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体験談(約 28 分で読了)

美乳JCさっちゃんの思い出〜その8〜さっちゃんの親友3人からの手コキと対面座位の事(1/4ページ目)

投稿:2026-06-27 18:09:43

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本文(1/4ページ目)

なたまめ◆ZZVRhw(50代)
最初の話

俺の中学生時代の思い出を書く。まず、俺は先日50歳になったおっさんだ。実年齢に合わないキモい表現が多々あるかも知れないが、まぁ青春の再現てことで了承してほしい。暇な時の時間つぶしにでも読んでくれれば幸いだ。あれは中学3年の夏休みのこと。時代は昭和から平成に変わる頃だったかな。世の中にはま…

前回の話

俺の家族にさっちゃんを紹介した翌日、金曜日。さっちゃんの生理が終わり、今日からついにちんちん挿入解禁。正直言って塾での講習内容はほとんど頭に入らず、早くさっちゃんの家に行きたくて仕方なかった。その思いはさっちゃんも同じだったようで、講習を終えてバス停に向かうときの言葉が可愛かった。さ…

さっちゃんのお尻の穴に指を入れてのセックスを楽しんだ翌日、土曜日の朝10時。

俺は三島家最寄りのバス停に着いた。

さっちゃんのご両親は明日の日曜からお盆休みを取るため、今日は残務を片づけるべく休日出勤をしているそうだ。帰りは遅くなるとのこと。

つまり、明日からさっちゃんと二人きりで会うのは難しくなる代わりに、今日は朝から晩までさっちゃんと一緒にセックス三昧……!!体力持つかなぁ……うへへ……

……と思っていると、さっちゃんが最寄りのバス停で待っていてくれた。

今日の服装は、白地に黒い英字プリントのTシャツ、黒いキュロットスカートに白い膝下ソックス、黒系のスニーカー、そしていつもの白いヘアバンドだった。……いつもながら可愛い。

