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体験談(約 10 分で読了)

【評価が高め】処女で性知識ゼロの彼女がエロく成長するまで⑤ 初めてのお泊りでの出来事(2/2ページ目)

投稿:2024-01-07 20:08:00

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本文(2/2ページ目)

「気持ちよかった?」

「きもちよかった…けど…」

「けど?」

「もぅ~、、めっちゃ恥ずかしかった…」

「舐められたの初めて?」

「当たり前でしょ、、全部Aさんが初めてなんだから。。」

…その通りだが、萌える台詞だ笑。

「舐められるの、どんな感じだった?」

「どんな感じって…なんか舌があったかくて、柔らかくて、」

「自然に声も出ちゃって…もう恥ずかしい//」

「こうやって手だけじゃなくて、口とか舌でも気持ちよくなれるんだよ。」

「うん、教えてもらったサイトにも書いてあった…」

前回、麻美に性教育したときに教えてあげたサイトを見て学んだようだ笑(4話参照)

「あ、早速学んだことが実践できたね笑」

「…そうだね笑、、でも、、」

「ん?」

「その…想像以上だった//」

「想像以上だったんだ笑」

ここらへんの素直さも、かわいい。

「ねぇ、俺は麻美の胸とか裸見ちゃったけど、その、麻美は俺の見てみたい?」

「えー、、どうしよう。」

「もちろん嫌なら全然いいけど、麻美だけ見たの悪いかなって笑」

「そんなことはないけど、、でも、ちょっとだけ、気になる、、、かな?」

「じゃあ、せっかくだから、見てみて?おあいこ、ってことで笑」

「…うん。。」

「あ、、その、全部みれる?よね?」

今は俺はパンツをはいているが、それを見てもプールとかと変わらないわけだし、、

「ぁ、、、ぅん、、」

「じゃあちょっと待ってね。」

俺は布団の中でパンツも脱いで、全裸になる。

俺のチンコは当然興奮でかなり勃起していた。

これまでまだ麻美はは俺のあそこを見たことはおろか、触ったこともない。

「麻美は男の人の、見たことは?」

「すごく小さい頃はお父さんのとかはあるけど、、そんなに覚えてないし。」

「まあたぶん、そのとき見たのとはちょっと違うと思うけど、、いいよ」

「、、うん。」

麻美はおそるおそる、布団の中をちょっとだけ覗き込んだ。

どれくらい見えたか分からないが、ちょっとして顔を出してまた元通りに密着してきた。

「見えた??」

「暗かったから、ちょっとだけ//」

「どうだった?」

「…すごかった。」

「すごい、か。笑」

俺は麻美にキスをして、また抱きしめた。

そして、、麻美の手をもって引き寄せると、俺の大きくなっているモノにあててみる。

麻美の手が、生まれて初めて男のモノに触れる。

「、、、ぁっ、、」

麻美は自分の手が何に触れているか認識したところで一瞬反応した。

ただ、そのまま手は引っ込めたりせず、上から触れたまま固まっている。

状況は理解しているものの、どうしていいか分からないようだ。

俺は麻美の手の上から自分の手を重ねて、チンコを手で包み込むように触らせていく。

麻美それを受け入れて、俺の大きくなっているモノの形を確認するようにそっと握る。。

「…どう?」

「…すごい、、」

「なんか、大きくて、、硬い。。//」

「そう、大きくなってる」

「うん。。」

「こんなふうに大きくなるってのは知ってた?」

「うん、、その、教えてもらったサイトでも書いてあった。」

「そうか、、麻美とイチャイチャしたり気持ちよかったりするから、大きくなるんだよ。」

「、、、ぅん。。。」

麻美はしばらく俺のチンコを握ったままにじっとしている。

「…もう少し触ってくれる?」

「、、、どうすればいいの?」

俺は麻美の手を、竿を上下にさするように動かさせる。

「こうやって動かしたりしてみて。」

俺が手を離しても麻美はそのままゆっくりさすり続ける。

「…こう?」

「そう、それでちょっと力をいれたり、握りながら上下させたり」

麻美は言われたようにぎこちなく動かし始める。

「できてるかな。。」

「痛くない?」

「全然。気持ちいい。」

「ん、よかった」

「触ってみて、どう?」

「…ほんとうに、太いし、、硬い。。あったかい。。//」

ひとまずそのままチンコを触ってもらって、慣れてもらうようにした。

俺も麻美のマンコをまた触っていく。

「んん、、んっ、、、」

麻美は感じながらも、ゆっくり俺のモノを触り続けている。

もちろん、まだまだ麻美の触り方ではイクまでは至らない。

ただ、いきなりそこまで求めるものでもないと思うし、、こうしてお互い愛撫しあう、ということができるようになって、また先に進んだということで良しとした。

ある程度時間が経過するまでお互いを愛撫しあって、そろそろ寝ることに。

.

「でも麻美とまた少し色々できて、よかった。」

「ぅん、、全部恥ずかしかったけど//」

この日は、麻美は最初からずっと恥ずかしがって顔を赤くしっぱなしだった。

そのまま、少しピロートークをしてから、お互い裸で朝まで一緒に寝た。

==========

こうして、今回は最後まではいけなかったが、、

初めて裸をみたり、男のモノを触るなどまた小さくは進捗した。

次回は、クリスマスで新たな"初めて"を経験します!

.

続きます!

最初のうちはエロ要素少なめですが今後増えるのでご了承ください。

ぜひ高評価よろしくお願いします!

この話の続き

前回の続きです!俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。==========前回は、俺の家で初め…

-終わり-
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