体験談(約 15 分で読了)
【高評価】ミキとの生活。それから…反省会(3/3ページ目)
投稿:2024-08-18 23:49:43
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「誰でも気づくと思いますよ。デカチンさん」
「聞こえてたのか…」
「じゃあ一晩10万で貸してくれないか?」
「いやいや安すぎでしょ?(笑)」
「いくらならいいんだ?」
「諦めてないんだ…そうですねー…」
ミキをチラッと見ると
「遊ばないの(笑)」
「いくらならエッチしてあげる?」
「全財産♡」
「だそうです」
「もういいよ」
と言って去って言った。
「変なおっさんやったなー」
「遊びすぎだから(笑)」
「俺はいくらなら相手してくれる?」
「無料で好きなだけ♡」
「ふふっ、それはそうとストリップデビューの感想は?」
「たくちゃんに騙された」
「いやいや(笑)俺は確認したし(笑)」
「なんかあそこまで大胆に股開いて見せられるとなんか感心するしかなかった(笑)」
「ユウジさんとか色んな人に股開いてきた人が言っております」
「ううっ…ごめんなさい」
「俺優しすぎかな?ユウジさん呼ぶのも嘘、アスカもミナも嘘。少しは罰がいる?」
「なんでもさせて頂きます」
「なんでも?」
ニヤニヤしてミキを見た。
「悪そうな顔してる…」
「そうだね…まぁ考えとくよ」
それからも温泉街を見て回りミキは楽しみながら色々お土産を買っていた。
季節が季節だったので、流石に暑くなり宿に帰ることにした。
部屋に帰ってすぐいつもの露天風呂に向かった。
「誰かいないかな?」
「悪いこと考えてるでしょ?もぅ…」
誰もいない露天風呂に入りまったりしながら
「誰もいない」
「いない方がいいの…たくちゃん、そこ座って」
石に座るように言われると、そのままフェラが始まった。
「あぁぁ…このチンチンが好き」
「ジュルジュルジュル…」
「チンチンが好きなだけなくせに」
「そんなことないよ」
「ジュルジュル…ジュポジュポ」
そのまま続けられてミキは本気でイカようとしている。
「うっ、ミキ出ちゃうよ」
「いーよ、口がいい?中に出したい?」
「中に出したい」
「じゃあ挿れて」
大きな石に手をついてお尻を突き出してきた。
「舐めてたからびしょびしょだよね?」
亀頭を擦りつけて穴の入り口に当てた。
「びしょびしょだよ…挿れて」
グッと挿れると中はトロトロで奥まで一気に押し込んだ。
「あぁぁぁぁぁぁぁ…一気に挿れちゃダメだよ…んっ」
「ミキのマンコ気持ちいいよ」
ストロークを長めで叩きつけるように突いた。
「激しい…はぁん、はぁぁぁぁ、んんんっ、たくちゃんいっちゃう…」
そのまま突いているとミキが何度もイッたが、関係なく腰を振り続けると
「たくちゃん…ダメ…おかしくなるんんんっ、はぁぁぁぁん」
「おかしくなって、いっぱいいってよ」
「あっあっあっ…あんっ、激しすぎるよぉ…ダメダメ…イクゥぅぅぅ」
相当ガクガクしていたが、そのまま奥とGスポットを擦るように止まらず突いた。
「もうだめ…ガクガクとまらないからぁ…はぁぁん、あんっあっあっ」
突きながらミキに
「誰か来ても続けるね」
「見られちゃうから…んんんあっ」
「あんっ、はぁぁんっんんあっ」
「ユウジさん来るかもよ」
そう言って、ミキの奥に押し付けてると
「ダメェっイクッ」
ビクンっとして石にもたれかかるようにして息を整えていた。
「もぅ…奥グリグリしたらいっちゃうよ…」
「ユウジさん来るに反応したんじゃないの?」
「しないよ、たくちゃん次はそこ座って」
俺を座らせてるとミキは跨って座位でキスしながらスローセックスに切り替わった。
そのまま長時間していると暑くなり
「暑い…部屋帰ろ?」
「出さなくていい?」
「部屋でいっぱいね」
それから部屋に帰りミキの中に2回出して、風呂で綺麗にして、ソファでテレビをつけてゆっくりしながら酒を飲んでいた。
ミキの身体をいじりながら。ミキの乳首は固く、マンコは濡れていた。目はトロトロのエロモード。
浴衣をはだけさせて、帯だけ取り、浴衣の袖に腕を通したまま犯した。
この格好がエロくて大好きだ。
「固い…はぁぁぁ、なんか大きいよ…飛んじゃう…」
「この浴衣の乱れた感じヤバい、すっごい興奮する」
「はぁぁ、んっんっんっ、あっ」
「やばいな…」
奥に押し付けて擦り付けながらミキを見つめた
「はぁぁぁ、ダメ…いくっ、またいくよ」
ビクビクさせながら首に手を回してキスをしてきた。
「今まで一番大きいかも…んっ」
「だって痛いもん、勃ちすぎて」
「ずっとこのまま」
スローセックスに変わり、ミキは何度もいきながら、求めてきた。
「たくちゃん愛してるからね」
「足りないよ」
「わかってる」
いつまでもいつまでもお互いを求めるように繋がったまま長時間愛し合った。
「今日ホントすごい…」
「他の男求めないようにしとかないとね」
「しないもん」
「寝よっかな」
「最後は子宮にかけて」
そうしてまた中に出して綺麗にして寝た。
今回の旅行は最初はミキを騙し、お仕置きをすると言うものだったが、2人の愛を確かめる良い機会になった。
ミキとは毎日愛し合いながら、日々過ごしいた。父に言われていたイベント出展の責任者として日々忙しく準備と通常業務をこなしていた。「タクヤ君、コンパニオンどうする?東京はいつも通りで頼んでるけど、福岡は?」頼りになる部長さんが聞いてきていた。「あー…福岡出したことないんですよね?」#ブル…
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(2020年05月28日)
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