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体験談(約 13 分で読了)

【評価が高め】小学校に入学してすぐ、隣の席の陽キャ女子に恋をした⑦〜初めて晴菜家以外の女の子と銭湯で混浴〜(2/2ページ目)

投稿:2024-05-22 07:27:57

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本文(2/2ページ目)

「じゃあ、始めるね!」

皆と同様に背中から洗い始め、お尻まで洗った時に、俺は明菜さんにもイジワルしたくなり、背中側にいたままおっぱいを鷲掴みにして、洗ったと言うより、揉みまくった。

「ちょっと〜!ちゃんと洗ってよ〜!」

「洗ってるって!だって、おっぱい大きいからさ〜!」

そう言って、明菜さんは明らかに油断しており、

「キャ♡」

俺は乳首を摘む。

「やだ♡気持ちいい♡もっと触って〜♡」

俺は少しだけ乳首を弄った。

「さ、そろそろいいかな?」

俺はオマンコを触るが、ここでもイジワルしたくなり、

「アン♡」

クリトリスを弄った。

「あ〜ん!クリばっかり〜♡」

ひたすらクリトリスを弄ると、

「イク〜〜〜♡」

「(ブシャー!)」

潮を吹いた。

「え?今の何?」

恵利ちゃんは潮を吹いた瞬間を見ていた様で、

「今のは、私が気持ちよくなっちゃって、潮を吹いたんだ!大人になると、こうなる事があるの♡」

「そうなんだ〜!」

「さ、そろそろ流すね!」

こうして明菜さんも洗い終え、再度皆で湯船に浸かる。

「どうだった?気持ちよかった?」

「気持ちよかったよ!」

「私も気持ちよかった!」

「よかったね!」

「毎日洗ってほしい位!」

「そんなに?」

「私も!」

「ホントに?」

「私も、ホントに冗談抜きで、毎日洗ってほしい!」

「そんなに?」

「そんな事ないって!」

初めて俺に洗ってもらった3人は、俺の事を大絶賛していた。

「さ、そろそろ上がって、彼を休ませよう!」

明菜さんの号令に、みんな湯船から出る。

「さて、木村君は疲れたでしょ?布団に横になりな〜!」

言葉に若干の企みを感じながらも、俺は布団に横になる。

「さて、みんなにこれから、大人の女性について教えるね!」

横になっている俺を横目に、詩織さんと同じ様にエッチな保健の授業をし始めた。

「晴菜ちゃん、こっちに来てくれるかな?」

「わかった!」

晴菜は明菜さんの横に移動する。

「大人になると、おっぱいも変わるけど、実はオマンコも変わるんだ!」

そう言って、明菜さんはM字開脚をして、オマンコを見せる。

「晴菜も脚を広げて!」

「わかった!」

晴菜も脚を広げる。

「全然違くない?」

「ホントだ!」

「どうなってるの?」

「この穴が、将来、子供が産まれる時に出てくる穴なんだ!この中に、子宮っていう所があって、さっき言った、男の子の精子をこの中に出して、この中で、女の子にしか作れない卵と合体して、子供が出来るんだ!」

「そうなんだ〜!」

「でも、どうやって男の子の精子をこの中に出すの?」

「そ〜れ〜は〜!」

「それは?」

「こうするの!」

そう言って、俺に跨り、勃起したチンコに挿入した。

「え〜?」

「入った?」

「うん!入ったよ!これで、今の状態だったら私がこうして腰を動かして、また別の体制になったら男の子が自分で動いて、最高に気持ちよくなったら、オチンチンを通じて、精子が出てくるんだ!」

