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【評価が高め】トシのチンポびんびん物語〜大学生編②『同窓会で久しぶりに会った女子が可愛くなってたのでラブホに行った。〜悲しきチンポの巻』(1/3ページ目)
投稿:2024-08-18 22:40:04
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「由香っ、どやっ!ワイのチンポは!」#パープル「オメコがヒクヒクしとるぞ!」#パープルシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ♡安部ちゃんの顔が恍惚な表情になっとる。シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ♡「ひひひひ、中出ししたるーー」#パープル…
今、ワイはセーラー服少女とラブホにいた。白と水色のセーラー服姿で悩ましげなポーズをとる彼女。ベッドに横になり足を組む。わずかにパンチーが顔を覗かせ、胸元からは胸がこぼれそうになっていた。危険やでぇ。その姿に理性のタガが弾け飛びそうになるのをワイはハッキリと認識した。「…
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トシのチンポびんびん物語〜大学生編②『同窓会で久しぶりに会った女子が可愛くなってたのでラブホに行った。』
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なんとも不毛な会話が続いた。ワイはタバコを吸い、一服をした。
「ふうーーーーーーー。で、誰やねん?」
「アンタもしっこいね。」
「ええやんけー。せめてイニシャルだけでも。」
「えっ?しょーがないなー。」
「じゃあ、イニシャルだけね。……M」
「え、え、え、エム!!!!!!!!!!!」
一番聴きたくなかったイニシャルが京香の口から放たれた。
「やっぱ、森山け?村上かっ?野球部のキャプテン松浦の可能性もあるか……」
「いいじゃん、誰でも。」
「ま、ま、まさか!?野球部のチンポピッチャーの!?」
「・・・・」
「そ、そうなのけ!?」
「・・・・」
「何とか言えよっ!」
すっかり黙ってしまった。
「・・・だって、イヤでしょ?」
「なにがや!?」
「親友とエッチしたなんて話を聞くのは。」
「し、し、親友っ!?だ、誰のことやねん!ワイには手下はおっても親友なんておらん!!」
「まつき、ひ、」
「うぎゃーーー!もうええっ、みなまで言うなっ!!!」
やっぱ、『M』はヤツやった。。。orz
何でいつも先回りされてしまうんや。そもそも京香とは学校も違うし、部活も違う、共通のダチもおらんはずや。どこにも接点もないはずやった。
「なんでアイツとそんな関係になんねん!?」
「聞きたいの?」
「おう、ここまで来たら聞きたいわー!」
「はぁ………別にいいけど。」
ワイのしつこさに京香はかんにんした。
「松木くん、2年の時に野球で活躍したから、有名人になったじゃんかっ。」
「ああ。それでSEXしたんかいっ!!!」
「ちょっと!なんで直ぐにそうなるのよっ!」
「ほな、アイツにレイプされたんか!?」
「レイプなんてされてないしーーー!!!だからーー。最後まで聴いてよー!」
「ほな、はなしてみー」
ワイはちゃんと聴いた。
女子校のクラスメイトからヒロを紹介して欲しいと言われ、ヒロにその子を紹介したらしい。
少しだけ、その子と付き合ったみたいやけど、二、三回SEXだけして捨てたようや。
全く、腐れチンポやでぇ〜〜。
アイツ、一時アホみたいにモテとったさかいなー。
調子に乗りくさって!!!
ヒロは一年の秋からセンターのレギュラーになり、二年の夏には背番号1を背負っとった。
田舎やさけぇ、野球部のピッチャーはモテよんねん。
京香は親友が振られたその理由を聞くためにヒロに会いに行き、そのままヒロにされてしまったらしい。
どないやねん!?あの腐れチンポっ!!!!
「そんな感じ・・。もういいでしょ。」
「なんで、そこでSEXすんねん!?文句言いに行ってんろ?」
「うん、そうなんだけど、ね。」
「おかしいやんけー!処女やろ!?」
「うん………前から松木くんのこと好きだったし。成り行きで……」
な、な、成り行きやてっ!?
