成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在44,022話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 7 分で読了)

生まれて初めての精通はしっかり者のクラスメイトのパンチラでした

投稿:2026-08-14 00:51:18

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆YgZ0R0A(20代)

男なら誰しもが経験する『精通』というイベント。

人それぞれの思い出があると思いますが、僕が精通を迎えたのは今からおよそ15年前、中学1年生のとき、クラスメイトの澤田さんのパンチラがきっかけでした。

当時の僕は性の知識や興味が殆ど無くて、だから異性相手でもいい意味で臆することなく接することができていました。

〇〇ちゃん可愛いみたいな気持ちはありましたけど、それが性欲に結びつきはしてなくて、比較的多くの女子たちと友達みたいな気兼ねの無い関係を構築することができていました。

とてもピュアだったんです。

中学1年生の夏。セーラー服が冬服から夏服に変わったあたりで、僕は席替えで澤田さんっていう女子生徒と隣同士になりました。

僕が1番窓側の最後尾の席で、その右隣に澤田さんっていう、今思えば漫画やラノベでよく見かけるなっていう席順になりました。

澤田さんは肩までのサラサラしたショートカットで笑顔がよく似合う愛嬌たっぷりの可愛らしい女の子でした。背は中の上くらいでバスケ部に入ってて、運動神経はかなり良かったみたいです。

聡明でしっかり者の性格で、3年時には部活でキャプテンやったり2年と3年のときには学級委員やったりしてました(3年のときは別のクラスでしたが)。

男はもちろん同性や教師からも好かれてるような模範的な生徒でした。

年齢の割にかなり大人びた、要するにエロい体つきをしてて、同学年の男子のあいだでは1年夏の段階で既に噂になってたみたいです。

巨乳&軟乳で、セーラー服の上からでも胸のデカさが一目瞭然だとか、歩くだけでぷるんぷるんと乳揺れしててたまらんとか、腰が大人顔負けにくびれてるとか、お尻が大きくてスカートが持ち上がっててエロいとか、いろいろ言われてたみたいです。

でも当時の精通前の僕は澤田さんの体のエロさなんて全然気にしないで、ピュアさを活かして話しかけてすぐに仲良くなれました。席の配置的に澤田さんに話しかけるしかなかったから頻繁に絡んで、澤田さんも好意的に応えてくれてました。

そんな澤田さんへの目線に変化が訪れたのは、ある日の休み時間のことでした。

いつメンの男友達と喋っていたら、教室前方の教卓付近で、澤田さんがしゃがんでいました。

教卓の周りは床が1段上がっていて、その段のところに腰をおろしてお友達と歓談しているようでした。

一見して普通の光景だったのですが、僕は座っている澤田さんの脚のあいだに、ぼんやりと光る白いモノの存在を目撃しました。

当時の澤田さんは膝丈のスカートを履いていて別にミニスカではなかった(2年時以降はもう少しミニスカになりました)ですが、だから油断したのか何なのか判りませんが、脚を結構無防備に広げてしまっていて、僕が立っている所はちょうど澤田さんの正面というベスポジでした。

さすがにエロに無頓着な僕でも、澤田さんのスカートの中が見えている事がエロいってのは理解しました。清楚な白い綿素材の生パンツの存在に興味を惹かれました。

中学生になって初めて見るパンチラでした。制服姿の女の子のパンチラを見るのも初でした。小学生以前のそれよりも何か妙にドキドキして、顔や体がじんわりと熱くなりました。

でもなんだか見てはいけないものな気がして、凝視はできずに僕は心ここにあらず状態で友達と喋りながら、しゃがんでる澤田さんのほうにチラチラと目線を遣ってました。

そのとき、不意に澤田さんと目が合ってしまいました。僕は澤田さんの目と見えてる白パンを、視線を反復横跳びさせるみたいに交互に見遣ってから、なんだかこのまま見続けるのはまずいっていう本能みたいなものが働いて、ようやく目をそらしました。

