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友達の爆乳の奥さんに浮気の相談をされた話 第4夜(1/2ページ目)

投稿:2022-02-26 08:34:36

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本文(1/2ページ目)

油淋鶏◆GWdxF5M
最初の話

ア○ゾンからモバイルモニターが配達されてきた。Switchを大きな画面で楽しもうと思って購入した。早速箱を開けて、モバイルモニターを取り出してみる。しかし、たくさんのケーブルにどれをどう繋げはいいのか、全然わからない。取扱説明書もあるのだが、筋金入りの機械音痴。仕方なく友達の達也に電話を…

前回の話

親友の奥さん、爆乳のまりなさんとの、不倫の三角関係を継続することを、決めたあの日から2週間。二人で話し合って、いくつかのことを決めていた。➀俺達の街では絶対に会わないこと②達也との関係は今まで通りにすること③会うのは月に2回まで➃会った時はたっぷり楽しむことそろそろ次の日を決…

百合子さんとの一夜を終えた俺に、まりなさんからの翌日のデートのお誘いのメールが届いた。

2日続けてのプレイは、40歳の俺にはちょっとハードに思えた。

俺の精子回復工場をフル稼働するために、百合子さんの家を出てから、中華料理店に寄って、ニラレバ定食と餃子を食べて、翌日のまりなさんとのプレイに備えた。

しかし、俺は大きなミスを犯していた。

まりなさんとの不倫を継続させるための、百合子さんとの契約を、まりなさんには秘密にしていたことだ。

翌日のデートは、隣町の駅で待ち合わせをしたのだが、まりなさんは俺の車に血相を変えて飛び込んできた。

「真司さん、何で教えてくれなかったの?」

あまりの勢いに俺はびっくりして

「どうかしましたか?」

「お母さんが私たちのことを知ってることよ」

「まさか、まなちゃんをおばさんに預けに」

迂闊にも俺はまなちゃんの存在をすっかり忘れていた。

「まなをお願いしますって預けに行ったら、今日は今から真司さんと会うのと言われて、血の気が引いたわ」

「まりなさん、ごめんなさい」

と謝ると、百合子さんとの経緯を話した。

しかし、百合子さんと性交渉があったことは話せなかった。

「そうだったんですね、真司さんは私のために」

「俺がちゃんとまりなさんに話せばよかったんですよ、俺が抱え込んでしまったから」

「真司さんは悪くないわ、私に心配させないようにしてくれたんだから」

俺としては、まりなさんには知られずに、この関係を続けたかったのだが、奇妙な三角関係が成立してしまった。

まりなさんは、ランチをするお店に向かう車中でも、何かを考えているのか、口数は少なかった。

結局この日は、昼食だけしてホテルには行かなかった。

それから数日は、まりなさんからのメールはなく、これからどうなるのか、さっぱりわからない状況だった。

金曜日の夜にやっとまりなさんからメールが来た。

「土曜日は真司さんはお休みですよね、まなはお母さんに預けるので、最初に待ち合わせした公園に来て下さい」

2人で決めた約束で、俺達の街では会わないようにと言っていたのに、街の公園で待ち合わせというのが気になった。

翌日、約束の時間に俺は公園に向かった。

公園に到着したが、まりなさんはまだ来てないようだ。

缶コーヒーでも飲もうと、自動販売機に歩いて行こうと車を出た時に、1台の車が公園の駐車場に入って来た。

その車は達也の車で、助手席にはまりなさん、運転しているのは達也だった。

俺は何が起きてるのかわからなくて、車の横に呆然と立ち尽くしていた。

達也の運転している車は、立ち尽くす俺の横に止まり、車の窓を開けて

「よう真司、まあここじゃなんだから、とりあえず乗れよ」

俺はわけがわからないまま、達也の車に乗りこんだ。

「まりなさんこれは?」

「まあご飯を食べに行きましょ、何か食べたいものありますか?」

食べたいものと言われても、頭の中が混乱していてそれどころではなかった。

「達也どういうことだよ」

「この前行ったうどん屋に行こうか、あそこ美味しかったよな」

「そうね、美味しかったから、うどん屋さんにしましょう、真司さん良いですか?」

「わかりました」

俺は後部座席で腕を組んで、考えてみたが、答えが出るはずもなかった。

うどん屋に到着して、俺達は車を降りた。

昼食時間を過ぎていたので、駐車場は空いていて、店内も客は少なかった。

奥の座敷に案内されて、達也とまりなさんが並んで座り、向かいの席に俺は座った。

うどんを注文してから俺は

「達也、説明してくれよ、俺はパニックだよ」

「最初に言っておくよ、まりなから全部聞いたよ」

怒りに満ちた言葉ではなくて、優しい感じで達也は言ってきた。

「達也ごめん、弁解のしようもないよ」

「真司が謝ることは無いよ、これはまりなも悪いし、そうさせた俺の責任でもあるから」

「達也の責任?どういうこと」

