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生パンが当たり前だった時代の嫁ちゃんのスカート短い高校時代を妄想する5(階段編)

投稿:2026-06-23 00:13:22

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へたれ◆QTIgQRM(東京都/30代)
最初の話

結婚10年目の30代のへたれです。嫁ちゃんとは大学生の時に知り合い、付き合って、そのまま結婚しました。嫁ちゃんは、まさに俺の理想。童顔で、可愛くて、吉岡里帆を、内気にして、もうちょっと幼くしたイメージに近いかな。性格は控えめで、大人しくて、男慣れしてなくて、黒髪で、足は細くて、おっぱいは…

前回の話

ロングスカート姿しか見た事のない、自分だけの嫁ちゃん。そんな嫁ちゃんのスカートが短い高校時代の写真が出てきて…嫉妬と妄想を爆発させる話です。一つだけ訂正なのか、懸案事項がありまして…嫁ちゃんの女子高生の時のスカートの丈だけど、膝上18cmは言い過ぎかも?!色々冷静に見積もってるけど、15cmかな…

ロングスカート姿しか見た事のない、自分だけの嫁ちゃん。そんな嫁ちゃんの、スカートが短い高校時代の写真が出てきて…嫉妬と妄想を爆発させる話です。

写真の中には、小学校や中学校の写真もありました。

童顔からなのか、嫁ちゃんは小学校の時から雰囲気はそのままです。流石に少し幼いけど、今の嫁ちゃんをアイドルみたいに可愛くした感じ。中学校の時の嫁ちゃんは小学校の時よりかは少し大人びたかな。

中学校は地味な色のセーラー服で、スカートの丈も膝丈くらいで安心です。でもまあ、写真によっては膝上5cmくらいかな。

もちろん中学生の時もスパッツなんてものはなく、嫁ちゃんはいつでも生パンでした。中学生の時も、きっと中学特有のパンチラチャンスに晒されてたと思うけど、スカートの長さはそこまで短くないし、きっと、中学時代はそこまで同級生に欲情されてなかったと思う(思いたい)。

でも、実は嫁ちゃん、中学も電車通学だったので、色々もしや……

私服の写真もあって、小学校の時も中学校の時も、安定の長いスカートが基本でした。膝下5cmから10cmくらいかな。(生パンだけどね)

だから小学校から今の今まで、ずっと長いスカート(リクルートスーツは例外)の嫁ちゃんなのに、高校生の時の制服だけが、本当に例外で、膝上15〜17cmくらいの短さに、しなくてはいけない雰囲気に流されてしまったのです。(生パンも、それが当たり前の雰囲気に流されている)

ずっと、パンツを見られたり、パンチラの危機から避けてきたのに、高校生なって一気にスカートを覗かれるかもしれないピンチな状況に一点してしまったのです。更には、性の対象として大人気な高校生のその時に!

話は少し戻るけど、小学校の時の写真に一個だけ気になる写真が…

運動会の写真なんだけど、嫁ちゃん、これブルマじゃないかな…

オーソドックスなブルマじゃないかもだけど、紺色で短パンとブルマの間かもだけど、すごく短くて限りなくブルマ。

小学性の時の嫁ちゃんは少し発育が良かったのか、足がすらっとしてて、ちょっと大人びててて、中学生と言われても違和感ないくらい。そんな可愛い嫁ちゃんがブルマを履かされ、えっちな生足を惜しげもなく披露させられてるのには、興奮を掻き立てられます。

流石にパンツは、はみ出してなかったけど、たくさんの保護者に写真を撮られてたんだろうか、許したくない…

前置きが長くなってしまったけど、常にパンツが見られてしまう事と隣り合わせだった、嫁ちゃんが高校の時の事を考えなくては…

大人しくて可愛い、嫁ちゃん。

前回書いた「集合写真」は、もしかしたら、少し考えすぎてたかも(そんな事は無いと思うけど)。

一番パンツが見えてしまっていたのは…確かに「風チラ」も絶対に見られてると思うけど、それと双璧をなす、鉄板のパンチラは「階段」のはず…

短いスカートで階段を上がれば、下から見上げれば、当然スカートの中が見えます!

