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体験談(約 74 分で読了)

美乳JCさっちゃんの思い出(1/9ページ目)

投稿:2026-05-06 19:54:50

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本文(1/9ページ目)

なたまめ◆ZZVRhw(50代)

俺の中学生時代の思い出を書く。

まず、俺は先日50歳になったおっさんだ。実年齢に合わないキモい表現が多々あるかも知れないが、まぁ青春の再現てことで了承してほしい。

暇な時の時間つぶしにでも読んでくれれば幸いだ。

あれは中学3年の夏休みのこと。時代は昭和から平成に変わる頃だったかな。世の中にはまだ携帯電話やメールといったものはなく、今では想像もつかないだろうが恋人同士のやりとりに交換日記が普通に用いられていた時代だ。

当時、高校受験を控えた俺は、駅前の学習塾に行くことにした。

テレビでCMやってるような有名なとこじゃなく小規模な地元の学習塾で、夏休みの間だけ開催される夏期講習に参加したわけだ。別に塾に行かんでも志望校は受かるくらいの成績ではあったんだけど、親としては世間体もあるようで、どこかしらの塾に通え、金は出してやるから、と。

で、その夏期講習の初日、俺は同学年の三島沙耶子と再会した。

三島沙耶子は中1の時に同じクラスで、一緒に学級委員をやった間柄だ。

長い黒髪に天然のウェーブがふんわりかかっていて、白い……カチューシャ?要するにC字型の頭にはめるアクセサリーで、当時はヘアバンドと呼ばれていたが、それで前髪を留めているのがトレードマークだった。明るく親しみやすい性格なのにどこか気品があって、お姫様みたいだと中1当時の俺は思っていた。

身長は、昭和の中学3年生にしては高めで160cm以上あったんじゃないかな。太過ぎず細過ぎず、程良くふっくらとした体型で、男女問わず人気者だった。

目が特に綺麗だったな。ぱっちりした二重で、学級委員の仕事で放課後に2人で会話してる時、よく彼女の瞳に見惚れていたものだ。

正直、俺の初恋の人だった。

芸能人だと似ている人が思いつかないんだが、往年のまんが[究極超人あ〜る]に出てくる西園寺まりいの髪にゆるいウェーブがかかった姿をイメージしてくれれば良いと思う。

当時このまんがを読んで「このキャラ、そのまんまさっちゃんだよね」と会話した記憶がある。

「えぇぇ?私、こんな強烈な性格だと俺くんに思われてるの?ショックだよ……」と言われたが、雰囲気は近いと思う。

ちなみに、彼女は友達から[さっちゃん]と呼ばれており、俺も元学級委員のよしみでさっちゃんと呼ばせてもらっていた。

それはさておき。

先に気づいたのはさっちゃんだった。

「あ、俺くん!話すのは久しぶりだね。俺くんも夏期講習受けるの?」

「さっちゃん、久しぶり!うん、少しは受験勉強しろって親にせっつかれてさ」

「あはは、私も同じw」

なんと、さっちゃんから話しかけてくれた。

俺のことを覚えていてくれて嬉しい。

俺が心の中で万歳していると、さっちゃんは周りを見回して言った。

「知らない人ばかりだったから俺くんがいてくれて安心したよ。ね、隣座ってもいい?」

「もちろんいいよ、俺もさっちゃんがいてくれると心強いよ。しばらくよろしくね」

「ありがとう、こちらこそよろしくね!」

さっちゃんの輝くような笑顔。

以前から可愛いとは思ってたけど、13歳から15歳に成長した今は、何というか……次元の違う可愛さとなっていた。少女のあどけなさと大人の色気が両立しているというか、まぁ、一言で言えば[超絶美少女]ってことだ。

あと、胸。

服の上からでもはっきりわかった。胸がものすごく成長していた。峰不二子みたいな胸。この可愛さと胸なら、渋谷にでも行けば確実にスカウトされたことだろう。

俺は、そんな高嶺の花が自分の意思で隣に座ってくれたことに小躍りしそうだった。

ついでに、必要ないかもしれんけど俺のスペックも書いとこう。

中3当時の身長は170cmちょい。さっちゃんと学級委員やってた中1時は小柄で150cmも無く、さっちゃんを見上げる形だったけど、中2から中3にかけてやたら背が伸びて、この夏期講習で再会した時にはさっちゃんを追い越していた。

