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心もパンツも真っ白な女子大生のお話③(1/2ページ目)
投稿:2026-08-18 07:06:35
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高校生の頃のお話です。リアル半分、創作半分くらいの割合です。短くてすみません。高校3年の7月頃。だいたい20年ほど前。私は土曜日の昼下がりに地元の田舎道を自転車で走っていた。大学受験の足音が聞こえてくるようになり、何と無く家や学校の居心地が悪い時期だった。「暑い……
前回の続きです。箱入り娘の大学生のお嬢さんのお話。前回からかなり時間が空いてしまい申し訳ありません。大学3年の9月。まだ残暑の残る秋の昼下がり。暗い大学の講義室に2人の男女が座っている。目の前に座る「溝口るり子」#ピンクさんと交際を始めて4ヶ月ほど経とうとしていた。「俺と付き…
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前回の続きとなります。
処女の女子大生のとお話。
20歳の秋。
私は三重県の伊勢市に訪れていた。
大学で所属するゼミで近隣大学とディベート研修を実施する事になり、教授達の伝手で三重県の研修施設を貸し切っていた。
ゼミは2学年で16人。その中には彼女の「溝口るり子」も含まれている。
旧知の教授同士とはいえ、実質大学対抗なので、ディベートの内容は「ガチ」だ。
実際、去年の研修ではうちの大学は惨敗し、教授はかなり不機嫌だったと先輩が話していた。
事前に下調べから反証、模擬練習を重ねて、三重県に入ったのが、金曜日。三重に2泊して日曜日に帰る予定だ。
個人的にはディベートの類は得意だったので、不安より楽しみの方が大きかった。
逆にるり子は見るからに緊張していた。
「ボコボコにされたらどうしよう…」
「100倍で返してやるから心配すんなって」
「自分のパート話したら、黙ってよっと…」
「就活の練習だと思って気楽にやろうぜ」
ゼミのメンバーにも私たちが交際しているのは自然と伝わっていた。
見るからに地味だったるり子は男性経験0を公言していたので、交際がバレた直後はかなりイジられたものだ。
三重県に着いた初日。
研修施設の宿泊部屋に荷物を置く。
海沿いに建てられた研修施設はもともと旅館だった場所を居抜きしたらしい。
本来は複数人の大部屋に宿泊する予定だったが、施設の稼働率が低い時期らしく、同じ金額で個室を割り当ててくれていた。
「荷物を置いたら、研修室Bに集合‼︎」
教授からの指示で各部屋に散り散りになる私たち。
こうして2泊3日の研修が始まった。
ディベートの詳細まで書くと何ページあっても足りないので割愛するが、私たちの大学はかなり善戦したと思う。
るり子も最初は緊張していたが、蓋を開けるとかなり積極的に発言しており、他の大学の教授から褒められていた。
彼女は大人しい性格だが、自分の意見はしっかり持っているタイプなので、元来ディベート向きなんだと思う。
ディベート研修は2日目の午前中で終わり、午後からは伊勢神宮に移動して自由散策。それが終わった後は研修施設に集まって打ち上げの飲み会だ。
せっかくの自由時間なので、るり子と周りたかったが、気がついたら女子チームに連れて行かれた後だった。
彼女と合流したのは、宿舎に戻る帰り道だった。
「御朱印集めてきた♪」
彼女は御朱印集めの渋い趣味があったので、有名な伊勢神宮の御朱印を複数入手出来た事でご機嫌だった。
「トラブルとか無かったか?」
「何も無いよ。小学生じゃ無いんだから(笑)」
そう言った直後、彼女は少し小声で話した。
「しいて言うなら…これ見られてめっちゃ恥ずかしかった…」
彼女が私にだけ見えるようにスカートの裾を少し持ち上げた。
スカートの下に履かれた黒いブルマが顕になる。
私が頼んで履いてもらっているブルマだ。
「男に見られた?」
「んーん。女子だけ。でも、制服じゃない時にブルマ見られるのは恥ずかしいよ。もう、大学生だし」
