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【評価が高め】ミキとの新婚旅行 モルディブ①(4/6ページ目)
投稿:2023-10-31 07:41:11
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本文(4/6ページ目)
「たくちゃん、いっちゃう、このチンチンすごいの、いくっ、いくっ、いくっ」
ガクガクしながらいっているが続けた。
「今いってるの、んんんんっ」
「たくちゃん気持ちいい」
「あっあっあっあぁぁぁぁぁ」
「ミキいくよ」
1番奥に押し込んで大量に出した。
「はぁはぁはぁ」少し動かして尿道の残りを出していた。
「たくちゃん止まって、んんんっ身体のピクピクが止まらないの、大きいままなの、たくちゃんのが大きくて全部が擦られてる…気持ちいい…」
「朝まで犯すんだよ?子供できるまで中に出すからね」
「たくちゃんがいやらしいこといっぱい言うから、どんどんおかしくなる…身体がたくちゃん求めてるの」
「おかしくなって?やらしいミキ見せて」
ミキの脚を肩にかけて、Gスポットへの刺激を強くしてピストンした。
「あぁぁぁぁ、それすごいの、たくちゃんがすること全部気持ちいい…」
「ミキだけ気持ち良くなってユウジさんには何もしないの?」
「あぁん、擦れるいっぱい擦れてる」
「私だけ気持ち良くなったらダメ?お礼しないといけない?んんんんんっ」
下腹を少し抑えなが突いた。
「押さえたらダメだよ…気持ちいいところが…あぁぁ、いきそう…」
「ユウジさんの舐めたらいい?エッチしたらいいかな?あぁぁぁぁたくちゃんいきそうだよ…」
「子供出来ちゃうよ?」
「薬飲むから…」ゴリゴリとすごく当てて擦った。
「あぁぁ、ダメなの、それダメいくっイクっ」またいっている
「エッチしたいの?」
「はぁはぁはぁはぁ」
「たくちゃんが意地悪なこと言ったからお返しだよ」
ミキの上に覆い被さるようにして、唇が触れる寸前で見つめて
「本当は?」
「嫌に決まってるでしょ」首に手を回してきた。
「もっと突いて」
「たくちゃんのチンチンはずっとこの中で暴れて?」
「変態」
その後も何度も何度もいかせて、ミキの中に4回出した。太陽が登ろうとしていた。
「はぁはぁはぁ、たくちゃんすごかった」
首に手を回してキスをしてきた
「妊娠するかな?」
「これだけやってたらね、しなかったらびっくり」
「もう朝だよ」
「焼けちゃうから中に入ろ?」
シャワーを浴びてマンコを綺麗にして寝室ですぐに寝た。
2日目の昼前ぐらいになり誰かが来て目が覚めた。
tシャツとハーフパンツを履いていくとユウジさんがいた。
「なにか?」
「昨日はすみませんでした。」
「はぁー…それで?」
「今少しいいですか?」
「まぁ少しなら…」
リビングで話を始めた。
「ミキちゃんは?」
「まだ寝てます」
「直接謝りたいんですが…」
「寝てるので待ってくださいね、様子見てきます」
リビングに残して寝室に行った。ミキの隣に行って
「ミキ?ユウジさんが謝りたいって来てるよ?」
「えっ?ん?そうなの?」
「どうする?」
「ここに呼んで?」
「裸だよ?」
「服の入った鞄、リビング」
「それにもう隅々まで見られたし、布団で隠せるし」
「ふふっ分かった」
少し何かを期待してる自分がいた。
ユウジさんを呼びに行った。
「ユウジさんこっちにどうぞ」
「はい…」近くに来ると
「寝起きで裸なんで…」
「えぇ?」笑顔になっていた。
寝室に入ると胸まで布団で隠してベッドに座っているミキがいた。谷間は少し見えていた。
「ユウジさんどうしたんですか?」
ユウジさんの目はミキを見てニヤついてるのがわかる。
「いやー、、昨日は本当申し訳ないことをしたと…」
「それで?」
「謝りたいと思って来ました」
「謝る?続きがしたいではなくて?さっきから目が胸の谷間にしかいってないですよ?本当に反省してます?」少し布団をずらして谷間を余計に見せていた。
強いな…と思って見てた。
「いや、裸なんで、、つい…」
「昨日あれだけ見て触っておいて?」
「すみません」
「どうでした?私の身体は?」
おいおい遊びモードじゃないか…
「最高です。ボディラインがやらしい。綺麗な胸に、締め付けの強いマンコ」
「まぁ昨日イカされましたからね」
ミキは立ち上がって全裸を見せた
「ん?」ミキを見るとこっちを見て笑った
「おぉ…」
近寄ろうとした。
「誰も近寄っていいなんて言ってないですが?」
そのまま俺に近寄ってきて、俺の前で膝立ちになりズボンを脱がしてフェラを始めた。
「お礼にエッチしてるところ見て行ってもいいですよ?」
「ジュポジュポジュポジュポジュポ」
「ジュルジュルジュルジュルジュポ」
「あぁ、気持ちいい」
「気持ちいい?もっとしてあげる」
「俺は?」
「いかせてくれたお礼にそこで私の身体でも見ておいて?」
「ジュルジュルジュポジュポジュポジュポ」
「大きく硬い…手が動いちゃう」
ミキは自分でクリを触っていた。
「あぁぁ、たくちゃん挿れて?中に挿れて?」
「上においでよ」
全裸になりミキがユウジさんに向くように寝転んで騎乗位で挿れさせた