「あれ、迎えに来てくれたの?」

「うん、少しでも早く俺山くんに会いたくて……なんちゃって、えへへ」

照れたように頬をかく仕草をするさっちゃん。可愛い。

「……え、ほんとに!?」

「うん!今日も会えて嬉しいよ」

さっちゃんが笑顔で腕を組んできた。可愛すぎる……

……けど、さっちゃんの表情が曇った。

「……それとね、あの……家に入る前に、俺山くんに謝らないといけないことがあって……」

「謝らないといけないこと?」

「あのね……落ち着いて聞いてね?」

「え?何かあったの?」

……なんか……既視感が……

「昨日、俺山くんが帰ったあとにね、貴子に電話したの」

「貴子って……さっちゃんの友達の、石川貴子さん?」

「あ、知ってるんだね。1年の時同じクラスだったもんね」

「石川さんがどうかしたの?」

「うん……貴子にね、俺山くんと付き合い始めたって報告をしたの。まるで自分のことみたいに喜んでくれて……嬉しかったなぁ……」

さっちゃんが顔を赤らめて微笑む。……可愛い……。

「そうか、それは良かった……って、ん?それと謝るにどんな関係が?」

「あ、そうだった……貴子にね……俺山くんのおちんちんが、22センチって話をしたの」

「……あ……」

なんか……嫌な予感がする。

「そしたらね、そんな大きさはありえない、信じられないって」

「そう言われても……」

「実際に見て確かめるんだって……」

「……え?」

俺はさっちゃんの方を見た。さっちゃんは困った顔で俺の目を見た。

「それでね、今日俺山くんが家に来るって貴子に言ったら、早苗と有希も貴子から話を聞いたらしくて、[自分も見てみたい]って……」

「えぇぇ!?」

「さっき3人が家に来てね、今私の部屋にいるの……」

「えぇぇぇぇぇぇ!?」

「……ごめん……」

「……さっちゃんは……その、いいの?……俺のを……友達に見られて……?」

「嫌だよ!?」

さっちゃんは大きい声を出すと共に俺の目を見た。

「嫌だけど……親友の頼みだし……それに……」

「……それに?」

「私の彼氏は凄いんだって、みんなに知ってほしい気持ちも……少し、あるの……」

さっちゃんは耳まで赤くして顔を伏せた。

……えぇぇぇマジか……俺はどうするのが正解なんだろう……

「でね、さっき貴子たちと話をしたんだけど、まず俺山くんをみんなに紹介して、その後俺山くんにシャワーを浴びてもらって……」

さっちゃんが俺のTシャツの裾をつまんで、上目づかいで言った。

「シャワーを浴びて……?」

「それで……私の部屋で……3人に……見せてほしいの……ごめんね、お願いできるかな?」

さっちゃんが顔を上げて俺を見る。……この潤んだ瞳は……俺を見世物にしたくない気持ちと、それと裏腹に興奮する気持ちが葛藤しているようだ。

ここで俺が[嫌だ]と言えば、たぶんさっちゃんは3人に帰ってもらうよう話してくれるんだろうけど……さっちゃんの友人関係に俺がヒビを入れるのもな……うーむ……

俺は少し考えて、言った。

「……わかった、いいよ」

「ほんと!?……ごめんね、ありがとう……」

さっちゃんが申し訳なさそうな、でも少し嬉しそうな笑顔を見せた。

…………

三島家に到着した。

まずは冷蔵庫に俺の手土産の食材を入れ、2階のさっちゃんの部屋に行く。

「みんな、俺山くんが来てくれたよ!」

さっちゃんがドアを開けると、

パーーーーン!!!

クラッカーが3方向から鳴らされた。

3人「おめでとうーーーーーーーー!!」

突然のことに、俺だけでなくさっちゃんも驚いている。どうやらさっちゃんにもクラッカーはサプライズだったようだ。

「本当に良かった、沙耶子……!想いが叶ったね……!」

俺の記憶では無表情な印象のあった石川さんが、涙を浮かべて喜んでいる。

「昨日貴子から電話で聞いて驚いたよ!俺山くんもさっちゃんのこと好きだったって?だから早く告白しちゃえって言ったじゃーん!」

阿部早苗さんは満面の笑顔でさっちゃんの背中を叩いている。

「沙耶子くん、ずっと俺山くんひとすじだったものな……ボクも嬉しいよ!」

古代有希さんも目に涙を浮かべながら笑っている。

この3人は、さっちゃんが特に親密にしている友人だ。以下、軽く紹介。もちろん仮名なので特定はご無用に願いたい。

石川貴子(いしかわ・たかこ):身長150cmくらいで、肩までの前下がりボブカットに黒縁眼鏡のクールで物静かな優等生タイプの美少女。見た目は……無表情な川島海荷(15歳当時)と言えば伝わるかな。意外にも大学生の彼氏がおり、これまでさっちゃんの話に出てきた[友達の話]とは、主に石川さんからの情報だそうだ。つまり非処女。

阿部早苗(あべ・さなえ):身長155cmくらいで、小麦色に日焼けした、黒いストレートヘアをポニテにした陸上部の美少女。俺の妹の香澄(陸上部所属)にとっては直接の先輩ということになる。見た目は日焼けした宮沢りえ(15歳当時)といった感じ。さっぱりとした姉御肌で男からの人気も高いけど、さっちゃん曰く彼氏がいたことはないらしい。

古代有希(こしろ・ゆき):身長145cmくらいで、3人の中では一番小柄。ふわっとした黒髪ショートカットの堀北真希(15歳当時)に似た美少女。……なんだけど、[他者との差別化]にこだわっているそうで、行きついた結果が[ボクっ娘]という中二病患者だ。その可愛さと物珍しさからよく告白はされているけど、さっちゃん曰く阿部さん同様に彼氏はいないらしい。