少しして再度澤田さんのほうを見たら、彼女はお行儀よく脚を閉じて座っていました。パンチラが防御されていました。

その次の時間の授業は国語でした。

すると珍しく澤田さんが「ごめん!教科書忘れたから見せて!」と声をかけてくれました。

僕は割と教科書忘れる常習だったんで澤田さんに見せてもらうことが多かったんですけど、澤田さんが教科書を忘れたのはこれが最初で最後のことでした。

最初で最後の出来事が、澤田さんのパンチラを拝ませてもらった直後に訪れたんです。

僕は「いいよ」ともちろん了承して、机をくっ付けて澤田さんと国語の教科書をシェアしました。

物理的な距離がぐっと縮まります。教科書に目を落とす澤田さん。横顔が美人だとか今まで意識した事がなかったのに、そのときは妙に意識しちゃいました。

サラサラの髪とか女の子特有の甘い匂いとか、そういうのも堪りませんでした。教科書を捲る時に腕と腕が触れ合うくらいの距離感になったりもして、当時は感じ得た事のない興奮や感情がじんわりと込み上げてきて、やがて股間の部分に膨らみが生まれてしまいました。

当時の自分は、根本的に性的な知識がまるでありませんでした。故に勃起の原因やメカニズムに関しても年齢不相応なほどに余りにも無知で、ただなんとなくたまーにちんちんが大きくなるなぁくらいの捉え方しかしていませんでした。包茎で皮も被ってました。

だから勃起したときも、たまーに訪れるちんちん大きくなる謎のイベントが偶然訪れただけだと思って、僕は澤田さんの真横で躊躇なく制服のズボンに右手を突っ込みました。上向きに伸びようとするちんちんを手で抑えようとしました。

そのとき澤田さんの視線を感じました。

でも自分が特段変なことをやってるつもりがまるでなかったので「いってー」とか呟きながら自身の異常をアピールする始末でした。

「だいじょうぶ?具合悪い?」

「あぁ全然、なんかたまになるんだよね。よく分かんないんだけど」

原因不明の現象を説明するようなスタンスで伝えましたが、たぶん澤田さんは僕の異変の原因や正体を察していたと思います。

その証拠に、今思えば顔がめっちゃ赤かったです。

でも叫んだり嫌悪感出したりせずに、机も離さずそのままで、澤田さんは苦笑とはにかみの中間みたいな微笑みで僕を見守ってくれました。

で、ここからは当時の自分マジでアホだろって思うんですけど、勃起が全然収まらない僕は、右手でちんちんをなだめながら「うーん、もしかしたらアレが原因かなぁ」って澤田さんに話しかけます。

