体験談(約 16 分で読了)
【高評価】マユとの生活…ミナとアヤカ(3/3ページ目)
投稿:2025-05-18 04:47:40
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本文(3/3ページ目)
「俺の女だよな?」
「はいぃぃぃ、タクヤさんの」
「何でもします。好みの女になります」
「楽しみ」
ガンガン突いていきそうなところで
「中でいい?」
「中にください…タクヤさんの精子欲しい」
「これからもたっぷり出すから」
1番奥に…子宮目掛けて中に出した。
「はぁはぁはぁはぁはぁ…」
「すごかった…こんなの初めてです」
「まだまだだよ?」
「…大きいままですね…好きなだけいじめてください」
「喜んで」
朝まで6発中にだした。
昼前に起きて、2発出して、イチャイチャしていた。
「今日休みたい…」
「行きなよ(笑)」
「待っててくれますか?」
「うん」
行く準備をし始めると
「タクヤさんの好みの下着とか服とか教えてくださいね」
「エロいの」
「わかりやすい(笑)」
「服もエロいのがいいなって、マユの後輩ならそんな風になるでしょ?」
「ふふっ、よくご存知で♡」
店に向かう前に俺も外出するので一緒に出た。
アヤカと別れて、ミナの店に向かった。
スタッフさんに裏口から入れてもらい、
「ミナさんは2階の社長室です」
と言われて社長室に向かい、扉の前まで来ると部屋の中から
「あんっ、んんっ、常務、ダメ、聞こえちゃう」
「ミナちゃん、口押さえて」
「んんっ、んっんっんっんっ」
少しだけ開けると、社長の机に手を突いて、ジャケットは着たまま、シャツのボタンを外され、胸が露わになり、下半身裸のミナの後ろから立ちバックで常務に突かれていた。ミナは口を手で必死に押さえていた。
「あいつ…従業員にバレたら終わるぞ…バカやろー」
「んっ、常務…奥まで来てる…」
「ミナちゃん…気持ちいいよ。毎日やりたいよ」
「それは…あんっ、んっダメ…んっ」
「そっか、じゃあそろそろ出すよ」
そう言うと、胸を鷲掴みにしてそのまま中出しをされていた。
出している時に俺は中に入った。
「お前らバカか」
「タクヤさん…」
「あっ…これは…その」
「とりあえず服着ろ」
ティッシュで拭いて服を着ていた。
「タクヤさん…」
「お前な、こんなとこでやるなよ、従業員にバレたら終わるぞ?何やってんだよ」
ミナは泣き出した。
「それにあんたも、あれまだ残してるから、潰すぞ?俺を舐めるなよ?」
「申し訳ない…」
「私がバカだったんです…昨日見てましたよね?多分最初から」
「あぁ」
「調子に乗りすぎちゃって…いっぱい奉仕するって約束しちゃいました…タクヤさんごめんなさい」
「俺もつい…」
「やるなら店は絶対にやめろよ、考えたらわかるだろ」
「…はい…」
「そうですよね…つい舞い上がって…」
「はぁー…まだ関係続けるの?」
「できることなら、本気だから」
「私は…やめたい…取引先として…」
「って言ってるけど?」
「ミナはやめたいから、次迫ったなんて聞いたら容赦しないよ」
「わかった…」
「納品はちゃんとするんだよね?」
「それはもちろん、悪いことをしてしまった…申し訳ない」
「ちゃんとしないと潰すからね」
常務はしっかり対応してくれると約束をして帰って言った。
「タクヤさんごめんなさい」
「いやいいよ」
「俺に気を使って常務との関係切ったの?」
「そんなことありません」
「…そっか、まぁいいや」
立ち上がって部屋を出ようとすると
「タクヤさん…」
背中側の裾を掴まれた。
「外出れる?」
「はい」
「マンション行こう」
ミナの運転でマンションに向かい、シャワーを浴びさせた。
裸にバスタオルだけで出て来た。
「タクヤさん、ごめんなさい」
「怒ってないよ、ただ…ミキと一緒だなって。ちょっと思い出しただけ」
「お礼しようと思って…前回3Pしたからいいかなって思ってたから、イカされ過ぎて、おかしくなってました。…ミキさんと同じって言われても仕方ないです…ごめんなさい」
「ホントだよ…俺のだと思ってたのに…俺のいないところで…」
「ホントバカですよね…」
「…タクヤさん抱いてくれませんか?」
「やだ」
ミナは涙が溢れそうになっていた。
「ププっ」
「もぅ…」
「俺以外とするなよ」
「約束します」
「まだ信じてないから」
「…はい…」
「それに最近エロい服装もないけど」
「仕事だから…あとはちゃんとします」
ソファで1発、ベッドで2発出した。
「ミナ…ごめんな…常務といた方が幸せなのかもしれないのに…」
「それは絶対ないです」
「私タクヤさんがいいです」
「私はタクヤさんの為なら何でもしますよ」
「タクヤさん持っててくれませんか?」
また鍵を出してきて受け取った。
「タクヤさん大好きですからね」
「常務とか他の人とこれから先してたら、お姉さんとアスカに言って、ミナも店も潰すからね」
「…あのー…リアルに怖いからやめて下さい(笑)」
「(笑)」
「ところで昨日は?」
「えっ?…えっと…どこだったかな?」
「タクヤさん?」
ちょっと目が怖いぞ…
「アヤカのところ…」
「アヤカって…マユさんのところのですよね?」
「まぁ…うん…」
「…負けませんから」
その目の威圧感…
そしてまだミナは仕事があったので職場へ。
俺はアヤカの店で少し飲んで、アヤカのマンションに帰ると、閉店時間を迎えて、ダッシュで帰って来てくれたのか、すごく早かった。
それから朝方までまた狂ったように何発も注ぎ込んだ。
昼前に起きて1発して、家に帰って、マユとゆっくりしていると、マユがいつものようにキスをして、パイズリとフェラをして来た。
が、様子がおかしく
ソファに座った俺の足の間でお掃除フェラをしていると
「ねぇタクヤ?ほどほどにって言ったわよね?」
「えっ?」
「使いすぎてない?全然量が少ないんだけど…」
笑っているが目が怖い…
「いや…その…ごめんなさい」
「ミナちゃんと?」
「ミナとアヤカとです」
「アヤカととうとうやったの?」
「えっ?許可もらってるって」
「あら、聞いてたの?(笑)」
「でも…私のテクニックじゃ不満?」
「そんなことはないです…マユのテクニックが1番だから」
「そう?じゃあ程々にね?」
「はい…申し訳ないないです」
怖い…
それからミナは常務が来ても絶対にやらないし、触らせもしなくなったようだ。
九州に行けば、1日目はミナで、2日目はアヤカでたっぷり出すが、余力を残すことにしていた。
毎日マユに朝から絞り取られる回数が増えた。マユの口のテクニックはたまらない。新工場の設計も終わり、工事着工の日も決まった。仕事は相変わらず順調で忙しく、バタバタしている。子会社2つも、順調に成長していた。春を迎え、専務取締役になった。「少しずつ父親と交代する準備もしていかない…
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