体験談(約 17 分で読了)
【高評価】ミキとの生活。町内会夏祭り準備(3/3ページ目)
投稿:2024-10-31 11:51:48
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※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
ニヤニヤしながら見つめていた。
ミキは無言のまま近寄りズボンに手をかけて脱がしてパンツも脱がした。
そのまま咥えて
「ジュルジュルジュルジュル」
手コキとフェラで一気にガチガチにさせた。
一つだけ置いてあった椅子を見て
「そこに座ってください」
脚を開きき気味で座らせ、間に膝立ちになり、パイズリを始めた。
「おいおい今日はすごいな(笑)」
「…明日からの夏祭りお願いしますね?」
「やっと素直になったか?それともこのチンチンが気に入ったか?(笑)」
パイズリするとGカップからは尿道の先が見えるぐらいでフェラは出来なかった。
「気持ちいいですか?」
「おぉ、いいぞ。」
片手で胸を押さえてパイズリしながら、自分のマンコを触りだした。
「うんんっ、んっあっ、」
「自分で触ってるのか?(笑)」
「してやるよ」
「今日は私が…布団に横になってください」
横になったタケシさんを跨ぎ、ミキが上で69を始めた。
「んんんっ、んんっ、んんっんんんんーっ」
必死に舐めていると、タケシさんはクリを重点的に攻めた。イカされる前に69を辞めて、自分から騎乗位を挿れた。
「んんっ、いきますよ…」
前後左右に腰を振りながら、本気で喘ぎ声をあげて
「あぁぁ、んんんっ、あんっ」
「なんだこの腰の動きは…たまらねーな」
下から胸を鷲掴みにしながら楽しんでいた。
ミキも徐々に上下の動きに変わり、タプンタプンと胸を揺らして必死に動いていた。
「おぉ、最高だ。もっと見せてくれ」
骨盤当たりを持ち動きを補助していた。
「あっああっ、んっこすれちゃう…んんんっはぁぁぁ」
「気持ちいいか?」
「んんっ、あぁぁ…硬いの…気持ちいい」
「いい女だな、まったく」
ミキの上下運動に合わせて下から突き上げ始めた。
「あぁぁ、この締まりは最高だ。絞り取られる」
「それダメ…私いっちゃうからぁ…はぁぁぁん」
「もう出るぞ。たっぷり出してやるからな」
「あぁぁぁいくっいくっ」
「んんーーっいくぅぅ」
同時にいった。ミキはタケシさんの胸に手を着き、息を整えて、タケシさんの上から降りた。
「明日からの夏祭りお願いしますね」
「そうだな、でも今日はまだまだやるからな」
「えっ?」
「いつもは時間なかったからな(笑)今日は時間あるんだよ」
ミキがタケシさんの上から降りると同時に押し倒されて正常位で挿れた。
「あぁぁん…んんんっ」
ミキの両方の膝裏ぐらいをもち寝転んだままM字にされ、ミキの弱点を擦り始めた。
「そこだめ…弱いの…大きいチンチンに犯されてるみたい…んあぁぁぁ」
「ここがいいのか?おらおら」
タケシさんは入念に擦り始めた。
「耐えれない…ダメもうだめぇぇぇお願い」
タケシさんは辞めるはずもなく何度もイカされ、ハメ潮も吹かされた。
「すげぇ女だよ。旦那にこんな身体にされてんだな(笑)」
「はぁはぁはぁ…」
「もう俺の女だけどな(笑)」
タケシさんはミキを起こして座位の体勢になり
「さっきみたいに積極的にしないと明日からないぞ?」
「気持ち込めてやれよ」
挿れてまま抱き寄せて乳首に吸い付き、下から突いていた。
「んぁぁぁっ…いっぱい頑張りますから…明日も明後日もいっぱい尽くしますから…」
ミキはタケシさんの首に手を回して胸を押し付けながら必死に動いた。
「やればできるじゃないか」
「タケシさん…いい、そこ気持ちいいの」
「あぁぁぁっんっ、いゃあぁぁ」
「あぁんっ気持ちいい…気持ちいいところ擦れてるの」
必死にうごいてた。
タケシさんはイキそうになっていたのか正常位でガンガン突き、同時に果てた。
ミキから抜き、口に持って行くと
「ほら掃除だよ」
何も言わずに従いお掃除フェラをした。
するとムクムクとすぐに元気になり、何も言わずにフェラを始めた。
「フェラは今までで1番だな、よく仕込まれてる」
「いっぱい気持ちよくなってください」
ミキは本気のフェラをした。
「次は後ろからやるぞ」
ミキは四つん這いになりお尻を向けると、タケシさんは一気に奥まで挿れて、ピストンを始めた。
さすがに3回目なだけあって、タケシさんはなかなかいかずに、色んな体位で何度もイカされ、
最後は正常位でタケシさんに
「どこに欲しい?」
「いっぱい中にください、あっあっあっ」
「何が欲しいんだ?」
「んっんっんっ、あっ、タケシさんの…あんんっ精子ください」
「いい女だ」
と言って同時に果てた。
出し切ると疲れたのか、ミキの横に寝転んで息を整えた。
「それじゃあまたな」
服を着て帰っていった。
ミキも服を来て家に帰り、シャワーを浴びながら風呂場でいっぱい泣いた。
夕方から夜にかけて全役員集合して、最終確認をして解散になった。
その日の夜もミキは何事も無かったかのように接して来て、何度ももとめられた。
ミキに聞いた話しで再現になります。夏祭り1日目を迎えた。「今日何時ごろ来れそう?」#ピンク「出来るだけ早く行くつもりだけど…屋台が始まる頃には行くね。ごめんね」#ブルー「ううん、仕事だもん。仕方ないよ」#ピンクミキは、その日は昼過ぎてから神社に集合だったので、朝は家事をしながら過…
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話の感想(3件)
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3: 名無しさん#KSBSeFA [通報] [コメント禁止] [削除]何だかんだ言ってミキさんはセックス依存症なんでしょうね。
0
返信
2024-11-04 07:07:07
-
2: 名無しさん#FlFoEWI [通報] [コメント禁止] [削除]ミキさんは何なんですかね?
お祭りの器具くらい、タクさんに話せばすぐ代わりの業者見つけてくれそうなものでしょうに。
ミキさんの弱みに付け込もうとする奴を早く制裁して欲しいです。男気ある対応がこのストーリーの魅力的な所なので。(ネトラレとか他にも多くて食傷気味ですが)
続編期待しております。1
返信
2024-10-31 19:34:26
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]ミキさん、
タクちゃんをよんで対応してもらわないと
また浮気で、今度こそ離婚に
なると思うけど。
早くタクちゃんが成敗するところを
読みたいです。0
返信
2024-10-31 12:36:50
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