「……あぁ……みんな、ありがとう……!」

さっちゃんが泣き声で3人に抱きつこうとすると、石川さんが手で制した。

「……その前に。早苗、有希、まずは掃除しましょう」

「おー!」

「了解!」

石川さんが眼鏡をクイっとしながら2人に指示を出す。石川さんがリーダー的立ち位置のようだ。

3人はてきぱきとクラッカーの紙吹雪を掃除し、窓を開けて換気した。

「……うん、原状回復完了。では、改めて……」

3人「おめでとうーーーー!!」

「うわぁぁぁーーーーん!!みんな、ありがとうーーーーー!!」

4人で抱き合って喜んでいる。……俺は完全に蚊帳の外だ。

…………

ひとしきり4人で友情を確かめあうと、阿部さんが俺の方を向いて言った。

「あ!ごめんごめん、俺山くんをほったらかしだったよ。……直接話すのは初めてかな?あたしはB組の阿部早苗。俺山くん、さっちゃんをよろしくね!」

スポーツ少女らしい、爽やかで快活な笑顔。モテる理由がよくわかる。阿部さんの服装は緑のタンクトップの下に白いTシャツを着て、下はジーンズという姿だった。後でさっちゃんに聞いたところ胸はBカップらしい。

「ボクは古代由紀。同じくB組だよ。俺山くんのことは沙耶子くんから色々聞いて……」

「ちょぉぉぉぉーーーーーーーーー!!有希!!ストップ、ストーーーーップ!!!」

紳士的なポーズでお辞儀しようとした古代さんの言葉をさっちゃんが遮った。

「え、いいじゃないか。とても微笑ましいエピソードを話そうと思ったのに」

古代さんが肩をすくめる。古代さんの服装は白いフリフリのブラウスとグレーのワイドショートパンツ。胸は意外にも3人の中で一番大きく、Dカップだそうだ。

「だめ!!だいたい想像つくからだめ!!!」

さっちゃんが真っ赤になっている……可愛い。

「あはは、古代さん?その話、後でこっそり聞かせてくれる?」

「あぁ、いいとも!」

古代さんが笑った。一人称がボクなのに童顔というギャップが可愛らしい。

「ちょっ!?俺山くんもだめだからね!?」

さっちゃんがあたふたしている……可愛い。

「まったく……普段は冷静な沙耶子も俺山くんのことになると別人みたいよね……ふふっ」

石川さんが柔らかく微笑んで言った。石川さんの服装はシンプルな紺色のワンピースで、いかにも清楚な感じだ。胸はCカップだそうだ。

「俺山くん、久しぶり。私のこと覚えてる?」

「あぁ、石川さん、久しぶり。1年のころはクールな印象だったけど、そんな笑顔するんだね。知らなかったよ」

俺が言うと、石川さんは少し照れた顔をした。

「……もう、俺山くんも2年に上がったくらいから妙に女慣れしてきた感じよね?」

その言葉にさっちゃんが反応した。

「え!?なにそれ貴子!?詳しく!!!」

「いやいやいやいや違うよ!?石川さん、適当言ってるよね?」

「ふふっ……俺山くんが変なこと言うから、お返し♪」

石川さんが小悪魔的に笑った。……なんか、サーシャさんに似たものを感じる。怒らせないようにしよう……

「……にしても……4人とも、ほんと仲がいいんだね。親友か……いいなぁ」

「みんな同じB組なんだよ。最初のグループ分けで同じ班になって、それからずっと仲良しなの」

さっちゃんが懐かしそうな表情で微笑む。……可愛い。

「……ところで、お二人さん?見つめあっているところ悪いんだけど」

石川さんが急に話しかけてきた。

「うわぉ!?」

「ひゃい!?」

「……ふふっ、似た者同士ね……それで、沙耶子?さっき話した件だけど……どう?」

「……うん、家に来る途中で俺山くんに話したよ。……見せてくれるって」

3人「……!!」

3人の顔が一瞬で紅潮し、一斉に熱い目で俺を見た。

「……でもさ、あの……みんな、いいの?石川さんは彼氏いるって聞いたし、阿部さんと古代さんは……その……初めて見るのが俺なんかで……」

まだ断る余地があるんじゃないかと念のため聞いてみると、

「それは大丈夫。アイツが浮気してることは知ってるから」

「あたしは構わないよ!さっちゃんを射止めた人のって……興味あるし……」

「ボクも……沙耶子くんが認めた男なら……見てみたい……かなって……」

「えぇぇぇ……」

なんか、もう状況は見せる以外の流れにならないようだ。

「それじゃ、俺山くん。シャワー……浴びてきてくれる?ごめんね……」

さっちゃんが申し訳なさそうに手を合わせてお願いしてきた。

「わかった……じゃ、20分後くらいに来るよ」

全員「……うん」

廊下に出て浴室に向かった。

……ヤバイ。

これは現実なのか?

