大丈夫だよ?上は意識して気をつける」
中に入ると俺たちの泊まっているとこと同じ間取りだった。2階に上がり外のダイニングテーブルで飲むことになった。丸テーブルでイスが4つあります。
奥さんはリサさん
旦那さんはユウジさんに統一します。
「いらっしゃい」
「ごめんね、せっかくのハネムーンなのに」
そう思うなら呼ぶなよと思ってました。ミキを狙ってるだけだろうなと思った。
色々話をしていた。部屋にあるワインを飲んでいた。相変わらず水のように飲むミキがいた
「みきちゃんお酒強いね(笑)顔色一つ変えないし。」
「うちの家系相当強いみたいで酔っ払ったことないです」
旦那さんは残念そうな顔をしていた。
「タクヤ君も強そうね?」
「ミキほどではないですが強い方だと思います」
大体、リサさんとミキとオレが話してるのが多かった。ユウジさんはミキの胸を狙っているのがわかった。
結構なお酒を飲んで、ハワイからずっと便秘気味だったので腹が痛くなりました。大量に出そうな気がした。
「ちょっとトイレに…」
「大丈夫?」
「ハワイから便秘気味で…大量にでそう(笑)」
「そんなこと言わなくていいから(笑)」
「タクヤ君あなた面白いね(笑)ゆっくりしておいで」
俺はトイレに向かった。
トイレに入ると最初の大物が中々出なくて痛かった(笑)肛門が切れるかと思った。時間をかけてゆっくり出していた。
ここから少しミキの視点になります。聞いた話で再現してます。
3人で話しているとお酒が少なくなってきたのでリサさんが
「お酒取ってくるわね、まだあったでしょ?」
「頼む」
リサさんが取りに降りて行くと対面に座っていたユウジさんが、まだ残っているボトルを持って隣に移動してきました。
「ささ、ミキちゃんどうぞ」
「ありがとうございます」
「ミキちゃんきれいだね」
「リサさんもすごく綺麗ですよ」
「あいつよりもミキちゃんのほうがきれいだよ…すごくスタイルも良さそうだし、胸なんかすごそうだよ」
「ありがとうございます、ユウジさん酔っ払ってますか?」
ユウジさんは立ち上がってた後ろで止まり、急にワンピースのホックとファスナーを下げられました。
「えっ?きゃぁー」
「だめですよ」逃げようとしたら腕を掴まれ、ワンピースを無理矢理脱がされて隣にある星空ベッドに押し倒されました。
「いや、やめて、お願い」
「やるために来たんだろ?ノーパンノーブラでいやらしいやつだな」
ユウジさんは上に来て胸を揉み、乳首に吸い付いてきました。
「最高な身体だな。俺の女になれ」
「やめて、お願い、いや」
激しく抵抗したが、男の人の力には勝てない。
ここでタクヤ視点に戻ります。
大物が中々出なくて時間がかかりました。それが出ると大量にでました(笑)
トイレから出ると目の前の浴槽に入るリサさんがいました。
「えっ?」
「一緒にどう?」
立ち上がって近寄ってきました。胸はDぐらいかな?綺麗な身体でした。
「結構です。ミキは?」
「今ごろ無理矢理やられてるんじゃない?ミキちゃんいい身体してそうだったから。ずっとみてたし、狙ってたみたいだし」
「ふざけんなよ」
俺は行こうとすると手を掴まれましたが、振り払って、突き飛ばした。
「俺を誰だと思ってんだよ、容赦しないから覚悟しとけ」
ほっといて上に上がっていくと
「いや、やめて、んんっ」
乳首を吸いながら手マンされてました。少し様子をバレないように見ていた。
「乳首はカチカチ、マンコびしょびしょで何言ってる?」
「グチョグチョグチョグチョグチョグチョ」
「やめて、んんんんっ」
「ここ弱いな、いってもいいぞ」
gスポットをやられているなら、すぐイカされるだろう。
「はぁん、だめです、やめてください、あぁん」
「いい声が出てきたな。チンチン欲しいだろ?いるか?」
「んんっ、いやです。いらない。たくちゃん以外いらない」
「素直になれよ。ほら、いけよ」
「あっ、あっ、んんっ、ぁぁんっいやっ、たくちゃんがいい」
「タクヤ君もトイレから出たらリサに誘惑されるだろうな。あいつはタクヤ君がタイプだろうから。下は下でやるだろう」
「ほらいってみろ」
「んんんんんっ、たくちゃんは、リサさんとなんかしないもん…いやっ、いきたくない…あぁぁん、、はぁはぁ、だめ」
「やめて、んんんっ」限界が近いのか?とか色々考えていた。
「あぁぁぁ、そこ弱いから…力入らない…はぁん、あっあっ、ユウジさんだめ」抵抗できなくなっていた。
ユウジさんは手マンしながら服を脱ぎ始めた。パンツを脱ぐと普通よりは少し大きいのが上を向いていた。下っ腹が出た典型的な中年おっさんのような体型だった。
「俺のはデカいだろ?」普通よりデカいがそれほどでもなかった。自信はすごいありそうだが。16、7センチぐらいかな?
