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体験談(約 28 分で読了)

美乳JCさっちゃんの思い出〜その9〜初めての川遊びとシックスナインの事(3/4ページ目)

投稿:2026-08-14 11:27:08

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本文(3/4ページ目)

正直、何て言えばいいかわからない。

「フフッ……そろそろ沙耶子がシャワーから出てくるわよ?」

サーシャさんがドアを指さした。

「あ、すみません!では、失礼します!」

俺は慌ててバスローブの腰紐を縛ると、さっちゃんの部屋へ向かった。

「がんばって沙耶子を満足させてね?フフッ……でも大きな音はたてないよう注意してね」

俺の背中にサーシャさんが声をかけた。

…………

さっちゃんの部屋に入ると、すでにベッドには厚手のバスタオルが数枚敷かれており、蒸しタオルのおしぼりも4つほどテーブルに置かれていた。

準備万端じゃないか……

ベッドに腰かけると、まもなくしてさっちゃんが洗い髪を拭きながら入ってきた。

「お待たせ、俺山くん」

「あぁ……うん……」

さっきのサーシャさんの空気愛撫が強烈すぎて、気もそぞろだ。……いや、正確じゃないな。頭は混乱しているのに体はめちゃくちゃ興奮している状態だった。

「ん?……俺山くん、どうかしたの?……もしかして、私が強引すぎて引いちゃった……?」

さっちゃんが心配そうに聞いてくる。

「あ、いや、そうじゃない……そうじゃない……けど……」

「……ん……?」

「俺、さっちゃんに隠し事はできないから、正直に言うよ」

「うん……何かあったの?」

「さっちゃんが浴室に行った後、俺、サーシャさんに言ったんだ。親御さんもいる状況では緊張しちゃって勃たないって」

「……そしたら?」

「サーシャさんに……勃たされた……」

「……え!?ちょっ、何それ!?いくらお母さんでもそれは……!!」

「でも、触られたわけじゃないんだ」

「……んんん……?どういうこと?」

「まず、問答無用にバスローブの紐をほどかれて、ちんちんを見られたんだ。その時はしぼんだ状態だった」

「それで……?」

「サーシャさんが、ちんちんに触れるギリギリのところで手を動かしたんだ……それがすごく刺激的で、あっさり勃たされちゃった」

「え、触られてないのに?」

「さっちゃんも乳首に触れるのを焦らされて興奮したでしょ?あれの超高等応用編って感じだったよ……さすがというか……さすがだった」

「もう……お母さんったら……後できつく注意しておかないと……ちゅ」

さっちゃんがキスしてきた。柔らかい唇の感触が気持ちいい。

「んむっ……ぷはっ、え、今の話はもういいの?」

「ん……今はこっちの方が先。もう我慢できない……ちゅ……れろ……」

さっちゃんは俺の首に手を回し、舌を入れてキスしてきた。もう待ちきれないという感じだ。

「ん……」

俺も舌を絡め返す。

抱き合ったまま俺たちはベッドに倒れこんだ。

「ん……ちゅ……ちゅっ……あぁ……やっと……」

さっちゃんが目を潤ませて俺の腰紐を解きにかかる。

「うん……待たせてごめんね」

俺もさっちゃんのバスローブを脱がせた。

裸でぎゅーっと抱き合い、さらさらですべすべの肌の感触を味わった。

……けど、今はとにかく一回射精したい。まず気を落ち着かせないとどうセックスしたらいいかも考えられない。

俺はさっちゃんに先にイかせてくれるよう頼んでみた。

「でさ、待たせたところ申し訳ないんだけど、俺、今めちゃくちゃ興奮してて……一回落ち着きたいんだ。先に口でしてくれるかな?」

すると、さっちゃんが露骨に不満そうな顔をした。

「えぇぇ……私も今日一日ずっと我慢してたんだよ……私も俺山くんに触ってほしいのに……」

「んー……じゃ、こうしようか」

俺は仰向けになると、さっちゃんの足元に頭をもっていった。

「俺の顔をまたいでくれる?」

俺が言うと、さっちゃんがキョトンとした。

「……え?」

「お互いに舐めあえば解決かなと思ってさ」

「……えぇぇ?ちょっ、……え?顔を?ま、またいじゃったら……か、隠しようがない……よね?」

さっちゃんが頬を染めて困惑している。

「舐めるのに隠す必要もないでしょ?さ、早く」

俺はさっちゃんの足首を掴むと、強引に俺の顔をまたがせた。

「ちょっ、やっ……これっ、やっ、はっ、恥ずかしい……!恥ずかしいよぉ……!」

恥ずかしがりながらもさっちゃんはまたいでくれた。俺の胸の横あたりに膝をついて、腰を下ろしてくる。

……両手で顔を覆っているので、さっちゃんの大きくて形の良いお尻が丸見えだ。

さっちゃんは恥ずかしいのか、背すじを反らせて俺の顔とお尻の間に距離をとろうとしていた。

俺はさっちゃんのふとももを小脇に抱えて固定すると、手のひらでお尻を掴み、ぐいっと左右に広げた。

「ひゃぁ!!」

さっちゃんがビクっと反応した。

そのまま腰をぐいっと引き寄せ、俺の顔にお尻を近づける。

「ふやぁぁぁ……し、信じられない……」

付き合いだして2日目の時は積極的にお尻を触って欲しがったさっちゃんだけど、俺の顔をまたぐのはさすがに恥じらいを感じるみたいだ。

今や俺の眼前、舌を伸ばせば届く距離にパックリ割れた大陰唇と濡れ光る膣口、包皮から少し顔をのぞかせたクリトリス、そして色素の薄い肛門まで、さっちゃんの全てが丸見えとなっていた。

