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【評価が高め】叔母との近親相姦はやめられない(3)

投稿:2025-11-25 18:11:56

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デカチン野郎◆IwIkkJk(東京都/20代)
最初の話

小生T大大学院博士課程に通う25歳です。T大学卒業と同時にアメリカのM工科大学大学院に入学して修士課程を終えて帰国して、博士課程は母校の名誉教授の推薦もあり大学の研究員で給与をもらいながら大学院博士課程に通う学生という二足の草鞋状態で、住まいは母親・初子(48歳)の一番下の妹の末子(33歳)のマンシ…

前回の話

翌朝、下半身の違和感で目が覚めました。叔母がフェラで咥えていたのでした。小生も気持ち良いので当然ですが大きくなり、それを知った叔母は「誠一起きたの?朝勃ちしていたので思わず咥えちゃったのよ!」と言い、ウインクしてペニスを美味しそうに咥えるのでした。叔母は「誠一の精液飲ませて」と言うと激しいフェラに変…

叔父が帰国し自宅に帰って来るまで叔母の膣奥には何度も何度も射精して、叔母は妊娠する事を望み叔父を迎えるのでした。その日は小生も叔母に食材の頼まれ、早く帰宅すると玄関前母が待っていました。きちんとメイクしてスーツにブラウス姿で美熟女OLみたいな感じで、「叔父さんの会社の人でも来たのかな?」と思ったと言うと、「何で」と聞くので、「きれいだからだよ!」と言うと

「何、母親を揶揄っているのよ!」と笑うのでした。叔母も美人ですがきちんとメイクした母親を見たのは久しぶりの所為か正直「抱いても良い」と思う程でペニスが硬くなるのを覚えました。ドアの鍵を開け荷物を私の部屋に置く様に言い、リビングを案内して冷たいお茶を出して挙げました。キッチンの冷蔵庫に頼まれたものを仕舞い、お茶を飲みながら叔父と叔母の帰宅を待つ事にしました。

すると18時過ぎに叔母が急いで帰宅して、母親と挨拶して夕食の準備を始めたのでした。私もバスタブにお湯を溜めて叔父の入浴の準備をしました。18時30分過ぎに叔父が帰宅しました。母親と久しぶりらしく小生の事でお世話になっているお礼やお土産や勤務地に持ち帰られるふりかけ等を準備していて叔父は大喜びでした。叔父は挨拶を終えると寝室で着替えバスルームに向かうのでした。

叔父が風呂から上がるとまずはビーツで乾杯して、仕事の話題はせずに勤務地の観光や食べ物の話題で盛り上がり、こちらも大学院での様子や大学界隈の食堂の話には叔父も関心があるらしく色々聞かれました。叔母からも日常の生活の様子や週末に買い出しに行く事を聞き叔父は安心している様でした。メインディッシュは金目鯛の煮付けで、鮪や鰤や旬のお造りは私が魚屋で用意させたのでした。

叔母は煮物料理が上手なので里芋と根菜の煮物も好評で、母親が持参した田舎の自家製白菜漬けと胡瓜と茄子の一夜漬けも好評でした。ある程度話も進み酔いが廻ると叔母は叔父とのセックスが待っているので、明日も会社で会議があるという事を理由に深酒はさせませんでした。母親も田舎から出て来たので疲れているので、早く入浴を勧められ私の部屋に消えて行きました。

叔父もソファーで赤ワインを飲み干すと「寝る」と言って寝室に消えて行きました。すると叔母は抱きついて来てキスして来ました。私は叔母の股間を触り下着を下げて割れ目に指を這わせると濡れているのが良く分かりました。叔母は「オマンコきれいに洗って主人に舐めてもらうわ!」と言い、そのままバスルームに消えて行きました。そして戻り「後始末頼むね」と言い寝室に消えたのです。

私は部屋の灯りを消して足元を照らす常夜灯をつけて、バスルームに行き脱衣籠から叔母のパンティーを取り出してクロッチ部分の匂いを嗅いでペニスをしごき射精するのでした。その後は身体をきれいに洗って自分の部屋に行くのでした。母親が布団ではなくベッドに寝ていました。母親が目を覚まして「誠一もベッドに寝なさい」と言うのですが「シングルベッドなので狭いよ」と言うと

母親は「良いから横になって寝なさい」と言うので、母親の背後に寝るとブラジャーとパンティーに私のロングTシャツを着て寝ていたので、迂闊にもペニスが勃起して仕舞い母親の股間を刺激する様になってしまったのでした。勃起に気づいた母親は手で握ると「誠一、お母さんで興奮したの?」と聞くので、「うん」と言うと、「出さないと眠れないんじゃないの?」と言い母親は笑うのでした。

私はベッドに全裸になる様に言われて寝ると、母親は左手で乳首をマッサージして、右手でペニスを握りピストンを加え「誠一も大人になったね!お父さんより大きいよ!」と言い、何と口で咥えるではありませんか!「誠一、大きいよ!彼女はいるの?」と聞くので、「大学院の勉強と研究室での仕事があるので彼女どころじゃないよ!」と答えると、「末子とは絶対間違いを起こさない様にね!」

