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体験談(約 17 分で読了)

【高評価】ミキとの生活。町内会夏祭り準備(2/3ページ目)

投稿:2024-10-31 11:51:48

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本文(2/3ページ目)

※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「はぁはぁはぁ…こんなとこでして興奮してる?硬いままだよ?今日のは特に」

「そうだよ」

正常位に変えて突き始めた。

「あっあっあっあっぅんんんっ、はぁぁ」

「誰か来たら3Pだよ」

「んんんっ、はぁぁ…大きい…裂けちゃう…あぁぁ…耐えれない…はぁぁぁ」

「いいの?」

「どうなの?」

バックに変えた。

「あっ…あーーっ、んんんっ、あっ3Pダメ…ダメ」

「タケシさんはミキ狙いだよ」

「わかって…るもん…んんっ、いつも、はぁぁやらしい目で見てくるからぁ…あぁぁぁぁ」

何度か夏祭りの会議に来てはミキを舐め回すように見ていたのは聞いていた。

「タケシさんに犯されるよ?」

「いや…このマンコはぁぁぁんんんったくちゃんのだからぁ」

「たくちゃん止まって…でちゃう…出ちゃうから…」

「いいよ?出して」

「汚しちゃう、意地悪んんんっ、はぁぁぁぁ」

そのまま潮を吹き始めた。

「あーあ、びしょびしょ」

そのまま色々な体位で2回中出しをして計3回分の精子が布団に垂れていた。

「はぁはぁはぁ…もぅ…洗って来ないと…バカァ」

ワンピースだけ来て、シーツを持って会館を後にした。

後日ミキはシーツを洗って返したそうだ(笑)