嫁ちゃんの膝上15〜17cmくらいであれば、階段の下から見上げても、モロにパンツは見えないと思うけど、お尻のちょっとは見えるはず。

しかも嫁ちゃんが階段を上がっていたら、スカートが揺れて、一歩ずつ上がる度にパンツが露わになるんじゃないか。

普通、当時の女子高生は、スカートを上る時は覗き防止でスカートの裾を両手で抑えるのが当たり前。

だけど嫁ちゃんは高校の時は吹奏楽部だったので、片手は荷物、片手は楽器を持っていたらスカートを抑えられない…

嫁ちゃんは、高校も電車通学で、二つの路線を乗り継いで通学してたみたい。その道中、大量の男がいる中で、行きは二つの階段、帰りも二つの階段登らないといけないのでした。

しかも乗り継ぎの路線に向かう階段は、当時は変質者が多く、覗きで有名なスポットだった様で…そんなところを毎朝、短いスカートで上がっていくなんて…

◾️普通にあったと思う

「あー、女子高生のパンツ見てぇな、どいつもこいつもスカート抑えるから、なかなか見えねーよ」

「お、あの子、片手に楽器?持ってるから、狙い目かも…」

・・・・

・・・・

「よく見たら、可愛いじゃん、ちょっと大人しそうだけ、なおさら、そそっちゃうね」

・・・・

・・・・

「…なんだよ、この娘のこと狙ってる奴、多そうだな、ちょっと強引に割り込んで…」

「よし、ベスポジゲット!」

・・・・

・・・・

「あとは、このままの距離で、階段に突入」

「スカート抑えないでよ…」

・・・・

・・・・

「お、いい感じ、狙い通り、スカートを抑えそうにないね」

「ああ、太ももが可愛い、もうちょっと、もうちょっとで見えそう…」

・・・・

・・・・

「おお、ちょっと見えた、ピンクのパンツ♡」

「階段登る度に、プリケツが揺れて可愛い♡」

・・・・

・・・・

「やっぱりスカート抑えれないと、そりゃパンツ見えちゃうよね」

「グレーのスカートにピンクのパンツ、最高だね」

・・・・

・・・・

「清楚で可愛い娘の、朝の履きたてパンツ…あー、我慢できないぃ」

「確実に処女だよね…未来の彼氏ちゃん、ごめんね、お先に可愛いパンツを頂いちゃうね♡」

・・・・

・・・・

「あっ、ねっとりした視線に気づいちゃったかな…スカート抑えたそうだけど、荷物あるし、今いきなり抑えたら変に思われるかもって、迷ってそう」

「もう遅いけどね、ピンクのパンツ、ごちそうさま♡」

・・・・

・・・・

「今はこの時間ね…狙ってる奴多そうだけど、しばらくこの娘をターゲットにしていこうかな、パンツのローテーション楽しみ、明日は何色かな♡」

とか、そんな事が実際にありそう!

一人の奴にずっと狙われてはなかったかもだけど、駅の階段で不特定多数の男に嫁ちゃんのパンツが覗かれいた可能性は高そう…

もう一つ「階段」と言えば、駅の階段もそうだけど、「学校の階段」

スカートを狙ってる男子が溢れている中で、長時間、学校の中にいて、何回も登ったりしなくてはいけません。

嫁ちゃんの高校を調べると、柵の隙間からスカートの中が覗けるようなオシャレな階段ではなく、箱型と言うのがいいのか、がっつりコンクリートで覆われた様な作りの様です(昔の校舎によくある構造)。

なぜか階段を背に写っていた写真もあって、柵からスカートを覗けるような階段では無さそうだったので、そこだけは安心。

ただ嫁ちゃんが階段を登っていて、下の踊り場から見上げれば、スカートの中を見れちゃうはず。学校では毎日パンツを見られちゃっていたんではないか…。

当時の女子高生は学校でも見られ無いように、階段を上る時はスカートを抑えていたので、楽器を持ってなかったら、たぶん嫁ちゃんも他の女子にならってスカートを抑えていたはず!

