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【評価が高め】ミキとの新婚旅行 モルディブ①(3/6ページ目)
投稿:2023-10-31 07:41:11
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本文(3/6ページ目)
「ミキ?」
「私はこれがいいの」
「これでいいか?」
ユウジさんに向けて見せた。リサさんも近くに来ていた。
「タクヤ君すごっ、こんなの初めて見た…」
「嘘だろ…」
「わかったか粗チン」
俺は何をやってんだ?と思いながらも続けるしかなかった。
ユウジさんに近づき
「で、どうすんの?おっさん」
「死ぬか?医者やめるか?金?どうすんの?」
「…」
「何黙ってんだよ」
「すまなかった…」
「選択肢にないよ?」
「まぁいいや、リサさんこいつのパスポートと免許証とか持ってきてよ」
「えっ?」
「早く行け!」睨んだ。
リサさんは下に降りて少しすると戻ってきたのでパスポートやら免許証やらの写真を撮った。
「ミキ部屋に戻るよ?」
「はい…」
そのまま自分たちの部屋に向けて帰ろうと歩き始めるとミキは俺の腕を持ってくっついて来た。自分たちの部屋に戻ると
扉を入ってすぐにミキを抱きしめた
「ごめんね、ミキ、トイレなんか行って…」
「狙ってるのは分かってたけど、トイレに行った時にされるとは予想してなかった」
「ううん、大丈夫。たくちゃんごめんね、最後イカされちゃった。」
「本当は少し前に階段登って来てたんだ…行こうとしたら、ミキが"まだイカされてもないのに、挿れるの?ユウジさんエッチ下手なんですね。"って言ってたから…」
「どういうこと?ってなって、イカされたくなったの?って…」
「あぁー、あれね(笑)挿れられるぐらいなら、手でされるのを必死に耐えて、時間稼ぎながら、イカされても、口でしていかせようかなって思ったの」
「挿れられるまでの時間稼いだら、たくちゃんはきっと助けてくれるなって、信じてた」
「話がわからなすぎて、???状態だったからごめん、遅くなって」
「ううん、大丈夫」
「1つだけ聞いてもいい?」
「なに?」
「私のこと嫌いになった?」涙が溢れそうになっていた。
「なるわけないよ。大好きだ」ギュッと抱きしめた。キスをした。
「よかった…イカされちゃったから、嫌われたらどうしよって」
「ミキは?オレが好き?」
「大好き。やっぱりたくちゃん意外に触れられたくない」声を出して泣いていた。
泣きながらギューっと抱きついてきた。
ミキが泣き止み、落ち着くと抱きついたまま話かけてきた。
「そーいえば便秘治った?」
「肛門がぶっ壊れるかと思うぐらい大物が潜んでおりました。」
「なにそれ(笑)」
「その大物が痛すぎて中々出なくて時間かかっちゃって…」
「もういいって(笑)」
「それが出たら、まぁ出るわ出るわ(笑)あのトイレ、今すっごい臭いよ(笑)」
「だから言わなくていいって(笑)」
「3キロぐらい痩せたかも。下腹がぽっこりなってたのが治ったし(笑)」
「私便秘とかないなー」
「ミキってするんだね」
「美人はしないのかと思った(笑)」
「誰でもします(笑)」
「あの人どうする?」
「いつでもどうにかできるよね?」
「まぁね」
「帰って考えよう」
「分かった」
「シャワー浴びていい?あの人の唾とか嫌なんだけど…」
「オレが洗ってあげる」
ゆっくり風呂に入ることにしてミキを綺麗に洗った。いつものように風呂でミキのいやらしい声が響いていた。
風呂から上がり寝室のベッドに行った。
「今日はゆっくり寝て?」
ギュッと抱きしめた
「ありがとう」
ミキはオレにしがみつくようにして眠りについた。
ミキが寝てしばらくして、オレは2階の星空ベッドに寝込んでいた。しばらくすると
「たくちゃんがいないと寂しくて眠れない」
