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体験談(約 5 分で読了)

NTR癖を目覚めさせられた元カノと再会②

投稿:2025-09-19 18:26:12

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ともちゃん◆GIVEMVY(大阪府/40代)
前回の話

46歳既婚、子育ても一段落し平凡な太ったオジサン会社員です。平凡なオジサンですが、性癖が変わっててM気が強くNTRで興奮してしまういわゆる寝取М男というやつです。ただ、最近は年齢による衰えかED気味になってきております。最近は週末の飲み歩きが楽しみの一つとなっていて、毎週のように仲間と飲んで…

あみの店に到着すると、あみは電気と空調を入れにいきます。

明るくなった店内は、落ち着いた雰囲気でカウンターと家族でも来れる座敷が一つと良い感じです。

「めっちゃいい感じやん」

「やろ!けっこうこだわったもんw」

「通いたくなるわーw」

「うちに会えるからなw」

「そっちかw」

「適当に座ってて」

そんな会話をしながら、カウンターの端に座ります。

「焼酎?」

「うん」

「あっ、端っこ好きやったなw」

「落ち着くねんw」

「彼氏面してなw」

「彼氏やったやん!」

「www」

付き合ってた当時は、あみの働くスナックで頻繁に飲んでいました。

飲み物と漬物を出してくれて、あみが隣に座ります。

「懐かしいなー」

「ほんまにね。あの当時が一番楽しかったかも」

「あみちゃんモテモテやったもんなー」

「やった?今もモテてるでw」

「相変わらずやなw」

「その彼氏やってんから嬉しいやろw」

「そのおかげで性癖が歪んだw」

「なんであたしのせいなんよw」

「それは、あんだけなーw」

「あんだけ?www」

そう、あみは気に入った客もしくは気に入られて通う客と体の関係になることが本当に多かったのです。

それでケンカになったことも何度もありました。

「浮気しまくりやったしw」

「フフッ、浮気ってより性欲解消やった気がするけどw」

「あっ、そう言ったらケンカした時に言われたかも…」

「なにを?」

「あみちゃんを満足させれるようになったらやめてあげるって」

「あーwそんなこと言った気がするわーw」

「そうやで。しかも、俺もほかで遊んで経験積みみたいなことも…」

そうです、ケンカしてなんで浮気するねんって問い詰めた時に言われたのでした。

経験が少なかったので、満足させれるテクニックもなくサイズも持久力も無かったのでその時は頑張るとしか言えなかったのを覚えていました。

「なんとなく覚えてるw」

「モンスターやったもんなw」

「なによ?モンスターって」

「性欲モンスターw」

「フフッ、そこは変わってないかも」

「いまだに!!」

「でも、ともちゃんとのエッチは好きやったんやで」

「えっ、そうやったん」

たしかに、他の男とシテ帰ってきたあとも必ずと言ってよいほど求めてきていました。

その日にあみちゃんの家に居ない時は、翌日には呼ばれていたと思います。

「気持ち良くさせようと必死やったもんw」

「一生懸命頑張ってましたw」

「あと、回数も頑張ってたよね」

「若かったからな回数くらい頑張らんと」

「クスクスッ、早かったけどw」

「ウゥゥ…」

「クスクスッ、相変わらず面白いねw」

お互いに当時の記憶が思い出されてきて楽しく話せることに嬉しさも感じてきます。

「でも、心はともちゃんに満たされてたけどね」

「そうなん」

「身体は別やけどw」

「返す言葉もないw」

「女の人は好きな人から一生懸命尽くされると愛情を感じて幸せな気持ちになるんやで!」

「そうなんやー」

「また勉強なったねwおかわり?」

「うん、同じので」

お酒を入れに行こうと立ち上がるあみちゃんの顔が近づくと目が合い一瞬フリーズした後、どちらからともなく軽くキスをしたのでした。

少しお互い照れた感じで笑みがこぼれます。

「なんとなくわかった気がする」

「なにを?」

「今の性癖になったのw」

「Мなとこw」

「ちゃうわ!まぁ、そこも含まれるやろけど…」

「やろw」

「独占欲強くて必死やったんやなーって」

「うん、それでー」

「で、他の男と比較されてるのを意識しながらあみちゃんとシテたから…」

「クスッ、意識してたんw」

