体験談(約 6 分で読了)
【評価が高め】現役ソープ嬢とプライベートでヤったお話
投稿:2024-02-21 20:30:31
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何日か前にとあるアプリで知り合った、高級ソープで勤務している現役ソープ嬢とセックスするという、夢のような体験をした。
(以後ソープ嬢を仮称Sとする)
またSの仕事柄身バレ防止のため地域や年齢、その他情報は伏せさせてもらう。
地域や年齢は読者の想像にお任せしよう!
Sとは1回会ったことがあるが、実際にセックスするのはこの日が初めてだった。
Sの見た目はとあるアプリで出会った人の中で史上最高としか言えない。顔は本当に可愛いくて、Instagramなどにいるアイドルみたいなインフルエンサーにいそうな感じの顔立ちで、身長も高い。身長は並んで歩いているときの目線の高さがほぼ同じであること、私の身長が172センチであることから、170センチ前後と推測した。
Sとは駅で待ち合わせをして、現役のソープ嬢とセックスできるという希望と興奮を抱き、ホテルへ直行した。
ホテルに着いて部屋に入ると、Sは風呂の準備を始めた。浴槽に湯が溜まるまでは雑談をして楽しんだ。ちょうどいいくらいに浴槽に湯が溜まったところで、Sは流れるように服と下着を脱ぎ、その美しい裸体を露わにした。
おっぱいのサイズはC以上D以内というちょうどいい大きさ(私にとって)で、乳首と乳輪は綺麗な薄茶色がかったピンク色て、尚且つおっぱい自体が少し上向きに反っていて、私の興奮を駆り立て、とにかくエロかった。
またマンコは毛が1本もない綺麗なパイパンで、大陰唇がぷっくりしたエロいマンコだった。私のチンコはSの裸体のエロさに耐えられず、フル勃起する勢いだったが、何とか半勃ちの状態を維持できた。
「お風呂行こっか!」
「はい、ぜひとも!」
2人で風呂に行き、湯を浴びた。
「パイパン綺麗でエッチだね!うち男のパイパン大好きよ!」
「ありがとうございます!そう言われると嬉しいです!それよりSさんの身体めっちゃエロくて好きです!」
「てへ!ありがと!」
Sはボディソープを泡立てると、その泡を私の手に分けて
「洗い合いっこしよ!」
と言いながら、Sは私の何とか半勃ちを維持しているチンコを泡の手で優しく包みこんだ。ねっとりと亀頭を洗われ、私のチンコはフル勃起してしまった。
「うふふ、チンチンおっきくなったー!」
「もう、触られちゃったら我慢できないですぅ」
「我慢しなくていいんだよ~!」
私はその会話の間にSのおっぱいを撫でるように洗った。
乳首をクリクリと擦ると、瞬く間に硬くなりSの身体がピクっと反応した。
「ああん♡」
Sの甘い声が漏れてきた。Sは私の股下から玉袋にかけてを優しく且つエロい手つきで洗うと、再びチンコ全体をしごくように洗い、亀頭の段差部分と亀頭全体をこねくり回すように洗った。ウズウズした、くすぐったいような気持ちよさがたまらなかった。私はSの背中、腰、腹の順で洗い、マンコ周辺を念入りに洗った。
「ああ、そこはダメ〜♡」
Sはそう言いながらも求めていた。
最後に各々泡を流して、風呂に浸かった。
「湯加減ちょうどよくて気持ちいいですね!」
「気持ちいいね、お風呂はやっぱりいいよね!」
「いいですよね〜!」
と何気ないやりとりをしていた。少し経って風呂から上がり、お互い身体を拭いて、ベットに入った。
気付いたらお互いに抱き合ってキスをしていた。最初はソフトに、段々ねっとり濃厚になっていった。
どれくらい時間が経ったのだろうか、掛け布団を薙ぎ払って熱いキスを繰り広げていた。Sの肌の質感と弾力がめちゃくちゃクセになる感触で、無限に抱きしめていたいし、撫で回したいと思えるほどよかった。
私は片手でSのおっぱいを優しく撫で、徐々に乳首に近づけていった。あと少しというところで乳首から遠ざけ、急接近させたりした。おっぱいを撫でる指先が、乳輪に到達したところでSの身体がピクピクと反応し始めた。再び乳輪から指先を少し遠ざけ、また乳輪を撫でまわし、乳首を優しくタップした。もう既に乳首が硬くなっていた。
「んんッ♡」
Sの身体がピクンと震えた。緩急をつけたりしてイレギュラーな動きをしつつ乳首のみならず、おっぱい全体を愛撫した。引き続き焦らせ、乳首を優しく摘むと
「んああッ♡」
Sの身体がビクンと波打つように震えた。そして頬を赤くしながら起き上がると、
「今度はうちの番!」
と私の股の近くに移動した。興奮して鋼のように硬くなったチンコは溢れんばかりの我慢汁で、亀頭をヌラヌラと光らせていた。
Sはチンコを優しく掴むと、そのまま口に咥えた。亀頭の裏と尿道口をチロチロと我慢汁ごと舐めた。