「やぁ……だめ、は、恥ずかしすぎるよぉ……」

恥ずかしがるさっちゃんの声を聞きながら、俺は舌を伸ばして膣口をチロリと舐めた。

「あっ!」

ビクン!とさっちゃんの腰が震える。……いい反応だ。

膣口から溢れる愛液を舐め、そのままクリトリスを舌先で刺激する。

「あっ!あんっ!……んっ、あっ!!」

さっちゃんの腰がビクビクと動く。

さっちゃんは俺の腹に指先を置き、ピンっと背すじを反らして喘いでいる。

可愛いんだけど、俺もさっちゃんに愛撫してほしい。

俺は無言でさっちゃんの背中を押して、俺のちんちんに顔を近づけさせた。

さっちゃんが前かがみになるにつれて、秘所はますますパックリ開いて舐めやすくなっていく。

「あぁぁ……ん……むぐ……」

ちんちんの根本に指先の感触を感じた直後、俺の亀頭が温かいものに包まれた。

「はぁっ……!!」

「んっ……んっ……」

視界の外なので感触でしかわからないけど、さっちゃんは根本を手でしごきながら、柔らかい唇でサオをしごいた。

亀頭は舌でねろねろと舐め回され、温かな唾液にまみれていく。

やはり直接触られる刺激は最高だ。

俺も負けじと右手の親指をクリトリスに当てて小刻みに震わせながら、舌を膣にねじ込む。

ぬるぬるの膣内を舌先で探索する。

「んっ!んん~っ!!」

空いた左手の指先でさっちゃんの柔らかなお尻を撫でまわすと、覿面に反応してくれた。

「んーーーー!!……ぷはっ、あっ!あぁっ!」

呼吸が苦しくなったのか、さっちゃんは口を離した。

「んぁっ!あっ、ご、ごめん……息が、で、できなくて……あんっ!」

大きく喘ぎながらも、右手で俺のちんちんをしごき続けてくれた。けど、快感に意識を持っていかれるのか、動きは緩慢だ。

先にさっちゃんにイってもらおうかな。俺は右手をクリトリスから膣に移し、人差し指をぬぷりと挿し入れた。

「あ……あぁ……!!」

さっちゃんが小刻みに震える。

人差し指をずぶずぶと抜き挿ししながら、舌先でクリトリスを舐めた。

「はぁっ……!!」

さっちゃんはいつしか右手を動かすのも忘れ、快感に夢中になっていた。

舌でクリトリスを小刻みにつつくように刺激したり、円を描くように舐めまわしたり。

「あっ!あんっ!……きっ、気持ちいい……気持ち……いいよぉ……っ!」

俺に密着するさっちゃんの肌から、体温が上がっていくのを感じた。そろそろイくみたいだ。

俺は舌と右手の動きを速めつつ、左手の中指をさっちゃんの菊門に当て、小刻みに圧迫した。

「あっ!やっ!そこ、だめっ!だめ……あ、あぁ……いく……いっ……ちゃうっ…………!!」

ビクン!ビクン!

