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体験談(約 28 分で読了)

美乳JCさっちゃんの思い出〜その9〜初めての川遊びとシックスナインの事(4/4ページ目)

投稿:2026-08-14 11:27:08

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本文(4/4ページ目)

「あ……はぁぁ……!!」

「どうにか入った……かな」

俺は抱えたままのさっちゃんの体を揺らしてみた。

「あぁっ!あっ!あっ!」

さっちゃんが切なげにビクビク反応し、膣がギューっと締まる。

体を揺さぶることで、俺の目の前でさっちゃんの豊かなおっぱいがぷるぷると揺れる。たまらん光景だ。

俺は顔の位置を調整し、さっちゃんのピンクで可愛い乳首を唇に挟んでみた。

「あんっ!」

さっちゃんが熱い目で俺を見る。俺はさっちゃんと視線を絡ませながら、口の中で乳首をチロチロと舐めた。

「んんっ……ふぅ……」

そこに体を揺さぶるのも追加!

「あっ!んぁぁっ!ちょっ、これっ、凄い……!恥ずかしくて……気持ち、いいっ……!!」

ぐぐ……

俺の首に手を回したままさっちゃんが胸を反らせて、俺の顔におっぱいを押し付けてきた。

自ら快感を求めてくるさっちゃん……学校での姿からは想像もつかないな。俺だけの特権だ。

まだ1週間しかしていない筋トレでもそれなりに効果は出ているようで、花火の時ほどの疲労はない。俺はさっちゃんを揺さぶる速度を上げていった。

「あっ!あっ!あっ!だめ、も、い、いきそう……んんっ!」

「あぁ、イっていいよ!」

俺は全力でさっちゃんを揺さぶった。

「や、あぁっ!いく、いく……いっ……くぅぅぅぅ……っ!!」

ビクン!!ビクン!!

