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居候の甥っ子に妻を寝取らせたら取り返しのつかないことに②

投稿:2025-09-12 21:57:00

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寝取られさん太郎◆FnZ5kXA(大阪府/30代)
前回の話

俺の名前は晴彦、28歳の普通のサラリーマンだ。毎日同じルーチンで会社に行き、帰宅して妻の麻衣と夕食を食べる。それが俺の幸せだった。麻衣は俺と同じ28歳で、背が低くて胸が大きい。いつも明るく天真爛漫で、笑顔が絶えない。結婚して一年、子供はまだいないけど、夫婦仲は抜群だ。少な…

前回妹の息子と表記していましたが姉の息子の間違いです。

智樹のものを口でしてあげたあの日から、家の中の空気が変わった。

微妙に、ねっとりとした緊張感が漂うようになった。朝食のテーブルでは、麻衣の明るい声が響くのに、智樹の視線が俺や麻衣を避けるように泳ぐ。

夕食時も、フォークの音が妙に大きく聞こえる。智樹はよそよそしく、俺に「ありがとうございます」と丁寧に頭を下げ、麻衣には目を合わせず「ごちそうさまです」と小さく呟くだけ。

あんなことがあったんだから、当然だ。女性が苦手な陰キャの童貞が、突然妻の口で果てるなんて、トラウマ級の出来事だろう。

俺の胸は複雑だ。嫉妬の棘が刺さるが、それ以上に、興奮の余韻が残る。麻衣の唇に智樹の味が染みついた夜を、思い出すだけで股間が熱くなる。

麻衣も気づいてる。キッチンで俺に耳打ちする。

「晴彦、智樹くん、なんか避けてるよね……私のせいかな」彼女の声は心配げだが、頰が少し赤い。

麻衣は天真爛漫だけど、俺の寝取られ癖を共有するうちに、彼女自身も少しずつその快感に染まってる気がする。

あの夜、智樹の視線で感じてた麻衣の体。

彼女の蜜がいつもより多かったのを、俺は忘れられない。

そんな空気を変えようと思ったのは、俺だ。

智樹のよそよそしさが、俺の妄想をさらに煽る。

放置すれば、智樹は家を出て逃げるかも知れない。

でも、俺はもっと進めたい。妻を他の男に奪う――その一歩を、完全に踏み出したい。

夕食後、俺はリビングで二人を呼び止めた。

「麻衣、智樹。ちょっと寝室に来てくれ。話がある」智樹の顔が青ざめ、麻衣は「え、何?急に」と首を傾げるが、俺の視線に気づいて頷く。

智樹は渋々後ろについてくる。

廊下を歩く背中が、震えてるのが分かる。

寝室に入り、ドアを閉める。

ベッドの上で俺は座り、二人が立たせて向き合わせる。

麻衣の短いスカートから、むっちりした太ももが覗く。

智樹の視線が、チラリとそこに落ちるのを俺は見逃さない。

「智樹、あの夜のこと、気にしてるだろ?よそよそしいよ。お前、麻衣の口、気持ちよかったくせに」俺の言葉に、智樹は顔を真っ赤にして俯く。

「お、おじさん……そんな……俺、麻衣さんに迷惑かけて……」声が震え、女性苦手な本性が顔を出す。

麻衣は智樹の肩にそっと手を置き、「智樹くん、そんなことないよ。私、嫌じゃなかったし……晴彦が喜んでたし」彼女の明るい笑顔が、智樹の緊張を少し溶かす。

俺は深呼吸し、本題を切り出す。

「智樹、お前童貞だろ?あの夜は口だけだったけど……今夜、麻衣に筆下ろししてもらえよ。俺が見てる前で、麻衣を抱け」部屋が静まり返る。

