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体験談(約 5 分で読了)

私の名前は千夏。48歳Aカップ。④娘の幼馴染

投稿:2025-12-09 11:47:10

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ちな◆EkAhRSU(宮城県/40代)
最初の話

私の名前は千夏、これ当然ですけど本名ではありません。年齢は48歳で身長149センチの体重は43キロのAカップ、長距離トラックドライバーの夫と成人した娘が2人。これは本当です。とある事情があって15年ほど前から出会い系サイトを使っていますこんな私の拙い体験談でも読んでくださる方がいるかわか…

前回の話

『美穂』前回のお話でお伝えしたように高校生の間は純潔を守り抜いた私ですが、いよいよ皆さんお楽しみのお話をしたいと思います『裏ビデオ見ながらオナニー三昧で何が純潔だ』なんて野暮なことはご遠慮くださいねさて高校の卒業式の直前に突然和樹から声をかけられました「千夏さん明日は何か用事あります…

私の名前は千夏。48歳Aカップ。④娘の幼馴染

『ソラ君』

男性との初体験のことをお伝えしようと思ったのですが、先日ビックリすることがあって先にお伝えします

いつもと同じように出会い系で募集していました

『私は48歳で149センチ43キロのAカップです、不細工で背もオッパイも小さいですけどウエストから脚にかけてのラインは褒められます。家庭があるのでデートとかはできませんがホテルでお会いできる方はメールください』

いつもの募集文に返信がありました

『僕は24歳のサラリーマンです。高校まで野球部で今も草野球チームに所属しています。あまり経験は無いのですが歳上女性に魅力を感じます。こんな僕でも〇でお会いできますか?』

なんかビックリするくらい若い子の応募があったんです

普段ならあまり若い子は面倒なので即お断りするのですが、なぜかこの時は会う前提で返信しました

『体格的には小学生並みのサイズですけど貴方の倍の年齢のおばさんですよ、いくら歳上に興味があると言っても上すぎませんか?貴方のお母さんくらいの歳ですけど大丈夫かな』

そうするとすぐに

『実は小学1年生で母が亡くなりそれから祖父祖母に育てられました。それで母親くらいの女性に会ってみたいのです。マザコンと笑われるかもしれませんがクルマ送迎ホ別苺ゴムありの条件は守りますので、お願いします』

『わかりました、それでは〇〇のコンビニ駐車場に〇時に来てください』

それからシャワー浴びてアソコを整えて支度して待ち合わせ場所に向かいます

教えてもらったクルマが駐車場に停まっていて即助手席に乗り込みます

「こんにちわ、千夏です。こんなおばさんだけど大丈夫?」

「全然OKです。いや想像以上に若く見えます。そうそうこんな僕でも良いですか?」

「若く見えるって、そんなこと言われたらおばさん木に登っちゃうよ。さぁホテル行きましょう」

その後の会話は私の道案内くらい、5分ほどでホテルに到着。私から手を繋いでロビーに入り部屋を選んで入室します

部屋に入りマスクを外すと彼がまじまじと私の顔を見ています

「どうしたの?ブスすぎてビックリした?」

「いや」

「私の顔に何か付いてる?」

「違ったらごめんなさい、〇〇ちゃんのおばさん?」

いきなり娘の名前を言われて今度は私がビックリ、一瞬息が止まりました

「えっ?なんで?」

「僕です、ソラです。小学に入った頃に何度も〇〇ちゃんの家に遊びに行っておばさんにも優しくしてもらいました」

「えー!ソラ君?ソラ君なの?えー?なんでー?どうしよう?」

もうパニックです。慌てる私を前にしてソラ君は落ち着いてました

「僕もビックリです。母が亡くなった後も何回か遊びに行っておばさんがお母さんなら良いなと思ってました」

「父の仕事の都合でおじいちゃんの家に引越ししたんですけど、時々〇〇ちゃんとおばさんを思い出していました」

と言って少し涙ぐんでます

落ち着いてソラ君を見ると確かに目元と口に当時の面影が残っています。でもあの頃は娘よりも小さくてガリガリだったソラ君が今は背も伸びてがっしりとした大人の男になっているのに月日の流れを感じます

何故か急にソラ君が愛しくなって抱きついてしまいました。これ大人の男の身体が愛しくなったのではなく、あの頃のソラ君を思い出して愛しくなってしまったのですからお間違えないように

