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体験談(約 15 分で読了)

美乳JCさっちゃんの思い出〜その7〜AV鑑賞しながら生理復帰後の初セックスの事(1/2ページ目)

投稿:2026-06-12 01:42:35

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本文(1/2ページ目)

なたまめ◆ZZVRhw(50代)
最初の話

俺の中学生時代の思い出を書く。まず、俺は先日50歳になったおっさんだ。実年齢に合わないキモい表現が多々あるかも知れないが、まぁ青春の再現てことで了承してほしい。暇な時の時間つぶしにでも読んでくれれば幸いだ。あれは中学3年の夏休みのこと。時代は昭和から平成に変わる頃だったかな。世の中にはま…

前回の話

思い出深い花火大会が終わり、今日からまた塾で講習だ。俺「おはよう、さっちゃん。足の具合はどう?」さ「俺山くん、おはよう!まだちょっと痛いけど、化膿もしてないし大丈夫そうだよ」俺「そか、良かった……お大事にね」さ「うん!お父さんもお母さんも俺山くんに感謝してたよ。本当にありがとうね…

俺の家族にさっちゃんを紹介した翌日、金曜日。

さっちゃんの生理が終わり、今日からついにちんちん挿入解禁。

正直言って塾での講習内容はほとんど頭に入らず、早くさっちゃんの家に行きたくて仕方なかった。

その思いはさっちゃんも同じだったようで、講習を終えてバス停に向かうときの言葉が可愛かった。

「あ、ちょっと走れば1本早いのに乗れるよ!?俺山くん、早く行こ!!」

バスに乗り、2人並んで三島家に向かう道中にて。

「今日はね、さっちゃんに見てもらいたいものがあるんだ」

「私に見せたいもの……?え、なに?」

「それは家に着いてからのお楽しみってことで」

「ふふっ……なんだろ……楽しみにしてるね♪」

さっちゃんがにっこり笑う。あぁ……可愛い……

「……私もね、俺山くんにちょっとお願いがあるんだけど、いいかな?」

「あぁ、もしかしてまたオナニーを手伝……って痛い痛い!!」

「(手の甲つねり)……ふふっ、私も家に着いてから言うね♪」

「痛い痛い!まだつねってる!つねってるから!笑顔でつねるの怖いから!!」

「(手を離し)公共の場でそういうこと言ったらダメだからね♪」

にっこり笑うさっちゃん。

……なんか、凄みを感じた。

「……はい……」

「ふふっ、よろしい!」

笑顔で親指を立てた。

……なんだかんだ言いつつ、さっちゃんもワクワクしてることが伝わってくる。

久しぶりのセックス、心ゆくまで楽しむとしよう……!!!