それからも忙しく準備をしていた。

ここからはミキに聞いたことで再現します。

祭りまであと1週間になった頃、ミキは会議の後であることに気づいて町内会長に相談をした。

「会長…各種団体の調理器具の発注を忘れてました…」

「えぇ!?…すぐに電話して、いつものところとか、何個か知ってるから」

ミキは電話をかけたが、断られた。

たこ焼き機や焼き鳥を焼く器具、かき氷機、綿菓子、焼きそば用の器具など他にも…数が数だけに困っていた。

「いつものところはわかってるはずだからあるはずなんだけどな…連絡なかったから怒ってるんだろうな、あそこの人難しい人で有名だし…」

「どうしましょう…」

会長が色々電話をしてくれていたがダメで、困っているところにタケシさんがフラッと来た。

「会長どうしたんだい?」

「あぁ、タケシ君かい、いやぁ…ちょっと…ね」

会長はあまり話そうとしなかったらしいがミキが事情を説明したようだ。

「ん?いつもの◯◯商店なら貸してくれるだろ?」

「断られました」

「へそ曲げてるな…ふふっ俺からも言ってみようか?」

「お願いします」

会長は何も言わなかった。

「まぁ今日は遅いから明日な?明日ここ来れるか?ダメなら他探さないといけないだろう?」

「わかりました。夜なら…」

「明日はちょっと…明後日はダメかい?」

「時間ないだろう?まぁ文化部長さんいたらいいよ」

「なんとかしてあげるから、お礼も頼むよ?文化部長さん」

ニヤニヤしながら見られた。

「はい…それでは明日」

その日はそれで解散になった。

ミキはもしかするとヤバいと思ったらしいが、自分のミスで夏祭りが大変なことになると思い腹を括っていたそうだ。

迎えた次の日の夜。

ミキはノースリーブの膝丈ワンピースで胸元は谷間までは見えないがそれなりに開いた、少しタイト目なのを着て行った。

会館の大広間に置かれた長机に荷物を起き、そこにセットされた椅子に座って待った。

予定の時間頃になるとタケシさんが来て、ミキの隣に座った。

「ほら、これが今回の料金なんか書いてるやつね」

「あっ、ありがとうございます」

「数足りるよな?」

資料に目を通して

「大丈夫です…すいません。ちょっと〇〇商店に電話します」

お礼と謝罪の電話をすると、小言は言われたが、まぁちゃんと準備しとくからと言われた。

「本当にありがとうございました」

その後は少し夏祭りの2日目の神輿の打ち合わせをして

「今日は本当にありがとうございました」

と菓子折りを渡すと

「お礼はこれかい?子供じゃないんだから」

「えっと…何を?」

ミキは気づいているがとぼけたそうだ。

「こんなきれいな姉ちゃんだろ?それにいい身体してそうだ」

「それを使って奉仕してくれよ」

「それは…ごめんなさい」

「おいおい〇〇商店に電話していいのか?俺が言えば聞くよ?あそこの大将は」

「それだけはお願いします…」

「それに2日目ボイコットしていいの?」

「タケシさんお願いします」

「じゃあさ、ほら」

立ち上がってズボンを脱いでミキの頬っぺたにまだ勃ってはいないが、ゴツゴツしたペニスを当ててきた。

「お願いします…許してください」

「ほら早くしないと電話するぞ?」

「それとも〇〇商店も呼ぶか?」

電話をするフリを始めて

「わかりました…」

「おい、その前に脱げ」

「えっ?」

「早くしろ」

ミキはシブシブ脱ぎ始め下着になったところで

「とんでもない身体してるな、ふふっ、楽しめそうだよ。夏祭りまでたっぷりな」

「…今日だけに…」

「明日になったら気分変わるぞ?ほら下着も取れ」

なかなか脱がずにいるとブラを剥ぎ取られ、パンツを無理矢理脱がされた。

「最高じゃないか…」

タケシさんも裸になり、色黒のそれなりに鍛えられた身体が現れた。

「ほら舐めろ」

仁王立ちをしていた。

「口だけで許してください…」

「おいおいお礼だろ?何を言ってんだよ(笑)」

「早くしろ」

ミキは膝を着き、タケシさんのを咥えた。

「おぉぉぉぉ、でも本気でしろよ。」

頭を持って腰を振られた。

「んー、んー、んー、」

「ジュルジュルジュルジュジュッジュル」

「んーー、んーーーーっ」

「ジュポン」

「はぁはぁはぁ…何か入ってる…」

「おっわかるか?」

「シリコンボールを入れてんだよ」

3つぐらい入っていたそうだ。

「気持ちいいぞ?楽しみにしとけよ」

「ほら続けるぞ」

腰を振られながら耐えていたが簡単にはいかないので

「もう許して…」

「何言ってんだよ、こっちに来い」

奥の和室に連れ込まれ、布団に寝かされると

「いやぁぁぁ、やめて…お願いします」

胸を揉まれながら乳首を吸われた。

「いい乳してるじゃないか…ホント最高だぞ」

「もうやめて…お願いします、お願い」

「うるせーな」

「やだ…やめて」

「その割に濡れてるじゃねーかよ」

タケシさんの太い指が2本入ってきた。

「んーっ、んんっ」

「俺はな、手には自信あるんだよ」

「やだ、嫌、抜いて」