と、言われちゃいました。すると母親は「これからはお母さんが誠一の面倒をみてあげるから、お母さんで我慢しなさい」と言うと、Tシャツを脱ぎ薄いピンクのブラジャーとパンティーを脱ぎ全裸になると、69の形になりオマンコを愛撫させ舌でクリトリスに奉仕させたのでした。すると母親は気持ち良かったのか、軽く潮を噴いて逝くのでした。母親のフェラで大きくなったペニスを

母親の割れ目に這わせてから挿れようとすると「誠一、大きいからゆっくり優しく挿れて」と言いました。母の膣にペニスを挿入して行くと母親は「誠一、オマンコが拡がる!変になりそうだよ!」と言うと、私の手を握り「誠一、お母さん逝く!逝くよ!逝って良い!」と言うので、「逝きなさい」と言うと、大きな声で「逝っく〜〜〜〜〜」と言って仰け反って潮を噴き逝って仕舞いました。

布団を汚していけないので必死にバスタオルで母親の潮を吸収したのでした。潮が気掛かりでしたが、母親は失神して膣には射精していないペニスがまだ突き刺さっていました。母親を抱きしめていると耳元で「誠一、射精していないの?出さなくて良いの?」と聞くので「お母さんの中に出して良いの?」聞くと、「お母さんもう閉経しているから出して良いよ」と言うので遠慮なく射精しました。

母親は大きな声で「誠一オマンコ気持ち良いわ!ドクンドクンとオマンコの奥に伝わったよ!」と言い、バスタオルで潮を噴いても大丈夫の様にしてたから布団は汚れませんでした。母親は息子の精液で膣が熱くなって脈拍も早まったと話していました。シャワーを浴びたかったのですが、トイレに行くフリして精液を流してからフェイスタオルをお湯で温めて持参してオマンコをきれいにしました。

母親は射精してまだ亀頭から流れ出る精液をお掃除フェラできれいにすると温かいフェイスタオルでペニスと身体を拭いてくれました。すると母親は脱いだピンクのブラジャーとパンティーではなくカバンから水色のシルクの下着を出して身につけロングTシャツを着て、私にキスして「ゆっくり寝なさい」とベッドに寝て、私は脱いだ下着を着てパジャマを着て布団に寝たのでした。

深夜にトイレに起きた時に叔母とすれ違いましたが、叔父に無事に膣内に射精させた様でした。「朝も朝勃ちしていたら騎乗位で挿入して正常位で射精させるわ!」と言い、寝室に消えて行きました。

翌朝は母親のフェラで目を覚ましました。ブリーフを下げて母親はフェラで大きくしていて「出したくなったら出しなさい」と言うのですが、枕元に母親が脱いだピンクのパンティーがあったので母親に断りクロッチ部分の匂いを嗅ぐとペニスがさらに大きくなって母親は驚いて、何と水色のシルクのパンティーを脱いで跨ぐと自分のオマンコにペニスを収めて行くのでした。

下から突き上げて行くと母親の子宮を突くのかあっという間に母親は逝って仕舞い、自分でペニスを抜くと今度はオマンコを舐めさせて激しいフェラを加えるのでした。私が射精すると同時に母親は軽く潮を噴いて逝きました。咽喉で精液を感じて逝ってしまったそうです。まずは母親から朝シャワーを浴びて来る様に言い、私は布団を畳みきれいにしました。私と母親の洗濯物をまとめました。

私もシャワーを浴びて部屋着に着替えて母親とキッチンで朝ごはんの準備をしているとシャワーを浴びて通勤着に着替えた叔母が現れて「おはよう」と挨拶して来ました。朝メニューを確認して用意をするとスーツに着替えた叔父が現れて「おはようございます。お姉さん良く眠れましたか?」と挨拶すると、「誠一のイビキがうるさくて」と言い笑うのでした。

叔父と叔母は勤務があり、私は午後から大学へ行くので母親と洗濯掃除をして置くと言い自分と叔母の下着パンストはネットに入れて洗い、他のものはタオル類と一緒に洗いました。ベランダに叔母の下着を干した母親は「末子も派手な下着身につけているのね」と言い笑っていました。部屋を掃除してから早目の昼食を済ませると、私は大学へ、母親に鍵を渡し近場の観光地に行くのでした。

Lーineには叔母から朝も正常位で射精させたと連絡があり、叔父と2発射成功させた報告で今晩も頑張るわとありました。夕方には叔父さんが行きつけの焼肉屋さんで食事したいとあったらしく、私は母親と待ち合わせして店の前で待っていると、叔父と叔母がやって来て、明日勤務地に帰る叔父の好きなものを食べるように言い、我々はお付き合いして美味しくいただきました。

叔父は会議も上手くいったらしく上機嫌で美味しいお肉を勧めてくれました。その夜は叔父と叔母が何度もセックス出来る様に、私と母親は部屋に赤ワインとツマミを持ち込んで色々と話しながらワインを飲むのでした。母親は明日の朝ごはんで叔父に鯵の干物を食べさせようと購入して来た様です。

話は続きます。今日はこの辺にしておきます。(1)(2)も宜しくお願い致します。お読みいただけましたら幸いです。

この話の続き

海外単身赴任している叔父は焼肉通で指名されたお店は他店では出ない部位も新鮮なので出してくれ、叔父は何故かノン・アルコールビールでアルコールを控えていました。今夜の叔母とのセックスで叔母を受胎させたい想いが強いのかと思いました。叔母もアルコールを控え叔父からの射精を待っていると思いました。私と母は推奨…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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