成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,109話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 15 分で読了)

【高評価】ミキとの生活。それから…反省会(3/3ページ目)

投稿:2024-08-18 23:49:43

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(3/3ページ目)

「誰でも気づくと思いますよ。デカチンさん」

「聞こえてたのか…」

「じゃあ一晩10万で貸してくれないか?」

「いやいや安すぎでしょ?(笑)」

「いくらならいいんだ?」

「諦めてないんだ…そうですねー…」

ミキをチラッと見ると

「遊ばないの(笑)」

「いくらならエッチしてあげる?」

「全財産♡」

「だそうです」

「もういいよ」

と言って去って言った。

「変なおっさんやったなー」

「遊びすぎだから(笑)」

「俺はいくらなら相手してくれる?」

「無料で好きなだけ♡」

「ふふっ、それはそうとストリップデビューの感想は?」

「たくちゃんに騙された」

「いやいや(笑)俺は確認したし(笑)」

「なんかあそこまで大胆に股開いて見せられるとなんか感心するしかなかった(笑)」

「ユウジさんとか色んな人に股開いてきた人が言っております」

「ううっ…ごめんなさい」

「俺優しすぎかな?ユウジさん呼ぶのも嘘、アスカもミナも嘘。少しは罰がいる?」

「なんでもさせて頂きます」

「なんでも?」

ニヤニヤしてミキを見た。

「悪そうな顔してる…」

「そうだね…まぁ考えとくよ」

それからも温泉街を見て回りミキは楽しみながら色々お土産を買っていた。

季節が季節だったので、流石に暑くなり宿に帰ることにした。

部屋に帰ってすぐいつもの露天風呂に向かった。

「誰かいないかな?」

「悪いこと考えてるでしょ?もぅ…」

誰もいない露天風呂に入りまったりしながら

「誰もいない」

「いない方がいいの…たくちゃん、そこ座って」

石に座るように言われると、そのままフェラが始まった。

「あぁぁ…このチンチンが好き」

「ジュルジュルジュル…」

「チンチンが好きなだけなくせに」

「そんなことないよ」

「ジュルジュル…ジュポジュポ」

そのまま続けられてミキは本気でイカようとしている。

「うっ、ミキ出ちゃうよ」

「いーよ、口がいい?中に出したい?」

「中に出したい」

「じゃあ挿れて」

大きな石に手をついてお尻を突き出してきた。

「舐めてたからびしょびしょだよね?」

亀頭を擦りつけて穴の入り口に当てた。

「びしょびしょだよ…挿れて」

グッと挿れると中はトロトロで奥まで一気に押し込んだ。

「あぁぁぁぁぁぁぁ…一気に挿れちゃダメだよ…んっ」

「ミキのマンコ気持ちいいよ」

ストロークを長めで叩きつけるように突いた。

「激しい…はぁん、はぁぁぁぁ、んんんっ、たくちゃんいっちゃう…」

そのまま突いているとミキが何度もイッたが、関係なく腰を振り続けると

「たくちゃん…ダメ…おかしくなるんんんっ、はぁぁぁぁん」

「おかしくなって、いっぱいいってよ」

「あっあっあっ…あんっ、激しすぎるよぉ…ダメダメ…イクゥぅぅぅ」

相当ガクガクしていたが、そのまま奥とGスポットを擦るように止まらず突いた。

「もうだめ…ガクガクとまらないからぁ…はぁぁん、あんっあっあっ」

突きながらミキに

「誰か来ても続けるね」

「見られちゃうから…んんんあっ」

「あんっ、はぁぁんっんんあっ」

「ユウジさん来るかもよ」

そう言って、ミキの奥に押し付けてると

「ダメェっイクッ」

ビクンっとして石にもたれかかるようにして息を整えていた。

「もぅ…奥グリグリしたらいっちゃうよ…」

「ユウジさん来るに反応したんじゃないの?」

「しないよ、たくちゃん次はそこ座って」

俺を座らせてるとミキは跨って座位でキスしながらスローセックスに切り替わった。

そのまま長時間していると暑くなり

「暑い…部屋帰ろ?」

「出さなくていい?」

「部屋でいっぱいね」

それから部屋に帰りミキの中に2回出して、風呂で綺麗にして、ソファでテレビをつけてゆっくりしながら酒を飲んでいた。

ミキの身体をいじりながら。ミキの乳首は固く、マンコは濡れていた。目はトロトロのエロモード。

浴衣をはだけさせて、帯だけ取り、浴衣の袖に腕を通したまま犯した。

この格好がエロくて大好きだ。

「固い…はぁぁぁ、なんか大きいよ…飛んじゃう…」

「この浴衣の乱れた感じヤバい、すっごい興奮する」

「はぁぁ、んっんっんっ、あっ」

「やばいな…」

奥に押し付けて擦り付けながらミキを見つめた

「はぁぁぁ、ダメ…いくっ、またいくよ」

ビクビクさせながら首に手を回してキスをしてきた。

「今まで一番大きいかも…んっ」

「だって痛いもん、勃ちすぎて」

「ずっとこのまま」

スローセックスに変わり、ミキは何度もいきながら、求めてきた。

「たくちゃん愛してるからね」

「足りないよ」

「わかってる」

いつまでもいつまでもお互いを求めるように繋がったまま長時間愛し合った。

「今日ホントすごい…」

「他の男求めないようにしとかないとね」

「しないもん」

「寝よっかな」

「最後は子宮にかけて」

そうしてまた中に出して綺麗にして寝た。

今回の旅行は最初はミキを騙し、お仕置きをすると言うものだったが、2人の愛を確かめる良い機会になった。

この話の続き

ミキとは毎日愛し合いながら、日々過ごしいた。父に言われていたイベント出展の責任者として日々忙しく準備と通常業務をこなしていた。「タクヤ君、コンパニオンどうする?東京はいつも通りで頼んでるけど、福岡は?」頼りになる部長さんが聞いてきていた。「あー…福岡出したことないんですよね?」#ブル…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:30人
いいね
投票:64人
文章が上手
投票:25人
続編希望
投票:69人
お気に入り
投票:20人
名作
投票:12人
合計 220ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

この話のシリーズ一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]