「そろそろ諦めろよ?夏祭りどうなってもいいのか?」

手マンが始まると

「いやぁぁ…んんんっ、ダメダメ」

「はぁぁ、んっ、あっいやぁ、タケシさんやめて」

段々と口では嫌がっているが身体は受け入れていた。

「ほら?これいいだろ?」

「グチョグチョグチョグチョ」

とやらしい音と共に

「あぁぁん、、んんっ、はぁぁ…」

「だめぇ…そこだめぇ…いやぁぁぁ」

声だけが響いていた。

「そろそろいくか?」

激しさが増すと

「もういっちゃうからぁ、、やめて…んんっ」

「だめっもうだめっいくっ…いやぁぁぁぁ」

その後も何度もイカされ潮まで吹かされた。

「もう許してください…はぁはぁはぁ」

「これからだろ?」

ミキは脚をガバッと開いた状態でボーッとしていた。

タケシさんは間に入り、ペニスを穴に当てると

「行くぞ」

と言って挿入した。

普通ぐらいだが、シリコンボールでボコボコしたペニスを握り挿入した。

「いやぁぁぁぁ…んん…何これ…そんな太くなかったのに…硬いのが擦れてる…んんんっ」

見た目より太いのが入ってるようだったと言っていた。

「おぉ、いい締まりだ」

奥まで差し込んで両胸を揉みながら動き始めていた。

「あっ…んんっ、はぁぁぁ…刺激強い…んんっ」

「いい声だよ。もっと聞かせろ」

骨盤辺りを持ちピストンも激しくなると

「はぁぁぁぁん、、いやぁぁぁダメ…いっちゃうからぁ…」

「いっぱい楽しませろや」

ガンガン突かれて

「もぅダメ…いくいくいくっ」

全身を震わせていた。

「おいおい早いな、ほら次は後ろからだぞ」

体勢を変えられバックで挿入されて突かれた。

「ほらほら、いかせてやるよ」

「あぁぁぁ…んーーーっ、はぁぅ」

「あっあっあっあんんっ」

「あぁぁ…硬い…」

バックでイカされ、騎乗位の体勢にされるがミキは動かず下から突かれてイカされていた。

「もぅダメです…お願い…」

「何言ってんだよ。夏祭りまで毎日だからな」

「そんな…」

最後は屈曲位で挿れられて、ピストンをしていると

「あぁぁ、いい女だ。明日もだぞ」

「いやぁぁぁ…やめて、お願いんんんっ」

「あっあっあっ…またいっちゃうから…」

「おら、どうだ?気持ちいいか?」

「んーーーっいやぁぁ」

「出すぞ。おら孕め」

「中はいやぁ、ダメ」

口だけで手はタケシさんにしがみつくようにしていた。

そしてそのまま動きが止まり中に出されていた。

「はぁはぁはぁ…」

「最高だな」

ミキから抜いて口の中に入れて腰を振って残りを出すと

「明日は昼にここに来ないと知らないぞ?」

そう言って帰って行った。

その日の仕事終わり家に帰ってもいつもと変わらないミキがいた。

夜もミキから何度も求められ愛し合った。

次の日は昼に行った。

子供はお母さんに頼んで。

大広間にいるとタケシさんがすぐに来て

「ちゃんと来たな。おい口で勃たせろ」

ミキは抵抗せずに無言でタケシさんのズボンとパンツを下ろしてフェラをして勃たせた。

すると机に座らされ、パンツを脱がされ、脚を机の上でM字に開かされて挿入された。

何度かイカされて中に出されてお掃除フェラをさせられた。

「それじゃあ明日も頼むな。明日は前日(金曜日)だから朝来いよ?夜は準備だろ?」

「…はい…」

その日の夜も普通だった。

次の日の朝。

ミキは早めに行き、奥の部屋で裸で待っていた。明日から夏祭りだから、今日も1回すればいいと思い、明日からのためにパッと終わらせようと決めていた。少ししてタケシさんは現れた。

「おっ?やる気か?」

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  • 3: 名無しさん#KSBSeFA [通報] [コメント禁止] [削除]
    何だかんだ言ってミキさんはセックス依存症なんでしょうね。

    0

    2024-11-04 07:07:07

  • 2: 名無しさん#FlFoEWI [通報] [コメント禁止] [削除]
    ミキさんは何なんですかね?
    お祭りの器具くらい、タクさんに話せばすぐ代わりの業者見つけてくれそうなものでしょうに。
    ミキさんの弱みに付け込もうとする奴を早く制裁して欲しいです。男気ある対応がこのストーリーの魅力的な所なので。(ネトラレとか他にも多くて食傷気味ですが)
    続編期待しております。

    1

    2024-10-31 19:34:26

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    ミキさん、
    タクちゃんをよんで対応してもらわないと
    また浮気で、今度こそ離婚に
    なると思うけど。
    早くタクちゃんが成敗するところを
    読みたいです。

    0

    2024-10-31 12:36:50

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