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【高評価】部内1美人でスタイルが良い後輩の美巨乳を…

投稿:2025-01-29 23:13:07

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名無し◆GQkpUwA(大阪府/10代)

私は高校で吹奏楽部に所属している。そんな何気ない部活からの非日常的な体験談

私普通の高校三年生。副部長彼女経験は2人

M高校1年生。部内1、2を争う美人。トランペット

高校三年生のある日、練習後の自由時間で楽器のメンテナンスをしていた時のことだった。2個下のMさんが私に声をかけてきた。

「先輩、もしよければ、私にドラムを教えていただけませんか?来年の文化祭で友達に誘われてて…」

Mさんは、全然喋ったことなくても、目が奪われるくらいには美人。かわいい。他学年でも可愛いとちょっと噂になるくらい。

身長は160くらいで、胸は巨乳ってほどでもないけど、バランス良く、ぱっと見Dくらいはある。お尻もプリっとしていて、練習着の上からみるお尻はとてもムチッとしていてエロい。すらっとしていてとにかくスタイルが良かった。

私は人に楽器を教えるのが好きだったため、下心なしにOKした。

その日はスティックの持ち方や、簡単な基礎を教えて終わった。

しかし、その2日後の土曜日、Mさんからラインが来た。

「オフ中にすみません!もしよければ、スタジオでドラムを教えていただけませんか?」

スタジオとはバンド練習などで使う施設で、完全防音。場所によってはカメラがあったりするが、そんな個室の中に、部内1、2を争う美人な後輩と二人きりになれる可能性が出てきたのだ。

流石の私もかなり返事に緊張したが、OKした。

次の日、待ち合わせ場所に行くと、すでにMさんは待っていた。冬だったため白いモコモコを着ていたが、少し化粧もしていたのか、色っぽかった。

「お休みの日にすみません!今日はよろしくお願いします!」

と可愛く挨拶してくれた。そのままバンドのことを話しつつスタジオへ移動。

今回借りたスタジオはドラム個人練習のための部屋で、少し狭く、カメラのようなものもない、必要最低限の防音室だった。

スタジオに着くと、Mさんは白いモコモコを脱いだのだが、その中に来ていたのは白い緩めのスエットだった。首元からはブラ紐が常に見えていて、屈んだら胸元が丸見えになりそうな服。目のやり場に困った。

いくら可愛くてスタイル抜群な後輩とは言え、楽器を教えるのは真面目に、全力で教え込んだ。流石にあの胸元は気になったけど…

スタジオ練習開始から1時間半経過。流石に疲れてきたので休憩。

流石に今までほとんど喋ったことがなかったので、お互い話すこともなく、少し気まずい空気が流れる。

そこでMさんが一言「お礼どうしましょう?何かできることありますかね?」

「そんな後輩に教えるなんて当たり前だから気にしないでいいよ」

「いやいやそんなわけには!先輩、もしよければ…さっきからチラチラ見てるのバレてるので…ちょっと触ってみますか?」

そう、真面目に教えていたつもりが、勝手に目が胸元にいっていたのがバレていたのである。何も言い訳もできずに固まっている私の手首を掴み、ゆっくりと胸元に持っていくMさん。

さっきからチラチラ見えていた水色のブラに服越しに触っている…

正直ゴワゴワしてたけど、Dカップくらいの大きさのおっぱいは手にちょうど収まる大きさで、部活でトップクラスに可愛い子のおっぱいを触っているという事実に興奮が止まらなかった。後輩に手を出しているという背徳感もあった。

しかし、貰えるものはもう貰っておこうとおもい、服の中、そのままブラの中に手を入れた。

むにゅっ

ブラとおっぱいの間に私の手が挟まれた。

Mさんの後ろから手を突っ込んでいるので顔は見えないが、俯いている。

そのまま指を動かしておっぱいの感触を存分に味わった。

Mさんのおっぱいは、ムニュムニュとしていて、弾力というよりかはとにかく柔らかい感じで、指がおっぱいにとても食い込んだ。

揺らしてみると想像以上にボリューミーで、タプタプと揺れる感触があった。

乳首はチョンッとしていて、スリスリしているとだんだん硬くなってきた。

と同時に「んっ…」とMさんが声をあげる。

私は女性のおっぱいを触るのが初めてではなかったが、とってもやわらかかった。

しばらく触っていると、生で見たくなって、Mさんをこっちに向けて、服をブラと一緒に脱がせた。抵抗はなかった。

プルンっと真っ白で柔らかいおっぱいが露出した。乳輪は直径2cmくらいでピンク寄りの茶色。勢いよく飛び出した反動で少しタプタプと揺れていた。

私はまずその綺麗なおっぱいを脳に焼き付け、人差し指でおっぱいをいろんな角度からつついた。下から突くと、タプタプ。横からつつくとフルフル。

正面から乳首ごと突くとプニプニ。Mさんのおっぱいはとても気持ちよかった。

「先輩、これからもドラム、教えてくださいますか?」

「もちろん」と答えて、もう少しおっぱいを揉み続けた。

流石にこれ以上はとおもい、Mさんに服を渡して、練習を再開した。

おっぱいを揉んでから、

自然と会話が増え、雰囲気良く練習を終えることができた。

また後日、プリッとしたお尻にさわったのですが、また後日…

この話の続き

奇跡的に吹奏楽部の美人JK後輩の美巨乳を揉めた続きのお話私:普通の高校3年生。ドラムが得意。女性経験は2人。大学附属のため、部活以外は暇M:部活内トップクラスの美人でスタイル抜群。トランペット。トップクラスの美人のおっぱいを堪能した次の日の部活。私はMさんを意識せずにはいられなかった。…

-終わり-
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