体験談(約 2 分で読了)
母親をオカズにする方法
投稿:2024-06-07 22:03:00
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今回は、中学時代に母親をオカズにして楽しんだオナニーライフを紹介する。
母親の容姿など
・身長155cm程度、垂れ気味のCカップ
・2人出産
・陰毛ふさふさ
・スレンダー体型、美人
まあこんな感じで子供が言うのも何だが、結構エロい。
今まで画像でしこしこしてきた自分は、次第にリアルでオナニーしたいと考えるようになっていた。
それまでも母親を妄想して何回か抜いたことはあったが、身近にいる母親だからこそもっと気持ちよく抜けるのではないかと考えた。
①マン毛剃り
我が家の風呂には、母親が使っている下の毛を剃るものがあった。(母親のものであるのは幼少時に確認済み)
ある日、風呂で抜こうとした僕は、それの存在に気付いた。
試しに見てみると、なんとそこには縮れた毛が付着していた。
気づいたときには、それを僕は舐め回していた。
「母親の陰毛を舐めている」という事実だけで、僕は三回は射精しただろう。
マン毛剃りに自分の精液を出したときの快感は凄まじいもので、それを今後も母親が陰毛にあてると想像しただけで興奮した。
②下着
次に、下着オナニーだ。
ある日、脱水所に行くと、女物の下着が洗濯機に入れられていた。急いで取って触ってみると、まだ温かい。そこからは、無我夢中でパンツでオナニーをしていた。
まずは、ブラとパンツを着てみた。ちんこがパンツに擦れるのも気持ちいいし、なによりさっきまで女性が直接着ていたものに触れているということに興奮した。
次に、パンツのクロッチ部分を舐めながらブラでちんこを包みこんだ。
まだ温かいパンツからは少ししょっぱい味とエロい匂いがし、ブラの知らない感覚は凄まじい快感をくれ、一回目はブラの乳首の当たるところに盛大に射精した。
二回目は反対にして二回戦をした。このとき僕の頭の中にあったのは、乳首を舐められ、まんこを突くたびにあえぐ母の姿だった。
その後、すぐに僕は中出し(クロッチ部分)し、人生最大の快感の余韻に浸っていた。
③おりものシート
ある日、友達からおりものについて聞いた僕は急いで家のトイレに向かった。
そこには、母親のおりものがべっとりとついたおりものしーとがあった。
このとき、さすがの僕もためらいはしたが、意を決してちんこをおりものシートに包んだ。そして、もう片手に持ったおりものしーとを嗅いだとき、僕は射精しそうになった。それは、パンツのクロッチ部分のニオイを凝縮させたようなもので、女性のエロい匂いだった。
そして、僕は舐めてしまった。それはしょっぱくてエロい味がした。
「これが母親のまんこの味か」そう思ったとき、僕は織物の上に射精した。
このとき、僕は母親を間接的にクンニしていたのかもしれない(なんならセックス)
これ以来、僕はおりものシートでオナニーをしまくった。何度も舐めて、中出しした。
下手な文章でしたが、最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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(2020年05月28日)
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