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体験談(約 19 分で読了)

美乳JCさっちゃんの思い出〜その6〜恥じらい克服レッスンと俺山家挨拶の事(1/3ページ目)

投稿:2026-06-06 06:32:39

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本文(1/3ページ目)

なたまめ◆ZZVRhw(50代)
最初の話

俺の中学生時代の思い出を書く。まず、俺は先日50歳になったおっさんだ。実年齢に合わないキモい表現が多々あるかも知れないが、まぁ青春の再現てことで了承してほしい。暇な時の時間つぶしにでも読んでくれれば幸いだ。あれは中学3年の夏休みのこと。時代は昭和から平成に変わる頃だったかな。世の中にはま…

前回の話

さっちゃんのご家族への挨拶を終えた次の日、日曜日の17時。俺はさっちゃんと花火大会に行くため、再度三島家を訪れた。呼び鈴を押してしばらく待つと、さ「いらっしゃい、俺山くん!」さっちゃんは今日も笑顔いっぱいに出迎えてくれた。……浴衣姿で。華やかな赤地に白菊が描かれた浴衣に加…

思い出深い花火大会が終わり、今日からまた塾で講習だ。

「おはよう、さっちゃん。足の具合はどう?」

「俺山くん、おはよう!まだちょっと痛いけど、化膿もしてないし大丈夫そうだよ」

「そか、良かった……お大事にね」

「うん!お父さんもお母さんも俺山くんに感謝してたよ。本当にありがとうね!」

ふぅ、一時はどうなることかと思ったけど、いつもの明るい笑顔を見れて安心した。

で。

週明けということは……だ。

力也さんとサーシャさんは仕事で不在。午後からは2人きりの時間を堪能できるわけだ。……正直なところ楽しみで仕方がない。

さっちゃんもワクワクを隠しきれないようで、講習中にチラチラ俺を見ては、俺と目が合うたび顔を赤くしていた。……可愛い。

…………

講習後、バスに並んで座っていると、さっちゃんが俺の耳に囁いた。

「……あのね?……俺山くんに……相談があるの」

「相談?ここで言えないことなの?」

「うん……私の部屋で言うから……よろしく……お願いします……」

さっちゃんが真っ赤な顔でもじもじしている。

これは、どう考えてもえっち系の相談とみた……何だろう?

こんな美少女の性的な相談……ドキドキした。

そして三島家に到着し、さっちゃんお手製のチーズドリアを戴き、シャワーを浴びて、さっちゃんの部屋にて。

二人抱き合ってキスをしたところで、さっちゃんが言った。

「……ん……ちゅ……ぷは……ね、俺山くん?……さっきの相談のこと、覚えてる?」

俺は全裸にバスローブ1枚、さっちゃんは生理中ゆえ裸にはなれず白いTシャツに白いホットパンツという姿だ。

「あぁ、覚えてるよ。何かあったの?」

「昨日、俺山くんが帰ったあとね、お母さんから聞かれたの。[何をはっきり言われたの?]って」

「うっはぁ……やはり筒抜けだったか……どう答えたの?」

「お母さんにはなんでも相談してるからね、正直に……全部、伝えたよ」

「全部?」

「……俺山くんがおんぶしようかって言ってくれた時、私、興奮しすぎてて、その……あそこを……俺山くんの背中に押し付ける妄想をしちゃったって……」

「……え?あの時、そんなこと考えてたの?クリトリスが擦れてしまうんじゃなくて、自分から擦り付けむぐぐ……」

「ちょーっ!!ちょちょちょちょ!!言わないでぇーーーー!!」

真っ赤になったさっちゃんに口を押さえられ、発言を制止された。

「ぷはっ……あ、あぁ、ごめん。話を続けて?」

「……ご、ごめんなさい……私ね、このあいだ俺山くんに指摘されて自覚したんだけど、自分を……その、気持ちよくする……行為が、何故だか……すごく恥ずかしく感じられるの」