「あぁぁぁぁぁ、1番奥までくるぅ…はぁぁぁん、たくちゃんのチンチン好き」
「M字で動いてよ」
「あぁぁん、奥まで刺さってるの、たくちゃん、いい、気持ちいい」
ユウジさんはテント張っていた。股間を手で押さえている。
「ユウジさん見てる?私のいやらしいところ」
「やらしい…きれいな胸がすごい揺れてる」
上下に動きながら誘惑していた。
「ミキ、いきなよ?」
下から降りてくるところを目掛けて、結構な力で突き上げた。
「たくちゃんだめよ、いっちゃう、いっちゃうから、はぁぁぁぁぁん」
「いくっ、いくっ、いくぅぅぅぅ」
両手を俺の胸に着き、前に倒れるのを耐えながら震えていた。ミキの両腕がおっぱいを挟むような形になり、とてもいやらしかった。
「たくちゃんすごい…大きくて硬いよ…たまらない」
「俺は…」
「はぁはぁはぁ、見てるだけ」
「それはないだろう…」
「あなたのやったことはレイプ、強姦、犯罪です。わかってます?」
相変わらず怖いなって思う時がある(笑)
「どうします?私とエッチします?それとも口でいかせましょうか?」
「してくれるのか?やらせてくれ」
「いいですよ?」
ミキは俺の上から降りてユウジさんの方を向いて脚を広げて寝転びマンコを指で広げた。
「ここに挿れて?ユウジさんのチンチン」
何を企んでるんだ?と思いながら見ていた。
「いっぱい犯して、いっぱい中に出したいんでしょ?」
「孕ませてやりたい」
ユウジさんは全裸になりベッドに上がろうとした。
「でも犯罪者になる覚悟ありますか?医師免許なくなってもいいんですね?」不気味な笑顔をしてさらっと言った。
「それは…やめてくれ…申し訳なかった」
「いいんですか?抱けるのに?じゃあ見るだけで我慢してくださいね」
ユウジさんはベッドから離れて服を着た。
こ、怖い…ミキ怖いよ…
「ミキ続けるよ?次は反対向きがいいな」
「じゃあたくちゃんも向き変えて?」
ユウジさんの方を向くように背面騎乗位でいれた。俺の身体の横に手を着き、脚は俺の脚に引っ掛けるようにM字で開いた。
俺はミキの腰を持ち、ミキを下に引っ張りながら、突き上げた。
「ぁぁぁ、たくちゃんのチンチンが気持ちいいところ擦ってる…んんんっ、」
「刺激が強い…はぁぁぁぁぁん、ダメぇぇぇぇ、すぐいっちゃうの、あんっ」
「締めすぎだよ、ミキ」
「違う、、タクちゃんが大きいの、中からかき出される、あぁぁぁぁぁぁっ」
「ユウジさん、どう?私のエッチなマンコ見てるの?」
「すごい、すごすぎる」
「たくちゃん専用マンコなの、はぁはぁはぁ」
「たくちゃん、またいっちゃう、いっちゃう…だめぇぇぇぇぇ」
いったようだ。ガクガクさせていた。
でもこの体勢のミキは続ければすぐに吹くので、そのまま続けた。
「たくちゃん、今敏感なの…わかってるでしょ?はぁぁん、いや、だめ、ぁぁぁぁぁぁ」
「吹かせたいんだよ」
「吹かせたらダメ、見られてるの、んんんんっ」
「見せてあげなよ」
「たくちゃん、ダメダメダメダメ、でちゃう、でちゃうよ、いい?出していい?」
「もう、ダメーーーっ、」
勢いよく飛ばし始めた。しばらく突いて、吹かせ続けた。
「すごい…」
ユウジさんの淡い色のズボンの股間部分はパンツの中で射精しているのか、濡れたように色が変わっていた。
俺もいきそうになり、
まだ吹いているのに続けた。
「もうだめなの、おかしくなる、たくちゃん、だめ、んんんんんんんんっ」
「ミキ中出すよ、いくよ、」
1番奥に押し付けて出した。
「はぁはぁはぁはぁはぁは」
「いっぱい吹いちゃった…」
ミキは降りて俺の横に来て、抱きついてキスしてきた。
「はぁはぁはぁ、もうたくちゃん激しいよ…メロメロ」
「ユウジさんに見てもらって興奮したんでしょ?」
ミキはベッドに座り
「ユウジさんどうでした?イカされた時のお礼です。」
「少しだけ…」
「少しだけなんですか?」
「触りたい…」
「もう出したでしょ?パンツの中に、ズボンの色変わってますよ?」
「まだ勃つから」
「そんなにやりたいですか?」
「やりたいに決まってるだろ?」
「ふざけてます?いい加減にしてくださいよ?あなたのしたこと許してあげようとしてるのに」
「金は払う」
「私は風俗嬢ではないですよ?」
「違う、昨日の慰謝料だ」
「1億ですか?」
「なっ、それはふざけ過ぎだろう」
「じゃあいくら払うつもりですか?お金払って、今日は抱けるとでも?」
「反省してないようですね」
「どうしたらいいんだ?」
「なんでまだ抱こうとしてるんですか?」
「こんないい女他にはいない…」
「正直あなたみたいな人は、生理的に無理です。分かってますか?医者って肩書きで綺麗な人が寄ってきて勘違いしてるだけですよ?」
「もうおしまいです。帰ってください。」
「申し訳なかった…」
そう言って帰って言った。
「ミキ…こわっ(笑)」
「ごめんね、たくちゃん裸見せたのは許してね」
「やだ」プイッと後ろを向いた
「怒らないで?」
回り込んでフェラしてきた。
「許してくれる?」
本気フェラだ。
「いやだ」
「ごめんね、たくちゃん、ごめんね」
「ジュポジュポジュポジュポジュポジュポ」
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