眼鏡で陰キャな風貌ではあったが、下ネタが大好きだったもんでクラスの男子連中とは全員漏れなくバカ話で盛り上がって意気投合しており、カーストはそんな低くは無かったと思う。[第一印象は真面目そうだが話してみると面白い奴]という立ち位置だった。

女子からの印象は特に気にしてなかった。……と言えば嘘になるが、女子に下ネタぶっこむのは流石に憚られたし、あまり会話する機会もなかったし、そもそも俺はモテないと思っていたし。

だから、さっちゃんが話しかけてくれたことが本当に嬉しかったんだ。

話を戻そう。

塾の教室は中学と違って大学の講堂みたいな作りで、要するに3人掛けくらいの横に長いテーブルと横に長い椅子から成り立っていた。

なので、隣に座ったさっちゃんとの距離が近くてさ、さっちゃんが何か動くたびにふわりと女の子の甘い香りがするんだよ。

俺たちは講習中に聞きそびれたところを教えあったり、休憩時間には他愛もない話題で雑談したりして、めちゃくちゃ楽しかった。

講習は基本的に午前中だけだったので、終わった後さっちゃんから誘われて駅前のマクドナルドで一緒にハンバーガーを食べたりもした。

窓側のカウンターに並んで座って駄弁りながら、さっちゃんの好みの話題について聞いてみると、意外な一面を知ることができた。

「さっちゃんてどんな話題が好きなの?やっぱファッションとかアイドルとか?」

「ん〜、ごめんね、どっちもあんまり興味ないかな……服は自分が良いなと思ったのを着てるだけだし、アイドルは顔と名前が一致しなくて、友達の話についていけないことも多いんだよね。アイドルって何がいいのか正直わかんないなぁ……あ、歌は好きだけど」

なるほど、たしかにさっちゃんは白系のTシャツとジーンズといったシンプルな服装が多くピンク系やヒラヒラした服はまず着なかったし、アイドルに夢中になっている素振りもなかった。