とろける快感がほとばしり、私は魂が抜けるような気持ちよさに包まれた。その反応を見たSは嬉しそうだった。
玉袋の付け根から、亀頭の先端まで一直線で舐められたのは本当に気持ちよすぎて、うっとりしてしまった。あまりの気持ちよさに声が出なかった。改めてSのテクの凄さに感心した。
Sのテクで私の興奮はさらに高められ、まだクンニもしていないのに、つい
「Sさん、もう我慢できなくて、挿れたいです!」
と言ってしまった。するとSは笑顔で
「いいよ!正常位で挿れたい?」
「はい、正常位でしたいです!」
「オッケー!」
Sのスジは愛液で濡れていて、会陰に少し滴っていた。少し指で広げると、愛液でヌルヌルになった、宝石のようなピンク色をした秘境が現れた。その愛液に亀頭をなじませ、スジに沿ってクリを刺激するように動かした。
そして、ついに挿入のときだ。亀頭がマンコに入ったとき、もの凄い締め付けだった。
「おお、キツい、」
ゆっくりと奥へチンコを進める。
「んああ、おっきい、キッツい♡」
締りも相まって膣内のニュルニュル感がとても気持ちかった。そのうちに、少し固めの壁に当たった。
「痛くないですか?」
「うん、全然大丈夫!」
しばらくSのマンコの肉感に浸っていた。ゆっくりと動き出し、ピストンを始めた。自分が今までセックスした人の中で締りが1番よく、とても気持ちかった。私は遅漏気味で少し長くなりがちだが、今回はすぐ終わるような気がした。
しばらくするとクチュクチュとエロい音が出始め、少しずつSの喘ぎ声が出てきた。ときおり、よりキツくギュッと締まるときがあり、チンコが少し苦しくなった。そのうちに何となく射精の前触れのような感覚がしてきた。こんなに早く前触れが起こったのは初めてだ。そのままピストンを続けていると、気持ちよくなる前のイキそうだが、まだイケない感覚がしてきた。
「Sさん、イキそうです、」
「そのまま中に出して♡」
私はラストスパートをかけた。
「アッ、アン、ン、ン♡」
Sの喘ぎ声が大きくなっていき、それと同時にマンコもよりキツく締まっていく。そしてついに射精のトリガーが引かれた。オナニーでは感じることのできない、奥深さのある凄い快感が湧き上がり、
「ああ、イク…、イック!」
ドクッ、ドクッ、ドビューッ、ビューッ………
Sの膣奥にこれでもかというくらい、たくさん精液を放出した。過去最高の中出しの記録を更新したと同時に、遅漏気味の私が過去最速で中出しした記録も更新した。
「めっちゃ気持ちかったです!Sさんのマンコ過去最高に気持ちいです!」
「うちも気持ちかった!ありがとね!」
しばらく余韻に浸って、チンコをマンコから引き抜いた。ドロドロとカルピスのような色の精液がマンコから垂れてきた。
私はSのマンコ周辺を拭いた。その直後、Sはまだ硬いままのチンコにしゃぶりついた。またとろけるような快感がほとばしった。そのままSが騎乗位で主導権を握り、2回戦が始まった。杭を打つような上下動や、下半身が別な生き物のようにくねる動きに私は翻弄された。そのうち、また射精の前触れの感覚がしてきた。
「Sさん、またイキそうです、」
「まだダメ〜♡」
「そのまま動かれるとイッちゃいます」
自分で言ってるそばからイキそうになった。が、Sは動きを緩めた。
「ダメよ、まだイッたら」
Sは意地悪そうな笑みを浮かべて言った。それからまた杭打ちの動きを始めた。またイキそうな感覚がすぐ来た。
「も、もうイキそうです、」
言い終わる前にSは動きを止めた。それを2回繰り返したところで、
「もう、お願いですからイカせてください、」
寸止めに耐えられず、Sに懇願した。
「しょうがないチンチンだねぇ♡」
Sは腰を振り始めた。少しずつSはマンコを締めてきた。すぐに射精のトリガーが引かれた。
「ああ、出る、イク……、イクッ!」
ドクッ、ドクッ、ドクッ、ビュッ、ビュッ………
1回目と同じ気持ちよさに、ボーっとしてしまった。
「出た、出た!いっぱい出たね!」
Sがマンコからチンコを抜くと、ドロドロッと精液が垂れ、シーツに新しいシミを作った。
その後は風呂に行って、再びお互いに身体を洗い合った。流し終わってからSの手コキで気持ちよく3回目の射精をした。
セックスでこれほど中出しが気持ちよかったのは初めてで、何回でもやりたいと思える回だった。最後にSにはクンニせずに挿入を要求してしまったことをお詫びした。Sは全然気にしなくていいよと言ってくれた。次回は絶対に、必ずする。
そして帰るときに、Sとは連絡先を交換して帰路についた。まさか現役ソープ嬢と会えるとは思ってもなかったが、Sと出会えて本当によかった。Sのシフトの絡みで時期は未定だが、また最高のセックスをしたい。
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