…………

三島家に着いて、まずはランチを一緒にする。

今日はシンプルに、パンケーキと生野菜サラダとのこと。

さっちゃんは器用にひっくり返し、綺麗なきつね色のフワフワパンケーキを量産していく。

そこにバターとカラメルシロップをかける……シンプルながら見目麗しい出来栄えだ。

ダイニングのテーブルで2人向かい合わせにパンケーキとサラダを食べながら、俺は提案した。

「今日は俺も皿洗いするよ」

「え、いいよぉ。俺山くんはゆっくり座ってて?」

「けど、分担した方が早く終わるでしょ?」

「……それは……そうだけど……」

俺の意図を察したのか、さっちゃんの頬が赤くなる。

「そういえば、お願いがあるって?」

「あ、それはね……?きょ、今日のシャワー、い、一緒に……浴びたいなって思って……」

さっちゃんがさらに赤くなって目を泳がせながら囁く。

「え……そ、それは嬉しいけど、でも、また時間溶けちゃわない?」

「あ、そんなに時間かけるつもりは無いの。ちょっとね、……試してみたいことが……あって……えへへ」

「試してみたいこと?」

「……あ!!そそそそそんなエッチなことじゃなくてね!?体を洗う時に、ちょっと工夫をしてみたいっていうか……」

さっちゃんが俺の方に両手を伸ばして手のひらを向け、左右に振り回す。可愛い。

「なんかよくわかんないけど、いいよ。面白そうだし♪」

「ふふっ、ありがと。……じゃ、お皿洗ったらシャワー……行こうね」

はにかんだ笑顔のさっちゃんがめちゃくちゃ可愛かった。

…………

脱衣所で二人して服を脱ぐ。なんだか久しぶりな気がする。

さっちゃんが恥ずかしそうに白いブラを外すと、美しいおっぱいが……ぷるん、と現れた。

大きくて、張りがあって、形の良い乳房。

真っ白な肌と、透き通るようなピンクの小さな乳首。

柔らかそうにぷるん、と揺れる質感。

つい揉みたくなるのを必死にこらえた。

全裸になった俺たちは浴室に入った。

「体を洗う時の工夫って、どんなことするの?」

俺が聞くと、さっちゃんは頬を赤らめて教えてくれた。

「……あのね、ボディソープを体に塗ってね、……えと……抱き合った状態で、お互いに体を上下させて……洗いっこしてみたいの」

「……いい……!!いいね!!やろう!!!!!」

鼻息荒く俺は賛成した。

早速お互いの体を軽くシャワーで濡らしてボディソープを塗り、抱き合った。

「ふふ……なんか久しぶりな感じ……」

「あぁ、柔らかい……」

一週間ぶりの裸のさっちゃんの感触。

俺の胸に押し当てられたおっぱいの柔らかさ。

すべすべな腕や肩、背中の抱き心地。

ボディソープによってさらに滑らかな肌触りが味わえる……

……しばらく抱き合っていると、さっちゃんが言った。

「じゃ、せーので上下するよ?」

「あぁ、わかった」

「じゃ、いくよ……せーーーー、のっ!」

……抱き合ったまま二人同時にしゃがみ、そして立ち上がった。……しまった、どっちが先にしゃがむか決めてなかった。

お互いに顔を見合わせた直後、

「……あははははははははははははははははは!!!」

さっちゃんが爆笑しだした。

「お互いの体でこすりあうはずが、2人で屈伸しただけだね、これ……ぷっ、あはは!」

つられて俺も笑う。

「あーーーっははははははは!!!ひぃーーーっははははははは!!!」

さっちゃんは涙を浮かべて爆笑している。相当ツボに入ったみたいだ。

もはやえっちぃ雰囲気とか全て台無しになり、お互い笑いながら自分自身の体だけを洗って早々にシャワーを出た。

バスタオルで体を拭き、バスローブを着ている最中もさっちゃんは思い出し笑いしていた。

「あーーーー、可笑しかった……あはは、2人して屈伸運動……あははははは!!」

「傍目に見たらバカそのものだよねぇ」

「あははははは!!」

「2人ともうっとりした顔で抱き合ってさ、やってることはただの屈伸運動って」

「あははははははははは!!!やぁだもう、やめてぇ!あははははは!!!」

バスタオルをおなかに抱えて爆笑している……可愛い。

……ひとしきり笑ったあと、さっちゃんが言った。

「……はぁ……はぁ……あ、そういえば、俺山くんが私に見せたいものって?」

「あぁ、それはね……じゃーん!」

俺が廊下に置いていた鞄から取り出したのはビデオテープ3本。

「……あ。もしかして……?」

「うん、俺の教科書。こないだ持ってくるって言ったじゃん?」

「わぁ、覚えててくれたんだね、ありがとう!」

さっちゃんが嬉しそうに笑う。

「どうしよっか、さっそく見てみる?」

「うん、見たい!ビデオデッキはリビングにあるよ」

「じゃ、さっちゃんの部屋に行く前に、一緒に鑑賞しようか?」

「うん!」

…………

2人ともバスローブ姿のままリビングに行き、カーテンを閉めて外部からの視線を遮断した。

ちょっと薄暗くなった室内で、俺たちはソファに並んで座ってAV鑑賞会を始めた。

ちなみにテレビは当時としてはかなり大きく(43インチらしい)、ビデオの操作は無線リモコンだった。俺の家のデッキはリモコン無しのボタン操作だというのに……三島家の裕福ぶりを再認識した。