「そうなんだ……じゃ、どんな話が好きなの?」

「う〜ん、私が好きな話はね……」

「うんうん?」

「……笑わない?」

「笑わないよ」

「本当に、本っ〜〜当に笑わない?」

「うん、笑わない」

「絶対だよ?笑ったら仏の沙耶子も怒り心頭大魔神だよ?」

「その姿は見てみたい気もするけど、大丈夫。笑わないよ」

「じゃ、耳貸して……」

「え、そんなに聞かれたくないの?」

さっちゃんが俺の耳元に顔を近づけた。

ここまで女の子と接近したのは初めてで、俺は内心ドキドキだった。

「私ね、UFOとか、超常現象とか……オカルトが好きなの」

「……え、マジで?」

意外な趣味に俺は驚いた。

「……まじなの……小さい頃にね、親戚の家に四次元空間について書かれた本があって、読んでみたらすごく面白くて、それで……」

「ハマっちゃった、と」

「うん……あー、恥ずかしい……これ話したの俺くんが初めてだよ。誰にも言わないでね?」

「オカルトいいじゃん、俺も好きだよ」

「う〜ん、でも、私の場合……ただ好きってレベルじゃないんだよね……」

「それはつまり、マニアックなレベルで大好きってこと?」

「うん……オカルトの本を読んでるともうご飯の時間も忘れるほど夢中になっちゃって、一回お母さんに本を捨てられそうになって大泣きしたくらい」

「うは、それは凄いな……じゃさ、例えばどんな話を知ってる?」

「えっとね……最近だとガルフブリーズ事件とか……知らないよね、こんなの……えへへ」

さっちゃんが恥ずかしそうに自嘲する。

きっと、今まで自分の趣味嗜好を誰にも理解されなかったんだろうな……寂しかったろう。

恐らくは今も、さっちゃんの中では俺が引き気味になって「へ、へぇ……そんなのがあるんだね」とか言うと思ってるんだろうな。

しかし俺の返答は違う。

「エド・ウォルターズの第3種接近遭遇でしょ?」

「……え?」

さっちゃんが綺麗な目を見開き、驚きの表情で俺を見る。

「夜に窓のブラインド開けたら目の前でリトルグレイがこっち見てたとかビビるよねぇ。これは面白いよ、うん」

「え?え?え?……俺くん、知ってるの?」

「知ってるも何も、俺もオカルト大好物だし」

「じゃ、じゃ、フィラデルフィア計画って知ってる?」

「アメリカで戦艦だか駆逐艦だかをレーダーに映らないようにする実験したら人間が船と融合したとか様々な怪異が起きた話だね。まさに異次元の神秘と恐怖だよね」

「介良事件は?」

「小型UFOを捕まえた話ね。結局逃げられたそうだけど、UFOに水を流し込むとか無茶するなぁって思ったよ。よく報復されなかったよねぇ」

「フィリピンの見えない怪物事件は?」

「若い女性が他の人に見えない黒い怪物に噛まれた事件かな?自演も疑われたけど明らかに自分では噛めない場所に歯形ができたので警察も信じざるを得なかったとか」

「ヒル夫妻誘拐事件!」

「アメリカの夫婦、たしかバーニーとベティ夫妻がUFOに拐われた事件だね。逆行催眠での偽証は難しいだろうしこの事件は信憑性高いと思う。あと、たしかグレイタイプの宇宙人が初めて出てきたのがこの事件じゃなかったかな」

「ノーフォーク連隊消失事件!」

「第一次世界大戦中に300人くらいのイギリスの軍隊が雲の中に消えた話だよね?ブエノスアイレスで消えた車がメキシコシティに現れた事件も霧が出てくるし、瞬間移動は雲とか霧とかが鍵になってるっぽいよね」

「すごい……すごいすごい!俺くん、詳しいんだね!」

さっちゃんの表情がパァァ……と明るくなる。

これほど嬉しそうなさっちゃんを見るのは初めてだった。

「このくらい、オカルト好きとして当然の嗜みですよ、はっはっは」

「あぁ……もぅ、こんな話できるならもっと早く俺くんとオカルト談義したかったよ……学校じゃぜんぜん話題にしないでしょ?」

「学校だと笑える話がメインだからねぇ……あ、小学校の修学旅行の夜は友達とこの手の話ばっかしてたよ」

「あぁっ、いいな、いいな!私も混ざりたかったなぁ……私の友達はこんな話を振っても誰も反応してくれなくて、ちょっと寂しかったんだよね」

「そっか……さっちゃんてオカルトマニアだったんだなぁ。思わぬところで仲間ができて嬉しいよ」

「うん、私も嬉しい!ねね、ファティマの奇跡ってどう思う?」

「あれか、大勢が見てる中で太陽がぐわんぐわん動いたり、マリア様の第3の予言が謎ってやつね?」

「うん!私が思うにね、たぶんあの太陽は……」

……と、まぁ、こんな感じで趣味が一致することがわかり、表情豊かに驚いたり笑ったり、俺みたいな陰キャとも楽しそうに会話してくれるさっちゃんが可愛くて可愛くて、俺はもう幸せすぎて頭がどうにかなりそうだった。

…………

そんな天国みたいな講習が始まって1週間くらいしたある日、転機が訪れた。

この塾のシステムは、始業前にスタッフの人が来て出欠を取ったのち、しばらくすると講師の人が来て講習が始まるようになってるんだけど、出欠をとった後にさっちゃんが

「ちょっとごめんね」

と言って教室から出て行ったんだ。

この時のさっちゃんの服装は今でも忘れていない。

白地に黒い英字プリントの半袖Tシャツと、デニム生地の膝下スカートで、髪はいつもの白いヘアバンド、脚は青系のスニーカーに白い膝下ソックスだった。

……トイレかな?

と思った俺は、瞬間的に悪魔的発想が閃いた。

塾のトイレは男女共用。

さっちゃんがトイレを使うとしたら大のブースを使うしかない。

俺もトイレに行けばさっちゃんの放尿の音とか聴けるんじゃないか?