ワイなんて成り行きでSEXなんてしたことないわー!
「かーーーーーーーーー!!!!」
「まって、まって、一応抵抗はしたよっ!だって、もう親友とエッチしてるんだもん。」
「やっぱレイプやんけーー!」
「ちょっと違うかな……キスが・・・」
「キスが!?」
「キスがめちゃくちゃ上手でさー。後はなし崩しにされちゃった。」
「されちゃったって。…ってなー、お前。」
「もーー、じゃあ、ちゃんと話すから聞いてよね!」
「分かったわー、ほな、話してみっ!」
********
*****
***
*
◆京香の告白〜
高二の夏休みの話。
ミッション系の女子校だった私は、親友の芳美に頼まれて松木君を紹介してあげた。
でも、大人しい芳美はやるだけやられて捨てられてしまった。
芳美をやるだけやって捨てたことに対して、文句を言いに来ただけなのに、何故か、松木君に手を引かれてホテルに連れ込まれた。
「ちょっとっ、松木くん!こんなトコに連れてくるなんてぇ!わたし、帰るよ!」
手を掴まれた。
「私、芳美に報告しなきゃいけないから離してっ!」
「何を報告すんねん?」
「そんなこと松木君には関係ないでしょ!?」
しかし、松木君の口から思わぬ一言が。
「京香っ、おまえ結構可愛くなったやんけっ。」
「えっ♡」
顔が熱くなる。(あのモテ男の松木君に可愛くなったって言われた。)
松木君はクスッと笑うと、私にキスをしてくれた。
「ふあっ…だ、め、芳美に悪いからっ」
彼の舌が私の口の中に入ってくる。
舌を吸われ、歯列をなぞられ、舐められて、頭の中がとろとろ蕩けてくる。
信じられないような、上手なキスだった。
身体中がかっーと熱くなったの。
「んっ、んんっ、んあっ…」
トロンとして、もう抵抗ができない。
彼の手が私のパンティの中に入ってくる
クリトリスをクチュクチュと弄られて、思わず腰をくねらせた。
「ああっ、はあっ…いやっ、ダメ、いやよっ」
こんなところを「あの松木君」に触られてるなんて…!
恥ずかしくてどうにかなってしまいそう。
でも、堪らなく嬉しい…。
「はあ、あっ…あああああっ!!」
彼の指が私の中に入ってきた。
最初は優しかったけど、だんだん激しく中を暴れ始める。
気持ちいいところを探し当てられて、やがてそこばかり責められる。
とにかく、テクニシャンだったの。生き物のような指の動きで私の弱い所を正確に探り当ててくる。
愛液が溢れて、彼の指やシーツを濡らしていく。
「んんっ、んんんんんっ、ああああっ!!」
ビクビクと体が震えて、私はヴァージンなのにオシッコまで漏らしてイッてしまったの(恥)
「はあっ、ああっ、はあっ…」
肩で息をしていると、あそこに何かを押し当てられた。
「おまえ、あんま時間ないんやろ?とっとと済ませるで。」
「え…?」
「もしかして京香、処女け?」
「そ、そう。だから・・・」
「だからなんや?やめて欲しいのか?別にええで。将来の彼氏のために取っておくか?」
めっちゃ余裕なの、松木君は。安西なら無理矢理でもやったでしょ?
(なんでやねん!ワイもせんわっ!)
でも私は、やめてほしいって言うつもりだったけど口から出たのは……
「初めてだから、優しくして…お願い。」
「分かった。」
「痛くしないでね。」
「そりゃ、無理やなー、最初は痛いで。でもこれだけ濡れとるしな、まあ大丈夫やろ。」
松木君はコンドームも付けずにそこにあてがい一気に挿入してきたの。
グチュグチュグチュッ!!
彼のペニスが私の中に入ってくる。
「ふああああああ!!い、いたっーーいっ!!!」
物凄く大きいっ!!!