頬を少し染めながら話するり子。不覚にも可愛いなと思ってしまった。
……
その夜の飲み会はかなり盛り上がった。
私はと言うとるり子の隣に陣取って比較的穏やかに飲んでいたと思う。
「るりちゃん、お風呂行こー」
飲み会の後、るり子が同級生の女子に話しかけられていた。
「ごめん、今日ダメな日なんだ…」
「あっ!そうだったんだ。ごめんね‼︎」
(るりちゃん、今日生理だったんだ…)
そんなに生理は重く無いと聞いていたが、それでも体調は絶好調ではないだろう。
お風呂から上がり携帯電話を見るとるり子からメールが届いていた。
「この後、部屋行っても良い?」
もちろんすぐにOKの返事を出す。
「ごめんね。疲れてるのに」
10分ほど経ってるり子が部屋に来た。
「誰かに見られた?」
「大丈夫。スパイみたいに隠れてきたから(笑)」
るり子はアルコールが入った袋を持ってきていた。
「さっき、私に気を遣って全然飲んで無かったでしょ?二人でちょっとだけ飲もうよ」
ささやかな二次会が始まった。
「海っていいよな」
お酒を飲みながら窓から見える海を眺める。
海の無い県の生まれなので、夜の海を見た事など数えるほどしか無かった。
予想外の形でるり子と海が見られたので、私は終始上機嫌だった。
「私もう一本だけ飲もうかな」
るり子が2本目のチューハイに手をかけた。
「大丈夫か?生理で調子悪いとか無い?」
「へっ?生理…?……あぁ!さっきのお風呂の話聞こえてたのか」
「隣にいたからな」
「大丈夫だよ。そもそも生理じゃ無いし。あれは嘘」
「なんで、そんな嘘ついたんだよ…」
純粋な疑問を口にした。
「えー…ちょっと恥ずかしいから……かな?」
それ以上、るり子は語らなかった。
それからしばらく時間が経ち、時計は22時を回ろうとしていた。
アルコールが周り流石に眠くなって来た。
「そろそろ帰るか?」
酔いが周りすっかり赤くなっているるり子に尋ねる。
「どうしよっかな…」
どことなく帰りたく無さそうな雰囲気だ。そう言う事なら、こっちにも考えがある。
チュッ…
軽くキスをすると、わずかに桃の香りがした。飲んでいたお酒の香料だろう。
彼女の太ももに手を伸ばす。そして、着ている藤色の浴衣を僅かにはだけさせた。
昼間と同じ黒いブルマが現れる。
「わざわざブルマ履いてくれてたんだ」
すでに部屋でシャワーを浴びている事を考えると、このブルマは私を悦ばせる為だけに履いてくれたんだろう。
「……さっきさ。生理って嘘ついた理由聞いたじゃん?」
「聞いたね」
「一応、これが理由なんだよね…」
そう言うと彼女は浴衣の下半身をはだけさせた。
ブルマが完全に剥き出しになる。
大人っぽい藤色の浴衣とブルマの組み合わせは何とも言えない色気がある。
シュル…
彼女がブルマを引き下ろした。
滑るようにゆっくりと、引き抜かれたブルマの下から白い布地が現れる。
「パンツが白だから……子供っぽい下着を見られたくなくて…」
下を見つめながら消え入りそうな声で話す彼女。
頬が赤く染まっているのはアルコールのせいだけでは無いようだ。
「そうか…そうだよな…」
仮に自分が白いブリーフを履いていたら、やっぱり同学年の男には見られたく無いだろう。まして、彼女は昼間にブルマを履いて来ているのを見られていた。どんな風に揶揄われるかわかった物じゃ無い。
「前から思ってたけど、下着の色は白に拘ってるの?」
「白が一番多いし好きだけど、他の色も持ってるよ。でも今日は…」
彼女が続けた。
「〇〇くんの前で脱ぐかもって思ったから…前に好きって言ってた白を選んだんだよ…」
彼女の告白には心底驚いた。なんの気無しに行った言葉が彼女を縛っているとは思わなかったからだ。
「変な事言ってごめんな。別に下着は好きな色にすれば良いし、ブルマだって無理に履かなくて良いから‼︎」
「………そうだね。でも、今日はこのパンツで良かったと思う……実際、見てもらえたから」
彼女が浴衣の帯を解いた。
地面に浴衣が落ちると同時に白い下着を纏ったるり子の裸体が現れた。
アルコールで赤くなりやすい体質なのか、体全体がほのかに赤く染まって見える。
「一個、お願いがあるんだけど…」
「何?」