「ごめん、行こっか」
「その前に」
寝転んでいる俺の上に来てキスをして来た。
「たくちゃんにいっぱい中に出されたい」
その言葉で上下入れ替わり乳首を舐めながら手マンを始めた。
「はぁぁん、これがいい、そこ好き」
「あっ、あっ、あぁぁぁん、たくちゃんの手好き、はぁぁん」
それからは丁寧に手と口で何度もミキをいかせたい。
「はぁはぁはぁ、あぁぁ、やっぱり上手…何回もイカされる」
ミキは
「たくちゃんの舐めさせて」
今度はミキが上になり丁寧に舐めてくれた。
カチカチにされるとそのまま騎乗位で挿れてきた。
「あぁぁぁぁぁぁ、深い…マンコがのびるよぉ、あぁぁ、挿れるだけで気持ちいい…」
前後にグラインドさせてきた。
「掻き回される…気持ちいいとこいっぱい当たるよ、はぁぁん」
「手伝ってあげるよ」
腰を持ってグラインドの幅を増やすように動かした。
「たくちゃん、だめ、んんんっ変なとこ当たる…はぁはぁはぁ、いっちゃう…いっちゃう…ぁぁぁぁ、いくっ」倒れ込んできた。
「早いよ?」
「たくちゃんの気持ち良すぎて…はぁはぁはぁ」
正常位の体勢に変えた。
ズブブっと音がしながら奥までいれた。奥まで挿れて1番奥に押し付けたままにした。
「はぁぁぁぁぁん、それ好き」
「好き?」
「たくちゃんが大好きなの、愛してる」
「嬉しい。愛してるよ」
ゆっくりピストンを始めた。奥から手前まで。
「あぁぁぁ、ゆっくりだめぇ、はぁぁん、刺激がすごいの、んんんつ、またすぐいっちゃう…あぁぁ」
ゆっくりと丁寧にミキの好きな場所を擦りながら動かした
「はぁぁ、たくちゃん、いっちゃう…んんっ、いくっ」
簡単にいってしまった。
「早すぎない?」
「すごい気持ちいい…」耳元で
「ユウジさんにイカされてお預けだったから?」
「そんなことないもん」
「気持ち良さそうだったよ?」
「でも微妙に違ったんだよね、たくちゃんはピンポイントで手でされて、すぐイカされるけど、微妙にズレてたから、それなりに耐えれた」
「最後チンチン挿れて欲しそうだったよ?」
「頭は拒否してても、イカされちゃったから、もうよく分かってなかったの」
またゆっくりピストンをした。
「欲しくなってた?」
「んんっもう拒否できなかった…はぁぁん、身体は待ってた」
「身体は正直だね」
何度も1番奥に挿れて擦り上げた。
「あぁぁぁぁん、これ好き、んんっ、たくちゃん気持ちいい」
「ユウジさん呼んでくる?」
「はぁはぁはぁ、いや、たくちゃんのチンチンが好きなの。意地悪言わないで」
「ごめんね、本当に俺だけ?」
「たくちゃんだけ。たくちゃんのチンチンだけ」
「ありがとう。朝まで中出していい?」
「いっぱいしたい。そろそろ危ない日だから、たくちゃんの精子で妊娠させて」
「たくちゃん、私がイカされるの見て興奮した?」
「やられた怒りとミキがイカされて少し興奮した…ごめん」
「ううん、興奮したんだ」
「だから大きいの?」
「かもしれない、痛いぐらい勃ってる」
「すごいよ?硬くて大きくて」
「ごめんね、興奮して少し見てた…でも挿れさせるのは嫌だった。ごめんねミキ」
奥を擦りながら謝った。
「ううん、んんんっ、はぁ、たくちゃんは止めて、あぁん、くれるって思ってたから。んんんっ、いっぱい感じて、あっ、あっ、イカされてごめんね」
「美人で、わがままボディで男を暴走させるんだから」
「たくちゃんのためなのに…はぁぁぁぁん」
「また誰かに襲われそうだね…このエロボディ」
「それともミキが浮気するのかな?」
「たくちゃん、擦りすぎだよ、んんんっ、はぁぁん、浮気しないもん、あぁん、たくちゃんのこと愛してるの」
「襲われたらごめん…でもたくちゃん興奮するの?んんんっ、たくちゃんいっちゃう…」ずっと擦っていた。
「興奮するとは思うけど…怒りも出てくる」
「あぁぁぁぁ、怒った時、んんったくちゃん怖いもん…いっちゃう、、いくよ?いくぅぅぅ」
