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[第2話・後半]取引先銀行の巨乳営業担当をホテルで一晩中イかせ続けた(1/2ページ目)
投稿:2026-06-23 04:09:55
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関東某県の郊外で従業員約20名の住宅会社を営む俺は45歳になる。住宅ローンの斡旋に強く、年間数十億規模の契約が見込めるため、金融機関にとっては手放せない取引先だ。県内の同業者協会の理事も務め、5箇所の集合展示場の責任者という立場もある。取引先銀行ではこれまで男性担当者たちが長年担当してく…
前回の社長室での一件から数日が経った金曜の昼前、俺は静香にLINEを送った。「今夜、重要な契約の最終調整をしたい。◯◯ホテルで22時に待ち合わせでいいか?」#ブルー「A銀行の女性担当と先週末、熱海で2泊3日の出張に行ってきた。ほとんど旅館にこもって15回近く打ち合わせをした。君が本気で信頼関…
駅弁の体位のまま彼女をシャワーからベッドへ運ぶと、繋がったまま背中をベッドに寝かせる。
そのまま正常位に移行し、彼女の上に覆い被さるように体を重ねた。
静香の体は素直に俺を受け入れていたが、表情にはまだ罪悪感と後悔が残っていた。
体はもう俺のチンポに慣れてしまっているのに、心はそれを認めまいと抵抗しようとしている。
俺はゆっくりと腰を動かし始めた。
静香の膣内は熱く濡れたまま、チンポを締め付けてくる。
「んっ……あっ……」
小さな喘ぎが漏れた。彼女は目を伏せ、唇を噛んでいる。
まだ「気持ちいい」とは言えないようだ。罪悪感が彼女の口を塞いでいる。
それから数分ほど、俺は彼女と深く密着したまま、ゆっくりとしたピストンを続けた。
俺は静香の両脚を自分の肩に担ぎ上げ、彼女の体を深く折り曲げるようにした。
この体位で俺の肉棒は子宮口に直接当たる角度になる。
静香の瞳が一瞬大きく見開かれた。
「はあっ……!あっ……深っ……」
彼女の声が途切れ途切れになる。俺はゆっくりと腰を沈め、亀頭を子宮に押し当てるように突き上げた。
静香の体がビクンと跳ね、膣内が強く収縮する。
この角度は彼女にとってかなり刺激が強いらしい。子宮を直接刺激されると、体が素直に反応してしまっている。
俺はリズムを上げ、深く激しく突き上げ始めた。
静香は肩に担がれた脚を震わせ、両手でシーツを握りしめている。
「んあっ……!あっ……そこ……だめっ……」
彼女の喘ぎが次第に大きくなっていく。体はもう完全に俺のリズムに合わせているのに、表情にはまだわずかな抵抗が残っていた。
(罪悪感はまだ消えていないな。それでも連続でイカせれば、その抵抗も少しずつ溶けていくだろう。)
俺はさらに深く突き上げ、またも彼女を絶頂に導いた。
「はあっ……!あっ……深っ……奥……だめっ……!」
静香の体が何度も痙攣し、甘い声が部屋に響く。
ヌプッ、と音を立ててチンポを引き抜いた。静香はぐったりと寝込んで動けないようだ。
俺は静香の体を横向きに寝かせ、自分の体を後ろから密着させるようにして再び挿入した。肉棒は彼女の膣内をゆっくりと満たしていく。静香は少しだけ体を強張らせたが、すぐに力を抜いた。
この体位だと彼女は俺の顔を見なくて済む。背中を向けているせいか、心理的な抵抗が少し下がっているようだ。俺は彼女の腰に手を回し、ゆっくりと腰を動かし始めた。激しいピストンは控えめにし、密着したまま浅く深くを繰り返す。
静香の膣内は熱く、俺の肉棒をしっかり咥え込んでいる。
「んっ……はあっ……」
彼女から小さな吐息が漏れる。俺は彼女の耳元で囁いた。
「そのままゆっくりでいいよ。繋がったまま、しばらくこのままでいよう。」
彼女は最初、「早く終わってほしい」と思っていたはずだ。それが徐々に「このままの方が楽かも……」という感覚に変わり始めている。俺は彼女の豊満な胸に手を伸ばし、優しく揉みながら腰を動かし続けた。
静香の体は少しずつ緩み、俺の動きに合わせて小さく腰を動かすようになった。長時間挿入されたままの状態に、彼女の体が慣れ始めている。
(罪悪感はまだ完全に消えていない。それでも、こうして密着していれば、抵抗する気力が少しずつ削がれていく。)
