体験談(約 6 分で読了)
エッチしたことのある妻の悪友清美が2年ぶりに訪問、とんでもないお願いを聞きいれて……2
投稿:2024-01-16 15:52:49
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妻の短大の頃からの親友、1番元気で病気とは縁が無さそうな、志保ちゃんが旅立ってしまいました…少し落ち付いた頃にと、友人達と妻の彩はお悔みに出掛けました。ゴルフの練習から帰って、玄関を開けると女性の声が聞こえてきました。リビングには、妻と短大の頃からの友達3人でお茶をしながらお悔み…
静かに清美と2階に上がり、寝室に入りました。
寝返りを打ったのか、寝姿に変化がありましたが、淫らな格好には変わりありません。
清美が口元に手を当てしーのポーズ。
清美が先に動きました。
彩に近づき、綾のパンティーに手を掛けたと思うと妻は身動ひとつしないまま、アッとゆう間に、パンティーを脱がせニコリと笑い、私に振り振りしながら見せました。
(パジャマのズボン時間をかけあんなに苦労して脱がしたのに…スゴイ…!何であんなに簡単に出脱がす事ができるの…?女性だから…?楽しみを奪われた気分…)
ニャニャしながら私に近づき戦利品のパンティーを顔の前に差し出し、私に渡します。
すると、もう一度、しーのポーズをしてから私のパジャマのボタンを外し始めました。
上のパジャマを脱がし、ズボンに手を掛けたと思ったら、一気にパンツまで膝まで脱がし足からズボンを抜き取りました。
私は全裸にされてしまいました。
清美はチラリとチンコを見て、お尻を軽くペシっと叩きました。
清美は私の耳元で小声で
「小ちゃい…」
そりゃそうでしょう…先程まではビンビンに勃起していましたが、下でタバコを吸い作戦会議をし、時間も経過したので、チンコも普段の垂れ下がった姿に戻ってしまいました。
清美は耳元で囁きます。
「早く〜大きくして〜」
私は首を小さく縦にに振り、
「ちょっと…待ってよ…」
小声で言いました。
自ら、チンコを握ります。
(さっき…フル勃起したからな…この歳になると…ちょっとキツイかも…??)
彩の妖艶な姿を見ながらシコシコと上下にしごいてみましたが、ピクリとも亀頭を持ち上げません。
(彩にイタズラすれば…勃ってくれるかな…?)
彩は上向きに寝姿を変えていましたので、両乳が露わになっていました。
起きないか心配でおっぱいを指でツンツン突いて彩が起きないかビクビクしながら反応を確かめます。
起きる気配が無いのを確認してから徐々に優しく揉みました。
(夜這いクセになりそう…!)
チンコにも少し力が入ってきたような気がします。
(よかった…ハァ…もうちょっと…かな…?)
もっと刺激が欲しいと思い、パンティーを脱がされ下半身剥き出しの彩のマ○コの割れ目を指でなぞるとゾクゾクとしてきました。
彩は動く気配がしなかったので、今度は人差し指をマ○コに当てました。
彩のマ○コは簡単に第一関節まで飲み込みます。
もっと深くまで入れ掻き回したらどうなるだろう…?そのまま一気に…!と衝動に駆られましたが、肝心のチンコが臨戦態勢になってくれません。
(参ったな…)
私は恐る恐る清美を見てみると、ベッドに座り、腕を組み怪訝そうな顔つきで私を見ています。
そういえば…タバコを吸う前に、彩のおっぱいを舐めている時、感極まって一瞬射精感が襲ってきましたが、グッと堪えたつもりでしたが、先ばしりがドクっと漏れたような感じがしました、気のせいだと自分を誤魔化していました。
そして…恐れていた事が…清美はベッドから立ち上がり私の方向かって来ました。
全裸の私の腕を掴み、寝室の外へ連れ出し、隣りの昔は子供部屋、今は衣装部屋として使っている部屋に連れ込まれました。
「なにやっているのよ~!勃たないの〜!情けない~!もう〜!なんか飲みたくなってきちゃった…!下へ降りてバーボンロック持ってきて〜早く〜!」
私が持って行くと、バーボンをグビッと飲み、
「ほんと使えんヤツだね~!気持ちよく酔って今か今と期待して見てたのに〜?気持ちも酔いも冷めた~!」
エアコンの効いてない蒸し暑い部屋で清美は説教を始めました。
「声が大きいって…ゴメン…そう怒るなって…オレも精一杯頑張っているんだから…お前の提案に抵抗してたけど…今は彩とエッチしたいな~と思っているけど…」
「だったら〜結果を出しなさいよ~!ワクワクして念願が叶うと思っていたのに〜!なんのために付いてるのよ~!」
吐き捨てるように言いながら、チンコをギュッと握りました。
「痛〜!痛いって…!」
「だったら〜なんとかしなさいよ〜!途中で止めるなんて許さないからね~!止めたらその時は分かっているよね~!」
「お前の期待に応えたい気持ちは無いけど…でも…折角ここまでやったのだから…オレもやりたい…」
「だったら、早くやりなさいよ~!」
「ちょっとだけ言い訳していい…あのなぁ…最初のインパクトが強すぎて…もっと刺激があれば勃つかな…?と思っていた所なんだよ…」
「だから…!」
「だからね…清美…頼むから…ワガママ言うようで悪いけど…ちょっとだけ舐めてくれないかな…?」
「私が…?何でアンタの舐めなきゃあいけないの〜!イヤです〜!」
「そこをなんとか…お願い…ギブアンドテイクの精神…わかるだろ…得るためには与えなければ…お前の願望が満足するように頑張るから…な…な…」
清美はロックグラスを片手に睨むように私を見ています。
少し考えていましたが、
「ん…もう…!しょうがないな…手でならやってあげる…」
「アンタの汚いのを握ってあげるから〜キレイに拭いてきて〜!」
「汚いって…また下まで降りて行かなきゃ…」
「あぁ~ついでにおかわり〜!」
空のグラスを差し出しました。
下へ降りて行きウェットティッシュで拭いて戻ると、
「ちゃんと拭いてきた~!」
「あぁ…」
「めんどくさいな~!こっち来なさいよ~!信用できないから…手を消毒して〜」
と言いながら、ロックグラスを傾け、手の平にバーボンを溢して両手に擦り込んでいました。
清美は直立不動の私の前に来て、バーボンで消毒した手で握りました。
「冷たい…」
手が冷たくて腰が引けてしまいました。
「うるさい~!動くな~!」
清美の長い指がサワサワとチンコに絡むように握り、竿を上下に動かすと同時に亀頭も刺激します。ウッ…と自然に声が洩れてしまいます。
(うゎ…!上手い…ツボを心得てる…テクニックは彩より清美の圧勝だよな~)
(力加減、手の使い方誰に習ったのかな…?)
