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【評価が高め】「このまま射精したら・・・子ども出来ちゃうかもね・・・んっ・・・」

投稿:2024-10-11 07:54:47

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M創作◆Jwd0kQU
最初の話

「こんな露出が多くて、水に濡れたら身体に貼り付いて」#ピンク「中2にしてはそんなに胸のない私だって、しっかり膨らみのラインが出ちゃうし。お尻だって、おっきくなってるの分かるし」#ピンク「平泳ぎなんて、オマンコにピッタリ貼り付いた部分が丸見えになってるし」#ピンク「もう、ホントに恥ずかしい…

前回の話

「それがキミのだってバレたら・・・どうなっちゃうんだろうね」#ピンク中2のある日。昼休み、校舎の屋上。僕はミサに下半身を脱がされて、フェンスギリギリの場所でモノをしごかれている。ミサの身体は後ろからピッタリと僕に密着している。「あっ・・・ホントにダメだって・・・」#ブルーミサは、…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「んっ・・・ユウトくんのが入ってる・・・すっごく気持ちいい・・・」

「ああああ・・・ミサちゃんホントにダメだって・・・」

放課後、誰もいない体育倉庫。

ミサは全裸になって僕の上に跨り・・・その濡れた膣で、硬くなった僕のモノを飲み込んでいる。

目線の先にあるミサのキレイな裸体と、下半身を360度から包み込んで締め付ける温かくてヌルヌルした感触に、14歳の僕の身体は一瞬でも気を抜くと射精してしまうくらいの快感を覚えている。

ギリギリ気を抜かずに済んでいるのは・・・僕のモノが、ゴムも何も被っていない状況だから。

「ミサちゃんミサちゃんミサちゃんああああ・・・ホントにダメだってこれは・・・!」

今までミサに射精させられた時とは、まるで違う危機感。

プールの授業中に。

早朝、クラスメイトの女子の机に向かって。

校庭で話す女子達の真上の屋上から。

もちろん、これまでの射精だって相当危険だった。一歩間違えば、クラスメイトどころか全校生徒、そして親にまで相手をされなくなってしまうような状況でだけ、ミサは僕のモノをしごいて容赦なく射精へと誘ってきた。

そしてその快感に、僕はもう完全に虜になっている。

でも、今の状況は。

「ふふ・・・動いていい・・・?ユウトくん」

「ダメ・・・ホントにホントにホントにダメだって・・・」

ミサが腰を動かしていない状況ですら、気絶しそうなくらい気持ちいいのに。

身体はもう、スリルのある状況でミサに射精させられることに完全に飼い慣らされている。ミサの柔らかい指が的確に僕のモノの裏筋を責め立てる動きは、自分で慰めている時の比にならないくらい気持ちがいい。

とはいえ、今までの状況は最悪僕が世界中から嫌われればそれで済む話だった。ここで射精したら人生が終わってしまうかも、と思いながら、いつだってミサの巧みな指の動きでイク快感を身体は欲していた。

でも今は、そのダメージがミサに直接降りかかる状況だ。このままミサの膣の中に射精してしまえば、妊娠してしまう可能性があるのは他ならぬミサなのだ。

「ミサちゃんを・・・傷つけたくないよ・・・」

「どうして?」

ミサの言葉に、僕は心の底から驚く。

ミサはいつだって、僕の言葉には全く反応してくれなかった。ただ無慈悲に僕の身体を危険極まりない状況で射精させて、ゾクゾクする一言を耳元で囁いて去っていくのがミサだった。

それが、初めて返事をしてくれた。

「僕がみんなから嫌われるのはいいよ・・・ミサちゃんは・・・それが興奮するんでしょ?この前だって・・・屋上ですっごい濡れてたし・・・ミサちゃん言ったよね・・・スリルのある状況で私に射精させられるのが一番気持ちいいんでしょ?って・・・そうだよ・・・めちゃくちゃ気持ちいい・・・ミサちゃんに責められて射精するのが・・・」

とめどなく、言葉が溢れてくる。

「今だって・・・すぐにでも射精しそうなくらい気持ちいいよ・・・でも・・・ミサちゃんが傷ついちゃうから・・・お願い・・・ミサちゃんのこと好きだから・・・ホントにやめて・・・」

言いながら、自然と涙が頬を伝う。

「ふふ、私もユウトくんのこと好きだよ」

ミサがニコッと笑う。

「私大して可愛くもないし、おっぱいだってほら、まだ全然小さいし」

そう言って、ミサは僕の右手を掴んで自分の裸の胸の膨らみに無造作に押し当てる。

初めて触れる女の子の胸の柔らかさに、僕はまたギリギリのところで射精を我慢する。

「でも、ユウトくんが他のみんなから嫌われたら・・・ユウトくん、私だけのものになるから」

そう言って、ミサはまたニコッと笑う。

「そんなことしなくたって・・・ミサちゃんはずっと可愛いのに・・・」

「大好きなユウトくんが私の手で射精してる・・・って思うとすっごいエッチな気持ちになる・・・私も何回も一人でシたよ・・・すっごい気持ち良かった・・・この前屋上でパンツの上からオマンコ触られた感触・・・今でも覚えてる・・・」

「だってユウトくんあんなにいやらしく指動かすんだもん・・・ユウトくんがイク前に私がイキそうだったよ・・・?ユウトくんを私だけのものにしたい・・・他の誰にも渡したくないって・・・そう思ったから」

そう言うと同時に、ミサは僕の身体の上でゆっくりと腰を動かし始める。

「あああああ・・・!ダメ・・・ミサちゃん・・・」

今まで味わったことのない快感が身体中を駆け巡る。狭い膣内で締め付けられたモノが、ヌルヌルした愛液で強烈に刺激され続けていく、天国。

「ユウトくんの、気持ちいいっ、あっあっあっあっ」

腰のリズムに合わせていやらしいメスの声を上げるミサ。全裸で恍惚の表情を浮かべる彼女に、初めて女の子と繋がった身体はあっという間に限界に近づいていく。

「あああああ気持ちいい、こんなの無理、ダメ、ミサちゃんイッちゃう、ホントにイッちゃうから」

「どんどん硬くなってる、熱くなってる、すっごい気持ちいいよユウトくん」

「あああああイク、イク、ミサちゃんお願い、ホントにダメだって・・・!」

「ふふ・・・ユウトくんは・・・私だけのものなんだもん・・・んっ・・・」

「あああああイッちゃう・・・ダメ・・・」

僕のモノが大きくドクン、と動いた瞬間、ミサはスッと膣から僕の完全に勃起したモノを吐き出す。そして、右手の人差し指と中指で自らの割れ目を開いて僕に見せつける。

「ああああああ気持ちいい・・・」

僕のモノは、ピンクでとろとろに光るミサの割れ目に向かって大量の精液を放出する。

ミサのピンクが、僕の白で汚されていく。

「ふふ・・・ユウトくんのあっつい・・・いっぱい出たね・・・」

「ああああミサちゃんの・・・気持ちよすぎる・・・気絶しそう・・・」

「今までで・・・一番スリルあったでしょ・・・?」

「もう・・・全部受け入れようって思った・・・」

「ふふ、ユウトくん大好き・・・」

そう言って、ミサは身体をゆっくりと重ねてくる。

「ユウトくんが好きって言ってくれなかったら・・・ホントに中で射精させちゃうつもりだったよ」

耳元で、ミサがそう囁く。

「絶対に・・・逃がさないんだから・・・」

僕は、ゆっくりと首を縦に振る。

大好きなミサの、太い鎖に繋がれることを受け入れる。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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