智樹の目が見開き、「え……おじさん、本気ですか?そんな……俺なんか……」と後ずさる。

麻衣も驚いて俺を見る。

「晴彦……本当に?智樹くんイヤじゃない?……」でも、俺の目が本気だと分かると、彼女は優しく微笑む。

「ふふ、晴彦の寝取られ欲、爆発しちゃってるね。でも、智樹くん、いいの?私で……初めて、する?」智樹は言葉を失い、ただ頷く。

興奮と恐怖が混じった目で、麻衣の胸元を見つめる。

パジャマのボタンが一つ外れ、谷間が覗く。あいつ、欲情してる。

童貞の純粋さが、俺の嫉妬を甘くする。

麻衣がリードする。

彼女はベッドに智樹を座らせ、自分は膝をついて前に立つ。

背が低い麻衣の顔が、智樹の股間にぴったり来る高さだ。

「智樹くん、緊張してる?大丈夫だよ。私が全部してあげるから……リラックスして」麻衣の声は優しく、天真爛漫な笑顔で智樹のパジャマの紐を解く。

智樹のものが、すでに半勃ちで飛び出す。

昨夜の記憶が蘇るのか、先端が少し濡れている。

俺はベッドの端に座り、二人の様子を凝視する。心臓がドクドク鳴る。

妻が他の男のものを、俺の前で触る――この光景が、俺の寝取られ心を掻き立てる。

嫉妬の炎が胸を焦がすが、それが甘い蜜のように体を熱くする。

麻衣の指が智樹の肌に触れる瞬間、俺の股間がズキンと疼いた。でも、今日は違う。

テーブルの上に置いたコンドームのパックを麻衣が手に取り、俺に視線を送る。

「晴彦、智樹くん……これ、付けようか?安全に、ね」俺は頷き、「ああ、智樹。お前、童貞卒業前に正しい使い方覚えろよ。妊娠の心配なく、楽しめ」智樹の顔がさらに赤くなり、「お、おじさん……コンドーム、ですか……俺、付けたことない……」と呟く。

麻衣はパックを開け、薄いゴムの袋を智樹の手に渡す。

「じゃあ、一緒に付けよう。ゆっくりね」

麻衣の手が智樹のものを優しく包む。

柔らかい掌が、根元を握り、ゆっくりと上下にしごき始める。

指の腹が青筋の浮いた表面をなぞり、先端の鈴口を親指で円を描くように撫でる。

智樹のものがビクビクと反応し、透明な先走りが指に絡みつく。

「わ、智樹くん……また硬くなってる。かわいい……熱くて、脈打ってるよ」麻衣の声が甘く響き、彼女の息が智樹の敏感な部分に吹きかかる。

智樹の息が荒くなり、「麻衣さん……触らないで……恥ずかしい……あっ、そんなに……」と呟くが、体は正直だ。

腰がビクビク震え、麻衣の指に反応してさらに硬度を増す。

俺は二人の結合を想像し、喉が渇く。

妻の手が、他の男の欲を煽る――その光景に、俺の嫉妬が興奮に変わる。

麻衣はコンドームを広げ、智樹の先端に被せる。

「ほら、智樹くん。まず、先端の溜まり部分を指で押さえて、空気を抜いて……そう、いいよ。

ロール状の部分を、根元までゆっくり下ろして」智樹の指が震え、ゴムを広げる。麻衣が手を添え、根元まで滑らせる。

智樹のものがゴムに包まれ、テカテカ光る。「うん、ぴったり。破れてないよ。ちゃんと付いてる……ふふ、智樹くん、興奮してるね」智樹はゴムの感触に戸惑い、「麻衣さん……なんか、締めつけられる……でも、変な感じ……」

麻衣はクスクス笑い、「恥ずかしいの?でも、感じてるよね。ほら、もっと硬くして……ここ、敏感でしょ?」彼女は智樹のものを軽く絞るように握り、ゆっくりと上下に動かす。智樹のものがピクンと跳ねる。

