体験談(約 4 分で読了)
近所付き合いしているおばさんとの関係(2)
投稿:2021-12-16 11:36:24
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
初めて投稿します。拙い文章があるかと思いますが是非付き合って下さい。俺、拓也(仮名)現在20才俺の家は借家の一軒家で同じ造りの家が4軒あります。親父はいわゆる転勤族で小学校は2回転校したけど今回の赴任先はなぜか長くかれこれ8年になります。4軒の内の3軒はやはり転勤族み…
前回の投稿、読んで頂き有り難うございます。
続きを書きたいと思います。
中学3年の夏休みに以前からオナニーの対象だった憲子さんに車の中でフェラチオをしてもらってから、いつやらせてもらえるかワクワクしてました。
憲子さんは普段日中も家にいるけど俺の母親がいる時には簡単にお邪魔することはいかにも不自然。
母親は毎日ではなくお手伝い程度に仕事をしているのでその時を待ちました。
夏休みも終わりに近づいた時
母親から
「今日は夕方まで仕事で出かけるからね」
「行ってらっしゃい」
チャンスと思って出かけてすぐに憲子さんに電話しました。
「おばさん遊びに行っていい?」
「お母さんいないの?」
「今、出かけた」
「お昼食べにきなさい」
昼に合わせて憲子さんの家に行きました。
「たっくんさー!なにか期待してきたのかな」
「うん。この前のこと凄く気持ち良かったから」
「どうしたいの?」
「おばさんとやりたい!お願い」
一生懸命頭を下げました。
「初めてがおばさんでいいの?」
「うん!だってずっとおばさんとやりたかったもん」
「たっくんいやらしいわね!おばさんお母さんと同い年なのよ」
「仕方ないよおばさんエロいから」
「たっくんのお父さんお母さんにバレたら大変だよ」
「分かってるよ!でもやりたくてたまらない」
お昼の食事が用意されてましたがもう食欲より性欲が上回ってました。
夏なのでシャツ一枚の憲子おばさんは脱ぎだしました。俺はゴクッと唾を飲みました。
成熟した女性のおっぱいは憲子おばさんが初めてなので比較対象はないから分からないけど大きくて弾力があってしゃぶりたくなるおっぱいです。
「触っていいよ」
「うん!」
俺はソファーで上半身裸の憲子さんのおっぱいを夢中で触ったり揉んでいきました。
「どう?」
「おばさん最高だよ」
もう俺のあそこはカッチンカッチンに膨らんでます。
童貞だから早く入れたい。でも
「たっくんズボン脱いで」
短パンを脱ぐと
「たっくんの大きいね」
「本当?」
「家のお父さんより立派」
ニコニコ笑って言ってくれました。
「たっくんソファーに寝て」
言われるようにソファーに寝ました。
またフェラチオか?期待しちゃいます。
「たっくんすごい」
2、3回しごかれてニタッと笑い口の中に。
俺もグッと力を入れました。
なんて卑猥な顔だろう。童貞の中学生がそんなに我慢なんてできなくて
「おばさん!俺もう」
「出していいよ」
「あー!ごめんなさい」
ドクんドクんと息子が脈打ち放心状態。
「たっくんいっぱい出たね!気持ちよかった?」
「うん!もう死んでもいいくらい」
「オーバーなんだから」
またニコッと笑われました。
「本当だよ!」
偽らざる気持ちでした。
でも勿論これで終わりではありません。
今度は憲子さんがスカートを脱いでワインカラーのいやらしいパンティを目の前で脱いで行きます。
また俺はまた唾を飲み込みました。
今度は憲子さんがソファーに座りました。
「今度はたっくんがおばさんを気持ちよくして」
「えっ!どうするの?」
俺はこれからなにをすればいいか分かりませんでした。
「おばさんのあそこを舐めてみて」
分からずにキョトンとしてると手で招かれて
秘部へ顔を近づけました。
「ここがクリトリス」