「やめないよ?」グリグリした
「グリグリだめぇ、はぁぁぁん、今敏感なのに…」
「ミキがイカされたから、チンチン求めるかと思って嫉妬したんだからね」
「あんなぽっちゃりのおっさんにイカされて…」
考えてたら興奮して来たのかもっと硬くなった気がして押し付けてグリグリすると
「えっ?はぁぁぁぁぁんなんかまた硬く…ぁぁぁぁ、大きくなってる…」
「マンコが…はぁはぁはぁ、私のマンコがたくちゃんの形いっぱいに広がってる…すごいお腹の中パンパンだよ」
グリグリすると
「たくちゃん待って、だめぇ、んんんんっ、動いちゃだめなの、お願い」
「ユウジさんの時みたいに拒否してるよ?俺はレイプしてるの?」
「んんっ、違うけど…今少しでも動かれたら…」
ピクピクしているのが伝わってくる。少しグリグリすると
「ダメなの、お願い、たくちゃん、あぁぁぁぁぁ、いくっ、いくっ、いくぅぅぅ」
潮吹きながらイッてしまった。身体全体でビクビクしていた。
「嫌なの?」
「気持ち良すぎて飛んじゃいそうだから…」
「いいよ?ミキがいっぱい気持ちよくなってくれたら嬉しいよ?」
「嫌いにならない?ずっと好きでいてくれる?」
「もちろん。だから我慢せず、いっぱいイッてね」
次はミキの大好きなGスポットを鬼頭でゆっくり擦った。
「あぁぁぁ、次はそこなの?んんんっ、はぁぁん」
「たくちゃん、んんんっ、カリが…あっ、カリが大きすぎる、はぁはぁ」
「ユウジさんにここでイカされたんだよ?」
「感じたの?」
「はぁぁん、感じたの…いっぱい声出ちゃったの」
「拒否できなかった。気持ちよくされたの」
そんなこと言われると余計に興奮して、チンチンが痛かった。
「あぁぁ、また大きくなった、すごすぎる…」
ゆっくりはやめてGスポットだけすごい小刻みに早く擦った。
「ああぁぁぁぁぁ、たくちゃん、んんんっ、カリが、カリが、引っかかるの!だめぇぇぇ、」
「ユウジさんに挿れて欲しかったんでしょ?」
「チンチン少し欲しくなってた…でもたくちゃんがいいの、ごめんなさい。イカされて理性が飛びそうだったの…んんんんっ、刺激が強すぎる…」
「ユウジさんとしよっか」
「いくっいくっ、たくちゃんいっちゃう」
「ユウジさんとなんかやだ…意地悪言わないで」
意地悪言うとマンコがキュッキュッと締め付けてきます。
「もうだめぇ、イクッ!」
「はぁはぁはぁはぁ」
「またイカされたよぉ」
「朝まで、何十回もイカせてあげるね」
「いっぱいしてね♡」
そしてまた奥に押し付けて擦りながら優しいキスを始めた。キスをしていても
「んっ、あっあぁ」ミキのいやらしい声は漏れていた。
「もうたくちゃんのチンチンすごい硬い…こんなので突かれたら…」
「突いてほしい?」
鬼頭が抜けるギリギリからズドンっと奥に一度叩きつけてみた。
「あぁぁぁぁぁぁぁん、すごい…」
「いっぱい突くから、ユウジさんの舐めて」
長いストロークで
突き始めた
「いや、やだよ、んんんっ、たくちゃん意地悪言わないで、あっあっあっ」
「意地悪言うとミキが締め付けてくるから…」
「はぁはぁはぁ、興奮するため?」
「うん…それに締め付けられたいから」
「そんな締め付けてる?」
「うん、気持ちいい」
状態を起こして両胸を揉みながら、ピストンを早めた。
「この胸も揉まれて、吸われたんでしょ?気持ちよかったの?」
「あんっ、いっぱい揉まれて吸われたの、んんんんっ、感じちゃった、あぁぁ」
「乳首吸われて気持ち良くなってたの、はぁはぁはぁ、たくちゃん、大き過ぎるよ、マンコの中、全部出されちゃう…あぁぁん、んんっ」
「またされたい?乳首吸われたい?」
「たくちゃんに吸われたい…気持ち良くされたいの」
すごい締め付けだった。
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