「するやろ!しかも、他の男の後ばっかりやったし」

「ばっかりでは無いと思うでw」

「て、いつの間にかその嫉妬しながらがクセになって歪んだら寝取られ癖が覚醒したんやとw」

「なんで歪んだんやろなwww」

自分で言ってて妙にしっくりきました。

当時は、嫉妬から攻撃的になってケンカになってばかりだったのが不思議なくらいです。

「嫉妬が興奮させるスパイス?燃えさせるって言うかw」

「勝たれへんのになwww」

「そやねんwそこでなんで興奮するんか不思議やわーwww」

「だから、ともちゃんはМやねんてw」

「なんでー、責めもできるで」

「責めじゃなくて、喜んでもらおうと尽くしてるねん」

「あっ、なるほど」

「気付いてないのがまだまだお子ちゃまやねんw」

「くぅ~!!」

性癖をオープンに話しながら飲むなんて、元カノならではで気分も高揚します。

「ともちゃんはそういうときは見てるだけなん?」

「目の前では無いねん。会ってない時間にシテきてもらうかホテルの外で待ってるかな」

「会ってないとき?浮気してきてってこと?」

「一緒の時は2人で選んで、会ってないときの相手はその子が決める感じかな」

「見たくないん?」

「今までの子は、目の前は嫌がる子ばかりやったから」

「ともちゃんより感じてるとこ見られたくないからかなw」

「お~いwまあそれもあるやろなw」

「待ってるて笑えるw」

「そわそわして、ムラムラしながらなw」

「クスクスッ、ほんま面白いなーwムラムラして大人しくおるってw」

「たまに抜きたくなるけど、楽しみは後に二人でやから我慢するw」

「我慢するねや、会えない時も我慢できるん?」

「いや、会われへんときは電話で報告聞きながらはしたことあるかな…」

「クスクスッ、ともちゃん面白すぎるwww他の男とエッチさして自分は一人でってwww」

めちゃくちゃあみちゃんが笑いますが、自分の性癖の話をしていることに少し気分が昂ぶってきていました。

「あたしの時も、ともちゃんがそんなやったら良かったなー」

「それはそう思うなw」

「あたしも楽しかったやろなーw」

「充分楽しんではったかとw」

「何言うてんのー、黙認と公認とではまったく違うよ」

「黙認してるとは思うてたんやなw」

「そこはね、露骨過ぎたと思うもんw」

「それでこんな変態を作り上げたんやでw」

「それは知らんw」

「無責任w」

「ともちゃん、こんな話して思い出してウズウズしてないかw」

「いやー、それがなー」

「どうしたん?」

たしかに、ちょっと盛り上がって興奮してきてはいたので一瞬ドキッとしましたが、最近元気が出なくてムラムラもあまりしなくなってきていたのでした。

「ちょっとなぁ、元気無くなってきてるねん」

「おちんちん?」

「ストレートやなぁwまぁそれな…」

「EDなん?」

「そうなんや…まだ若いのになぁ」

「それで、彼女とも数ヶ月会ってないしな…」

「そんなときこそ寝取られやろw」

「オレ楽しまれへんやん」

「処理はどうしてんの?」

「オレの?それは…」

「そうそうwなに恥ずかしがってんのよw」

「それは…半起ちとかになったときとかに…」

「自分で?彼女にしてもらったらいいやん」

あみちゃんは、面白がってるのか心配してるのかわからない感じで話してきます。

「そんなん、いつなるか分からんもん」

「そうなん、それは可哀想やな」

「まぁ、なったもんしゃあないしなw」

「今はどうなん?ちょっと出してみw」

「なんでやねんwちょっとトイレ行くわ」

面白おかしく言ってくるのですが、あみちゃんは本気で言ってるようにも感じました。

トイレで用を足した後に、念の為に息子も洗ってから出ていくと、

「ちんちん洗ってたやろw」

「えっ、なんでバレたん?カメラある?」

「クスクスッ、カメラなんか無い、ともちゃんの行動すぐわかんねんw」

「めっちゃ読まれてるやん…」

「ほんま変わらんなーw」

確実に、この後息子を出すことになるのを確信しました。

この話の続き

「さんざん見してきたやろw」#ピンク「いつの話やw」#ブルー「今さら照れんでもいいやんw」#ピンク「さすがに恥ずかしわw」#ブルー「抜いたげよかなって、けっこう上手いねんで!」#ピンク「経験豊富やからねw」#ブルー「それだけ違うでwそういう仕事しててん」#ピンク「えっ、風…

-終わり-
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