「そうなんだ〜!」

「初めて知った!」

「で、タイミングをうまく合わせると、赤ちゃんが出来て、時が来たら、ここから産まれてくるって事なんだ!」

「へ〜!すごいね!」

「でね、この中で・・・こうやると、アン♡私も・・・すごい気持ちいいんだ♡」

明菜さんはひたすら腰を動かす。

「アン♡イク♡イク♡イク〜〜〜!!ハァ♡ハァ♡ハァ♡」

またしても果ててしまった。

「めっちゃ気持ち良さそうだった!」

「そうだね!こんなになっちゃうの?」

「そうだね。下手したら、さっきみたいに潮を吹いちゃう事もあるしね!」

「羨ましいな〜!私も早くオチンチン挿れてみたい!」

「さすがに晴菜ちゃんだと、まだ小さ過ぎて入らないし、無理に入れると、オマンコが切れちゃって、血がドバドバに出るかも。」

「じゃあ、それまで楽しみにしておく!」

「そうだね!でも、入れる事は出来なくても、オマンコを舐められたり、触るのは出来るよ!」

「やった〜!舐めて〜♡」

晴菜は俺の顔に跨り、顔面騎乗をしてきた。

「これも気持ちいいんだよね〜♡」

「晴菜ちゃんも気持ち良さそう〜!」

「私もやってもらいたいな〜!」

「交代で舐めてもらいな!あと、今なら彼の両手が空いてるから、触ってもらいな!」

そう言うと、恵利ちゃんと由紀子ちゃんは、俺の手を取り、それぞれのオマンコに誘導した。

「じゃあ私は、さっきの続きでオチンチンを入れちゃお♡」

明菜さんは再びオマンコに挿入した。

「そろそろ変わって!」

そう言うと、由紀子ちゃんは晴菜を無理矢理どかし、俺の顔に跨る。

「舐められるのも気持ちいい〜!」

「ホントに?」

「うん!恵利ちゃんもほら!」

最後に恵利ちゃんも跨る。

「ホントだ〜!これも気持ちいい〜!」

「でしょ?」

「彼、女の子扱いが上手すぎる!」

「また気持ちいい事したい!」

「私も!」

こうして、クラスメイト2人もセフレになってしまった。

「さて、夕方になってきたから、もう1回だけ湯船に浸かって、帰ろうか!」

「そうだね!晩ご飯もあるだろうからね!」

こうして、俺達は再び湯船に浸かって、身体が温まった所で、服を着て、スーパー銭湯を後にする。

「今日は楽しかったね!」

「うん!またエッチな事をしてもいい?」

「私もいいかな?」

「もちろん、いいよ!」

「私ともエッチな事してね!」

「当然だよ!」

こうして晴菜の家の前に着き、

「じゃあ晴菜ちゃん!また明日学校でね!」

「また明日ね!」

「バイバイ!」

「また明日ね!」

「キム!大好き♡」

「(チュ♡)」

「また明日ね!」

「またね!晴菜ちゃん!」

「バイバ〜イ!」

晴菜と別れて、

「じゃあ私、家が反対方向だから、3人で帰れる?」

「大丈夫だよ!」

「帰れます!」

「こうやって、手を繋ぐから!」

俺は恵利ちゃんと由紀子ちゃんに挟まれ、それぞれ手を繋ぐ。

「じゃあ、気をつけて帰ってね!」

「明菜ちゃんもまたね〜!」

「さようなら〜!」

「また遊んで下さいね〜!」

「みんなバイバ〜イ!」

明菜さんとも別れて、3人で一緒に、最初の集合場所まで帰った。

「それじゃ、また明日!」

俺は帰ろうとすると、

「ちょっと待って!」

恵利ちゃんが俺を止める。

「チュ♡」

それを見た由紀子ちゃんも、

「チュ♡」

俺にキスをしてきた。

「ねぇ!またオマンコ触ってほしいな!」

「私のも触ってね!」

「いいよ!こっちにきて!」

俺は2人を連れて、建物の陰に隠れる。

「じゃあ、時間も遅いから、少しだけね!」

「うん!」

「いいよー!」

俺は2人のパンツの中に手を入れて、オマンコを触る。

「どうかな?」

「嬉しい♡」

「私も♡」

2分位触って、

「さ、そろそろ帰らないと!明日はたしか、丸一日体育だったよね?」

「そうだね!確か、体力テストだっけ?」

「何やるんだろうね?」

「ホントだよね!って事は、体操着に着替えるって事だよね?」

「そうだね!」

「可愛いパンツ履いてくるね!見てくれる?」

「うん!」

「私のも見てね♡」

「わかった!それじゃ、また明日ね!」

「また明日ね!」

「さっきのチューは、晴菜ちゃんには内緒ね!また明日!」

そう言って、2人は帰っていった。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

今回はここまでになります。

次回は、学校での体力テスト中、クラスメイトに隠れて晴菜達3人とエッチな事をするお話です。

この話の続き

前回は、クラスメイトである恵利ちゃんと由紀子ちゃんを、初めてスーパー銭湯に連れて行き、たまたま同席した晴菜の親戚の女子高生・明菜さんも含めて、5人で混浴。当然、俺は興奮しない訳が無く、そのままセックスに発展した。帰り際も、エッチな事が楽しかったからか、恵利ちゃんと由紀子ちゃんは俺にオマンコを…

-終わり-
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