再生が始まると、画面にはさっそく男優さんと女優さんのまぐわいが映し出された……モザイクありだけど。

「うわぁ……」

さっちゃんは真っ赤な顔を手で覆って、指の間から見ている。

俺のチョイスは[女優さんが積極的に腰を動かす騎乗位]が含まれるもの3本だ。ぜひこれで勉強していただきたい。

「わわ……あんなに動いてる……すごい……」

教材となる部分だけピックアップして、残りは早送りして飛ばすと、1本目は早々に終わってしまった。

「2本目いくよ」

次はモザイク無しの、いわゆる裏ビデオってやつだ。ダビングを重ねたものゆえ画質はイマイチだけど、当時としてはかなり鮮明な貴重品だ。

「えぇっ!?これ、直接映ってるよ?いいの?」

さっちゃんが驚いて俺を見る。

「こういうのもあるんだよ。俺、女性器ってこういうものだと思ってたから、さっちゃんのを見た時すごく綺麗って思ったんだよね」

「やだぁ……またそんな恥ずかしいこと言うんだから……」

さっちゃんが照れている……可愛い。

カメラは騎乗位で腰を上下させる女優さんの後ろから撮影しており、思いっきり結合部がアップで映っている。

「うひゃぁぁぁぁ……す、すごい……」

いつしか顔を手で覆うのも忘れ、AVに夢中になっているさっちゃんが愛しくなり、隣からバスローブ越しに肩を抱いてみた。

「あっ……」

俺の脇腹にさっちゃんの腕が密着する。

さっちゃんがこちらを見た。潤んだ目。

「……」

しばらく無言で視線を絡ませると、さっちゃんはそっと目を閉じた。……俺は、静かにキスした。

「んんっ……」

しばらく唇だけのついばむキスをしていると、さっちゃんが舌を伸ばして俺の唇を舐めた。

俺もそれに応じ、互いに舌を絡ませる。

「あぁ……ちゅ……れろ……」

テレビから聞こえるAVの嬌声をBGMに、俺たちは夢中で互いの口の中を舐めあった。

「ん……んん……んぁ……」

俺は空いている方の手で、そっとさっちゃんの胸に触れた。

「あっ……はぁ……」

さっちゃんの喘ぎが漏れる。俺はバスローブ越しに、ノーブラの柔らかいおっぱいをゆっくりと揉んだ。下から持ち上げるように揉むと、さっちゃんのFカップのボリュームがよくわかる。

