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年の割に美人な母さんと寝取られ妄想プレイで盛り上がってしまった

投稿:2025-07-24 23:29:13

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名無し◆J4EwAJM(埼玉県/30代)

俺、アキラ(24歳)は、2年前から母・ミユキ(48歳)と誰にも言えない関係を続けていた。ミユキは、森口博子を思わせる、豊満な胸と柔らかな腰つき、熟れた色気が漂う女性だ。

関係が始まってから、彼女の肌はますます艶めき、瞳は女としての自信で輝いている。線香の甘い香りが漂い、静寂の中で俺たちの吐息が絡み合う。

俺の性癖は寝取らせだ。母のミユキが他の男に求められる姿を想像すると、嫉妬の炎が胸を焼き、股間が熱く脈打つ。

ある夜、ファミレスで夕飯を食べているとき、若い店員がミユキをじっと見つめていた。彼女の白いブラウスは薄く、ベージュのブラが透けて、豊かな胸の輪郭が浮かんでいた。店員の視線は、彼女を脱がすようにねっとりと這う男の視線をしていた。

帰宅後、ミユキをベッドに押し倒し、俺は彼女の耳元で囁いた。

「なあ、母さん、あの店員、母さんのこといやらしい目で見てたの、気づいたか?」

ミユキは頬を桜色に染め、驚いたように目を丸くした。「えー、若くて結構かっこいい感じの子だったよね。ぜんぜん気づかなかったわ!」

俺は彼女の首筋に唇を寄せ、続ける。「あの目は母さんとのことを想像してたね。俺がいなかったら、絶対誘われてたぞ。もし誘われたら、どうする?」

ミユキはくすっと笑い、俺の胸を軽く叩いた。「やだー、誘われるわけないわよ!でも…誘われちゃったら…ついてっちゃうかも?」

俺のちんこはズボンの中で痛いほど硬くなった。「誘われるって、どんなことされるとか想像してる?どんなことしたいんだ?」

ミユキは俺の首に腕を絡め、囁く。「ふふ、こんな風に…身体、触られちゃうとか…?」

俺は興奮が抑えきれず、彼女の黒いシルクのキャミソールを肩から滑らせ、ベージュのブラを剥ぎ取った。彼女の乳首はピンク色に尖っていた。「あの店員とこんな風にすること考えてたのか」

ミユキは目を潤ませ、甘い声で答えた。「やだ…そんなこと…でも、若い子に触られたら…身体、熱くなっちゃうかも…。でも、アキラの指…こんな風に私の弱いところ、知ってるの、アキラだけよ…!」

俺は彼女のベージュのパンティを下ろし、濡れた股間に指を滑らせた。クリトリスを優しく撫で、蜜が溢れる感触に興奮が高まる。「あの店員に大事なところも全部触らせるのか」

ミユキは身体をくねらせ、「んっ…アキラ…そんなこと言われたら…頭、ふわっとする…!」と喘いだ。俺は彼女の太ももを広げ、濡れた花弁に舌を這わせた。ミユキは「あっ…んんっ!」と声を上げ、腰を浮かせた。俺はゴムを付けちんこを彼女の入口にあてがい、ゆっくり挿入した。彼女の熱い内壁が俺を締め付け、俺は低く唸った。

「あの店員がいま母さんと繋がってることを想像してみろ」

ミユキは俺の腰に足を絡め、喘ぎながら答えた。「やだ…そんなこと…でも、ゾクゾクする…!でも、アキラの…この硬いの…奥まで届いて…大好き…!」俺の動きはさらに激しくなり、ミユキの喘ぎ声が高まった。「アキラ…!激しい…!あっ…イく…!」と叫び、彼女は身体を震わせて絶頂を迎えた。俺も彼女の中で果て、熱い精液を放った。

ベッドの中でミユキは俺の胸に指を這わせ、「もう、ほんとアキラは、私が他の人とエッチする妄想好きだね。変態さんなの?」と笑いながら言った。

俺は彼女の髪を撫で、答えた。「母さんは俺だけのものだよ。でも、他の人とエッチする姿想像すると、めっちゃ興奮するんだ」

ミユキはくすっと笑い、俺の唇に軽くキスした。「やっぱ変態さんだね。ほんと変わってるなー」

俺は母さんを抱き寄せ、「でも、母さんがそんなこと言っても、俺には関係ねえよ。母さんは俺のものだ」と囁いた。

ミユキは微笑み、「ふふ、変態さんでも大好きよ」と甘い声で返した。

この話の続き

俺、アキラ(24歳)は、母・ミユキ(48歳)との秘密の関係を続けながら、奇妙な興奮と不安が入り混じる日々を送っていた。ミユキは森口博子を思わせる顔つきに、豊満な胸と柔らかな腰つき、熟れた色気が漂う女性だ。寝取られ妄想は俺の性癖を刺激し、ミユキの艶めいた姿を他の男と重ねることで、俺の欲望はさらに燃…

-終わり-
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