官能小説・エロ小説(約 21 分で読了)
夏休み、中一の妹と・・・お盆に親戚の家に集まった(その十九、由美、いずみ、あかね、せー子)(3/3ページ目)
投稿:2024-01-16 15:25:33
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本文(3/3ページ目)
せー子ちゃんはぼくが何をしているか知らなかったみたいで、においを嗅がれていると知って強烈な恥ずかしさに襲われたようだ。
「(澄ましているけど、歳相応に少女なんだな)せー子、そんなに頭を抑えないで。パンティ、脱がすから」
「ああん、もういいです、自分で脱ぎます」
「だーめ。もうここまで来てるんだから、ぼくがやった方が早いだろ?」
「くうん・・・あ、ああん」
せー子ちゃんが一所懸命に太ももを閉じ合わせようとするので、かえってパンティを下げやすかった。
するん
「あーん、おにーさんにパンティ下げられちゃった」
「まだだよ、太腿の間にまだ止まっているから」
肝腎のクロッチの部分が脚の付け根に止まったままだ。
「せー子、脚を開いて!」
低めの声で、きっぱり言い渡すと、せー子ちゃんは抵抗を諦めて脚を開いた。
パンティを裏返してクロッチを広げながら下げていく。せー子ちゃんの下半身が露わになっていく。
クロッチの中央がじっとり濡れて、上の方と粘りのある糸で繋がっている。
膝上まで来たところでパンティを下げるのを休憩し、せー子ちゃんのたてすじを割り広げる。
「え、おにーさん、まだパンティ、脱げてませんよ?」
「ちゃんと由美と同じにするから」
ピンクの突起を剥き出しにして、唇ではむっと咥える。舌先で全体を包むように唾液をまぶす。
「ん-・・・あ、はぁ♡」
じわりと愛液の量が増した。
「せー子は、痛くない?」
考えてみたら、さっきバージンを奪ったばかりなのだ。
「そんなには」
「少しは痛いんだ。じゃ、こっちも」
突起から下の方にも舌を這わせていく。尿道口の上を通過するとき、ちょろっとおしっこが漏れた。
「あーん、そこ舐めちゃダメ、出ちゃう・・・ん-、はぁ、はぁ」
「出してもいーんだよ?お風呂場だし」
「いえ、私が嫌なんです」
そのまま膣口まで進んでいく。
「ここが痛いの?」
れろれろ
「うーん、そこというか、奥まで全体的に」
「じゃ、こうした方がいいのかな」
舌先を丸めてできるだけ奥まで舌を差し込む。
「くー、違うんです、広げようとされると痛い、そんな感じなんです」
狭い穴を無理矢理こじ開けるようにされたことの痛みみたいだった。
ちょっと想像がつかないが、舌を奥まで入れるのは痛みを取るのに逆効果だ。
入り口の周辺を舐めるだけにした。
「愛液もきれいになったよ」
「もー何舐めてるんですか」
「じゃ、あとここ舐めて終わり」
さらに姿勢を低くして顔を上向きにする。
「せー子、しゃがんで」
近づいてきたせー子ちゃんの柔らかいお尻の肉に顔を埋もれさせて、思い切り舌を伸ばしてせー子ちゃんの肛門にこじ入れる。
くちゅぅ
「ひゃあ、そんなこと由美さんにしたんですか。由美さん、こんなふうにしゃがんだりしませんでしたよ?」
「あー、由美の肛門は、もっと前の方にあったから」
「えー?本当ですか?」
「う・そ」
「もー、なにそれ・・・あ、あん♡変な気持ち、そんなとこ舐めるなんて、おにーさんの変態」
ついにせー子ちゃんにもぼくは変態呼ばわりされた。ぼくの勲章だ。
れろんれろん
せー子ちゃんのアナルを堪能して、浴衣の中から外に出た。せー子ちゃんのパンティを完全に下げて、足首から抜く。
せー子ちゃんは洗面台でふらつく身体を手で支えていた。