「んっ……ちゅ……んはぁ……」

次第に、バスローブの上からでも固くなった乳首がわかるようになってきた。

手のひら全体でそっとおっぱいを包み、表面を撫でまわして乳首に刺激を与える。

「んぁっ……あぁっ……あん……」

さっちゃんの喘ぎが次第に甘くなっていく。

キスしながらバスローブの紐を解き、脱がせた。

さっちゃんも俺のバスローブを脱がせる。2人のバスローブがソファの上にパサリと落ちる。

「あぁっ……はぁ……俺山くぅん……ちゅ……」

全裸になったさっちゃんが、俺の首に腕を回してしがみつき、キスを求めてくる。

俺もさっちゃんの背中に手を回して抱きしめ返し、すべすべの肌の感触を味わう。1週間ぶりの極上体験だ。

徐々に手を下ろしていき、柔らかいお尻を揉んだり、すべっすべのふとももを撫でる。

「はぁっ……はぁっ……お、俺山くん……!」

さっちゃんがソファの上に膝立ちになり、腰を浮かせた。……秘所を触ってほしいという意思を感じる。

お尻側から手を伸ばして、さっちゃんの秘所にタッチした。

「あんっ!!」

……もうヌルヌルに潤っている。

指を滑らせて、膣口周辺を愛撫してみた。

「あっ!あっ!あぁん!」

さっちゃんの喘ぎが激しくなる。……もう……我慢できない。

「さっちゃん……あのさ」

「あっ!あっ!……ん……?あっ……どうしたの?」

「俺……もう、入れたい……」

「あっ……んっ……ん……、いいよ……わたしも……入れてほしい……」

俺はいったんさっちゃんから離れ、鞄からコンドームを取り出して装着した。

戻ると、さっちゃんがソファに横になって脚をM字に開きながら俺に両手を向け、俺を受け入れる体勢をとっていた。

……可愛い……

……しかし、せっかくAV鑑賞しているのに、このまま入れてしまうとさっちゃんがテレビを見れなくなるよな……

俺が考えていると、

「俺山くん……?」

頬を赤くしたさっちゃんが、潤んだ目で俺を見つめた。

「あ、いや……」

「おねがい……早く……」

さっちゃんが脚をさらにぐぐ……と広げていく。秘所から愛液が溢れ、ソファに敷いたバスローブに垂れ落ちる。たまらん光景だ。

……ここで俺は、さっちゃんにAVを見てもらいながら一つになる方法を思いついた。[背面座位]で繋がればいいんだ。

「さっちゃん、ごめんね、ちょっと起き上がってくれる?」

「……んっ……」

俺はさっちゃんの手をとり、起き上がらせた。入れ替わりに俺がソファに座る。

「テレビの方を向いて、俺の膝の上に座って」

「ん……こう……?」

さっちゃんが俺の膝をまたいで腰を下ろした。俺の腿にさっちゃんのヌルヌルを感じる。

「うん、で脚をこう……膝をソファの上に……」

さっちゃんの左膝の裏に手を入れて脚を開かせ、左膝から足首までソファの上に乗せた。

「え?……やだぁ……これ……恥ずかしいよ……」

「重心を左膝にかけて……そう……右脚も上げるよ……」

俺は右膝の裏に手を入れ、持ち上げた。

さっちゃんは左膝をソファについて膝立ちし、右脚は俺に高く持ち上げられた状態となった。

「……え!?やっ!ちょっ!はっ、はずかしい……!!これ、やぁ……」

「大丈夫、動かないで……入れるよ……」

「やっ、やだ……こんな恥ずかしい恰好……いやぁ……」

俺は左手でちんちんの角度を調整し、右手で抱えたさっちゃんの右脚を下ろしていく。

「いや、いや、いやぁ……あっ……!」

亀頭が膣口にはまりこんだ。

あとは右腕の力を抜いていけば、勝手に奥まで挿入が進むはずだ。

「あぁ……いや……は、はずかしい……やぁ……」

ぬちゅっ……という音とともに、トロトロに潤ったさっちゃんの膣内へ俺のちんちんが飲み込まれていく。

そして、

「いやっ……いやっ……いやっはぁぁぁぁぁぁ……っ!!!」

ちんちんの先端が膣奥に届くと、さっちゃんが大きな喘ぎ声をあげた。

もう痛みは無いはずだけど、しばらく動かさずにおこう。

「はぁっ……はぁっ……あぁ……んっ……」

俺は後ろからさっちゃんの胸に両手を回し、おっぱいを揉んだ。

持ち上げるように揉みながら、可愛い乳首を指先でつまんでクリクリとこねる。

「あっ!あぁっ!き、気持ち……いい……!!」

俺は左手でおっぱいを愛撫しつつ、右手を下げてクリトリスに触れた。

「あんっ!」

さっちゃんがビクッ!と跳ねる。

昨日さっちゃんがしていたように、クリトリスに指を当て、くるくると円を描くように動かしてみた。

「あっ!あっ!それっ、き、きもちいい!!きもちいいっ!!!」

さっちゃんの顎が上がり、のけぞるような姿勢になる。

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