智樹の顔が歪み、「麻衣さん……気持ちいい……熱い……」と喘ぐ。

麻衣は俺を見て、目を細める。

「晴彦、見て……智樹くんの、こんなに大きくなってる。童貞なのに、すごい」その言葉に、俺の心がざわつく。

妻が他の男を褒める声が、俺の寝取られ欲を加速させる。

次に、麻衣は自分の服を脱ぎ始める。

Tシャツをゆっくり捲り上げ、大きな胸がブラから零れ落ちる。

ピンクの乳首が硬く尖り、汗で少し光っている。

ブラを外すと、胸が重力に逆らってプルンと揺れ、智樹の視線を吸い寄せる。

「智樹くん、触ってみて?私の胸、好きでしょ?毎日チラチラ見てたよね」麻衣は智樹の手を取り、自分の胸に導く。

智樹の指が、ぎこちなく麻衣の柔らかい膨らみに触れる。

掌で包むように揉み、親指で乳首を摘む。動きは拙く、力加減が分からない。

時々強く揉みすぎて、麻衣の体がビクッと反応する。

「あっ、そこ……優しくね。んっ、いいよ……智樹くん、上手」麻衣の喘ぎが部屋に響く。

彼女の乳首が智樹の指で転がされ、赤く充血していく。

智樹の顔が赤く、「麻衣さん……柔らかい……重い……温かくて、弾力がある……」と呟く。

麻衣の胸が智樹の手に変形し、指の間から溢れ出る。

俺はそれを眺め、息を潜める。

妻の胸が、他の男の手に弄ばれる――嫉妬の痛みが、股間の熱に変わる。

智樹の指が乳首を摘み、軽く引っ張る。

麻衣の体が震え、「んぁっ……智樹くん、感じる……もっと、揉んで……」

麻衣の体が熱くなり、彼女の秘部から蜜の匂いが微かに漂う。

智樹のものが完全に勃起し、熱を溜め込んでいる。

麻衣は智樹をベッドに押し倒し、自分が上になる。

騎乗位の体勢で、智樹のものを自分の秘部に導く。

「智樹くん、入るよ……ゆっくりね。痛くないように……私のここ、濡れてるから、滑りやすいよ」麻衣の指が自分の太ももを広げ、ピンク色の花弁を露わにする。

蜜が糸を引き、智樹の先端に触れる。

濡れた感触が伝わり、智樹の体が跳ねる。「あっ……麻衣さん……熱い……湿ってる……入っちゃう……」智樹の声が上ずる。

麻衣は腰を沈め、ゆっくりと智樹のものを飲み込む。

内壁が締めつけ、クチュッと粘つく音が立つ。「んっ……智樹くん、大きい……奥まで入ってる……あぁ、充満感がすごい……」麻衣の内壁が智樹のものをマッサージするように収縮し、熱い蜜が滴り落ちる。

智樹は目を閉じ、「麻衣さん……俺の、中に……本当に入ってる……熱くて、ヌルヌルして……締めつけられて、頭おかしくなりそう……」と喘ぐ。

動きはぎこちない。

麻衣が腰を前後に振り、智樹のものが擦れるが、智樹はただ体を硬くして耐えるだけ。

腰を突き上げるタイミングが分からず、麻衣のリズムに合わせようと必死だ。「智樹くん、動いてみて?こう、腰を押し上げて……あっ、そこ!いい感じ……」麻衣の指導に、智樹がぎこちなく腰を動かす。

パンパンと微かな音が立ち、麻衣の胸が激しく上下に揺れる。

汗が飛び散り、二人の肌が密着してチャプチャプと水音が混じる。

麻衣の蜜が智樹の根元を濡らし、滑りを良くする。

「あんっ……智樹くん、もっと深く……私のGスポット、当たってる……んぁ、気持ちいい……」

俺は二人の結合部を凝視する。

智樹のものが、麻衣の蜜にまみれて出入りする。

ピンクの花弁が智樹のものを飲み込み、引き抜かれるたび蜜が糸を引く。

妻の体が、他の男で満たされる――その視覚が、俺の心を乱す。嫉妬が頂点に達し、俺のものは痛いほど硬く、ズボンの中で熱を帯びる。

「麻衣、もっと動け。智樹をイカせてやれ」俺の声に、麻衣は頷き、動きを速める。腰を上下にピストンし、智樹のものを奥まで叩きつける。胸が激しく揺れ、汗が飛び散る。

「あんっ……智樹くん、感じる?私の、中……締まるよ……熱くて、ヌルヌルでしょ?童貞卒業、おめでとう……ふふ、あっ、そこっ!」麻衣の喘ぎが大きくなり、彼女の体が震え始める。智樹の息が乱れ、「麻衣さん……気持ちいい……なんか、来そう……腰が勝手に動く……あっ、麻衣さんの胸、揺れてる……触りたい……」智樹の手が伸び、麻衣の胸を鷲掴みにする。