ぼくがせー子ちゃんのパンティのクロッチに鼻を埋めると、せー子ちゃんはパンティを取り戻そうともがいたが、振りほどいて匂いを思い切り吸い込み、沁み込んだ愛液を舐め取った。
「信じられない、かっこいいと思ってたのに」
「せー子、お待たせ。じゃ、帯を解くよ。」
せー子ちゃんの前で身体を下げて、せー子ちゃんの乳首を吸いながら帯を解く。
ちゅぅ、ちゅう
「あん♡あん♡」
「うーん、美味しい」
ふぁさっ
浴衣を全て脱がし、せー子ちゃんの完全な裸身を見る。絵画のヴィーナスの誕生のように手で胸と股間を覆い隠している。
「せー子、手をどけなさい」
「・・・」
せー子ちゃんは観念してぼくの命令を聴いた。
「せー子、とっても綺麗だよ」
「由美さんより?」
「ああ」
「いずみより?」
「ああ」
「嬉しい」
謙虚そうに見えていたがせー子ちゃんの口元に得意げな笑みが浮かんだのを見逃さない。
「でも、あかねちゃんには負けてるかな」
「えー!もー意地悪」
せー子ちゃんがおちんちんをぎゅっと握った。
「じゃ、浴室に入ろ」
「え、ちょっとまだ・・・浴室に入る前に・・・これ、私に入れてください」
「痛いんじゃないの?」
「痛いですけど、入れたいです」
「じゃ、片足上げるよ」
右腕の肘の内側でせー子ちゃんの左足の膝の裏を抱え上げて、膣穴の位置におちんちんを合わせた。
「入れるね」
「はい♡」
ずにゅー
「はあ、せー子の膣(なか)、気持ちいいよ」
「由美さんやいずみより?」
「ああ、あかねちゃんには負けてるけどね」
「くすっ、もう冗談ばっかり」
「せー子、キスしよ」
せー子ちゃんが唇を尖らせた。
むちゅっ、むちゅぅ、れろ、るろ、
「あはぁ・・・やっぱり広がるときが痛いんですね」
「抜こうか」
「いえ、最後まで出して下さい」
「いいの?」
「はい」
胸にせー子ちゃんのおっぱいの膨らみと乳首のコリコリを感じながら舌を絡ませていると射精感覚が高まってきた。
「あー、おっきい。広げられてる。まだ大きくなるんですか」
「うん、込み上げてきたから。そろそろ出るよ」
「奥に出してくださいね」
むちゅっ、れろお
「せー子、出るよ」
「はい、おにーさん」
「あー、出る・・・あ、ああ、うう」
「おにーさん、好き♡」
「出る、出る・・・うぐっ」
「はぁ、はぁ、好き♡、好き♡」
「・・・うぐっ」
「あー♡」
どぴゅー
「分かります、奥に来てる♡」
びゅぐっ、びゅぐっ
「はぁ、はぁ」
「中が熱いです」
ちゅっ、ちゅっ
「はぁ、はぁ・・・せー子、気持ち良かった」
「わたしも。おにーさん、好き♡」
「じゃあ、お風呂に入ろうか」
「はい、中で由美さんやいずみちゃんも待ってますし」
「あれ、そー言えば、けーちゃんは?」
「ほんとだ、もしかしたら盆踊りに行く前にお風呂に入ってたから来ないのかも」
「あー、たしかにそーだったね」
「あれ、知ってたんですか?」
「あ、う、うん、たまたまね」
「・・・じゃあ、おにーさん、一緒に入りましょ」
せー子ちゃんがこちらを向いて目を細めて唇を尖らせた。
ちゅっ
せー子ちゃんと口づけし、ぼくとせー子ちゃんも浴室に入って行った。
(その二十に続きます)
ぼくが先、せー子がその後に続いて、二人で浴室に入った。由美もいずみも、いつの間にかせー子も髪をまとめていた。一番に入ったあかねは、二番目に入ったいずみに頭を洗ってもらっていた。あかねがシャンプーハットをかぶって風呂椅子に座り、いずみが後ろから両手であかねの髪を泡だらけにして洗…
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