さっちゃんの体が震え、しばらくすると……ゆっくり脱力して俺に全体重が乗ってきた。

「はぁっ……はぁっ……はぁっ……ん……あむ……」

ちんちんが再び温かいものに包まれたのを感じる。さっちゃんは息を整える間もなく、フェラを再開してくれた。

「ちゅ……俺山くんも……いって……」

さっちゃんが舌で亀頭を転がしながら右手でサオを激しくしごくと、俺もすぐ限界を迎えた。

「あ……出る……出るよ……」

ビュッ!ビュッ!ビュッ!……

「んっ……んぐ……ごくん……ふふ……」

さっちゃんがいつものように飲んでくれる。表情は見えないけど、なんだか嬉しそうな気配を感じる。

……俺もさっちゃんの愛液を飲みたい……

俺は右手指を抜くと、さっちゃんのヌルヌルな膣口にむしゃぶりつき、愛液を舐めとっていった。

少ししょっぱい味がするけど、匂いは特に感じられない。全然飲める。

「んぁっ……あぁ……!」

じゅわっ、と膣口から愛液があふれ出る。俺は口を付けると、愛液を吸い、飲んだ。

「ちゅ~~~~…………んぐ……んぐ……」

「んんっ!!ぷはっ、ちょっ、俺山くん……!あっ!それ、だめ……!は、恥ずかしい……!」

さっちゃんがたまらずちんちんから口を離し、後ろに手を伸ばして俺の頭をぽんぽんした。

「んーーーーー……ぷはっ、いやさ、さっちゃんがいつも俺のを飲んでくれるから、俺も飲みたいなと思って」

「俺山くんは飲んでくれなくていいよぅ……すっごく恥ずかしかった……はぁ……」

「ふふ、お疲れ様。いったん姿勢戻そうか」

俺はさっちゃんの下から抜け出ると、ベッドに2人並んで腰かけた。お互いに蒸しタオルで顔と体を拭いて、いったん小休止する。

…………

「はー……凄かった……ね、あれって普通なの?なんか私、とんでもないことしちゃった気がするよ……?」

さっちゃんがまだ火照った顔で感想を言った。

「いや、シックスナインは普通にするんじゃないかな?AVでもよく出てくるよ」

「シックスナインっていうの?……あぁ……数字の6と9がこう……組み合わさってるのね」

さっちゃんは両手をワチャワチャして絡み合う様子を表現した。可愛い。

「うん、そういうことだと思うよ。誰が考えたか知らないけど、ネーミングセンスすごいよねぇ」

「あはは、確かにね」

俺にもたれかかりながらさっちゃんが笑った。

……ふぅ、とりあえずお互いに一回づつイったことでいったん落ち着けたようだ。

「……でさ、さっちゃん?」

「……ん?」

さっちゃんが俺を見た。

「とりあえずスッキリしたけど……今日はこれでお開きにする?」

「やだ」

きっぱり言った。

「だよねぇ……実を言うとさ、今日のさっちゃんの水着姿が素敵すぎて、俺もずっと一日ムラムラしてたんだよね」

「ならもっとスキンシップしてくれて良かったのに……俺山くんたら生真面目よね……そこも好きだけど、ふふっ」

さっちゃんが微笑んだ。可愛い。

「まぁ、セックスはしたいけど、ベッドでするのはギシギシしすぎるよね」

「うん……ハッスルしすぎてお父さんが起きちゃうのも困るね」

「だからさ、俺、考えたんだ。今日は床でしてみない?」