ぎこちなく揉み、乳首を摘む。麻衣の体がビクビク反応し、「んっ……智樹くん、強い……でも、いい……もっと、揉んで……」

二人の動きが同期し始める。

智樹が下から腰を突き上げ、麻衣がそれを受け止めて回転させる。パンパンという肉のぶつかる音が部屋に響き、汗と蜜の匂いが充満する。

麻衣の髪が乱れ、顔が紅潮する。

「智樹くん……もう、イキそう?私の奥、熱くなってる……一緒に、イっちゃおう……あぁん!」

智樹の限界が近づく。

智樹のものが麻衣の中で膨張し、脈打つ。

「麻衣さん……出る……我慢できない……!」麻衣は腰を回転させ、奥を刺激。

「イっちゃえ、智樹くん……出して……全部、受け止めてあげる……」

その言葉で、智樹は体を反らせて果てる。「あっ……麻衣さん……出るっ……熱い……!」

熱い液体が噴き出し、智樹の体が震える。麻衣も追うように絶頂を迎え、体を震わせる。

「んぁっ……智樹くん、熱い……私も、イク……一緒に、イっちゃった……あぁん!」

彼女の蜜壺が痙攣し、智樹のものを絞り出すように締めつける。

智樹は放心したようにベッドに沈み、麻衣は彼の上に崩れ落ちる。

胸が智樹の胸に押しつけられ、二人の汗が混じり合う。

息が荒く、部屋に甘い余韻が漂う。

俺は立ち上がり、二人の間に割って入る。

嫉妬と興奮で、俺のものは痛いほど硬い。

「麻衣……お前、智樹で感じてたろ。締まってたんじゃないか?」麻衣は俺を見て微笑み、「うん……晴彦の前で、智樹くんと……興奮したよ。」智樹はまだ息を荒げ、ゴムを外す手が震える。俺はそれを手伝い、溜まった白濁を処理する。

智樹が部屋に戻った後、寝室は静けさに包まれた。

智樹の足音が廊下で遠ざかり、ドアが閉まる音が響く。麻衣はベッドに横たわり、息を整えながら俺を見る。

彼女の体はまだ火照り、胸がゆっくり上下し、太ももに蜜の跡が残っている。

智樹の白濁を処理したコンドームがゴミ箱に捨てられ、部屋に甘酸っぱい匂いが残る。

俺の心は、嫉妬の渦と興奮の炎で煮えたぎっていた。妻の体が、他の男で満たされた――その事実が、俺の寝取られ欲を爆発させる。

智樹のぎこちない腰の動き、麻衣の喘ぎ声が頭に蘇る。俺はベッドに近づき、麻衣の肩を抱き寄せる。

「麻衣……今すぐ、お前を抱きたい」声が震え、股間が痛いほど硬くなっている。

麻衣は俺の胸に顔を寄せ、クスクス笑う。

「晴彦、興奮してるね……智樹くんの筆下ろし、見ててそんなに?」彼女の目は輝き、俺の癖を分かっている。

俺は頷き、耳元で囁く。

「ああ……お前が智樹にリードされて、感じてた姿。たまらないよ。詳しく聞かせろ。質問に答えろよ」俺の指が麻衣の胸を優しく撫で、乳首を軽くつまむ。

麻衣の体がビクッと反応し、息が熱くなる。

「ふふ、質問責め?晴彦の寝取られモード、全開だね……いいよ、聞かせてあげる♪」麻衣の声は甘く、俺の欲を煽るように響く。

彼女は俺の嫉妬を知りつつ、興奮する答えを返す。傷つくかもしれない言葉だが、それが俺の快感だ。

俺は麻衣をベッドに押し倒し、彼女の首筋に唇を寄せる。

「まず、智樹の責め方、どうだった?お前の胸、揉むのぎこちなかったけど……感じたか?」俺の舌が耳朶を舐め、麻衣の体が震える。麻衣は目を潤ませ、喘ぎ混じりに答える。「んっ……智樹くん、力加減分からなくて、強く揉んできて……痛いのに、興奮したよ。乳首、摘まれて引っ張られて……晴彦より荒っぽくて、新鮮だった……あっ、そこ、舐めないで……」

彼女の言葉が俺の胸を刺す。

嫉妬が苛立ちを生み、俺の指が麻衣の太ももを強く掴む。

「くそ……お前、智樹の手に感じてたのか。次、入れた感覚はどうだった?俺のより、違ったか?」

俺の息が荒くなり、麻衣の秘部に指を這わせる。

すでに濡れ始め、蜜が指に絡む。

麻衣は腰をくねらせ、「智樹くんの、入れた時……童貞だから、硬くてビクビクしてて……奥までゆっくり入ってきて、緊張で締まりが良くて……晴彦のより、細いけど熱くて……んぁ、指、動かさないで……感じちゃう……」

麻衣の答えが、俺の妄想を掻き立てる。智樹のものが麻衣の中を満たす姿が浮かび、嫉妬の炎が燃え上がる。

「感じたのか?智樹でイッたろ。お前の喘ぎ声、俺より大きかったぞ」

俺の声が低く、麻衣の乳首を口に含む。

強く吸い、舌で転がす。麻衣の体が弓なりに反り、「あぁん!感じたよ……智樹くんの腰、ぎこちなくて当たる場所が違って……Gスポット、擦られて……晴彦の前でイっちゃった……智樹くんの熱、奥で感じて……ごめんね、晴彦……でも、興奮したでしょ?」

