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【評価が高め】片想いの美人巨乳同僚が忘年会でヤリチン先輩達に輪されているのを目撃して、途中から参加させてもらう2

投稿:2024-04-11 07:43:35

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名無し◆IkBDYjY
前回の話

登場人物。A子→二十五歳。同僚の美人巨乳。髪が長かった頃の石原さとみ似。僕が一緒に入社してから、三年くらい片想いしていて、二人で食事には行くが、それ以上の誘いができない。明るい性格で、部内で1番人気で男性ファンは多い。社外に彼氏がいるという噂があるがチキンで聞けない。B男→僕。入社三年目…

目の前に、全裸のA子が立っている。胸は巨乳で形が良く、おしりには程よく肉がついていて、色っぽい。何度見ても美人だ。

ただ顔が悲しんでいる。なぜだろう。全裸のA子は悲しい顔で手招きして僕に向かって、おいでおいでしている。

僕は一生懸命A子に近づこうとするが、どうしても近づけない。行こうとしても近づけない。

A子はもっと悲しい顔をしておいでおいでしている。

僕はA子のところに行きたい!今すぐ全裸のA子を抱きしめたいのに!どうしても行くことができない…

ふと声がする。

「B男君!B男君!」

聞き覚えのある声だ。

「B男君!」

誰だかわかった。

「D男…さん?」

D男「起きてくれ」

そう言われて目を開けると、目の前には浴衣姿のD男さんがいた。

D男「ここで寝てたのか」

そう言われて僕はハッとする。

周りを見渡すと、そこはあの衝撃の光景を目撃した、A子とC子の部屋の襖の外だった。そのままあのままの状態で寝落ちしてたらしい。

僕はなんと言ってもいいかわからず、

「おはようございます」と言った。

D男「B男君、昨晩の見ちゃったんだね。困ったな笑」

D男さんは口で言うほど、困ってはいなそうだったが、

「はい、、色々見ちゃいました」と言われると、D男さんはわざとらしくオーバーにリアクションして

D男「B男君には刺激的だから笑秘密にしとこうと思ったけど。なんか悪いことしちゃったよね」

D男「実を言うと、昨晩、A子ちゃんとやっている時に聞いたんだけど、もう言った方がわかりが早いと思うから、いうけど。」

D男「入社してからずっと、B男君のことが好きなんだってよ。学生時代から付き合っていた彼氏とも半年くらい前に別れたってよ。」

僕は急にA子の本音を聞かされて戸惑った。

「え、じゃあ昨晩はどうして!よくわからない!」

D男「それはお前が寝てるから、俺がA子ちゃんに興奮したから魔がさして笑。無理やりに笑完全に俺が悪い笑」

D男「まあ、俺は今更いい人ぶっても、A子ちゃんとC子ちゃんとで、2回ずつやっちゃったけど笑」

なんか急にいろいろ言われて僕はかなり混乱していた。

D男「まあ、あんなの見たらお前の恋心も冷めたかも知れないけど」

「うーん」

なんと言ってもいいかわからなかった。

D男「俺もどうしていいかわからないけど笑まだ朝5時まわったばかりで、朝飯まで時間あるから」

D男「俺もあんまり寝てなくて、疲れてるから露天風呂でも行ってくるわ笑C子ちゃんとE男も部屋のすみで爆睡してるから、A子ちゃんとお前ちゃんと話してみろよ」

D男「たぶんA子ちゃん、お前がくれば起きると思うよ。多分ね笑」

といろいろ言って、D男さんは露天風呂の方に行ってしまった。

確かに昨日の光景は衝撃的だったし、相当悔しかったが、かといって、A子への想いが冷めたかといえばそういうわけでもなく、

昨晩の裸体はたとえ他人に抱かれていても魅力的で、好きな気持ちは動かなかった。こうなってくると、性格どうこうではなく、裸体に惹かれているだけなのかもしれないが。

好き、抱きたい、どちらの気持ちが大きいのかはっきりしないが、A子たちのいる部屋に突入する覚悟を決めた。

襖を静かに開けると、むぁっとイカ臭い男の匂いが部屋の中に充満していることに気づいて、少し躊躇したが、欲望はそれより強く部屋の中にゆっくりと入った。

部屋はまだ薄暗かったが、部屋の端っこのほうに、真っ裸のE男とC子がくっついて寝ていた。

中央の布団には、毛布に包まれて、おそらく全裸のA子が横になっていた。

僕は恐る恐るA子の耳元におはようと数回ささやいたが、少し寝返りを打ったくらいで目を覚まさなかったので、

僕は少し考えてから、毛布をゆっくりゆっくりとめくってみた。A子の上半身が全部見えたくらいで、

喉元とお腹や胸の当たりに男性の白濁液がかかっていることに気づいたが、僕の下半身の欲望はさらに高まった。

でもなんか嫌なので、近くにあったティッシュで優しくある程度拭き取った。形のいい巨乳のあたりを拭いている時は、

興奮しまくってすぐにでもA子を犯したかったが、チキンな僕は起こすのが怖くてできなかった。

下半身にかかっている毛布を剥がすと、綺麗な割れ目と対面できたが、

すぐにそこから白濁液が垂れているのが見えて、D男さん達に怒りや嫉妬も沸いたが、同時に中出しをしているシーンを想像したら、さらに興奮が高まって、もう犯したい気がかなりムンムンになっていた。