するとうどんが運ばれてきたので

「まあ食べよう」

うどんを食べ出したが、話が気になって仕方がなかった。

美味しいお店なのに、全く味がしない。

でも向かいの2人は、美味しそうにうどんをすすっている。

話し出すきっかけもないまま、食事は淡々と進んでいった。

食事が済んで、食後のコーヒーを待っていると、達也がやっと口を開いた。

「俺さあ、1年くらい前から、まりなを抱けなくなってたんだ、EDってやつだよ」

「治療出来るんじゃないのか?」

「病院も行ったよ、でも身体的にも心理的にも問題が無かったんだよ」

「なんだよ、相談してくれればって、俺には相談出来ないよな」

「まりなのことは愛してるよ、だから真司を誘惑しろって言ったんだよ」

「えっ達也は俺達のことを知ってたのかよ」

「すまん、でもまりなを抱いてくれって頼んでも、お前は断るだろ」

「当たり前だろ、友達の奥さんなんだから」

「でもまんまと抱いちゃったけどな」

達也の横でまりなさんは照れ笑いしている。

今日もまりなさんは可愛い、シックな服だけど大きな胸は隠せてなかった。

「それはお前が浮気してると思って」

「俺が浮気出来るわけないだろう」

普通に考えたら達也は、浮気するようなやつじゃないことは、わかっているのに、俺はまりなさんの魅力に負けたんだなと思った。

「真司には俺の治療に協力してほしいんだ」

「治療って何をすればいいんだ」

「これから3人でホテルに行かないか?」

「ええー怖いなあ」

「頼むよ、お医者さんもきっかけがあればと言ってたし」

「私からもお願いします、夫婦の問題に真司さんを巻き込むのは、申し訳ないんですけど」

2人から頭を下げられたら、断れるわけがなかった。

「どうなるかわからないけど、行ってみるか」

不安もあるが、異常な高揚感も湧いてきて、3人で店を出て車に乗り込んだ。

運転席には達也、まりなさんは俺と一緒に、後部座席に乗ってきた。

「まりなさん、マスクかっこいいですね」

「これは血色マスクっていうんですよ、一つ差し上げますよ」

そう言って、バッグからベージュのマスクを一つ出して渡された。

俺はそのマスクを付けてみた。

「真司さん、似合いますよ、まりなとお揃いですね」

車が走り出すと、まりなさんは俺の太ももに手を置いてきた。

そして耳元に口を寄せて

「真司さんのことが好きじゃなかったら、誘ったりしませんよ」

そう言うと、太ももに置いた手が、股間にスライドしてきて、ズボンの上からおちんちんを触ってきた。

俺もまりなさんのお尻を触りたかったが、運転席の達也の目が気になって、自重していた。

でもまりなさんの囁きに、俺はテンションが上がっていた。

ホテルは最初にまりなさんと行った、ホテルに行くことになった。

同じ部屋が空いていたので、部屋を決めて3人で入室した。

「私は先にシャワー浴びて来るから」

そう言うとまりなさんは風呂場に入って行った。

「達也、本当に良いのか?」

「大丈夫だよ、まりなもお前とのことは楽しかったみたいだから」

「そうなのか?」

「お前と会った日から、まりなの笑顔が見れるようになったからな」

「それならいいんだけど」

「それまでは最悪の空気の中で生活してたから、お前には感謝してるよ」

「俺はお前が治って、元の生活に戻って欲しいな」

「俺のことは気にせずに、まりなを可愛がってくれよ」

「まあここに来ると決めてからは、遠慮する気はないけどな」

そんな話をしていると、まりなさんがバスタオルを巻いて、風呂場から出てきた。

「じゃあ俺もシャワー浴びて来るよ」

俺はシャワーを浴びながら、おちんちんを泡立てて洗いながら

「これは達也のためだから」

と自分に言い聞かせてから、泡をシャワーで流してから、風呂場を出た。

まりなさんはベッドに腰掛けていて、達也はソファに座っていた。

俺はベッドのまりなさんの横に腰掛けた。

そしてまりなさんをベッドに寝かせると、バスタオルを剥ぎ取った。

バスタオルの下のGカップのおっぱいが、ぷるんと揺れている。

俺はおっぱいを寄せるようにして、両乳首を真ん中に集めて、交互に舐め始めた。

人に見られている、俺にとっては親友の目が、まりなさんにとっては夫の目が、こんなにも欲情を駆り立てるとは思わなかった。

「はぁはぁはぁ」

とまりなさんは息を荒くしている。

その荒く息をしている口を、今度は俺の口で塞いだ。

舌を伸ばせるだけ伸ばして、2人の舌が軟体動物のように絡み合っている。

「オマンコも舐めて」

まりなさんは、達也に聞こえるように、はっきりと俺に言ってきた。

綺麗に処理されたデルタ地帯を眺めながら、むっちりした太ももを大きく広げた。

「どこから舐めて欲しいんですか?」

「クリトリスをいっぱい舐めて下さい」

割れ目を広げると、いきなりクリトリスを強く舐め上げた。

「うぁーあ~ーん、気持ちいいです、もっともっと舐めて」

舌に力を入れて、クリトリスをグリグリとしてあげると

「うーーーーアアッ、もう、もうイキそうです」