静香の体は少しずつ俺の動きを受け入れるようになっていた。ゆっくりと腰を押し込むと静香の膣内がびくびくと収縮し、小さな絶頂が何度も訪れる。
彼女は脚を少しだけ曲げ、俺の動きを受け入れるように体を預けてきた。
俺は彼女の耳元で再び囁いた。
「そのまま、俺に預けていいんだよ。」
静香は小さく息を吐き、静かに体を預けた。
その後、俺は彼女を側位のまま激しく突き上げ、もう何度目かも分からない絶頂を迎えさせた。
静香の体が大きく痙攣し、甘い声を上げながら何度もイキ果てた。
「はあっ……!あっ……また……いくっ……!」
一度イッた後も、俺が側位のまま激しく腰を打ちつけ続けると、静香の体はすぐに次の絶頂に飲み込まれていった。
「んあっ……!あっ……もう……だめっ……!また……いくっ……!!」
連続でイキ続けているうちに、彼女の声は次第に甘く溶け、弱々しくなっていった。
「はあっ……あっ……いくっ……いくっ……もう……んあっ……!」
長時間の密着と連続絶頂で、彼女の抵抗はもうほとんど残っていなかった。
俺は静香の体を仰向けに寝かせ、正常位で体を覆い被さるように密着させた。
長時間繋がっていた反動で、彼女の膣内は敏感になっていた。
「はあっ……んっ……」
静香は小さく喘ぎ、俺の胸に手を置いた。
俺は彼女と深く密着したまま、ゆっくりと腰を動かし始めた。
激しさは抑えつつ、密着した状態で子宮を優しく刺激するように突き上げる。
静香の体がすぐに反応した。
側位で長く繋がっていたせいか、正常位に戻した途端に反応が強くなっている。
俺は緩急をつけて腰を動かし続けた。
静香の膣内が何度も収縮し、連続で小さな絶頂を迎える。
「んあっ……あっ……はあっ……」
彼女の声が次第に甘く溶けていく。
俺は彼女の豊満な胸を密着させたまま、ゆっくりと突き上げた。
静香は脚を少し開き、俺の動きを受け入れるように体を預けている。
長時間の密着が彼女の心と体を完全に溶かしている。
密着したまま彼女を連続でイカせ続けた。
静香の体が小刻みに震え、甘い吐息を繰り返す。
「はあっ……!あっ……また……!また……いくっ……!」
「んあっ……!あっ……もう……もう……っ!」
正常位のまま、激しさを抑えた密着状態で余韻を取った。
俺は静香の上に覆い被さったまま、ゆっくりと腰を動かし続けている。
激しいピストンはもうやめ、ただ繋がった状態を保つように浅く腰を押し当てる。
静香の体は小さく震え、甘い吐息を繰り返していた。
体は完全に俺を受け入れているのに、理性だけがまだ少し抵抗しようとしている。
俺は彼女の額に軽くキスを落とし、密着したまま動かない。
静香は目を閉じ、俺の胸に頰を預けるようにしていた。
このまま繋がっている方が、彼女にとっては一番楽な状態になっている。
(罪悪感は完全に消えたってわけじゃなさそうだな。それでも、その罪悪感すら快楽で溶かさせてやる。)
彼女の背中を優しく撫でながら、ゆっくりと余韻を共有した。
俺は静香を自分の上に跨がせ、彼女の腰を軽く支える程度に手を添えた。
俺は一切動かない。彼女が自分で動くのを、膣内でチンポを勃たせたままただ待っている。
静香は体を起こしたまま、観念したかのように俺の肉棒に腰を前後に擦り付けるように動かし始めた。
彼女の動きは徐々に大きくなり、背中をゆっくりと反らし始めた。
Gカップの豊満な胸が強調されるように、彼女の体がしなやかに弓なりに曲がる。
俺の肉棒に腰を擦り付け続けるうちに、静香の息が次第に荒くなっていく。
「はあっ……んっ……はあっ……」
彼女の指が無意識に自分の乳房に触れ始めた。
最初は軽く胸を撫でる程度だったが、すぐに乳首に指が這う。
もはや勝手に指が動いているといった様子だ。
静香は自分の乳首を爪でこすり上げるように刺激し始めた。
動きが徐々に激しくなり、腰を前後に振りながら乳首を強く摘まむ。
これはもはや彼女のオナニーだ。Gカップの美女が、俺のチンポをただの道具のように使って、自分から腰を擦り付け、乳首を自分で触りながら感じている。俺はその光景をまじまじと見つめ眼福に浸る。
背中を反らして胸を突き出し、爪で乳首を刺激しながら、俺の肉棒にクリトリスを擦り付けるように腰を動かす姿は、完全に自慰行為そのものだ。