「オナニーっていうの?あの後調べてやってみたんだけど、上手に出来なくて…前にちょっと触って貰ったのが気持ちよかったから…教えて欲しいんだ…やり方を」
すごい事を言われてしまった。
「俺で良ければ…」
別に女体に詳しい訳でもなんでもない。ただただ、彼女を裸にしたかった。
「ん…」
彼女がブラジャーを外した。
布団の上に座りこちらに背中を向けている。
シャワーでクセの取れた長い黒髪
飾りっ気のない真っ白なパンツ
恥ずかしそうに朱に染まる頬
まさに絵に描いたような「生娘」だ。
「るりちゃん。おっぱい見せて」
「ん……」
るり子がこちらを振り向く。
顔立ちの割に存在感のある胸だ。乳輪が割と大きいがそれすらも愛嬌に思える。
「おっぱい以外と大っきいね」
「知らんよ…おっぱいの事なんて考えた事も無いから」
乳首をツンと突いてみる。
「あっ‼︎……やだ…」
「気持ちいい?」
「気持ちいいって言うか…びくんっ!てしちゃう…」
「ちょっと揉んでいくね…」
手のひらを乳首に合わせて、全体を揉んでやる。
くにゅんとした手応えの中心で乳首がどんどん固くなっていく。
「あ……ん……」
「ちゃんと感じてるじゃん」
「ん……うん、気持ちいい……かも?」
「ちょっと自分で触ってみな」
彼女の右手を右の乳首に当てがった。
「コリコリと指でいじってみて」
「あぁ……いいかも…♡」
「左は俺が」
チュパ…「んあっ‼︎♡」
乳首に舌を這わせると艶やかな声が出た。
乳首を舐められるのは生まれて初めての経験だろう。
チュパ…チュ…コリュ…
固くなった乳首を口内で転がす。
「あぁッ‼︎……〇〇くん…赤ちゃんみたい…」
右胸を揉む彼女の手が加速している。
確実に感じてくれているようだ。
「次はアソコを触ろうか。脚を開けるかな?」
布団の上でドカッと座り込んでいる体勢から、るり子が脚を開く。
彼女のパンツを見るのは3回目だが、今まで一番地味で清楚な白パンツだ。
パンツの上からワレメを探る。
「はぁ……ん…」
彼女は抵抗しなかったが、緊張しているのは確かだ。
その証拠に密着している肌がどんどん紅潮し、体温も上がってきた。
「おっぱいを気持ちよくなるように触ってて。まずは俺が下を触るから」
パンツの中に手を入れようとする。
「だ、ダメっ‼︎」
彼女が身体を捻って逃げた。
「ダメなの?」
「いや…ダメ…じゃ無い……びっくりしただけ…」
「いきなりだったもんな。気持ちが良くなる場所を先に俺が探ってみようかと思うんだけど、良いかな?」
彼女が無言で頷いた。
改めてパンツの中に手を入れる。
「あ………あぁ……」
想像していたより陰毛の手応えが少ない。
剃っているとは思えないので、薄いタイプなんだろうか?
簡単にワレメまで辿り着いてしまった。
「周りを少しマッサージするね」
ワレメの縁に沿って指を動かす。
「ん……あっ……ふ…♡」
乳首を扱く彼女の右手の動きが速くなる。
どうやら感じてくれているようだ。
「ほら見て…濡れてるでしょ?」
彼女のパンツは見た目で分かるほどに濡れていた。
「気持ちよくなるとエッチなお汁がアソコから出てくる。エッチの時に男のアレを受け入れる準備だね」
「でも…パンツが…」
「だね。そろそろ脱がしても良いかな?」
るり子は返事をしなかった。
代わりに座り方を変えて脚を前に投げ出した。
「脱がせて欲しい」という無言のメッセージだ。
パンツに手をかけてゆっくりと脱がす。
シュル…
るり子のアソコはうっすらと陰毛が生えていた程度だ。
産毛のような毛の奥にピンク色ともオレンジ色とも言えない綺麗なワレメが見えている。
「綺麗だな…」
思わず本音が出た。
「恥ずかしい事を…言わないでよ…」
「本当に綺麗だよ。ほら、ここ分かる?ぷくっと膨らんでるところ」
指でワレメを少し広げるとクリトリスが剥き出しになった。
「あ……そこは…」
「流石に知ってるよな。一番女の子が感じる場所。ちょっと触ってみるよ」
チョン…とクリを指で突いた。
「い、いやんッ♡」
顎を跳ね上げて彼女が喘いだ。想像以上の快感だったようだ。
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