でも抱きついたら鋼のようなソラ君の筋肉に今度は別な感情が湧き上がってきたのは否定しませんけど

私は抱きしめているつもりなのですが鏡に写った姿を見るとどう見ても私が抱きしめられているようにしか見えません

そして私の腹部のセンサーはソラ君の一部が極端に充血していることを見逃すわけがありませんでした

「おばさんごめんなさい、僕ウソついてました」

「なにかな?」

「あまり女性経験がないと書いたんですけど、本当は全く無いのです」

「初めてなの?」

「はい・・・」

「いいよ気にしなくて、でもソラ君の初めてが私で良いの?」

「いいえ、おばさんが良いです」

「憧れていたおばさんが初めてなら最高です」

まあ後から考えれば出会い系で童貞を卒業しようとしてたんだから、別に私じゃなくても女なら誰でもよかったんでしょと思わないことは無かったですけど、その時はなんか感動しちゃってました

「ソラ君お願いがふたつあるけど良いかな?それを約束してくれたら私が最初の女になる」

「何ですか?」

「まず今日のことは絶対誰にも内緒にすること」

「はい当然です」

「それと私のことおばさんって呼ばないこと、千夏って呼んでくれる」

「わかりましたおばさん」

「コラッ」

「ごめんなさい千夏さん」

「うん、それでよろしい」

「それじゃ私の服を脱がせて」

そういうとソラ君は私のワンピースを脱がせようとするのですが、どう脱がせれば良いのかわからないようです

「首の後ろにホックがあるからそれを外してファスナーおろして」

「それからストッキングを降ろして」

さすがにソラ君の前でブラとショーツ姿は恥ずかしいけど、次のステップに進みます

「ブラのホックを外してブラジャーとって」

Aカップの胸が露わになるとソラ君のあどけなかった目が獲物を狙う野生の目に変わりました

「最後にショーツを脱がせて」

これで私は全裸です、でも手で隠したりはしませんでした

「千夏さん綺麗です」

「じゃ次はソラ君を脱がせるね」

そう言ってソラ君も全裸にしちゃいました。当然途中でソラ君へのタッチは忘れてません

私の指が触れるたびにソラ君が息を飲むのがわかります

「キスして」

ソラ君が唇を重ねてきます。当然私はつま先立ち、でもこれ結構疲れるんですよ、それでソラ君をソファに座らせて私が太ももの上にまたがり

対面座位でキスの続きです

またがる時もソラ君が暴発しないようにちょっと間を開けたのは当然の配慮

私の舌がソラ君の唇をこじ開けるとお互いの舌がまるで動物のように絡み合い時折ペチャペチャと音が聞こえます

半開きの唇からは唾液が流れ出て顎を伝わり胸に垂れてきます

「気持ちいい?」

返事はいきなり私の舌を思いっきり吸うことでした、そのうちに私の方が我慢できなくなってペニスの先を指で触ると先端が涙のように溢れています

「じゃシャワーね」

キスを打ち切り二人でシャワーに向かいました

シャワーが適温になるとソラ君の身体にお湯をかけてボディーソープ泡立てて手のひらで洗います

首筋から熱い胸板、両腕から背中、そしていきなりお尻の割れ目に指を差し入れると「そこはちょっと・・・」と恥ずかしがるのが可愛い

「そんなことないよ、ちゃんと洗ったら後でいいことしてあげる」とからかいます

そして太ももからつま先まで洗っていよいよ大切なところ

オッパイ大きければパイズリしてみたいのですが悲しいかな私の胸じゃ夢のまた夢なので諦めて手のひら指先でしっかりと綺麗にします

大きさはまあ標準的なところですがそれにしても硬くて熱い。やはりこれが若さの特権なんでしょうね

それからもう一度ボディーソープで私の胸を泡だらけにしてソラ君の手をとって私の胸から腰、股間を洗ってもらいます。ソラ君のゴツゴツした指の動きがぎこちないのですが、それはそれで興奮します

「女の人の身体ってどこを触っても柔らかい」

そう言ってヴァギナに指を這わせます

「コリコリしたのあるでしょ?そこがクリトリス。優しく摘んでみて」

「うーんソラ君触るの上手、気持ちいいよ」

ちなみに私は褒めて伸ばすタイプです

「次はそのまま指を入れて」

「優しくね」

私の中にソラ君が入ってきます

「なんか指が締め付けられる」

「そう、ソラ君の指が逃げないように締めつけてるの」

「ちょっと指を曲げてみて」

「そうそのままゆっくり出し入れして」

「中指も入れてみて」

「うーん気持ち良い」

「ソラ君気持ち良いよ」

褒めて伸ばすタイプの私はベッドでもソラ君を褒めたくなったのでシャワーで泡を流してベッドに向かいました

-終わり-
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(2020年05月28日)

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