静香の表情がとろけるように緩み、甘い喘ぎが止まらなくなっていく。
「んあっ……あっ……はあっ……っちいいっ……っもちいよぉっ……」
腰を前後に激しく擦り付け、乳首を爪で刺激しながら、快楽を貪るように体を動かす。
「んあっ……あっ……はあっ……イく……イくっ……」
彼女の声が次第に高くなり、腰の動きが乱れ始めた。
Gカップの胸が大きく揺れ、背中が大きく反る。
爪で乳首を激しく刺激しながら、俺の肉棒にクリトリスを強く擦り付けるように腰を振り続けた。
彼女はもう、イキたい願望すら隠すことはなくなった。
静香の体が突然大きく震えた。
「はあっ……あっ……いくっ……いっくうぅっっ……!!」
深い絶頂が彼女を襲った。
全身が激しく痙攣し、背中が大きく反り、Gカップの胸が突き出されるように跳ねた。
膣内が俺の肉棒を極限まで締め付け、びくびくと激しく収縮を繰り返す。
彼女の表情が完全に蕩け、目が虚ろになり、口を大きく開けて甘い声を上げ続け、腰を小刻みに震わせながらイキ果てている。
絶頂の波が何度も訪れ、静香の体は小刻みに痙攣を続けていた。
(くっ……この締め付けはヤバい……)
彼女の膣が痙攣しながら俺のチンポを絞り上げてくる。静香のオナニー絶頂のあまりにエロティックな姿に、俺は射精しそうなのを必死で耐えていた。
腰を少しずつ動かしながらも、乳首を爪で刺激し続け、余韻を貪るように体をくねらせる。
彼女は快楽の爆発で理性が完全に溶けている。この快楽を与えてくれる存在への依存が、一気に表面化している。
静香の体は絶頂後も小さく痙攣を続け、甘い吐息を繰り返しながら余韻に浸っていた。
彼女はまだ乳首に指を這わせ、射精寸前の俺の肉棒に軽く腰を擦り付けながら、恍惚とした表情で体を震わせている。
Gカップの胸が激しく上下し、乳首はまだ硬く尖ったままだった。
静香は恍惚とした表情のまま、ゆっくりと体を前傾させた。
そして、俺の頰に右手を優しく添えた。
彼女の指は少し震えていたが、離す気配はなかった。
静香は顔を近づけ、俺の唇に自分の唇をそっと重ねた。
最初はただ押しつけるだけだったが、次第にねっとりと舌を這わせてきた。
「ん……ちゅっ……」
彼女の舌が俺の唇をなぞり、ゆっくりと口の中に侵入してくる。
それはまるで離したくないというように、ねっとりと絡みつくキスだった。
静香はまだ絶頂の余韻で意識が朦朧としているのか、目を細めたまま、甘く舌を絡めてくる。
俺の肉棒はまだ完全に硬く、彼女の膣内に深く埋まったままだった。
静香はキスを続けながら、無意識に腰を小さく沈めるように動かした。快楽に溺れたまま、膣内で俺のペニスを感じて、腰を動かしている。
キスは次第に濃密になっていった。
静香は俺の首に左腕を回し、身体ごと密着させるようにしながら、濃密に舌を絡めてくる。
「れろ……ちゅっ……んっ……」
彼女の吐息が熱く、甘く、俺の口の中に流れ込んでくる。
それは快楽の爆発で理性が溶けきった後の依存がそのまま形になったキスだった。
静香は唇を離さず、舌をゆっくりと動かしながら、時折小さく腰を沈めては俺の肉棒を膣の奥で感じている。
この快楽を与えてくれる存在に、彼女は自分から近づき、求めている。
俺は彼女のキスを受け止めながら、彼女の背中を優しく撫でた。静香はそれに甘えるように、さらに深く舌を絡めてきた。
彼女のキスは前回社長室で抱いたときのものとは明らかに違う。
前回は快楽を求めての激しく荒々しいものだったが、今はもっとねっとりと、もっと弱々しく、でも確実に俺に依存している。
静香はキスを続けながら、時折小さく「んっ……」と息を漏らした。
それは快楽の余韻と、依存の感情が混じった甘い吐息だった。
彼女はまだ俺の頰に手を添えたまま、唇を離さずに舌を絡め続けている。
静香の腰は小さく動き続け、膣内で俺の肉棒を優しく締め付けている。
彼女は快楽に溺れた表情のまま、俺の唇にねっとりと舌を絡め、決して離そうとしない。
俺は彼女の背中を優しく支えながら、ゆっくりと体を起こした。
そのまま彼女を押し倒すように、騎乗位から正常位に移行させた。
彼女はまだキスの余韻で目がとろけており、唇を半開きにしたまま荒い息を繰り返している。
Gカップの胸が激しく上下し、乳首はまだ硬く尖ったままだった。