さっちゃんの体が震え、本日2度目の絶頂を迎えた。

……はぁ……さすがに疲れた……腕だけじゃなくて背筋も鍛えないとな。

俺は乳首から口を離し、さっちゃんの頬にキスした。

「どうだった?気持ち良かった?」

「はぁっ……はぁっ……」

さっちゃんは言葉を返さず、激しく息をしながら潤んだ目で俺の目を見つめると、

「ちゅ!」

急にキスしてきた。

「んん……!ちゅ……!れろ……!」

俺の口に舌を突っ込んで、情熱的に俺の舌をとらえ、絡みつく。

……相当気持ち良かったんだろうな。良かった……。

「んんん……ぷは……はぁっ、はぁっ、はあっ……」

夢中でひとしきりキスすると、さっちゃんは唇を離し、荒く息をついた。

「その様子だと、喜んでもらえたみたいだね」

「はぁ……うん、凄かった……お姫様抱っこの夢が叶ったと思ったら、その先にこんな応用編があったなんて……」

さっちゃんは目を潤ませて頬を紅潮させている……可愛い。

「でもこの体位、奥まで届かせるのは難しいね」

「そうだね……私はすごく気持ち良かったけど、俺山くんはそうでもないよね?」

「ん~……正直、このままだとイけないかも」

「じゃ、次は私が動くよ」

「ありがとう、お願いするね。いったん抜くよ」

「待って、大丈夫。そのままでいいよ」

「……え、どうするの?」

「えっとね……」

さっちゃんは体を右側に傾けると左足を高く上げ、俺の頭の上を通過して、俺の右側に移動させた。

つまり対面座位の姿勢になったわけだ。

「んんっ……!これ、すごい……!」

密着度が増し、俺の先端が膣奥に届いたのを感じる。これなら……俺もイけそうだ。

「んぁ……お、俺山くん、脚を……伸ばしてくれる?」

「……こう?」

俺があぐらの状態から脚をまっすぐに伸ばして上体も仰向けになると、さっちゃんは俺の腰の横に膝をついて自分の腰を少し浮かせた。

「はぁっ……じゃ、動くよ……俺山くんは……な、何もしないで、いいから……!」

さっちゃんは俺の胸に両手をついてバランスをとると、前後に腰をグラインドさせ始めた。

「おほぉぉぉ……」

「んっ……!んっ……!」

さっちゃんは自分が気持ちよくなるのを堪えて、俺を気持ちよくしようと一心に腰を動かしている。

絶世の美少女のけなげな姿に俺の興奮が高まっていく。

目の前で揺れるおっぱいを両手で揉む。

「あんっ!ちょっ、な、何もしないで、いいよぉ……!」

「こ、この方が俺も興奮できるから……」

柔らかくて大きくて綺麗で、形の良いおっぱい。乳首は透明感のあるピンク。

さっちゃんも興奮しているためしっとりと汗ばんで、艶めかしい光沢がある。最高のおっぱい。

「あんっ!……もう……私が気持ちよくなっちゃうよ……んっ……」

さっちゃんが恥ずかしそうに目を閉じた。それでも腰のグラインドは止めようとしない。

腰が前後するたびに亀頭の先端をコリコリした膣奥が撫で、ヌルヌルと滑る膣壁のざらざらが、ちんちん全体をキツく優しく締めあげる。

なんという快感……!!

何よりも、俺の目に映る視覚情報が最大の興奮材料だった。

あの学校のアイドル三島沙耶子が、全裸で、俺におっぱいを揉まれながら、俺のちんちんを膣内に収めて、俺をイかせようと腰を振っている。

この光景を見て興奮しないわけがない。

射精感がどんどんと高まっていく。

「さっちゃん……!俺、もう、イくよ……!」

さっちゃんの乳首を指に挟み、おっぱいを強めに揉みながら言った。

「あっ!あっ!い、いいよっ!わたしも、もう……!」

「あ、出る……出る……っ!!」

ビュッ!ビュッ!ビュッ!……

さっき1回出したばかりなのに、同じくらいの勢いで射精が始まった。

直後にさっちゃんも背すじを反らせてイった。

「あんっ!俺山くんっ!出てる……!わたしの中で……出てる……!んぁぁぁぁぁぁ……!!!」

ビクン!ビクン!……

俺の射精を感じながらイくとは……可愛すぎる……

…………

時計は23時をまわり、俺の終バスが近づいている。

俺は急いでシャワーを浴びて、乾燥機にかけてもらった服を着て、サーシャさんとさっちゃんに玄関まで見送ってもらった。

「沙耶子を満足させてくれたみたいね?フフッ……お疲れ様。気を付けて帰ってね?」

「お母さん!俺山くんにちょっかい出すのはほんとやめてよね!?」

さっちゃんがサーシャさんに抗議している。怒った表情も可愛い。

「いやはや……まさか彼女のお母さんにまでちんちん見られるとは、未だに現実味がないです……」

「大丈夫よ、浮気じゃないんだから。聞いてよ沙耶子、隆志くんったら[沙耶子さん以外の女性に触られるわけにはいかないです]なんて言ったのよ?愛されてるわね……フフッ」

「ちょっ……そ、そんなこと言われても……嬉しくなんか……嬉しいけど……」

ダメだ、さっちゃんの抗議は巧みに外されてしまったようだ。

「じゃ、そろそろ行きますね。今日は色々ご馳走様でした。力也さんにもよろしくお伝えください」

「うん、おやすみなさい、俺山くん。帰り道、気を付けてね?」

「そうだ、明日はどんな予定なの?」

サーシャさんが思い出したように聞いてきた。

「えーと、午前中は塾です。今週金曜まで夏期講習がありますから」

「そう、わかったわ。明日の午後、夫の実家でお盆入りするから隆志くんも一緒に来る?」

「お父さんの実家は車で30分くらいだからすぐ行けるよ!俺山くんも行こうよ!」

「いきなり俺なんかが行っていいのか不安ですが……わかりました。また明日、よろしくお願いします」

「ありがとう、夫も喜ぶわ……では、明日もお願いね。気を付けて帰るのよ?」

「わかってると思うけど、他の女の人と話しちゃダメだからね?」

「あはは、大丈夫だよ。それじゃ、おやすみなさい!」

……ふぅ、今日もいろいろあったな……。いや、いろいろなんてもんじゃない。衝撃的なことだらけの一日だった。

ほんと、この夏は色んなことが一度に起きててんやわんやだな……。

明日は何が待っているのか、楽しみだ。

-終わり-

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一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

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:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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