「たくちゃんのが全然大きい。そんなの挿れても感じない」
「試してみるか?」
クリに擦り付けられていた。
「あっ、ダメ、生はダメ、いや、やめて」
「クリも弱いのか?それなら」亀頭をすごい擦り付けていた。イカされるなって思ってみていた。
「んんんっ、クリだめなの…いやぁ、もうやめて、いっちゃうから、だめ、お願い」必死に耐えている。
「急がないとあいつトイレ終わるだろ?」
クリを擦りあげている。
「んんっまだイカされてもないのに挿れるの?はぁぁん、ユウジさんエッチ下手なんですね。たくちゃんは挿れる前に何度も手と口でいかせてくれます。あっ、イカされていつもフェラしますから」
「やっとやる気になってきたのか?」
「…たくちゃん…」
俺を待っているように俺を呼んだ。
「じゃあいかせてやるよ」
「グチョグチョグチョグチョグチョグチョ」
手マンを再開し激しくなった。そして乳首も吸われていた。
「あぁぁぁぁぁん、いや、だめ、んんんんっ」
「はぁはぁはぁ、お願いやめて、いっちゃう…」
「ユウジさんやめて、お願い。はぁぁん」
「いきたいんだろ?」
「俺のチンチンが欲しいか」
「いきたくない、んんっ、そんな小さいチンチン欲しくない」
「ユウジさん、ダメ、もうだめ、いや、んんんっやめて」そろそろ限界だった。
「だめ、もうだめぇ、んんんんっ」
「ミキちゃんいっていいよ。チンチン下さいってお願いしてごらん」
「そんなチンチンいらない、はぁはぁはぁ」
「こんなエロい身体して、エッチ大好きなんだろ?チンチン好きなんだろ?」
「エッチもチンチンも好き…でもたくちゃんのエッチとチンチンが好きなの」
「ユウジさんやめて、お願い、あぁぁん、やめて、ユウジさん、いっちゃう、いっちゃうから、あぁぁぁ」
乳首を吸うのをやめて、クリに吸い付いた。クリを吸いながら手マンを始めた。
ミキは両手でユウジさんの頭を押しているのかわからないが拒否しようと頑張っていた
「ジュルジュルジュルジュルジュルジュル」
「いやぁ…ユウジさんやめて、ホントにいや…んんんんっ、はぁぁぁん」
「気持ちいいんだろ?」
「ユウジさん、だめなの、もう、だめなの、はぁはぁ…感じてる…気持ちいい…」
「素直になってきたな。生で挿れていいか?チンチン欲しいんだろ?」手が激しくなった。
「ユウジさん、気持ちいい、ダメ、いや、んんんんんあぁぁぁぁぁっいっちゃう、いっちゃう…」
すると手が止まった。
「はぁはぁはぁはぁ」
「チンチン欲しいか?」
「…」
「しぶといな」手マンが再開された。
「あぁぁぁぁぁ、もうやめて、お願い、はぁぁぁぁぁ、いっちゃう…」
またイク寸前でやめた。
「ユウジさん、はぁはぁ、もうやめて…おかしくなっちゃう…ユウジさん…やめて」
「欲しいなら欲しいって言えよ」
「たくちゃんのチンチンが欲しいの」
「そうか。だったら、もういけ」
今までで1番激しい手マンが始まった。
「ユウジさん、ダメ、やめて、んんんんっ、あっ、そこダメなの、ユウジさん!いっぱい感じてるから、気持ち良くなってるの、お願い、やめて。あぁぁぁん、はぁん、もう、いやぁぁ、お願い、口でするから、口で気持ち良くするから、ユウジさんの口でいかせてあげるから、あっ、んんんっ、はぁぁん、もうやめて」
「もぅだめぇ、いっちゃう、いっちゃう、いくっ、いくっ」
「あぁぁぁぁん、もうだめ、いくぅぅぅぅ」
体をガクガクさせていた。イカされたようだ。
「いったな。それにしても最高な身体だな。」全身を見ながら胸を揉んでいる。
「はぁはぁはぁはぁ、イカされちゃった…いきたくなかったのに…」目は少しトロンとしていた。
「ミキちゃん口でするんだろ?早くしてくれよ」
ミキは動かなかった。必死に耐えていたので少し疲れたようだった。
「早くしろよ、しないなら挿れるぞ」
ミキの脚をM字にして亀頭を穴の入り口持っていこうとしていると
「挿れないで、はぁはぁはぁ」
「ユウジさんの口でさせて」
ミキは身体を起こした。
ユウジさんはミキの顔の横に立ち、チンチンを握り、口に持っていこうとしていた。ミキは口を開けようとしていなかった。チンチンが唇に当てられた。
「ほら舐めろよ」口に押し込もうとしていた。
流石に見ていられなくなった。
「テメェ、こら何やってんだよ」
ユウジさんは慌ててミキから離れた。
「りさは?」
「下にいるよ。」
「リサとしなかったのか?」
「なんでするんだよ。最高な嫁がいるのにするわけないだろ、アホかお前は」
「覚悟しろよ、お前」
「もう少しで俺のチンチンの虜にするところだったのに…」
「その粗チンでか?」
ミキもワンピースを持って俺の後ろに逃げてきた。いつの間にかリサさんも上がってきていた。
「たくちゃんありがとう」
「大丈夫?」
「うん」ミキはワンピースを着ていた。
「これが粗チンか?お前そんなデカいのか?」
「まぁお前よりはデカいだろうな」
「見せてみろよ」
「男に見せる趣味はねぇーよ」
「小さいんだろ?ふんっ」
「はぁー…めんどくさいな」
「俺のがデカかったらどうすんだ?死ぬか?それとも病院に言ってクビにするか?ん?選べよ」
「金払ってやるよ」
「なんだよ、それ」
「金に困ってねぇーよ」
「ミキどうする?」
「上には上がいるってわからせたい…」
意味がわからなかった。
「どういうこと?」
「たくちゃん見せてあげて?」
ミキの目はトロンとしていた。頑張って耐えてオレが見えたので安心したら早く抱いて欲しくなった。早く俺に触れたいと思ったと後で聞いた。それにその程度で自信たっぷりなのが嫌だったと。
ミキは俺のズボンとパンツを脱がしてフェラをしてきた。最初から本気のフェラだった。
すぐにカチカチにされた。
「はぁはぁ、これが好きなの」
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