「あぁ……そうだったね」

「でも、その裏ではね……こんなに淫らなことを考えてしまう私がいるの」

「……」

「こんないやらしい私を、俺山くんに気づかれるのが怖くなって……嫌われるんじゃないかって……だから、あの時おんぶを断っちゃったの」

「……なるほど……」

そうか、合点がいった。

あの時さっちゃんが顔を真っ赤にして[絶対だめ]と言ったのは、俺の背中にクリトリスを押し付けてしまいそうになる自分を俺に知られるのが[だめ]だったんだ。

「そうか……ありがとうね、勇気を出して教えてくれて」

「えへへ……あ、えと、でね、その、ここからが、相談なんだけど……」

「……ん?」

さっちゃんは次の言葉を発するのを躊躇っているように見えた。

「相談って?」

「……うん、あのね……これ、恥ずかしすぎて言うか迷ったんだけど……言うね」

さっちゃんが上目遣いで俺を見た。

「……あぁ、何でも言って。全部受け止めるよ」

「ありがとう……私ね、お母さんに言われたの。私が恥ずかしいと思うことでも、俺山くんは望んでるかもしれないって」

「……うん、確かに……さっちゃんが恥ずかしがる姿、もっと見たいと思ってるよ」

「……やっぱり、そうだよね……わたしが上になった時も、俺山くん……すごかったもんね……」

さっちゃんの目が熱く潤んでいる。視線が重なるだけでちんちんが刺激されるようだ。

「だからね……俺山くんに、その……お、教えてもらいなさいって……」

顔を真っ赤にしたさっちゃんの目が泳いでいる。

「教えるって……何を?」

「……はぁっ……」

さっちゃんが熱い息を漏らした。少し肩が震えている。さっちゃんは俺の胸に顔を埋めると、覚悟を決めたように言った。

「……わたしを、気持ちよくする……方法……」

「え!?」

「わたしね、俺山くんに色々教わって、恥ずかしさを克服したいの……」

さっちゃんが顔を上げた。

俺を見る目は熱く潤んで、言いながら興奮していることが伝わってきた。

「……つまり、オナニーするところを俺に見てもらって、恥ずかしさに慣れるレッスンをしたい……とむぐぐ」

急にさっちゃんが俺にキスして口をふさいだ。

「ん……ちゅ……れろ……んむ……」

しばらく舌をからめると、ゆっくり唇を離した。

「んもう……はっきり言い過ぎだってば……でも、そういうことなの……」

「……う……うん……」

「……お願い……できるかな……?」

さっちゃんが恥ずかしそうに俺を見た。……可愛いすぎる……

「……あぁ……わかった。俺流でよければ、喜んで協力するよ」

「ありがとう……わたしも、俺山くん流がいい……ちゅっ……ん……んん……」

嬉しそうに目を細めてキスしてくる。可愛い。

「……あれ、でもさ、塾のトイレで俺のちんちんのぬるぬるに触れた時、[男の人もこうなるんだ]って言ってたよね?てっきりオナニーの経験あると思ってたんだけど」

「あ、あれは……!」

さっちゃんが俺から目をそらして狼狽えた。

「俺山くんのことを考えたら体が熱くなってきて、おまたがぬるぬるしてきたから……で、でも、それだけだよ?……わたしを初めて気持ちよくしたのは、わたしじゃなくて、俺山くんだから……」

「う……わ、わかった……」

つまり、さっちゃんはオナニーすら未経験の生娘だったということか……!!

人生初の性感が、あの塾のトイレでの愛撫だったと……!!