「これがそうなんだー」
「おばさん感じるところなの!触ってみて」
俺はビビりながら軽く擦ってみました。
「ウーン!たっくん舐めて」
俺は犬や猫のようにペロペロ舐めました。
「いや~ん」
憲子さんは少し感じてくれたようでした。
指でいじることも教わりしばらく舐めたり手マンで憲子さんが「あ~ん!いやん」と悶えるのを俺も興奮しながら楽しんでました。
今だから分かるんだけど憲子さんはしっかり濡れてました。
「たっくん!入れてみたい?」
「うん!入れてみたい」
「たっくんごめんね!これ着けてね」
渡されたコンドームを着けると少しきつかった。
「たっくんの大きいからきついかな?」
正直きつくてテンション下がりました。
「たっくん出る時にちゃんと抜ける?」
「多分」
結局生でやることになりました。
そうしてソファーの上で少し窮屈だけどついにその時がきました。
「たっくん入れられるかな?」
簡単に考えていたけどこれが全然入らなかったので焦りました。
「ちょっとね」
結局憲子さんが導いてくれて無事憲子さんの中に俺のものが入りました。
なま暖かくてなんとも卑猥に感じました。
テクニックなんてないのでただ腰を動かしました。でも間違いなく気持ちいいです。
憲子さんも
「たっくんのが入ってる」
「たっくんのすごい」
「本当ですか?」
「本当よ!お父さんより感じちゃう」
そう言われればお世辞でも嬉しいってもんです。
一回フェラチオで出してるからか初めての割には
長持ちしているらしい。
「たっくんまだ出ないの?出る時言ってね」
「うん!まだ大丈夫かな」
「初めてなのにお父さんよりすごい」
隣のおじさんってそんなに強くないのかって思いました(笑)
「おばさんの方が先にいっちやいそう」
まだ俺は単調に腰笑いを動かしてます。
だんだん憲子さんから
「あぁ!あっー!」
顔がしかめる。その顔がなんともエロく感じて
俺も自然に腰使いが激しくなって射精感が出てきました。
「あー!いく!あっー!もう」
慌てて抜いて外に出しました。
その時、俺15才、憲子さん43才の夏でした。
その後は俺がというより憲子さんが俺に夢中になってしまったようで関係が続いていきました。
- #フェラ
- #主婦
- #初体験
- #夏・夏休み
- #女性(40代)
- #巨乳
- #年上
- #日常のエロス
- #正常位
- #熟女
- #生挿入
- #男性視点
- #美乳
- #美熟女・美魔女
- #自宅
- #芸能人似
- #隣人・近所の人
- #青春・思春期
お気に入り登録は可能です
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 【逆レイプ】別れた彼女にベッドに拘束され、復縁を迫られた
- ビキニで参加した泡パで揉みくちゃにされた
- 短小の僕と熟女保険外交員
- 同僚の嫁を計画的に襲った話。4 〜出張略奪編1〜
- 出張先で課長と相部屋になった話
- 大学の女友達に誠意を見せろと言って身体を頂いた
- 連続ラッキースケベ頂きましたです
- 風呂に入ってる時に若い保険営業員がやってきた
- 懐かしい物が見つかりました。当時の私はこれを卑猥な部位に挿入して検温をしていたエッチな白衣の天使です
- 『美人銀行員 恵理那先輩 彼女編 「プール前のお泊まり③ オマンコ撫でられてエリナさん絶叫した話」』
- 30代の俺が、バ先のJKに告白されてお泊りセックスした話
- 居候の甥っ子に妻を寝取らせたら取り返しのつかないことに①
- 元彼に抱かれてヨガる女子大生の頃の嫁を妄想しないために
- 黒島結菜さん似の彼女は少しメンヘラ(脱糞①)
- 担任のさやか先生。相撲部への誘惑。
作品のイメージ画像設定
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