清美の前で全裸の醜態に晒され、恥ずかしさと神的に上手い手コキを受けていると、チンコがグングン起き上がってきました。
「もういい〜?大丈夫だよね~!」
「ありがとう…清美…上手だな…」
私は嫌いな清美をグッと抱きしめてしまいました。
「いいから…早く行くよ~!」
寝室に入り、彩の様子を見ると恥ずかしい姿のまま寝ているのを確認して、清美の耳元に囁きました。
「彩の寝ている前でフェラして…お願い…」
私は半勃ちになっているチンコを清美の手を取りに握らせました。
「ぜいたく…!変態…!」
清美はスルスルとしゃがみ込みパクっと亀頭を咥えました。
シュシュと首を上下に動かし、根本まで深く呑み込むバキュームフェラ、リズム、咥え加減やはりフェラも清美のテクニックの圧勝ですが愛情を査定ポイントを付けたなら引き分けかな…?。
完全復活したチンコを確認したのか、清美は口を離し、お腹にパンチをして手を振ってベッドに寝そべりました。
私は彩に向い、四つん這いの格好で体重をかけないように覆い被さります。
軽くキスをして、首筋から舐め始め徐々に下に下がり、大胆におっぱいを舐め始めると、
「うぅ…」
と彩が声を出しました。
もう起きても構わないと思いそのまま愛慾を続けます。
マ○コに入口に指を優しくゆっくり差し入れ動かしてみます。
「うぅ…んん…あ…エッ…?エッ…?」
彩が目を開けました。
「んん~エッ…!ヒロ…?」
まだ、自分が置かれた状況が把握していないか、私をぼんやり見ています。
彩はぐ〜うっと背伸びして、辺りを見回しました。
「え…清美…え…ダメ…ダメだって〜!」
やっと今の置かれた状況を把握したみたいです。
「え…え…え…それに…なんで裸なの…!」
「暑い〜と言ってたから脱がせてあげた~(笑)」
「嘘…嘘…そんな事言って無い…」
私は体重を掛け彩に覆い被さりました。
「大丈夫〜!清美…グッスリ寝ているから…」
の耳元に囁きました。
「エッ…エッ…ダメダメ…今日はダメだって…」
背中をパンパン叩きながら、身体を揺らし抵抗します。
「そんな大きな声を出すと清美が起きちゃうよ…」
彩は抵抗を弱め、小さな声で私を説得を始めました。
「清美が起きちゃうから…見られたら…恥ずかしいでしょ…ね…ね…清美が帰ってから…今晩しょ…」
彩は恥ずかしさのせいでしょうか、清美の方を目線だけでチラっ見ますが、完全に清美の寝ている様子を確り見る事ができずにいました。
「大丈夫だって〜すぐに終わらせるから…ちょっとだけ…お願い…我慢できないんだ…」
「清美が居るから…恥ずかしい…ね…我慢して…ね…」
私は彩の背中に手を回し、身動きが取れないようにして、乳首に吸い付きました。
「イヤ…ア…」
「わかったから…下へ行こう…ここじゃぁイヤ…ねぇ…お願いだから…」
その時です、
「うぅ…」
と、清美が寝言のような声をあげました。
彩はドキッとしたみたいで私に強くしがみつきました。
(清美…わざとらしい…うめき声だな…)
「ほら〜!うるさくすると清美が起きちゃうから…静かにしょうね…!」
おっぱいを舐めながら、マ○コに手を持っていくと、固く足を閉じます。
「足を広げて…早く…」
「イヤ…」
「バタバタすると、清美が起きちゃうよ~力を抜いて〜」
「ダメ…!こんな所清美に見られたら…そんなに虐めないで…今日のヒロ可怪しいよ…」
もう一度、太ももに手を持っていくと足は閉じたままでしたが、太ももの間から手を差し込み彩との攻防が続きましたが、諦めたのか力が抜けてマ○コに到着しました。
指を滑らせ入れてみると、すでにぐっしょり濡れていました。
彩のウィークポイントを入念に指の腹で優しく押すように小刻みに動かすと、
「フゥ~う…ぅ…」
吐息が洩れてきました。
「声を出すと清美が起きちゃうよ…」
私は清美の方を見ると、彩は反対を向き、清美を見ようとしません。
清美は私達の方を向いた姿勢で横たわっていました。
(清美…起きてるか…!ちゃんと仕事するからな~!)
いつもより丁寧に彩を焦らすように攻めると、
「う…ぅ…ア…ア…うぅ…ね…もう…ダメ…ヒロ…イジワル…早く…終わらせて…」
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(2020年05月28日)
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