3人ともかなりの美少女だ。その3人が顔を赤くして俺のちんちんを見たがっている……

いや、そもそも見るだけで終わるのか?

終わらなかった時……俺はどうすればいいんだ?

……考えがまとまらない。

時間だけが経過し、俺はシャワーを終えてバスローブに着替え、さっちゃんの部屋へと戻った。

ドアを開けると、すでに顔を赤らめた4人がカーペットに車座で座っていた。

「おかえり、俺山くん。……ここに仰向けになってくれる……?」

さっちゃんが手のひらで指したのは車座の中央。

「……わかった……」

4人が俺を取り囲む中、俺は言われるまま仰向けに横たわり、両手両足をまっすぐ揃えた。

結果、こんな感じで4人が俺の下半身を取り囲んだ。[-]は空白としてみて欲しい。

-----頭

-----胴

古代さん-腰-石川さん

阿部さん-脚-さっちゃん

「あ……」

4人の視線が俺の股間に集中する。バスローブの内側から突き上げられた、あからさまな山に。

「俺山くん……今、パンツ履いてる……?」

石川さんが赤い顔で聞いた。

「……履いてないよ」

「……!!」

4人の顔がさらに赤くなる。

「それじゃ……俺山くん、ごめんね……」

さっちゃんが俺の腰紐を解き、バスローブを開いた。

早・有「わぁ……!!」

4人の目の前に俺のフル勃起したちんちんが晒された。

「……すごい……ほんとに大きい……」

「は、初めて……見た……」

「こ、これが……ペニス……」

3人がそれぞれの感想を呟く。

特に童顔のボーイッシュ少女が発する[ペニス]という言葉に興奮し、ちんちんがピクリと跳ねる。

「わ、動いた!?動いたよ、今!?」

「すごい……独立した生き物みたいだ……」

ちんちんを初見の二人は前のめりで、俺の脚に手を置いて支えにし興味津々で観察している。……ちょっ、顔を近づけすぎじゃないか?二人の熱い吐息をちんちんに感じる。

「貴子、どう?……俺山くんの、どのくらい大きいの?」

さっちゃんが石川さんに聞く。

「うん……アイツのよりずっと大きい……でも、22センチ……???」

石川さんが顎に手を当てて考えている。

「沙耶子、定規貸してくれる?」

「え、あ、定規?……はい」

さっちゃんが立ち上がって机の筆立てから定規をとって石川さんに渡した。

「俺山くん、ちょっと失礼」

「え?……うわっ」

石川さんは俺の恥骨に定規を当て、小さな手のひらで俺のちんちんを定規に押し付けた。

突然の快感に声が出た。温かい手のひら……石川さんが……俺のちんちんに触れている!!

「え、ちょ、貴子!?」

「わ、貴子……大胆……」

「さ、触ってる……!」

「えーと……19センチね」

「……え?昨日は22センチだったよ?」

さっちゃんが石川さんを見る。

「沙耶子、どうやって測ったの?」

「……えと、ここを……こうした……と思う……」

石川さんから定規を受けとり、さっちゃんが俺のちんちんの裏側に当てた。

「あー、そっち側から測ったのね……それは誤差も出るよね」

「え?え?私、間違えちゃった?」

「そう、ここで測るのが正しいの」

石川さんが再びさっちゃんから定規を受け取り、再度俺の恥骨に当てて、温かい手のひらを俺の裏筋に添えて定規に押し当てた。

「ほぉぉぉ……」

「ね、19センチでしょ?さすがに日本人で20センチ超える人はそうそういないと思ったのよね」

「そ、そうだったんだ……」

「でも、私の彼氏よりぜんぜん大きいよ。太いし、剝けてるし、カリの張りもいいし……理想的だよ、これ」

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