非常に申し訳ない気がしてきた。……せめて、全力でレッスンさせていただこう。

「……じゃ、ベッドで膝立ちしてくれる?肩幅くらいに開いた状態で」

俺はさっちゃんの肩をそっと押して離すと、指示を出した。

「ん……こう?」

言われたとおりにさっちゃんは脚を開いた膝立ち状態になる。

その膝の下には、いつものようにベッドシーツを汚さないための厚手のバスタオルが3枚敷いてあった。

そして、俺はさっちゃんの目の前20cmの距離でベッドに腰かけ、手を差し出した。

「俺の手をとって」

「……こう?」

さっちゃんは恋人つなぎする。

「そうじゃなくて、俺の中指をつまんで持ってみて。鍋のフタを持ち上げるみたいに」

「う、うん……こう?」

言われたとおり、さっちゃんは俺の中指をつまんだ。

「その中指をクリトリスに当ててみて」

「クリっ…!?」

さっちゃんの紅潮がさらに赤くなった。もう、耳まで真っ赤だ。

自身が恥ずかしいと思う[自分を気持ちよくする行為]を俺の目の前で実践するよう求められているわけだ。

しかも、その道具として使うのは[俺山くんの指]。

いきなりハードル高めかなと思ったけど、全力でレッスンさせていただくのが礼儀というもの。

「さ、ほら」

「……はっ……はぁっ………」

俺が催促すると、さっちゃんは早くも呼吸を荒くしながら、ゆっくりと俺の指をホットパンツの股間に近づけていった。

しかし躊躇いが強いのか、近づくにつれて動きが鈍くなっていく。

「ほら、早く」

「うぅ……俺山くん、これ、恥ずかしすぎるよぉ……」

「恥ずかしさを克服するためのレッスンでしょ?」

「うぅ……せ、せめて、目を閉じてて……おねがい……!見られていると思うと……動かせないよ……」

さっちゃんは真っ赤な顔で恥ずかしがる。

しかし俺はスパルタに徹した。

「だめ。全て見るから。ほら、早く」

「……あぁっ……い、いじわるしないでぇ……」

さっちゃんは俺の強硬な姿勢に折れたのか、それとも自分に言い訳がついたのか。……言いながら徐々に俺の指先をクリトリスに近づけていった。

すでにあと2cmくらいの距離だ。指先にさっちゃんの体温すら感じられる近さ。

俺が自分で手を動かせばすぐにでも触れられるけど、それではレッスンにならない。

俺の指をクリトリスに触れさせるのは、さっちゃんの意思だ。

「はぁっ……はぁっ……あぁ……」

さっちゃんは目をぎゅっと閉じ、俺の指をつまむ手が熱を帯びていく。

「手を止めちゃダメだからね。ゆっくりでいいけど、止めるのだけは絶対ダメ」

「あぁっ……は、はい……」

さっちゃんは従順に返事し、震える手で俺の指をクリトリスに近づけていく。

昨晩、俺に灼熱のたこやきを食わせて笑っていたSな姿とは違う、さっちゃんのMな姿……たまらなく興奮する。

そして……とうとう……

……ちょん。

「……はぁぁ……ん……!!」

俺の指先がホットパンツの股間に触れた瞬間、さっちゃんの体が震える。

「指を離さないで!!」

ここが一番重要なところ。俺は強い口調で厳命した。ビクっとなったさっちゃんは一瞬指を離しそうになったが、指示どおり指を当てたまま維持してくれた。

「あ!んっ!……はぁ……っ!」

さっちゃんは俺の指をクリトリスに当てたまま、肩を震わせながら天井を見上げ、熱い息をもらしている。

……イってはいないみたいだけど、すごく興奮しているのが伝わってくる。

「……どう?」

俺は意地悪く聞いてみた。

「……ど、どうって言われても……」

「恥ずかしい?」

「……死んじゃいそうに……恥ずかしいよぉ……」

「でも、気持ちいいでしょ?」

「~~~!!!」

……こくこく。

さっちゃんが真っ赤な顔で目をつぶって頷く。

「俺は手を動かさないから、さっちゃんが気持ちよくなるように自分で動かしてみて」

「いやぁぁぁ……言わないでぇぇ……!!」

さっちゃんは発光するんじゃないかってくらい真っ赤になり……そして、おずおずと俺の指を使ってオナニーを始めた。