でも、松木君がしっかり濡らしてくれたおかげで痛みは最初だけだった。
ゆっくり、ゆっくりとピストンをされた。しばらくするとグチュグチュと愛液が絡む音がした。
「京香、どうや、まだ痛いか?それとも気持ちいい?」
「ん、うん…大丈夫……気持ち、いい…かも」
「そうか、京香はいやらしい子やな。」
「え…?」
「いやらしい京香には、たっぷりお仕置きしたるわ。」
「ひゃっ、あああっ!ああああああああ!!」
グチュグチュと中を抉られる。
は、激しい…!
抉られながら同時にクリトリスを弄られて、気持ちよすぎて訳がわからなくなる。
「ああっ、ああああああっ!」
「感じとるやんかっ。おまえホンマ初めてなんか?」
「ひ、ひどいよっ!は、はじめてだよっ!」
松木君は私の乳首をカリッと噛んだ。
「はああっ!」
「こんなにビクビクして…京香って感じやすいんやな。こりゃ調教のしがいがあるわ。」
「そ、そんなこと…」
「こんなこと言うのも変やけど、あの野津シスターズの京香がこんなにいい女になるとは思わんかったなー。」
「えっ…」
松木君に女として認められた気がした。
「今は俺のチンポで乱れとけっ。」
そんなことまで言われて私は乱れた。
ゾクゾクした。
彼の動きがどんどん激しくなる。
抵抗できないように手首を押さえつけられて、あそこを激しく責められる。
グチュグチュグチュグチュッ!!
「あっ、やっ、だめっ…!」
「だめ?ホンマにダメなんけ?」
「だ、だめじゃないけど…やああ!やっぱりだめ!おかしくなる!」
「やめへんでっ」
松木君は妖艶な笑みを浮かべて私のお願いを却下した。
「もっと乱れろっ、京香っ!」
「あっ、ああっ、あああああああ!」
気持ちいい。気持ち良すぎる。
気持ちよすぎて、頭が真っ白になる。
エッチがこんなに気持ちいいものだって、知らなかった。
「あっ、松木君…あああっ、あっ、ああああっ!」
「そんな顔見せられたら…もっといじめたくなんでぇ」
ますます彼の動きが激しくなる。
「あっ、あんっ、ああっ、あああああああ!!」
そして、私たちは同時にイッた。
「ま、松木くん・・・」
「京香、もう一回しようか(笑)」
「え?」
「このまま、泊まろけ?」
「えっ、ダメだよー。」
「夏休みやさかい、ええやろ?」
「う、…うん。後で親に電話させてね。」
「よっしゃっ、ほな、今日は休ませへんでぇ。」
「え?あ、やっ、ああああああああああ!!」
一度抜かれたペニスをまた入れられる。
イッたばかりのはずなのに、松木君のペニスはもう大きくなっていた。
彼がこんな絶倫だったなんて…!
こうして私は朝まで松木君に責められ、可愛がられたの。
一生忘れられない、過激な初体験だった。
********
*****
***
**
ワイは不覚にもその話を聞いてチンポがビンビンに勃っていた。まさにチンポびんびん物語やー!!!
「おまえ、初体験でめっちゃ感じとるやんけっ!?」
「最初は本当に痛かったわよーーー!めっちゃ大きいもん!………でも、途中からイクようになったの。」
「・・・・」
めっちゃリアルな語りやった。
「クソーーーーーーー!!!ホンマにSEXしたみたいやな!」
ヒロのアホみたいにデカいチンポは処女には痛いに決まっとるさけぇなー。
クソーーーー。京香もやられてしまったんや。。。
「もう、いいかなー。」
「なんか、萎えてしもたわ。」
京香は何事も無かったようにスマホを弄りはじめた。
「あっ、由美からLINE来てるっ。」
「何って書いてあるんや?」
「安西っ、明後日海行く?」
「えっ?」
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(2020年05月28日)
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