静香は恥ずかしそうに視線を逸らそうとしたが、俺の視線から逃げられない。
(なんてエロい顔してやがる。)
(絶頂後のとろけた顔、乱れた息、濡れた唇。すべてが俺のものだ。)
俺は彼女の両手をベッドに押さえつけ、深く密着したまま動かない。
静香は体をくねらせ、甘い吐息を漏らしながら俺を見上げている。俺は静香の両手をベッドに押さえつけたまま、ゆっくりと体を覆い被さる形に変えた。
肘で上体を支え、彼女と深く密着した状態を保ちながら、彼女の顔を真正面から見下ろす。
静香は俺の胸に圧迫されるようにして、甘い吐息を繰り返している。
俺は肘で体を支え、ゆっくりと突きながら彼女の胸に触れた。
指先で硬く尖った乳首を優しく転がし始める。
「んっ……あっ……」
静香の体が小さく跳ね、膣内が俺の肉棒を締め付ける。
俺は密着したまま、ゆっくりと乳首を指で転がし続けた。
静香は首を左右に振り、甘い声を漏らしながら体をくねらせる。
膣奥をゆっくり突かれながら乳首を責められると、彼女の反応がより敏感になっている。
俺は両方の乳首を交互に転がしながら彼女の体を刺激した。
静香は俺の胸に顔を埋めるようにし、震える声で喘ぎ続ける。
「はあっ……んっ……だめっ……」
彼女はもうセックスの快楽に抵抗できなくなっている。
俺は密着したまま、乳首を優しく、しかし執拗に転がし続けた。
静香の体は小さく痙攣し、膣内が熱く収縮を繰り返している。
激しいピストンはせず、密着した状態でゆっくりと深く突き上げ、時折リズムを速める。
その度に静香の体は正直に反応した。
「んあっ……あっ……はあっ……」
彼女の膣内が俺の肉棒を締め付け、連続で小さな絶頂を迎える。
俺は密着したまま腰を動かし続けた。
静香は俺の胸にしがみつき、甘い声を漏らしながら体を震わせる。
俺は時折ピストンを速め、彼女を連続で絶頂に導いた。
静香の体が何度も痙攣し、膣内がびくびくと収縮を繰り返す。
「いくっ……あっ……また……いくっ……」
彼女の口から発せられる言葉もだんだんともう素直になってきている。
俺は彼女の耳元で囁きながら、密着したまま彼女を追い込み続けた。
静香は脚を少し開き、俺の動きを受け入れるように体を預けている。
もう彼女は快楽を受け入れることしか考えることができなくなっている。
俺は密着した状態を保ち、緩急をつけながら彼女を連続でイカせ続けた。
静香の体は小さく痙攣を続け、甘い吐息を繰り返している。
俺は静香と深く密着したまま、ゆっくりと腰を引いた。
片方の手で彼女の乳首を指で転がしながら、亀頭を彼女の奥深くに押し当てるように、ゆっくりと深く沈めていく。
静香の体がビクッと大きく跳ねた。
「はあっ……!あっ……奥……だめっ……」
俺は密着した状態で激しく突き上げ始めた。
子宮口に亀頭を押し当てるように、短く鋭く腰を振り続けながら、乳首を指で転がし続ける。
静香の表情の変化を正面からゆっくりと楽しむ。
快楽でとろけていく顔、絶頂で歪む表情、精液を待ちわびる虚ろな目……すべてを間近で堪能しながら腰を動かした。
静香は体をくねらせ、甘い声を漏らしながら連続で絶頂を迎えている。
「んあっ……あっ……はあっ……いくっ……いくっ……」
静香は脚を少し開き、俺の動きを受け入れるように体を預けていた。甘い喘ぎを抑えきれなくなり、時折小さく声を漏らしながら、俺の腰の動きに身を任せている。
俺は最後に深く腰を沈め、亀頭を奥深くに強く押し当てたまま動かなくなった。
同時に、乳首を指で強く摘まみながら、抑えきれないほどの大量の精液を、彼女の奥に直接放った。
熱い精液が子宮口にぶつかり、静香の体が大きく跳ねた。
「はあっ……あっ……熱いっ……はぁっ……」
彼女は体を痙攣させながら、幾度となく絶頂を繰り返している。
俺は射精しながらも、亀頭を奥に密着させたまま動かず、彼女の内側を白く染め上げていく。
静香の体は痙攣を続け、甘い声を上げながら俺の精液を受け入れ続けている。
(彼女の内側を完全に白く染め上げた。)
(この女はもう完全に俺のものだ。)
俺は射精が終わるまで、亀頭を奥に密着させ、乳首を指で転がしたまま、彼女の表情の変化を堪能し続けた。
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