「んっ……ふぅっ……んっ……」

さっちゃんは息を殺すように静かに喘いでいる。可愛い。

緊張なのか、興奮なのか、快感なのか、全身に汗をかいている。

次第に、指の動かし方が変わっていった。

最初はすりすりと軽くクリトリスを滑らせるだけだった動きが、ぎゅっと押し当てた状態でくるくる円運動をするようになった。

なるほど……俺はいつも縦か横の直線運動しかしてなかったから、これは勉強になる。

「あぁっ……はぁっ……き、気持ち……いい……」

さっちゃんの喘ぎ声も次第に甘さが増していく。

「いいよ、がんばって。気持ちよくなって」

「あんっ!は、あぁぁん!い、いい……!気持ちいいよぉ……!!」

このまま続けていれば、まもなくさっちゃんはイくだろう……

しかし、俺はさらなる課題を出した。

「さっちゃん、俺の目を見て」

「……んはぁっ……!!!」

顔は天井を見上げたまま、びくん!とさっちゃんの腰が動いた。軽くイったみたいだ。

「や……いやぁ……はずかしい……」

「だめ。さ、こっちを向いて。俺の目を見ながらイって」

さっちゃんが震えながら真っ赤な顔をゆっくりと下ろし、俺の目を見る。

その目は今にも泣きそうで、そして快感にとろけていた。興奮の最高潮にいることがわかった。

「さ、そのままイって」

「う……あ……あぁ……!」

さっちゃんの指の動きが早くなった。

「あっ!あっ!んっ!あぁん!……」

「目を閉じちゃダメだよ。俺の目を見続けて」

「あぁっ!あはぁっ!あぁん!やぁっ!!もう、だ……あぁんっ!もう……!!」

さっちゃんは俺の目を見つめながら絶頂へと昇っていく。真っ赤に染まった顔からは、汗の雫が滴り落ちる。

……ぬちゅり。

ふと、俺の指に湿り気を感じた。

さっちゃんのホットパンツの中はサニタリーショーツと生理用ナプキンのはずで、愛液もかなり吸収してくれるはずだ。

なのに吸収力を超えて溢れた愛液が俺の指を温かく濡らしている……

つまり、さっちゃんの興奮が尋常ではないということだ。

あの清楚なさっちゃんが……恥じらいの中で快感を求め乱れている……!

そしてさっちゃんは俺の目を熱く見つめながら、自分で自分を愛撫して……

「や、あ、んっ!!だめ、も、だめ、いく、い、いく……!!んっ!!んあぁぁぁぁぁ……!!!」

絶頂した。

さっちゃんの全身がびくん!びくん!と震える。

汗で白いTシャツは肌に張り付き、水色のブラが透けて見えている。

そして、俺の中指が押し付けられたホットパンツの股の部分からは、赤い粘液がぽたぽたと垂れ落ちていた。

「あ、あ、あぁ……はぁぁ……あぁ……はぁ……」

さっちゃんは俺の目を見ているが、もはや視点が合っていないようにビクビク震えていた。

そして、へなへなと崩れ堕ちそうになるさっちゃんの体を俺は抱き支えた。

……すごかった。汗びっしょりで、ものすごく熱かった。

「お疲れ様、よくがんばったね」

「あぁぁ……ちゅ……ん……」

さっちゃんは俺に抱かれながら涙を浮かべ、キスしてきた。

「わたし、わたし……がんばったよ……すごく、がんばったよ……」

「あぁ、偉いよ」

「……ふふっ……はぁ……はぁ……」

と、その時。

さっちゃんが俺にもたれかかった勢いで、さっちゃんの手が俺の怒張に触れた。

「うぁっ!?」

「……あっ……ふふ……」

バスローブ越しても俺のちんちんが射精寸前なほどに勃起しているのがわかったのだろう。

さっちゃんは自分の呼吸を整える間もなく、バスローブの紐を解いて俺を脱がすと、ちんちんにむしゃぶりついた。

「うわっ!?ちょっ、さっちゃん!?」

「あぁ……んっ……んっ……んっ……ぷは……はぁ……俺山くん……ふふっ、すごいね……こんなに……」

さっちゃんは俺の顔を見上げ、亀頭を人差し指でぬるぬると撫でまわす。

「はぁっ……!あ……あ……さっちゃん……ごめん、俺、もう、出そう……」

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