百合子さんをクリイキさせたように、舌でクリトリスを弄ぶように転がすと

「くぅああ〜、イク、イク、ウーーンアァ」

と身体をくねらせてイッてしまった。

口を開けて大きく息をしているまりなさんの、割れ目の中に指を入れると、愛液がとろっと溢れてきた。

中指をズブッと差し入れると

「真司さん、ちょっと休ませて」

そんな声を無視して、中指で愛液を掻き出すように動かすと、あっという間にオマンコは濡れて、ヌラヌラといやらしく光っている。

「指を2本にするよ」

人差し指と中指2本を、ヌラヌラと光るオマンコを一気に差し入れた。

「ウウーーン、クリも舐めて」

指を奥に入れたまま、クリトリスを舐めると

「ああ気持ちいいです、お願いです、またイカせて下さい」

俺は中指と人差し指を半回転しながら、オマンコの中を出し入れさせると、愛液がダラダラと噴き出してきて

「もっと・・もっと・・もっと」

とうわ言のように言いながら、俺の指の動きに合わせて腰をくねらしている。

「またイキます、イキます、アアアッイクッーーーッ」

2度目は足を硬直させるように伸ばして、まりなさんはイッてしまった。

そんなまりなさんを見ていると、ベッドの横に人影が視界に入って来た。

「まりな、今度は俺のを舐めてくれないか」

「達也!」

「達也さん!」

そこには全裸になり、勃起したおちんちんを手にした、達也が立っていた。

「お前!」

「お前こそ、俺の嫁さんにやりすぎだよ」

「じゃあ俺はちょっと休憩するかな?」

「ダメです、真司さん、2人でまりなをめちゃくちゃにして下さい」

「じゃあまりなさんは、四つん這いになって達也のを舐めてあげて下さい」

まりなさんは四つん這いになって、達也のおちんちんを咥えるため、手を伸ばしている。

「達也さんのおちんちんを舐めるのは、本当に久しぶりで緊張しますね」

「まりなには寂しい思いをさせてごめんな」

「寂しくなかったですよ、達也さんを信じてましたから」

「なんかいいなあ、俺も結婚したくなってきた」

「真司さんはまだ結婚しちゃダメです、達也さんのリハビリが終わるまで、付き合ってもらわないと、ねえ達也さん」

「そうだな、乗りかかった船だと思って、付き合ってくれよ」

まりなさんはしばらくは愛おしそうに、達也のおちんちんを触っていたが、亀頭をペロペロと舐め始めると

「ああまりなの舌使いが気持ちいいよ、早くまりなに入れたいよ」

二人の甘い会話を聞きながら、俺はまりなさんのお尻を眺めていた。

おっぱいもすごいが、丸いお尻も可愛いなと思いながら、触っていると、ちょっとイタズラしたくなってきた。

後ろからアナルを指で触ってみると、達也へのフェラに一生懸命なのか、あまり反応がなかった。

今度はアナルをペロッと舐めてみた。

「ううーーん」

と声を漏らして、逃げるように腰を動かした。

今度は逃げれないように、お尻を両手で押さえてから、アナルをペロペロと舐めると

「ううーーーん、ううん」

とお尻を左右に振るが、舌をアナルにロックオンしているので、逃さずに舐め続けた。

しかし、イタズラはこれくらいにして、達也のサポートのために、オマンコを準備万端にしておかないと。

オマンコの準備はもう2度もイッてるので、クリトリスを少し触ってあげただけで、すぐに濡れてしまった。

「まりな、もう入れてもいいか」

「はい、入れて下さい」

俺はベッドから降りてソファに座って、見学することにした。

体位はどうするんだろうと見ていると、2人は会話もしないのに、四つん這いのまりなさんの後ろにまわり、バックから挿入していった。

「やっぱり最初はバックなんだ」

人のセックスを目の前で見るなんて、初めてだったけど、意外にも冷静に見れるもんなんだなと思っていた。

やっぱりセックスは参加しないと面白くないのかも。

ちょっと立ち上がって、冷蔵庫のジュースでも飲もうかとした時に

「真司さん、ちゃんと見てて下さい」

その声に驚いて、俺はソファに座り直した。

そうか、見てる方より、見られてる方が興奮するのかな。

さっきは夢中になって、途中から達也の存在を忘れてたけど、女の人の感性はちょっと違うのかもしれない。

達也は思い切りバックから突いたあと、正常位に変わっていた。

バックだとまりなさんのおっぱいが、揺れているのが見えて、素晴らしい絶景だったけど、正常位は達也のお尻しか見えないので、ちょっとつまらない。

「アッアッアッ」

達也の腰の動きが早くなってきた。

「ウンッウンッウンッ」

とまりなさんの息遣いも激しくなってきている。

「ああ出るよ、全部中に出すからな」

「はい、たくさん出して下さい」

「ウォーー」

と叫ぶようにまりなさんの膣内に精子を送り込んでいる。

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(2020年05月28日)

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