成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,508話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 4 分で読了)

【高評価】痴漢撃退した結果美人で巨乳な嫁をゲット

投稿:2013-07-03 10:00:00

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し

私は毎日電車通勤をしているのですが、同じ車両でよく見かけるOL風の女性がいました。

磯山さやかに似た感じの美人で、胸の大きい女性です。

ほぼ毎日会うので気になっていました。

ある日、その女性が私に

「すみません、痴漢です!助けて下さい」

と言うので、女性の方を振り向くと、その女性が痴漢されているではありませんか!

私はその女性に痴漢をしている男の腕を掴み、

「何やってんだ!」

と満員電車の中で騒いでしまいました。

その時ちょうど電車が駅に着いたものだから、痴漢男は私の手を振り切って逃げて行きました。

追い掛けようと思ったのですが、私も会社があるものですから、深追いは出来ませんでした。

その後、私が降りる駅に着くと、痴漢に遭っていた女性も降りてきて

「本当にありがとうございました!お礼がしたいので、今夜会っていただけませんか?」

と言われました。

私も悪い気はしなかったので(ちょっと下心を持ちながら)、今夜19時に駅前のコンビニで待ち合わせという事で、その場は別れました。

仕事が終わって夜になり、時間になったので待ち合わせの場所へ向かいました。

すると着替えて来たのか、朝とは違う服装で、胸元の大きく開いたセクシーな服で待っていました。

目のやり場に困るくらい大きな胸で、服から胸がはみ出しそうでした。

名前も分からなかったので、名前を聞くと

「ユカリです」

と紹介されました。

私も簡単に自己紹介をした後、彼女にちょっとお洒落な居酒屋に誘われました。

いい具合に酔ってきた頃、

「実は最近彼氏と別れて寂しいの・・」

と突然の告白。

「俺、あなたの事綺麗だなって思ってて、抱いてみたいなって思ってたんですよ」

と間髪入れずに言うと

「私も、あなたの事が気になってて・・だからお礼方々、お誘いしたの」

私も彼女も体が疼いて我慢できなくなったので、2人でそのお店を出ました。

ホテルに誘おうと思ったら、逆に

「もう濡れてるの。抱いて」

と言ってきたのでそのまま2人でホテルに入りました。

バスタブにお湯を張って待っていると、ユカリは豊満な胸を恥ずかしそうに、隠しながら脱ぎ始めました。

俺も硬くなるチ○ポを隠しながら、服を脱ぎました。

さすがに服を着ていても分かるくらい豊満な胸。

ブラを脱いだところで、

「オッパイのサイズはいくつ?」

と2人でお風呂に入りながら聞いてみると

「95cmのGカップなの・・・大き過ぎて恥ずかしいの・・」

「そんな事無いよ、俺のチ○ポも喜んでるよ!」

といきり立ったチ○ポを、彼女の前に差し出した。

すると、彼女はオッパイでチ○ポを挟みながら、フェラをし始めました。

自分でも自信がある太いチ○ポなのですが、俺のチ○ポがすっぽりと隠れてしまいました。

俺のチ○ポが見えなくなったのは初めてでした。

亀頭部分しか出なかったのですが、丹念に舐めてくれました。

揺れる水面、揺れる胸、そしていやらしくピチャピチャと咥える小さな口。

もう我慢できなくなり、風呂で洗うのもそこそこにし、ベットに移り抱き合いました。

ユカリの秘部に触ると糸を引いており、俺を迎える準備が出来ていました。

コンドームを探していると

「今日は安全日だから生で入れて良いよ」

と嬉しいお言葉。

彼女の気が変わらないうちにと、ゆっくり挿入していきました。

「あっ、太いからちょっと痛い!」

と悲痛な叫び。

俺も一気に挿入したい気分を抑えながら、ゆっくりゆっくりと腰を動かしました。

そのうちユカリのマ○コも俺の太さに慣れてきたのか、だんだん感じ始めました。

「あっあっあっ・・・あなたのチンチン気持ちいぃっ!」

顔に似合わない卑猥な言葉。

俺のチ○ポを包みこみ、吸い付くような、ユカリの膣。

愛液で俺の動きはスムーズです。

座位になり腰を動かすと、彼女の子宮が俺の亀頭にコリコリとぶつかります。

(あ〜気持ち良い〜)

そんな思いを堪能していましたが、俺も射精感が近づいて来たので、

「俺、イキそうなんだけど・・・」

と言うと、

「もうちょっと待って!いま子宮にあなたのオチンチン擦れて気持ち良いの!」

「だってこのまま動かしてたら、抜くタイミングが・・・」

と言うと

「良いの!このままもっと激しく動かして!中に出しても良いから!」

と哀願してきます。

こうなったらシメたもの。

こんな巨乳の美人に中出しなんて滅多にありません。

「中はマズイだろう?子供できちゃったら」

と心にも無い事を言うと

「あなたの子供なら・・子供が出来ちゃってもいい!あっぁぁぁぁ・・・イック〜!」

ユカリは、1人で果ててしまいました。

太ももが痙攣していました。

俺ももう我慢できなくて

「イキそうだ!どこに出す!?」

と聞くと

「中で出して!私の中にいっぱい出して!来て〜〜!私ももう一回イク〜〜〜!」

俺も

「あ〜ユカリのマンコの中にいっぱい出すからなっ!うっっっ〜・・・・」

2人同時に快楽の絶頂を迎えました。

こんなに気持ちの良い射精は久しぶりでした。

チ○ポを抜くと、白濁の精子がユカリの膣の中から出てきました。

「また今度、いっぱい私の中に出してねっ・・・^^」

そんな言葉が彼女から・・・。

その後、連絡し合ってデートを重ね、今年4月に晴れて夫婦になりました。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:43人
いいね
投票:60人
文章が上手
投票:24人
続編希望
投票:110人
お気に入り
投票:59人
名作
投票:16人
合計 312ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]