「え?床で?脚とか痛くなっちゃわないかな……?」

「たぶん大丈夫だと思う。[虹の架け橋]って知ってる?」

「……ホテルニュー塩原?え、どうしたの急に?」

「あぁ、普通はそっちか。セックスの体位でね、そういうのがあるんだ」

「へぇ、さすが俺山くん……床でできるの?」

「たぶん、できると思う。ちょっと試してみようか」

「……ふふっ、うん!」

俺はさっちゃんの手を取り、ベッドから降りた。

「じゃ、まずは床に座って、と」

俺はカーペットの上に俺が着ていたバスローブを敷き、その上にあぐらで座った。

「私はどうすればいいの?」

「先にゴムしておこうかな。着けてくれる?」

「うん、任せて!」

さっちゃんは嬉しそうにコンドームの包みを開けると、すでに完全復活した俺の根本を左手でつまみ、右手でコンドームをくるくると着けてくれた。

「次はね、俺のあぐらしてる脚の中に、横向きに座ってみてくれる?」

「え、乗っちゃっていいの?私、重いよ?」

「大丈夫だよ。さ、来て」

「お邪魔します……えへへ……」

さっちゃんはおずおずと俺の脚の中にお尻を入れ、体育座りのように座った。俺から見て右側にさっちゃんの顔、左側に脚が位置している。

俺のふくらはぎや腿やちんちんにさっちゃんの柔らかいお尻の感触を感じる。正直、これだけでも気持ちいい。

「じゃ、俺の首に手を回して掴まって」

「……こう?」

「そう、そのまま離さないでね……よっ、と」

「え、え?」

俺はさっちゃんの腰と膝の裏に手を当て、そのまま抱きかかえた。

「えっ、ちょっ、これっ、お姫様抱っこ!?やだ、こんな近くで顔見られるの恥ずかしい……」

さっちゃんが恥ずかしそうに顔を伏せる。

「このまま挿れるのが[虹の架け橋]だよ」

「……え?このまま?」

さっちゃんが驚いたように顔を上げた。

「俺は手を動かせないから、さっちゃんが俺のちんちんに手を添えて導いてほしいんだけど……お願いできる?」

「わ、わかった……」

さっちゃんは右腕を伸ばして俺のちんちんをつまみ、自分の膣口に導いた。

「ひょぇぇ……こんな恰好でするなんて……想像もしてなかった……」

さっちゃんの顔は真っ赤になっており、額にうっすら汗をかいている。相当に恥ずかしそうだ。

「じゃ、いくよ?」

「……うん」

俺はさっちゃんとお互いに見つめあいながら、少しづつさっちゃんの体を下ろしていった。

ちんちんの先端が膣口に触れると、さっちゃんが恥ずかしそうに俯いて目を閉じた。

「はぁ……」

ぬぷ……

「あ……」

「んっ……」

先端が入った。あとはこのまま下ろしていけば……

「もう手を離していいよ……」

「ん……わかっ……あんっ!……」

ぬぬぬぬぬぬぬ…………

む、ちょっと挿れづらいか。さっちゃんのお尻の幅があるから、根本まで完全に入れるのは難しそうだ。

それでもお姫様抱っこの姿勢でするセックスにさっちゃんは興奮しているのか、俺の腕の中で熱い吐息を漏らしながら体を震わせていた。

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