成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,122話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

【評価が高め】続、有村架純似の新人教師が学年主任の体育教師にレイプされてるのを見てしまった

投稿:2020-07-04 12:40:19

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆higmdTA
前回の話

僕が中学生の時、水野先生という女の先生がいました。新任1年目の国語の先生で、当時は24歳だったと思います。小柄だけどおっぱいは大きいし、有村架純に似ててすごく可愛い先生でした。でもその可愛い水野先生が、学年主任の体育教師に襲われているのを見てしまいました。体育教師の方は小野寺と言って…

前回の続きです。

水野先生が小野寺にレイプされているのを見た一週間後くらいの時です。

またも部活が終わった時間、片付けをしていると小野寺と水野先生が歩いているのが見えました。

二人が向かっていたのは、プールの更衣室。

これはまた絶対なにかあるなと思った僕は、みんなが帰ってからこっそり更衣室に立ち寄りました。

するとやはり、水野先生のエッチな声が聞こえてきました。

窓を少し開けたままなのに二人は気付いていなかったようで、外はもう真っ暗だったからバレないだろうと僕はまた覗くことにしました。

水野先生はおっぱいを丸出しにしていて、ベンチでM字開脚をさせられていました。

まんこには太いバイブが突っ込まれていました。

「ひぃぃい……んぁあぁ………」

先生は泣きそうな声を挙げていました。

小野寺はバイブをにちゃにちゃと出し入れしながら、先生の乳首を吸っていました。

ヴィィイ!!という音がして、バイブが激しく動き出しました。

水野先生は足をびくんびくんさせて叫んでいました。

「あ!あぁっ!あっ!うあっ!んあっ!」

「おぉ~、いけそうかなぁ?」

小野寺はそう言うと先生のまんこに顔を埋めて、ラーメンをすするようにズルルルル!と音を立てました。

「あひっ!!あひゃあああ!!」

どうしたのかと思うほど、水野先生の身体が痙攣しました。

そして、しばらくびくんびくんと身体を反らせていました。

「すごいいったねぇ」

「はぁ…はぁ………もう、もういいですか?」

「俺がいったらね」

水野先生は股にバイブを挟んだまま、小野寺のちんこを舐め始めました。

小野寺は気持ち良さそうに呻きながら、水野先生のおっぱいを撫でて乳首をこりこりしていました。

「この前、お金受け取ったんだからさ。合意の上でだよ、写真もあるから誰にも言えないねぇ」

この前の行為の後、小野寺は水野先生にお金を渡していたみたいでした。

水野先生は何も言わず、小野寺のちんこをじゅぽじゅぽ舐めていました。

「こっちに尻向けな」

先生はベンチに手をついて、小野寺にお尻を向けました。

小野寺は先生のまんこに入っているバイブを出し入れさせながら、お尻をパンパン叩いていました。

「うっ、いたっ!痛い……」

「汁垂らして、いやらしいなぁ」

バイブでぐちゅぐちゅまんこを捏ね回しながら、お尻を撫でています。

小野寺は、はぁはぁ言いながら水野先生のおっぱいを両手で揉み回して首筋を舐めていました。

水野先生のまんこからバイブが抜け落ち、床に落ちたバイブが激しく振動していました。

「あーあ、落としちゃって」

小野寺はバイブの電源を切って、水野先生のお尻に顔を埋めてベロベロ舐め始めました。

「あうぅ……!」

「水野先生の汁は美味しいなぁ」

「も、もう無理です…やめてください…」

「どうせ彼氏ともやりまくってんでしょうが」

小野寺は水野先生を抱き上げてベンチに座り、先生を自分の上に乗せてちんこを挿入しました。

乳首を舌の先端でチロチロと弄りながら、腰をへこへこと動かしています。

水野先生は苦しそうに「うっ!うぅっ!」と呻いています。

小野寺のちんこはでかくて、小柄な水野先生にはきついんだろうなと思いました。

「あー、水野先生、奥まで届いてるよ」

「んうぅう…苦し……いやぁ…」

「苦しい?そうかぁ、ここが子宮かなぁ?」

「いやぁあ!」

小野寺が腰をぐりぐりすると、水野先生は悲鳴を上げました。

小野寺は水野先生の唇にしゃぶりついて、お尻を鷲掴みにしながらパンパンと腰を打ち付けています。

「ほら、後ろから」

今度は水野先生を後ろ向きに座らせます。

「動かんか!」

「ひっ!」

パシンっとお尻を叩かれ、水野先生は股を開いてゆっくりと小野寺のちんこを出し入れし始めました。

僕の方から水野先生のまんこに小野寺のものが出入りするのが丸見えで、水野先生の顔もエロくて、おっぱいもぽよぽよ揺れていてたまらなく興奮しました。

小野寺の手が先生のクリトリスを弄り始めました。

水野先生の口がだらしなく開き、目はぼんやりしてきました。

「あぁああ~……うぅう…」

「ちゃんと動かんか!」

「あぁあん!!」

小野寺は激しく先生に腰を打ち付けます。

先生のまんこからの音が、ぬちゃぬちゃからぴちゃぴちゃと水っぽい音に変わりました。

「ひやぁああ!あぁあ!あぁあん!!」

「潮ふいたんか!」

「んあっ!あぁっ!!あひぃ……」

「ド変態だねぇ!ほれほれ、ここがいいの??」

「やだぁあ!あひゃあぁあん!!」

先生の身体が小野寺の猛烈な腰さばきで飛び跳ねていました。

「あー、いくっ!いくぞっ!!」

「だめぇえ!!!んぁあぁあ!!」

小野寺の動きが止まりました。

今日もまた中出しでした。

「ふぅ~…ピル飲んでるんでしょ?」

「…はい」

「彼氏とやりまくってるもんなぁ」

「…………」

小野寺は前と同じように、自分の服だけさっさと整えました。

そしてポケットからぐしゃぐしゃのお札を取り出し、水野先生の脱ぎ捨てられた服の上にポイっと投げました。

僕が隠れていると、小野寺が出て来てスタスタと帰っていきました。

水野先生が出てこないのでこっそり見てみると、先生は裸のまま泣きながらティッシュでまんこを拭いていました。

これからもこうして犯されるのかなと思うと可哀想でした。

でも僕は未だに水野先生が襲われているのを思い出し、おかずにしてしまいます。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:21人
いいね
投票:23人
文章が上手
投票:10人
続編希望
投票:58人
お気に入り
投票:19人
名作
投票:6人
合計 137ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

コメント欄

この記事へのコメントはできません。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]