でも、嫁ちゃんに全く別の、高校の時の話を聞いた時に…掃除の時間あって、掃除をする場所に階段もあったとのこと。

掃除する場所は順番で変わるらしいけど、嫁ちゃんが階段の掃除をする番ときは…

◾️あったかもしれない(無いと思いたい!)

「嫁ちゃんは階段の上の方で、俺らは踊り場を掃除するね」

「えっ、私、下やるよ」

「いや、いいよ、他の女の子はお休みみたいだし、男子が多いから広いとこはやるよ」

「…うん、わかった…ありがとう」

「よし、今日は女子一人だし、男子で協力して、いつも大人しい嫁ちゃんのパンツを拝むぞ!」

・・・・

・・・・

「踊り場を掃除しながら、嫁ちゃんをチラチラ見てるけど、ちょっと横に向いていて、なかなか覗きにくいな…」

「ちょっと警戒してるかな、よし」

「嫁ちゃん、俺ら、ちりとり忘れたから、取ってくるね」

「えっ、あ、うん、ありがとう」

「これで下に誰もいなくなったと、油断するはず…」

・・・・

・・・・

「戻ったのバレないよう…ゆっくり、ゆっくり戻って」

「予想通り!嫁ちゃん、完全に後ろを向いて、階段を掃いてるよ」

「あー、見えそうでみえないっ」

・・・・

・・・・

「じゃあ、俺、ちりとりやるね」

「?あっ、ちりとり持ってたら、踊り場でしゃがんでも違和感無いね!」

・・・・

・・・・

「おー、おー、見えた!嫁ちゃんのパンツが見えた!薄いピンクだと思う、めっちゃエロい!」

「まじ、変わって変わって!」

・・・・

・・・・

「本当だ、薄いピンクのパンツがばっちり見える。いつもはあまり俺らに絡んでくれないから、どんな下着を付けてるか気になってたんだよ」

「なんか想像通りのパンツで、可愛い♡」

・・・・

・・・・

「やば、こっち向く、立たなきゃ!」

「!あ、もう戻ってたの…」

・・・・

・・・・

「あ、ああ、ほんのさっきねっ」

「あ、そうだ、嫁ちゃん、ちりとり渡すね、俺らのところはOKだから、あとは嫁ちゃんのところだけゴミ、回収してね」

「えっ、うん、わかった」

「それでね、踊り場と、下4段目までは俺らがやったから、ゴミ落とさないようね」

「えっ、いつのまに…分かったよ」

・・・・

・・・・

「じゃ、俺ら行くね」

「うん…」

・・・・

・・・・

「いろいろ、どういう事?」

「まあ、いいから、また気付かれないように戻ろうぜ」

・・・・

・・・・

「おお、嫁ちゃん、階段の途中でお尻を突き出してる!」

「踊り場にゴミを落とさないで、ちりとりでゴミを取らなくちゃいけなければ、階段の途中で前屈みにならなくちゃ無理だろ?」

「これはとにかく、しゃがんで覗くしかない!」

・・・・

・・・・

「うぉぉ、これはやばい、ピンクのパンツがお尻から、アソコの部分まで丸見えだ」

「やべー、嫁ちゃんのパンチラ見るだけだったけど、こんなにモロで見れちゃうなんて」

「あー、本当に可愛いピンクのパンツを履いてるんだね、クロッチの部分は少し濃いピンクなんだね♡」

「嫁ちゃん、色々イケるかもね、また作戦立てて、可愛い嫁ちゃんの、もっとすごいの見ちゃおうぜ!」

・・・・

・・・・

なんて事があったかもしれない。大人しくて可愛い嫁ちゃんは、学校や駅でいろんな奴のターゲットにされていたかも。

あー、できる事ならタイムリープして、階段を登る嫁ちゃんの後ろをがっちり、ガードして、制服姿の嫁ちゃんのお尻に顔をうずめたいぃ!