音を聴いたら急いで戻ってこよう。

俺は席を立った。思いついたら即行動、それが男子中学生の習性なのだ。

そーっとトイレに入ると、案の定大のブースが1つ施錠されていた。

他に利用者はいない。

俺とさっちゃんの2人きりの空間だ……!

そう思うと、俺の心臓がものすごいバクバクし始めた。

俺は物音を立てないよう静かにドアを閉め、抜き足差し足でアサガオに向かった。

もし他の人がトイレに入ってきた場合、俺が何もせず大ブースに聞き耳を立てているのは怪しさMAXなので、せめて小用をしているポーズは取る必要があると考えたわけだ。

半勃ちのちんちんを取り出して小用のふりをしながら大ブースの音に耳を澄ませると、かすかな布ずれの音が聞こえてくる。

と、いきなり。

「ぷすぅ〜〜〜」

「ぶっ」

「ちゃぽん、ちゃぽん」

という音が聞こえてきた。

え、大をしている!?

……え?

………………え?

これは予想外だった。

……さっちゃんが?

あの可愛いさっちゃんが……排便?

まさか!?

しばらく脳内会議したのち、結論が出た。

「大ブースの中にいるのはさっちゃんではない。ただのおっさんだ」

と。

急にちんちんが萎えていくのを感じた。

そうだ、なぜ俺はさっちゃんがトイレにいると思い込んでいたんだ。さっちゃんでない可能性もあったじゃないか。だから小用のふりをしたんだろ?

おっさんに用はない。

とっとと出よう。

しかし、俺もだんだん尿意を催してきた。

ついでだ、このまま小用を足して、そんで教室に戻ろう。きっとさっちゃんも戻っていることだろう。

大ブースではトイレットロールのカラカラ音に続き尻を拭くガサガサ音、水洗を流す音が聞こえ、ズボンを履くのだろう、布ずれの音が聞こえる。……しかしこのままだとおっさんと同じタイミングでトイレ出ることになりそうで気まずいな……まぁいいや、とっとと用を済ませて出よう。

小用を済ませ、ちんちんをしまってジッパーをあげて、手洗いしようと向き直ったところで大ブースのドアが開いた。

さっちゃんが出てきた。

俺と目が合った瞬間、さっちゃんは耳まで真っ赤になり、俺はフル勃起した。

そうだ、さっちゃんが居る可能性もゼロではなかったんだ……!このチャンスは……最大限生かさなければ……!

