成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,505話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 12 分で読了)

【評価が高め】小学校に入学してすぐ、隣の席の陽キャ女子に恋をした⑧〜新体力テストで女子トイレに連れ込まれ〜(2/2ページ目)

投稿:2024-05-23 13:26:06

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/2ページ目)

「次は私ね!」

由紀子ちゃんは既にパンツを脱いでおり、和式トイレに跨ると、

「(ジャー!)」

晴菜以上に豪快にオシッコをした。

「私のオマンコも拭いてくれる?」

「いいよ!」

由紀子ちゃんのオマンコも拭いて、最後は恵利ちゃんだ。

「さ、見てね!」

恵利ちゃんも相当我慢していたのか、

「(ジャー!)」

かなり勢い良くオシッコをした。

「オマンコ拭いて♡」

当然の如く、恵利ちゃんのオマンコも拭く。

「さ、そろそろ戻ろうか。」

全員のオシッコが終わり、体力テストに戻り、残りの種目もあっという間に終わらせ、教室に戻ると、まだほとんどのクラスメイトが終わっておらず、俺達4人だけが早く終わった様だ。

「あれ?俺達だけ?」

「そうみたいだね!」

「校庭ではまだやってる人が多いね!」

「ホントだ!先にやっといてよかった〜!」

どうやらこの時、先に校庭の種目を終わらせていた時に、体育館でやる種目に、何らかのトラブルがあり、大半の児童は体育館での種目から始めていたので、先に校庭に行った組は、何人か終わった程度だった。

「じゃあさ、今日は4人で帰ろうよ!」

「いいね〜!」

「じゃあさ、今日はみんな4コースで帰ろうよ!」

「いいね〜!」

「賛成〜!」

「じゃあ、さっさと着替えて帰ろう!」

こうして俺達は普段着に着替え、普段、俺と晴菜が帰るコースとは違う校門から出る。そこは、歩道は少ないが、車通りも少ない、言わば、裏道だ。

「私、この道初めて!」

「俺も、お父さんの車でしかないかな。ちゃんと歩くのは初めてかも。」

「じゃあ、駄菓子屋さんに行こうか!」

「いいね〜!」

こうして俺と晴菜は、初めての帰り道で帰った。この道は、途中に駄菓子屋さんがあり、みんなのオアシスになっていた。

「ここが、その駄菓子屋さんだよ〜!ん?」

「あれ?開いてない?」

「え〜!」

「お休みなのかな?」

どうやら、たまたま定休日だったらしく、落胆していた。

「まあ、仕方ない!また来よう!」

「そうだね!」

「またのお楽しみって事で!」

仕方なかったので、とりあえず先に進み、少し経った所で、

「あ!あれ、私の家だ!」

なんと、晴菜の住んでいるマンションの裏側が見えた。

「ここからでも行けるのかな?」

「行ってみよう!」

晴菜のマンション目掛けて、コースから外れる。すると、

「この道、俺達のコースだ!」

「ここが繋がっているんだ!」

なんと歩いた先には、俺達の通学路、かつ晴菜のマンションの真横に出た。

「今日は疲れたね〜。」

「ホントだよね!さすがに疲れた〜!」

「私も疲れたから、今日は帰ろうか。また明日ね!」

「また明日!」

「また明日ね〜!」

こうして晴菜とは別れ、俺は通常の通学路で帰ろうとした時、

「今日はこっちで帰ろうよ〜!」

「そうだよ〜!」

2人はそう言って、俺の手を引っ張り、そのまま手を繋いだ。

「わかったよ!一緒に帰ろう!」

こうして3人は元の裏道まで戻り、途中、神社のある公園の所で止まった。

「じゃあ、私達はこっちだから、ここまでだね。」

「うん。キムはあっちだもんね。」

「そうだね。」

「ちょっと、そこに座ろうよ?」

恵利ちゃんは急に走り出し、公園の中に入った。

「恵利ちゃん!待って〜!」

「2人ともどうしたの?」

俺と由紀子ちゃんは、恵利ちゃんを追いかけ、公園の中に入る。

「・・・ここなら人は来ないから、大丈夫か。」

恵利ちゃんは公園内の死角に入って、何やら独り言を言っていた。すると突然、

「チュ♡」

俺にキスをしてきた。それを由紀子ちゃんは見逃すわけがなく、

「あ〜!恵利ちゃんずるい〜!私も〜!チュ♡」

当然、由紀子ちゃんもキスをする。

「晴菜ちゃんがいると、なかなかチュー出来ないからね!」

「そうだね!」

「まあ、確かにね。」

「今なら、思いっきりエッチな事できるかな?」

「そうかも!」

「何をするの?」

すると2人は履いていたミニスカートを捲り、パンツを脱いだ。

「オマンコ触って♡」

「私も♡」

「・・・」

俺は一瞬戸惑ったが、

「いいよ!」

2人同時に手マンをする。

「やっぱりキムの手は気持ちいいね!」

「私も!」

2人はうっとりしていた。

しばらく触っていると、

「オチンチンも触っていい?」

と聞いてきたので、

「いいよ〜。」

と返し、2人はオマンコを触られながら、俺のチンコを手コキする。

しばらく触り合っていると、何やら気配を感じた俺は、

「あ、ヤバ!」

思わず手マンを止めた。

「どうしたの?」

「誰かの声が聞こえた。」

そう言って、物陰から道路を見てみると、

クラスメイトA「じゃあね〜!」

クラスメイトB「バイバイ!」

そこにいたのは、俺のクラスメイトだった。

「うちのクラスの子がいた!」

「さすがに見られたらヤバいね!」

こうして2人はパンツを履き直し、

「じゃあ、私達も帰ろうか!」

「そうだね!また今度は触ってね!」

「いいよ!」

そう言って、何事も無かったかの様にして、

「じゃあ、帰るね!バイバイ!」

「また明日!」

「じゃあね〜!」

俺達は別れ、帰宅すると、詩織さんからメールが入っていた。

「(これから帰るけど、明菜も一緒に遊びに行くね〜!)」

俺は、

「(わかった〜!)」

と返信する。すると、しばらくして詩織さん到着し、

「お待たせ〜!」

「急遽一緒にごめんね!」

「いえいえ!俺も今帰った所だから!」

「詩織から聞いたけど、今日からしばらくお母さんいないんだって?」

「うん。まあ、夜中にごはんを作りに帰るみたいだけどね。」

「そっか〜!じゃあ、これからしばらくは私達がお世話していい?」

「私もいいかな?」

俺は一人では、何も出来ないので、

「いいよ〜!」

と言い、これから母親がいない時は、お世話してもらう事になった。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

今回はここまでとなります。

次回は、詩織さんと明菜さんが、エッチな事を含めて、俺のお世話をしまくる話になります。

この話の続き

前回は、初めて新体力テストを受け、常に仲良し4人で行動し、トイレまで一緒に入り、再びオシッコを間近で見た俺。帰宅途中も、恵利ちゃん・由紀子ちゃんと一緒に物陰に隠れてエッチな事をした。また、今日からしばらく母親が夜中以外は不在にすると言う事で、美人JKの詩織さんと明菜さんが、俺の面倒をしばらく…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:14人
いいね
投票:24人
文章が上手
投票:13人
続編希望
投票:26人
お気に入り
投票:16人
名作
投票:12人
合計 105ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

この話のシリーズ一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]