体験談(約 3 分で読了)
Y先輩と雨の日の部活終わりの甘い時間
投稿:2025-11-25 01:03:18
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Y先輩(女性)・髪型(ショートヘア)・テニス部・紺色のジャージ、白いテニスシューズ中学時代、私は女子特有の甘くてフローラルな匂いが好きでした。特に、Y先輩はすれ違うだけで甘ったるい匂いがして頭がクラクラしました。Y先輩はテニス部で明るくて優しい、お姉さんのような人でした。…
Y先輩・テニス部・ショートヘア・紺のジャージ(長袖長ズボン)、白いくるぶしソックス、黒タイツ、学校指定の白いバレーシューズY先輩に告白した次の日、テニス部の部活は先生の都合で、16:00~17:00までだった。私は、いつも通り部室で着替えて廊下に出ると、Y先輩がいた。…
Y先輩
・テニス部
・ショートヘア
・紺のジャージ(長袖、長ズボン)、学校指定の白いバレーシューズ、
白いくるぶしソックス
※今回は、パソコンから投稿するため、読みにくい箇所があるかもしれません。
申し訳ありません。
今日の部活は、いつも通り16:00~18:00までだったが、曇り気味で17:30頃からパラパラと雨が降ってきた。Y先輩も少し雨で髪やジャージが濡れていた。
部活が終わると、みんなは足早に校舎に入った。私も早く中に入ろうと思ったが、ふと後ろを振り向くとY先輩がいた。
「Y先輩、どうしました?」と聞くと、
「○○くん、今から空き教室に行かない?」と言ったので、
「Y先輩、風邪ひくといけないので、着替えてからにしませんか?」
というと、Y先輩は首を振って
「......今日はこのまま空き教室でイチャイチャしたいの...。ダメ?」
と聞いてくるY先輩はかわいくて、私は微笑みながらOKした。
学校の玄関でバレーシューズに履き替え、二人で空き教室に行った。
Y先輩は、私が空き教室のドアを閉めて、入り口の鍵とカーテンを閉めて前を見たときには目の前にいて、キスをしてきた。
「ん...」と5秒くらい立ったままキスをした
。
柔らかくて温かい唇と、濡れてジャージの強い甘い匂いで、また蕩けた。
Y先輩は私が蕩けているのに気付いて、
「そのまま、床に座って?」と言った。
私はY先輩の脚の間に座らされ、頭は胸あたりで柔らかい感触と汗と柔軟剤の酸っぱい甘い匂いを感じた。
すぐにY先輩は
「少しそのままで待っててね?」と一度立ち上がる。
スルッと靴を脱ぐ音がして、私の鼻にバレーシューズがきた。
少し温かくて、甘い匂いと強い足汗のムワァとした匂いに呼吸を荒くすると、
「今日は雨で少し靴下も濡れたけど、○○くんはホントに私の匂いが好きね」と耳元でやさしく囁かれる。
少しすると、Y先輩は鼻から靴を離して履き直した。
いつものように靴下も嗅げると思ったので、少し足元を見ていると、
「あ、靴下はもう少ししたら嗅がせてあげるね...」
と頭をナデナデしながら優しい笑顔で言って、続けて
「このままじゃ、○○くんも風邪ひいちゃうから私のお家でお風呂に入って行って...」と顔を赤くして言った。
私も、「ありがとうございます。お邪魔します...」
と赤面しながら言った。
両親は、昨日から出張でいないため、遅くなっても大丈夫だ。
二人で学校の玄関で靴を履き替え、Y先輩のお家に着くと、誰もいなかった。
今日からY先輩のご両親も出張でいないそうだ。
私は、Y先輩と二人きりなのを余計に意識してしまいドキドキしていた。
「先に○○くんお風呂に入っていいよ~」とY先輩が言うが、
「先にY先輩が入ってください。私は後でも大丈夫なので...」
と言うが、首を横に振る。そうして二人で譲り合っているうちお風呂が沸いた。
とうとう、Y先輩が折れて先に入ることになった。
私は、Y先輩にお部屋のストーブで温まっててと言われたので、二階に上がった。
Y先輩の入浴姿を想像したり、靴下を嗅ぎたい欲を必死で抑えて待った。
しばらくすると、足音が聞こえて部屋着姿のY先輩が入ってきた。
ジェラピケの白とグレーの上下を着ていて、思わず
「かわいい......」と声に出ていた。
「...!...あ、ありがとう。あ、お風呂どうぞ...」と赤面するY先輩はかわいい。
1階に降りるとき、Y先輩は同じ色のジェラピケの上下と白いバスタオル、黒いTシャツを渡してくれた。
Y先輩のほうが背が高く、私は細いのでサイズも問題なかった。
脱衣所につくと、床に白いくるぶしソックスだけ置いてあった。
私は、勃起してその匂いを嗅ぐと、濡れて甘酸っぱい匂いがして最高だった。
お風呂は、Y先輩の女性らしい甘い匂いがして、Y先輩と同じシャンプーとボディソープを使い、湯船にゆっくり浸かった。匂いとお湯で顔が蕩けていたのは内緒だ。
Y先輩のお部屋に戻ると、ベットに寝転んで足をバタバタさせているY先輩がいた。
私に気づくと、
「かわいい...!」と近づいて抱きしめられた。
モコモコにフワフワで柔らかくて、いい匂いがして、また顔が蕩けた。
それを見てY先輩は優しく微笑むと、私をお姫様抱っこしてベットに寝かせた。
私は体重が軽く、身長が低いためY先輩でも無理なく運べる。
Y先輩もベットにきて、私を抱きしめた。枕や毛布の匂いはフローラルな香りと甘い蕩ける匂いだった。
5分くらい抱き合ったままベットにいた。でも、そろそろ20:00になるため、
「Y先輩、そろそろご迷惑になると思うので失礼します...」と言うが、Y先輩は抱きしめたまま、私に優しく小さな声で
「あ、あの○○くんが良ければ、今日はこのまま泊ってほしいな...」
と言った。私は、体が熱くなるのを感じながら、泊まることを決めた。
ここで、私の体験談は終わりです。
ここまで読んでくださり、ありがとうございます。
次は、ベットでY先輩に抱き締められながら泊まることを決めた後のお話です。
次も頑張るので、温かく見守っていただけますと幸いです。
Y先輩・テニス部・ショートヘア・ジェラピケ(白とグレーのやつ)、白いTシャツ、黒いくるぶしソックスお風呂を済ませてY先輩の部屋に戻ると、私はY先輩にベットまでお姫様抱っこされて、そのままベットの上で抱きしめられた。5分くらい抱き合っていたが、20:00になるためベットから出ようと…
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(2020年05月28日)
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