俺の脳細胞がフル回転し始めた。

……後で思えばこれは[暴走]だったのだが。

「え!あ、俺くん……いたの?……え、ずっと?」

さっちゃんは混乱している。

ここで俺がとった行動は[謝る]ではなかった。

[謝りつつも笑顔で押す]。これしかないと思った。

「あ、ごめんね。すごい音だったねw」

「……!!」

ぼん、と紅潮がさらに赤くなる。茹で蛸とはよく表現したものだ。

「え、や、ちょ、あの、えと……」

さっちゃんは泣きそうになっている。

ただのクラスメイトに排便の音を聞かれたなんて思春期の女子には耐え難い屈辱だろう。ちょっと良心が痛んだ。

しかし、次のさっちゃんの言葉を聞いた時、俺の良心は吹っ飛んだ。

「お願い……誰にも言わないで……」

ゾクゾクきた。総毛立った。

俺自身気づいていなかったサド気質がこの瞬間解放された。

この怯える子羊のようなさっちゃんをもっと辱めたい。

さっちゃんが隠している全てを引き出し、全てを見たい。

そんなドス黒い考えが俺を支配した。

「大丈夫、誰にも言わないよ」

俺がそう言うと、さっちゃんは目に涙を浮かべて

「本当?……約束してね?」

と言った。

俺は至極真面目な顔で

「その代わり、俺のお願いも聞いてほしいんだ」

と言った。

さっちゃんは驚いたように

「え……?」

と目をぱちくりさせた。

俺はさっちゃんを再度大ブースの中に連れ込むと、鍵をかけた。

「え、ちょ、俺くん?講習、始まっちゃうよ?」

「誰にも言わない代わりに、さっちゃんを抱きしめさせてほしい」

「え?……え?」

「じゃ、いくよ」

俺はさっちゃんの身動きを封じるように腕の外側から抱きしめた。

混乱しているさっちゃんがあれこれ考える前に状況を進める戦法だ。

初めて抱く女性の体は驚くほど柔らかかった。

二の腕のすべすべ感が気持ちいい。

ヤバい、これだけで射精しそうだ。

「や……俺くん、だめ……」

「大丈夫だから」

「うぅ……はぁ……すぅ……はぁ……」

さっちゃんは平静を保とうとしているのか、深く呼吸をしながら俺の抱擁に耐えている。

……って、あれ?

俺はふと気づいた。

抵抗が少なすぎる。

たしかにここ数日で急接近できたとは思うけど、ただのクラスメイトにこんなことされて嫌がらない女子が普通いるか?

もしかしてさっちゃんはこの状況を受け入れている?

まさか……?

さっちゃんは俺に好意を持っている?

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話の感想(6件)

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  • 6: なたまめさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    素敵な話しでした。最近こちらでは、相手を裏切ったり蔑む内容が多く、殺伐としてましたが、このはなしをを読んでほっこりしました。大作お疲れ様でした。大変でしょうが続編楽しみにしています。


    ありがとうございます!
    セフレ系やNTR系も良いですが、たまには一途な2人の話があっても良いかなと思っております。
    ほっこりしたりキュンとくる描写を心がけていますので、楽しんでいただけると幸いです。

    1

    2026-05-17 01:10:10

  • 5: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    素敵な話しでした。
    最近こちらでは、相手を裏切ったり蔑む内容が多く、殺伐としてましたが、このはなしをを読んでほっこりしました。
    大作お疲れ様でした。
    大変でしょうが続編楽しみにしています。

    1

    2026-05-16 23:58:20

  • 4: なたまめさん#FAdyBTk [通報] [コメント禁止] [削除]

    鳳翼天翔さん
    素敵なお話でした!お互いのことを想っていて強い絆で結ばれているのがよくわかりました!末永くお幸せにね!って今もとても幸せそうで何よりです!できればこの後の続きお願いできませんか?(笑)


    ありがとうございます!
    仕事の合間にですが、初体験翌日の2度目のセックス(さっちゃんのさらさらすべすべの肌を堪能しまくった続編)を書き中です。
    長文にはならなそうなので、たぶん今週末には投稿できると思います。
    お待ちいただけると幸いです。

    0

    2026-05-08 10:00:20

  • 3: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]
    素敵なお話でした!お互いのことを想っていて強い絆で結ばれているのがよくわかりました!

    末永くお幸せにね!って今もとても幸せそうで何よりです!できればこの後の続きお願いできませんか?(笑)

    1

    2026-05-07 08:56:14

  • 2: なたまめさん#QYGZBRg [通報] [コメント禁止] [削除]

    名無しさん
    長編お疲れさまでした背景描写と会話のバランスが見事で久しぶりに引き込まれました文才なんでしょうね読んでいくうちに自分が愛撫されている錯覚に何度か陥ってしまいました他のエピソードも知りたいと思いましたが…


    ありがとうございます!
    初体験翌日以降のお互い性欲猿になってた状態の続編を書き中ですが、投稿はまだしばらくかかると思います。すみません。
    さっちゃん本人にネタがないか相談したところ、大学入学直後のレイプ未遂事件とか、さっちゃんに優しくされた男が勘違いしてストーカーになりかけた事件とか、あまり微笑ましくないエピソードが思い出されて凹んでしまいました。
    ほっこりできるネタを思い出したらメモして今後の続編につなげたいと思います。

    0

    2026-05-07 08:46:59

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    長編お疲れさまでした
    背景描写と会話のバランスが見事で久しぶりに引き込まれました
    文才なんでしょうね
    読んでいくうちに自分が愛撫されている錯覚に何度か陥ってしまいました
    他のエピソードも知りたいと思いましたが忙しいでしょうしね
    良い作品をありがとうございました

    1

    2026-05-07 01:27:02

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(2020年05月28日)

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