おざなりに秘部をティッシュで拭いたあと、僕は興奮であっという間に全裸になり、A子の唇にむしゃぶりついた。

A子「うん〜うん」

少し反応したが、まだ気づかないので、さらに唇をせめて、少しずつ過激に攻め始めた。

片手でオッパイを揉みもみし、もう片方の手で身体中をいじり始めた。

A子「う、、、うん」

少しずつA子の意識が戻ってきた。僕はすぐにでも挿入したかったが、指で秘部をまさぐって様子をみていた。

A子「、あ、、あん」

A子「、、、D男さん、、まだする、、の?」

A子「、、全身痛いんだけど、、あそこも、、、、、、し、、たいなら、いいけど、、」

だいぶ起きたけど、A子はD男さんと勘違いしているみたいだった。

僕は少しいじる手を止めた。すると

A子「、、えっ!、、B男君!」

びっくりして、A子は上半身を跳ね起こした。

僕もそれにびっくりして、A子さんから少し離れた。

A子「なんで!B男くん!」

僕はなんて答えていいかわからず、キョトンとしてしまった。チキンな本性が出てしまった。

A子「どうして!」

A子は綺麗な目で僕を見て

A子「あれ、見ちゃったんだね」

僕はなんと言ってもいいかわからずにうなずいた。

A子「あれは半分、、レイプだったかな。ああ、、、でもそれは違うか、、、」

僕はA子をしばらく見つめていた。A子もそれからしばらくだまっていた。

A子「その二人はそこで、ねているのね。D男さんは?どこかな、、」

「露天風呂に行ったみたいだよ」

A子「そっか、、」

またしばらく二人は黙っていたが、それからA子は僕をまじまじと見て

A子「裸だね笑B男君笑素っ裸笑」

A子さんか、急にいつもの明るさを取りもどした。

「A子さんも笑」

僕もつられて笑った。

なんか急に二人の雰囲気がよくなって来て

A子「私とやる気まんまんじゃない笑」

「そうかも笑」

A子「正直、身体かなりきっついんだけど笑、、B男君とやってみたいかも笑」

A子「やる?笑」

僕は真顔で

「やりたい」

二人は生まれたままの姿で抱きあった。

A子「私、ビッチとかじゃないからね、、、嘘くさいか笑」

二人はお互いをまさぐりあい、何度何度も唇を重ねた。僕は裸の状態で身体を触れあうことで、かなり興奮して来た。勢いよくすぐにでも挿入しもうとしが、

A子が耳元で

「もう全身痛いんだから笑優しくして」

と言われて、余計に興奮してしまった。何しろ僕は昨日から、欲求をムンムンとかなり蓄積していたので、あっという間に勢いよく生で挿入して、ガンガンと腰を振った。

A子「痛いいたい!、、もうちょっとゆっくり、、笑」

A子「あ、あ、、あんうん、、」

A子「よくなっ、、てきたかも」

A子「もうちょっと、、激しくしてもいいよ」

僕はA子の秘部の生でのぬるぬるした気持ちよさに昨晩から溜め込んだ欲求をぶつけるように腰を振り続けた。

「A子さんすごく綺麗だよ」

ようやくまともなセリフが出てきて、

A子「うん、、、すごくいいよ、、B男、君、、、」

A子「いい!、、、いいよ、、、気持ち、、いい」

僕はかなりペニスが締め付けられて、天国にのぼりそうにながら、白濁液を秘部の最奥に放出した。

昨日、あれだけオナニーをしたはずなのに、何秒も何秒も放出の快感が続いた。

学生時代との彼女とのセックスでも味わったことのない快感だった。

ペニスをやっとこ抜くと、秘部から、溢れそうにでている白濁液をみて、

A子「この量やば笑。はじめてみた笑」

僕は謝ろうとしたが、

A子「安全日だから笑。だけど流石に子供できそう、この量笑」

僕はA子に軽くキスをしたが、僕のペニスはいまだに元気だった。

A子「B男君のほんとやばいねやばい笑」

まだ慰安旅行は、明日の夕方まで時間があった。まだ何かがありそうな予感。

この話の続き

結局、僕はA子と合計三発セックスして、朝食の時間が近づいたので、その場はお開きとなった。朝食の後は僕もかなり疲労困憊で、旅館の自室で一人爆睡していた。A子が僕とのセックスのあと、どこに行ったのか連絡しなかったので、把握してなかったが、目が覚めると、午後の一時をまわっており、旅館は貸切で露天風…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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