ちなみに嫁ちゃんと付き合ってからは、階段でパンチラするような事はなかったはず。スカートが常に長かったし、それでも自分が半歩後ろでガードしていたからね(自分が一緒にいない時は分からないけど…)

でも最悪な時があって…

・・・・

・・・・

嫁ちゃんと付き合って頃、レンタカー借りてドキドキの一泊旅行に行きました。

旅行先はあまり目立った観光地がなかったのだけど、地元で有名なお城があったので、せっかくだから行こうねと。

嫁ちゃんと遊びに行く時は、何かパンチラリスクが有りそうかもって思った時は、嫁ちゃんにそれとなくズボン系がいいなって伝えるんだけど、今回もいつも通り伝わらなくて、いつも通りの可愛い長めのスカートでした(可愛いいんだけどね)。

お城に着いたら、悪い予感が当たって…天守閣に登るのに、梯子を登らないといけないようでした。

さすがにロングスカートでも、梯子を登ってる時に真下から見られたら、パンツを覗かれてしまう…。

自分は城内の展示物を見ているようで、全然頭に入ってこないまま、とにかく梯子を登るタイミングを見計らっていました。

そんなに多くの観光客はいなかったけど、おじさんの集団で来ていたり、男一人で来ていたりする客もいました。

そういった客は、スカートでお城に来た嫁ちゃんに目を付けたのか、なかなか、自分達を追い越そうとせずに、自分達が梯子を登ると、それとなく着いてきまます。

当然、梯子を登る時は、嫁ちゃんを先に登らせます。間髪入れず、自分が登ってブロックします。嫁ちゃんは自分に覗かれるのも恥ずかしいのか、片手でスカートを抑えたりして、登っていきます。

それでも、完全に抑える事ができず、足を上げる度にスカートが広がったりして、自分からもスカートの中の太ももの先が見えたりしました。

更にスカートを気にしているので、登るスピードもゆっくりで、自分の後ろに、ちゃっかり、さっきの男が見上げる形で迫っています。

なんとか、嫁ちゃんのスカートの中をガードして、なんとか頂上についたその矢先、係員から呼び出しがありました。

どうも、自分に駐車した車の位置が悪いとのこと(そこに停めてって言われたのに)。大至急、車を移動して欲しいと言われたので、「すぐに戻ってくるから、絶対にここにいてね」と嫁ちゃんを残し、自分だけ急いで降りました。

これがいけなかったのかもしれません。

車を移動させて、急いで戻ろうとすると、3階に上がる階段のところで、男が集まって上を見上げているのが見えました。

すごく嫌な予感がして、すぐにその階段まで向かうと、嫁ちゃんがちょうど上から降りてきているのが見えました。

「スカート大丈夫でしたかぁ?」

「あっ、大丈夫なので…」

男たちが鼻伸ばしながら、嫁ちゃんを下から見上げています。

「あっ、いたいた、車は大丈夫だった?」

程なく下に降りると、嫁ちゃんは自分を見つけ、すぐに寄ってきましたが、まさか、さっきの男たちにパンツを覗かれてる場面に遭遇すると思いませんでした。

後で聞くと、自分があの場を去ってから、おじさん達が嫁ちゃんに声を掛けてきたようで、怖かったので、急いで降りたようです。その時にスカートが梯子に引っかかってしまい、なかなか降りれなかったので、下にいた人達が心配して、集まってきた様です。

完全に、嫁ちゃんのスカートの中を覗きにきた口実にしているとしか考えられません。

男達の近くを通り過ぎた時、「水色レース♡」と聞こえました。

その夜に嫁ちゃんの下着を確認しましたが、嫁ちゃんお気に入りの、水色の下着で、腰にちょっとしたフリルがついたパンツ(旅行の時によく履いてくる)でした…

今回は少し長くなってしまいましたね。

良ければまたお願いします。

-終わり-

この話は一段落していますか?
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一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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