麻衣の言葉が甘く毒々しく、俺の心を抉る。

傷つく痛みが、股間の熱に変わる。

俺は我慢できず、ズボンを脱ぎ捨て、自分のものを露出させる。

硬く張りつめ、先端が濡れている。

「智樹くんのあとでいいの?ふふ、私の中、まだ智樹くんの形になってるかも……熱くて、記憶が残ってるよ……晴彦の、太いのに、入るかな?」

その言葉に、俺の苛立ちが爆発する。

嫉妬が頂点に達し、俺は麻衣の脚を広げ、秘部に自分のものを押し当てる。「くそ……智樹の形、俺が上書きしてやる。お前、智樹のこと話しながら、俺で感じろよ」

俺は麻衣の腰を強く掴み、一気に奥まで挿入する。

熱い内壁が俺のものを締めつけ、蜜が溢れてクチュッと音を立てる。

智樹の余韻が残る中、俺の太いものが麻衣を広げる。

「あっ、晴彦……太い……入ってる……智樹くんのあとなのに、こんなに……んぁっ!」

麻衣の声が部屋に響き、俺は動きを止めず、激しく腰を振る。

パンパンと肉のぶつかる音が激しく、麻衣の胸が激しく揺れる。

俺の指がその胸を鷲掴み、強く揉みしだく。

乳首を摘み、引っ張り、智樹のぎこちない愛撫を上書きするように。

「麻衣、智樹の揉み方より、俺のほうがいいだろ?お前の胸、俺の手に合ってる……智樹に触られた時、どう思った?」

俺の声が荒く、腰を深く沈めてグラインドさせる。麻衣の内壁が痙攣し、蜜が俺の根元を濡らす。

「あんっ……晴彦の、強い……智樹くんは優しくて、でも晴彦の荒っぽいのが……好き……智樹くんに揉まれた時、晴彦の視線感じて、興奮したよ……あっ、奥、突かないで……!」

麻衣の答えが俺の嫉妬を煽り、動きをさらに速める。バックから突き上げ、麻衣の尻を叩く。

赤い手形が残り、彼女の体が前後に揺れる。

俺は麻衣を四つん這いにさせ、後ろから再び挿挿入、腰を掴み、髪を軽く引いて顔を上げる。「智樹が入れた時、こんな風に感じたか?お前の蜜、智樹の形に馴染んでたろ……俺の太さで、壊してやる」

俺のピストンが激しく、麻衣の秘部が俺のものを飲み込み、引き抜かれるたび蜜が飛び散る。クチュクチュと淫らな音が響き、麻衣の喘ぎが大きくなっていく。「んぁっ……智樹くんはゆっくりで、でも晴彦の速いのが……当たって、気持ちいい……智樹くんの、熱くてビクビクしてて……中、覚えてるよ……晴彦、嫉妬してる?もっと、突いて……!」

麻衣の言葉が俺の苛立ちを増幅し、俺は腰を叩きつける。汗が飛び、麻衣の背中を伝う。俺の指が彼女のクリトリスを弄り、円を描くように刺激。

「智樹でイッた時、俺のこと思ったか?お前、智樹の名前呼んだろ……くそ、許さない」

嫉妬の言葉を吐きながら、俺の舌が麻衣の背中を舐め下りる。塩辛い汗の味が、興奮を煽る。

麻衣の体が震え始め、内壁が俺のものを強く締めつける。「あぁん!晴彦……智樹くんの時、晴彦の視線で感じてた……でも、智樹くんの童貞の熱、忘れられないかも……あっ、クリ、優しく……イク、近づいてる……!」

その返答に、俺の限界が来る。

嫉妬が快感の頂点に変え、俺は麻衣の腰を強く引き寄せ、奥を叩く。

「麻衣……お前は俺のものだ……智樹の形、俺が消してやる……イけ、俺で!」

動きを最大にし、麻衣の胸を後ろから揉み、乳首を強くつねる。

麻衣の体がビクビク痙攣し、絶頂を迎える。「あっ、晴彦……イクっ……智樹くんのあとで、晴彦で……あぁん、イクぅ!」

彼女の蜜壺が収縮し、俺のものを絞る。

俺も耐えきれず、熱いものを麻衣の中に放つ。

「麻衣……智樹なんかより、俺の……出るっ!」白濁が奥に注がれ、二人の体が重なり合う。息が荒く、部屋に余韻が漂う。

事後、麻衣は俺の胸に寄りかかり、微笑む。「晴彦、激しかった……嫉妬、興奮したでしょ?」俺は頷き、彼女を抱きしめる。このセックスが、俺の欲を満たしつつ、次の妄想を呼ぶ。

寝取られさん太郎

の名前でNOTEもやってます。

実話ベースの寝撮られ話も書いてるのでよかったら覗いてください

-終わり-
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