「アレってなぁに?」と優しく訊き返してくれる澤田さん。

そんな澤田さんの優しさを木っ端微塵に打ち砕くみたいに僕は、

「実はさっきの休み時間に澤田さんのスカートの中が見えたんだよね。白いパンツ履いてたでしょ?そっからなんかおかしくて。もしかしたらそれが原因かも」と言いました。

「……」

もうね、酷いっす。最悪ですわ。よく悲鳴上げられなかったなと思います。しかもその言葉喋ってるあいだもズボンに手突っ込んでちんちん触ってるわけですからね。

案の定澤田さんは顔面を思いっきり紅潮させて困惑してました。

でもその紅潮顔がまた妙に色気があって、更にちんちんがグリン!と勃起しちゃって、そこでようやく僕はピンと来たんです。

もしかして、僕のちんちんがこうなっているのは、エロいことを考えているからなのかなって。

仮説でもなんでもなく事実として、さっき見た澤田さんのパンチラが、僕のちんちん巨大化の原因なのかなって。

それを澤田さんも察しちゃって、だからそんな恥ずかしそうにしてるのかなって。

だとしたら自分がとても無礼で非常識なことをしてるんじゃないかと罪の意識に駆られた僕は、慌ててズボンから手を引き抜きました。

「ご、ごめん……」

謝りました。速攻で謝りました。

「あ……うん。しょうがないよ。男の子だもんね」

澤田さんは諭すような優しい口調で、こんな僕を庇ってくれました。まあ、単に無知でクソバカなだけで悪意はないんだっていうのは伝わってたと思います。

結局気まずさに包まれたまま授業は進んで行きました。その間も勃起は収まらないで、履いてるトランクスが謎に濡れて気持ち悪いなぁって思ってたのを覚えています。

チャイムが鳴って授業が終わりました。

僕は速攻で席を立って、澤田さんに「ごめん」と一声かけました。

澤田さんは「あ……ううん」と首を横に振って応えてくれました。

そして僕はどこか一人になれる場所が無いかと思って近くのトイレの個室に入りました。

決してシコるために入ったわけじゃなくて偶然でした。当時の自分にシコるなんて概念は無かったので……。

ズボンを脱いで、ちんちんの先っぽから出てる変な粘っこい汁で濡れたトランクスも脱いで、様子がおかしなちんちんの状況を確認、観察します。

右手で触っているうちに、皮のところを上下に擦るみたいなことしたら、不意に被っていた皮の中からヘルメットみたいな謎の存在が現れました。

皮が締め付けられてちょっと痛くて、そのヘルメットみたいなのにはカスがたくさん付着してて臭くて汚くて、だけど不思議と皮の部分を上下に擦るようにすると、味わったことのない快感が僕の身を包みました。

ちんちんをゴシゴシしながら、僕は自然と澤田さんのことを想起していました。

休み時間に教卓の段のところでしゃがみながらパンツが見えちゃってた澤田さん。

再度見たときに脚を閉じてガードしてたって事は、やっぱり見られてたことに気づいたのかな?だから脚閉じてガードしていたのかな?

僕にパンツを見られてどんな心境だったんだろう。僕にパンツ見えてたよって指摘されて顔赤くしてたけど、やっぱり恥ずかしかったのかな?

澤田さんの座りパンチラ、最高だったなぁ。恥ずかしがる表情もすごく良かったよ。

あぁ……澤田さん。澤田さん!澤田さん!!澤田さん!!!澤田さん!!!!!!

僕は澤田さんの白いパンツと紅潮した顔を交互に思い浮かべながら気持ちよさに正直に手を一心不乱に動かしていたら、突然僕のちんちんの先っぽから、

ドピュッ!!!!!!

謎のドロっとした白濁した液体らしきものが飛び出して、それは床や間仕切りの壁に付着しました。

射精という単語自体知らなかった僕は、味わったことのない快感や充実、疲労に襲われて、とりあえずトイレットペーパーで白くてドロっとしたものを拭き取って流しました。ちんちんの先っぽにも白いのが付いてたから念入りに拭きました。

ちんちんの皮は剥けたままで締め付け感はあったけど、そのままでいいやと思ってパンツとズボンを履き直しました。

次の授業が始まるから急いで教室戻ったら、当たり前ですが澤田さんが居ました。

席に着いて、澤田さんに何か声かけたいと思って、でもちょうどいい声かけが見つからないで逡巡していたら、

「だいじょうぶ?」って澤田さんのほうから声をかけてくれました。

嫌うどころか心配してくれる澤田さんの優しさにあらためて感謝しながら、僕は目を合わせきれずに「うん」と頷いて応えました。

でもその日以降、オナニーという行為に目覚めた僕は、心優しく慈悲深い澤田さんのことをオナペットとして使い始めました。

上記のパンチラはもちろん、セーラー服から透けてるブラジャーとか、大きくて柔らかいおっぱいがぷるぷると揺れる光景とか、喋ってるときに不意にしてくれたボディータッチの感触とか、更にはくしゃみの時の可愛い声まで、とにかくいろんな素材をオカズにさせてもらいました。

澤田さんありがとう。貴女のおかげで充実したオナニーライフを送ることができました。感謝してもしきれません。

-終わり-

この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)

一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)

※「いいえ」(一段落していない)の投票率が50%を超えた場合、文頭に表示されます。また、管理人が分割されている話を1話にまとめる場合があります。

この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:3人
いいね
投票:11人
文章が上手
投票:3人
続編希望
投票:10人
お気に入り
投票:3人
名作
投票:1人
合計 31ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(2件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]